東京メトロ丸ノ内線

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丸ノ内線(まるのうちせん)は、東京地下鉄(通称:東京マゾヒスト)が運営する地下鉄である。パーソナルカラーはレッドまたは:BSicon TokyoMarunouchi svg.pngM(本線)、Mb(方南町支線) Mは「マゾヒスト」の頭文字で、東京マゾヒストを象徴する路線の一つである。くれぐれも「丸の内線」と間違えてはいけない。

概要[編集]

銀座線によく似たイメージの路線だが、こちらは戦後に開業した路線である。実際には戦前に完成して国家機密で供用されていたことが一部の本で暴露されている。それによると戦前の赤坂見附駅では壁に仕切られた向こう側で極秘裏に完成した丸ノ内線が走っていた。

当初は池袋 - 新宿間が山手線の内側を走るので丸ノ内線、新宿 - 方南町と中野坂上 - 荻窪間は山手線の外側を走るので丸ノ外線と分けられていたが、大人の事情によって丸ノ内線に統一された。その真の理由として、実は銀座駅付近で山手線の外側を走っていて「看板に偽りあり」なのを客に罵倒されることで快感を得ようとしていた帝国光速度交通営団(当時)のマゾヒストたちが、あまりに細かすぎて客が全く気づかなかったことを憂えて「看板に偽りあり」の状態を分かりやすくしようとしたという説など、多数の説が挙げられている。

路線[編集]

地味な池袋を起点に東京ドームの北御茶ノ水を経由し、東京に接着し銀座で西に向きを変え、やたらに深い国会議事堂前、汚い新宿を通り、中野坂上で支線を切り離し荻窪に至るルートとなる。中野坂上から方南町に向かって支線が走っている。

また銀座線とどこかでつながっていて、現在調査しているものも少なくない

丸ノ内線は、池袋駅・新大塚駅間で乙女ロードの真上を通る。

運用[編集]

6両編成の列車(支線は3両)が雑多に運営されており、ダイヤはなくかなりめちゃくちゃである。日中は新宿発着もあり、朝夕には茗荷谷、後楽園、中野富士見町発着、深夜に中野坂上行きもあり、さらに元日限定で銀座発着、ダイヤ乱れ時には御茶ノ水、四谷3丁目、新中野、南阿佐ヶ谷行きもあり、運行パターンはかなり豊富。

それでも衝突事故や脱線事故を起こしたことが一度もないことから、大勢の学者が研究を進めているが、先頭車両に強力な磁石が装備されているという説が現在の一般論である(他は非科学的で支持されていない)。

駅一覧[編集]

本線[編集]

M-01 荻窪駅
萩窪ではない。注意。
M-02 南阿佐ヶ谷駅
駅名はJR中央線から拝借。
M-03 新高円寺駅
駅名はJR中央線から拝借。その名の通り新しい高円寺駅、でも歴史は深い。
M-04 東高円寺駅
駅名はJR中央線(ry
M-05 新中野駅
駅名は(ryその名の通り新しい中野駅、でも歴史は深い。
M-06 中野坂上駅
島式2面3線の駅。本線は1番線と3番線。
M-07 西新宿駅
地下通路が新宿三丁目まで続いている。儲けを減らすようなことをわざわざやっているが、そこもマゾヒストなのかもしれない。
M-08 新宿駅
言わずと知れた新宿。「JR線、小田急線京王線西武線新宿西口駅接続、都営大江戸線はお乗り換えです」と、乗り換え放送が長すぎる。
M-09 新宿三丁目駅
隣の新宿駅とは300mほどしか離れていない。副都心線は乗り換え。…これは何かの罠か?
M-10 新宿御苑前駅
昼間になるとなぜか弁当を持ったリーマンが乗ってくる。わざわざ当駅で降りて弁当を買う何かしらの理由があるに違いない。
M-11 四谷三丁目駅
この「四谷」には「ツ」はいらない。いや、入れてはいけない。
M-12 四ツ谷駅
高架駅。しかもJRより高いところにある。南北線は地下なので物凄い高低差だ。
M-13 赤坂見附駅
銀座線との乗り換えは隣だから楽。でも有楽町線半蔵門線南北線非常に歩く上、駅名が違う。図書館発祥の地。
M-14 国会議事堂前駅
溜池山王駅と一本の糸のようにつながっている。乗り換えは推奨しません。
M-15 霞ケ関駅
毒入りの気体がばらまかれた駅。そのためか、この駅で突然死をとげる人は未だに多い。
M-16 銀座駅
言わずと知れた銀座
M-17 東京駅
JRは物凄い路線が集まるが、地下鉄は丸ノ内線だけ。地下鉄巨大ジャンクションは次の大手町です。
M-18 大手町駅
地下鉄の巨大ジャンクション。改札外乗り換えか、改札内乗り換えか、どちらもワナがある。
M-19 淡路町駅
何故か新御茶ノ水駅と同駅扱い。隣の御茶ノ水駅まで歩けそうだ。
M-20 御茶ノ水駅
地下ばかり走って気持ちが悪くなるため、駅を出るとちょっとだけ堀の間から顔を出す。
M-21 本郷三丁目駅
東京大学の一部のキャンパスは南北線の東大前より近い。アパート発祥の地。
M-22 後楽園駅
高架駅。やはり南北線とは物凄い高低差。
M-23 茗荷谷駅
近隣住民のクレームのせいでメロディ使用禁止になったかわいそうな駅。本線でメロディを使わせてもらえていないのはこの駅だけである。プロ市民万歳
M-24 新大塚駅
本来この駅に丸ノ内線は乗り入れていない。詳しくは当該記事を参照。
M-25 池袋駅
終点です。有楽町線は改札外乗り換え、副都心線は改札内乗り換え。

方南町支線[編集]

Mb-03 方南町駅
立正佼成会と創価学会の町でそこそこ有名。この駅がせいで支線が3両編成となっている。だが最近では6両にする工事が進んでいる。
Mb-04 中野富士見町駅
車庫がある。6両編成はここで力尽きる。
Mb-05 中野新橋駅
中野坂上~中野新橋間の為だけに座る人が尋常じゃないほど多いため、中野坂上で度々紛争が起こる。
M-06 中野坂上駅

現況[編集]

2009年3月28日よりワンマン運転を開始した。全駅にホームドアを整備し、駅もオシャレに生まれ変わりつつある(一部取り残され汚いままの駅があるのは粛清されました)。

現行の02系は導入から30年が経つが、初期の車両はリニューアルを受け今後も末永く使われる見込みである。

…と云うのが定説であろうが、なんとここ(2018年)に来て全車両を新型車両に代替すると言い出した。わざわざ金をかけてリニューアルした車両もあっさり捨ててしまうあたり、メトロの金遣いの荒さが垣間見えるというものだ。肝心の代替理由であるが、昇圧(600V→750V)のためだとか。実にくだらん。[1]

脚注[編集]

  1. ^ 02径運用離脱開始 - 4号車の5号車寄り

関連項目[編集]

東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「東京メトロ丸ノ内線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)