東原亜希
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 東原亜希 について、アドルフ・ヒトラー
~ 東原亜希 について、ハンス・ウルリッヒ・ルーデル
東原亜希(ひがしはら あき、1982年11月11日(仏滅))は日本を拠点に活動する死神であるが、ひょっとしたら空想上のキャラクターかもしれない。実在されたらたまったもんじゃない。その能力は主にスポーツ選手に向けられる。ネット上に公開される日記は『デスブログ』『デスノート』と呼ばれ、そこに名前を書かれた者は選手生命を絶たれてしまう。スポーツを観戦しただけでも良くて敗北、悪くてやはり選手生命を絶たれてしまう為、あらゆる選手が彼女を恐れている。前述の通り死神の力は主としてスポーツ選手に向けられるが、彼女の気紛れにより力が別方向に向けられる事もある。
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[編集] 概要
東原亜季は人間の女性の姿をしている。彼女を見る多くの者は人間の親から生まれてきた者と考えている。最初紙媒体にその姿を現し、いつしか電波に乗って活動するようになっていた。人界に出現しやがて死神として他者を呪う能力を覚醒させたと言われている。だが、その詳細は今もって明らかになっていないし、これからも明らかになることないと思われる。しかし彼女の犠牲になった者の幾人かがその正体を見極めたそうだが、それに言及しようとして行方をくらませた。ある者は東原は業魔殿で2身合体あるいは3身合体により生み出されたと語った。ひょっとしたら邪教の館で生み出されたのかもしれない。またある者は室伏広治やイチローと同じく日本が擁する超人の一人であると考えている。 現在、日本政府は彼女を兵器に転用する方法を模索しているが、誰も手出し出来ないのは火を見るより明らかだ。
[編集] 日本での評価、海外での評価
日本の国籍を取得している東原に対し日本人の評価は冷たいものである。ところが、ひとたび海外に飛び出すとその評価は180度変わってしまう。なぜなら東原が日本の選手に呪いをかけまくるので、強力な日本のライバルが次々と消えていくからである。イギリスの新聞「モダン」も東原を絶賛している。とはいえ海外のスポーツ選手もいつ彼女に呪いをかけられるか知れず戦々恐々としているのである。
こんなの嘘だろと思いきやタチの悪いことに事実だから困ったものである。
[編集] 東原伝説
[編集] 伝説の幕開け~競馬
神は動物を酷使する賭博を喜ぶ者達を戒める為に死神をこの世に使わした、と考える研究者もいる。なぜならそれまで人間に酷使されてきた馬たちを労働から解放したから。
- ある日から競馬をはじめた東原は勝ち馬投票券の予想を開始したものの、何と20連敗し新聞で報道されてしまう。この連敗記録は38まで続く。
- 時には一着になると予想した馬が3回も骨折することがあり、どんなに強い馬で確実に1着になるであろう馬も東原に名指しされると惨敗してしまうのである。
- そのために東原が馬の名前を書くブログには『デスノート』なる名が与えられたのである。ここに名前を書かれると骨折、落馬は当たり前。酷い時は選手生命を絶たれることがあると言われるようになるのであった。
- ある時には自身が本命に押す「ウオッカ」なる馬以外の全ての馬の名前を「デスノート」に書き込んだ。するとどうであろう馬インフルエンザが大流行しレースは中止。おまけに「ウオッカ」も故障する有様、死神はこんな事態になることを予想していたのだろうか。
- それよりは被害が小さいが華賞のプレゼンターを務めたところ5戦5勝1番人気のカワカミプリンセスが他の馬の進路を妨害し12着になる降着事件が発生。さらにVマイル惨敗。おまけに折長期休養まで。ついでにTV番組『スーパー競馬』のレギュラーになってわずか3ヶ月後に番組終了。『スーパー競馬』20年の歴史を閉じる 。
- 更に2007年7月1日放送の『ジャンクSPORTS』に出演した際には、競馬界の被害があまりに酷いので武幸四郎や後藤浩輝から「もう勘弁して下さい」と懇願されてしまう。プッツン切れた東原は「名前いっぱい書いてやりますから!」実際いっぱい名前を書いたのだろう、その2ヶ月後の9月9日、武幸四郎は札幌の利尻特別で落馬。検査の結果、全身打撲、左肺挫傷、左肋骨骨折の重傷と判明。死神の名は不動のものとなった。
[編集] 井上康生
死神・東原亜希の夫ということになっている男性である。恐らくは死神の最大の犠牲者であろう。東原との結婚を聞いたジョージ・ジョースター一世が「逆に考えるんだ…」と言いかけたが、その後が何も思い浮かばなかったことで有名。
- 井上康生は柔道選手である。世界中でほぼ敵なし、もはや無敵、怖いのは高所だけという状態であった。そんな井上康生と付き合いはじめた東原。ところが早速死神の呪いの効果が覿面。その直後のアテネオリンピック4回戦敗退。更に東原が初観戦に訪れた2005年1月の嘉納杯で右大胸筋断裂の大けが。無敵の男の人生に翳りが出始めるのだった。
- さらに2005年6月16日に長兄(康生は三男)が急死してしまう。
- その後困難を乗り越え、2008年1月15日に二人は入籍し夫婦となるも更に呪いは強力になり、井上はオリンピック代表からも外れ遂に引退となる。無敵の男を引退に追い込んだ死神の力恐るべしといった所か。ついでに井上との結婚式を行った帝国ホテルでは火災発生。アフターサービス?も万全か。
- そんな井上康生と27大会連続優勝無敵の女子レスリング王者・吉田沙保里がCMで競演した。2008年1月19日の女子ワールドカップ団体戦で吉田沙保里はマルシー・バンデュセン選手(米国)に0-2の判定で敗れ、連勝記録は119でストップ。国際大会初黒星で、外国選手に対する連勝も114で止まった。井上を媒介して死神の影響があったのだろうか?てゆーか井上にも死神の力が覚醒?
- また、同年10月18日に結婚披露宴を行った。同時に妊娠していることを発表した。
- 今後、井上は2年間のコーチ研修を受けるために渡英する。無論、妻であり死神でもあるモノも渡英するとか。イギリス\(^o^)/
- 結局イギリスからたった半年で娘を連れて帰国。井上はそのままスコットランドでコーチ研修中。
[編集] 格闘技
- K-1グランプリでは応援してた選手が全員敗退。
- 2005年8月PRIDEの番組にテレビ出演。東原以外全員がヘビー級王者ヒョードルの勝利を予想。東原1人だけPRIDEヘビー級三強の一人ミルコの勝利を予想。ミルコいいとこなしでヒョードルに敗北。
- ちなみにミルコは1999年に「K-1 GRAND PRIX '99」で準優勝を果たした一度も優勝することはできなかった。PRIDEでは2006年無差別級で優勝、てゆーか獲得タイトルはこれだけ。日本人以外にも呪いが通用すということを我々に見せ付けてくれた。
[編集] さらなる伝説~北京オリンピック
2008年夏。日本の隣に存在するとか言われている国に死神は渡った。既にその恐るべき力を存分に味わった日本人は「もう帰ってこないでくれ」と願った。その願いが通じたのか死神は日本の隣国に居ついた。だが、悲しいかなその国では4年に一度開かれる奇祭が開催され、有能な日本人達がそこへ向かったのである。次々と無敵を誇る日本人を魔手にかける死神に対し、日本の人々は怒りを覚えた。そして「もうやめてくれ」と節に願うのだった。日本以外の国の者も初めて見る死神の姿に戦慄を覚え「どうか我が国には来ませんように」とそれぞれの宗教の退魔の呪文を唱え、奇祭を開催している自称:超大国はその力を封じ込めようとしたが失敗に終わっている。我々はいつこの脅威から逃れられるのだろうか。むしろ死神は「北京五輪を応援してます。」と五輪自体に呪いをかけているから、この奇祭がどのような結末を迎えるか誰にも分からない。
- 北京に赴いた死神は、手始めにマラソン野口みずきに激励という名の呪いをかけた。効果は抜群で野口は故障し北京五輪を欠場してしまう。
- さらに夫と同じ柔道選手である泉浩とカラオケへ行き呪いをかけ、ふてぶてしくもそのことをブログに掲載した。そのめにアテネオリンピック銀メダリスト泉はまさかの2回戦敗退に終わる。
- そして、フェンシング男子フルーレの決勝のみ観戦。それは日本代表太田雄貴の試合であった。突如の死神の攻撃を喰らった太田は決勝戦で破れてしまう。死神の呪いがなければ勝っていたかもしれないのに。
- おまけに200mバタフライ決勝を観戦。短水路世界記録を持つ中西悠子は5位になり涙の敗退。
- 次々に日本の強力なスポーツ選手を毒牙にかけてゆく死神は更に獲物を求めた。
- 柔道では試合開始時間ギリギリに会場入りした死神東原。試合前日デスブログ上に名前を載せられたアテネオリンピック金メダリスト鈴木桂治は「デスブログ」と直接応援というダブルの呪いを受けあえなく一本負けで初戦敗退。
- 鈴木は敗者復活なるも、敗者復活戦一回戦試合開始早々一本負け。同日女子柔道世界選手権銀メダルの中澤さえも呪いを受け初戦敗退。男女ともに一回戦で敗退した。そんなわけでその試合の解説者としてTV出演していた夫・康生の仕事まで奪ってしまうという死神っぷり。
- さてその後、死神は友人と一緒に日本-キューバ戦を観戦した。そのために星野JAPAN大事な初戦を落としてしまう。日本野球チームの選手の中にも、応援団の中にも死神の力を止めるものはいなかったようだ。その試合、先発投手ダルビッシュの調子が何だか良くないと思ったら、死神が前日に元気を与えるという名目で呪いをかけていたことをデスブログに掲載した。そりゃ勝てないわ。で、さらに星野JAPANと韓国の一戦を観戦。序盤、日本は死神の呪いを何とか交わしていたものの、終盤ついに息切れし死神の攻撃を喰らってしまう。アンラッキーなヒット、エラーが続き日本は負けてしまう。
- 死神は攻撃のバリエーションを増やし変則的な呪いも登場した。その餌食になったのはバトミントンのオグシオである。死神がSANYO製トラベルクッカーの愛用を明かすと、オグシオ準々決勝敗退してしまう。オグシオはSANYOに所属していたためスポンサーを通して呪われてしまったのである。
- 呪いをかけられながらも必死にそれから逃れようとあがき成功した者たちもいる。
- 競泳の北島康介は東原の熱烈応援という攻撃をうけた。彼は東原の会場入りという更なる攻撃を受け苦しんだ。そして確実と思われた世界新記録を逃したものの、そこは北島。なんとか金メダルをとった。
- 死神が男子体操個人観戦中彼女からの攻撃にあい、体が麻痺状態に陥った内村あん馬で2回も落下、吊り輪では富田が落下し、左肩を負傷。
- これで十分と思ったのか、死神が体操会場から柔道会場に移動したとたん呪いが解け日本勢の奮起が目立つ。内村は奇跡の逆転銀メダル。 富田も落下の痛みをこらえ、執念の4位入賞。
- そんな中、華麗に死神からの攻撃を回避した者がいる。
- 谷本歩は東原に会うことがなかったため、見事2大会連続のオール一本勝ちで金メダルを授かる栄誉に輝いた。
[編集] 後日談?~幻の東京オリンピック
そんな北京五輪の最中の2008年8月13日、東原はデスブログで「是非東京で開催して欲しいな!!」と東京オリンピックの実現を所望された。しかし、2009年10月3日、IOCの投票で東京は敢えなく落選。リオデジャネイロが選ばれた。悲嘆に暮れる国民も多いが、実は東京はオリンピック落選により、むしろ東原による災厄を逃れたのではないかという説を唱える者もいる。2016年夏にリオデジャネイロで何が起こるのか。今はまだ知る由もない。
[編集] 野球
死神はこの競技に興味を抱かないようである。それとも人類が行うものの中では健全と判断したのだろうか、オリンピック以外大した被害は出ていない。
- 一つ目の被害は上記に書いたとおり星野JAPANおよびオリンピック。彼女が応援した結果星野JAPANは惨敗に終わった。しかも2016年夏季五輪で野球は選考から漏れ五輪復帰はならなかった。野球は本当に北京五輪で最後になる可能性が高い。
- 二つ目の被害は阪神タイガース。にわか阪神ファン発言をするとそれまで絶好調でマジックが点灯していたのに大ブレーキ。おまけに確実と思われた優勝まで逃す始末。そして、クライマックスシリーズ第1ステージでも中日に破れる。
- 三つ目は常葉菊川高校野球部。2008年夏の甲子園大会では「決勝では常葉菊川を応援します。」と発言。結果は常葉菊川は大阪桐蔭に0-17で完敗。それはもはや公開レイプという有様であったという。
- ヤクルトスワローズの由規投手が、かつてテレビで会い、好感を持った東原亜希のために今季の活躍を誓ったと1月末に報道されたが…結果は試合中に爪が剥がれて途中交代→2試合連続序盤で大量失点でKO→そして現在2軍調整中。2軍でも登板できない状態らしい。
今のところこれ以上の被害が出ていないが今後も予断は許されない。
[編集] その他~拡がり逝く伝説~
人々は死神の力がスポーツに向いているものだと思っている。だが時としてそれはあらぬ方向に向けられることがある。死神の力はいくつもの会社をその餌食にし、またあるときは全世界さえ揺るがすほどのものなのだ。以下に記した事例はほんの一端である。
- ドリームキャストのキャンペーンガールになる。同時期に発売されたプレイステーション2はおろかゲームキューブ・Xboxすら惨敗。その後セガの業績は急速に悪化。2001年セガは家庭用ゲーム機製造販売から撤退を表明ドリームキャストはセガ最後のハード機となる。同年、大川 功代表取締役社長が東京医科大学病院にて心不全のため逝去。さらに社員18人が解雇や賃金カットを不当だとして訴訟を起こす。セガもサミーの子会社になる始末。
- 消費者金融のディックのCMキャラとしてTVCMに出演。その後、全店舗閉鎖。それどころかその親会社になった某米銀まで倒産寸前に陥り、アメリカ経済を大混乱に陥れた。いちサラ金が死神を安易にCMに起用した事で、100年に一度の世界大不況を導いてしまったのである。
- マックの宣伝イベントに出るとフィレオフィッシュから寄生虫が見つかる。
- デスブログに「うまい棒」の話題を載せると、うまい棒工場延焼
- 2005年厚生労働省のイメージガールになると年金問題が発生。厚労省は自ら問題を暴露する自爆テロを開始。
- さらに柳沢伯夫厚生労働大臣の「産む機械」発言がメディアに叩かれ自民党支持率低下。おまけにフィブリノゲン問題発生。そのために安倍晋三政権が崩壊。安易に死神をイメージガールに起用したために一国の政権が終わりを迎えてしまった。
- CEATEC JAPAN 2007 HD DVDブースでトークショーが行なわれ、2008年に東芝がHD DVDから撤退した。
- ネットゲーム「ウルティマオンライン」の新規獲得用パッケージに登場し、プレイ人口を極端に減らした。
- 中国四川省を訪れ大地震を引き起こした。自然をさえも支配下におさめる死神の力は留まる所を知らない。
- 「あんたは他人の運気を吸い取る女」と発言した細木数子がTV番組から消える。
- デスブログで「冷麺」を絶賛したところ、冷麺の本場の国で偉大なる金正日将軍様が脳卒中で半身不随になったようだ。
- 2006年11月11日、プレイステーション2の後継機として満を持して登場したプレイステーション3が死神の生誕日に発売する事を事前に報告しなかったため、不振に悩む。
- 鳥人間コンテストの司会を務めたところ、大会直後に突風によりプラットフォーム崩壊。さらに翌年の大会が中止になる事態に。
- ブログにて地上波デジタル放送に関して意見を述べたところ、草なぎ氏が公然わいせつの現行犯で逮捕。さらに家宅捜索をうけることとなった。
- 2009年3月10日、ブログにてマイケル・ジャクソンのイギリス公演に関して「あると思います」と述べるも、同年6月25日(現地時間)にマイケル急逝。イギリス公演も幻と消える。東原ブログが名実共にデスブログとなった瞬間である。
- 2008年5月14日、ブログに夢は何ですかとの問いに「ノリピー」と記載したが、2009年8月4日までにノリピーの夫がシャブで逮捕され、4日には本人と長男も失踪。7日にはノリピー自身も覚醒剤所持疑惑で指名手配され、翌8日に逮捕された。
- 2009年8月30日、ブログにて「ゴムウエストに慣れたらいかんざき」と、選挙の話題に絡めて公明党神崎武法のネタ「そうはいかんざき!」を披露。同日行われた選挙では、比例単独で立候補していた神崎武法自身は当選するも、小選挙区では太田昭宏代表・北側一雄幹事長・冬柴鐵三前幹事長はじめ公明党の全議員が落選。大きく議席を減らすこととなる
……って、あれ? 魔王、実はいいやつ? - 2009年9月2日、ブログに「花王さま」というタイトルで花王の紙オムツのキャラクターの写真をブログにアップしたところ、花王の主力製品である「健康エコナシリーズ」とドッグフード「ヘルスラボ」全商品に欧州で問題になっている「グリシドール脂肪酸エステル」が含まれていると話題となり、17日に出荷を停止し、販売を自粛すると発表。
- 2009年8月ゴマブックスから刊行された書籍『2580万件の人間データベースZeusが読み解く誕生日のヒミツ ○月生まれ』シリーズの帯に写真入りで推薦文掲載。同社は9月7日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。
- 2009年1月2日、デスブログにて「今日は富士山がキレイだよ~ なんかうれし~」との発言を行ったところ、その富士山において1996年の観測開始以来初、最大2センチの地殻変動が確認された(2009年10月)。火山噴火予知連絡会では今すぐ噴火に結びつくものではないとしているが、デスブログの恐ろしい魔力を知っていれば、このような悠長極まりない発言は出ないはずであり、いろいろな意味での警戒が必要である。
- そして東原、ついにiPhone購入!後の2009年9月22日米アップルが世界最大手の携帯電話機メーカー、フィンランドのノキアに特許侵害で提訴された。 さぁ、次は何が起こる……!?(なお、現時点でソフトバンクの借金である有利子負債は約1.9兆円あります)
- 2009年8月、デスブログにて自衛隊の花火を見た旨の発言を行い、その2ヵ月後に護衛艦「くらま」が佐世保に戻る途中に韓国のコンテナ船に衝突され炎上。衝撃で甲板上のヘリが破損したとのうわさもある。さらに翌日には停泊中の掃海艇「みやじま」が漁船に衝突される。このことで東原が国防上の懸念事項であることを証明した。
- 2007年3月に千葉県市川市で発生した英国人英会話講師の死体遺棄事件で全国指名手配されながら順調な逃亡生活を続けていた市橋達也容疑者が、「井上康介」という魔王の夫の名前をもじった偽名を使ったら、逃げ切れなくなってしまい、2009年11月10日に大阪南港フェリーターミナル内の待合室で身柄を確保され、大阪府警に逮捕された。同日深夜に捜査本部のある千葉県警行徳署へ移送された。なお、魔王の誕生日は11月11日である。
「これを読んだあなた。どうか彼女を止めてください。それだけが私の望みです」
[編集] 天敵
死神の力は強力だが、それでもその力を払いのけることができる、死神よりも更に強力な人物がいる。以下、死神の力が発動しなかった際に関係した人物・事柄である。
- 彼女と対を成す存在で彼女の天敵。彼女が野球にはあまり興味が無いのももしかして・・・
- 死神よりもはるか上位にいる破壊神。
- 死神の中の死神。
- セガール拳に死角なし。
- 死神の呪いを退ける程の轟運の男。
- 北京オリンピック女子レスリングの試合で観戦していたが、江頭2:50が応援した際に発せられた聖なる波動により、死神の力が無効化されメダルラッシュが起きた。しかしながら東原の呪いを一身に受けた江頭は行方知れずになっている。
[編集] よく知られた東原亜希伝説
- 一度の試合観戦で確実に一人は選手生命が絶たれる。
- 東原が観戦した競技では優勝者がでないことも。
- てゆーか選手全員が棄権することも。
- 東原が試合会場に姿を見せるだけで全員敗退。
- 選手でなければ大丈夫だろうと試合に臨んだ審判が再起不能になった。
- 選手でも審判でもなければ大丈夫だろうと観戦していた観客たちのその後の人生が…
- 東原と目があった競走馬が泣いて謝った。
- レースがスタートすると全騎手落馬。
- グッとガッツポーズしただけで5人は選手生命が絶たれる。
- 全員が呪われれば大丈夫だろうと思ったら競技自体が消滅することも。
- 一度の試合で東原に呪われる確率は200%。本戦で100%呪われ敗者復活戦で呪われる確率が100%
- 東原がいる間日本は戦争ができない。100%の確率で呪われ100%の確率で負けるから。
[編集] ゲーム
TVゲームローマ法王が倒せないに登場している。序盤から中盤にかけて敵を混乱に陥れたりする特殊攻撃メインの頼れる仲間であるが、逆に敵として登場すると非常に恐ろしいキャラクターとなっている。尚、仲間にするには特殊アイテム「死の万馬券」が必要。
[編集] 所持スキル
[編集] 関連項目
| この項目「東原亜希」を執筆した人は、キラの力により殺されてしまいました。そこでこれを見ているあなたにこの記事の未来を託します。 無理にとは申しません。だって執筆者は殺されている訳だし…。 (Portal:スタブ) |