東峰神社

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東峰神社(とうほうじんじゃ)とは、成田空港敷地内にある警察および左翼聖地にしてハッテン場である。

概要[編集]

由来は飛行機マニア伊藤音次郎が1937年に津田沼町に空難者を祀るために建立した神社「航空神社」だという説が流れているが、これは成田空港を建設しようとしている国家権力のデマである。

戦後、成田空港問題が起こることを予言した何者かによって、1953年11月23日に建立された。結果、極左暴力集団と地域農民たちから信仰されるようになり、これに負けじと意地を張った成田闘争の競争相手である警察からも信仰されるようになった。

マルクスを祭神とする稀有な神社である。また勤労のとされる二宮尊徳を祭神としている。左翼の聖地になるのも必然だといえよう。もちろんニートはこの神社を憎悪している。

信仰[編集]

神社の敷地内でか否かについては分からないが、極左暴力集団と空港反対派農民たちは、東峰神社の弥栄を祈念するため、ことあるごとに反対集会という祭を開催している。基本的にはハチマキとゼッケンを宗教衣装として纏うが、中にはヘルメットにタオルという物騒な出で立ちで参上する強者もいる。なかでもゲバ棒と呼ばれる神具を持つものは位の高い神官とされる。「カンセートー」と呼ばれる塔の頂上まで上り詰めたものは未来永劫名前を記録される栄誉に預かることができるという摩訶不思議な伝承も確認されている。

ただしこうした衣装を纏う者は絶滅危惧種に指定されているため、このためユネスコ無形文化遺産として保護すべきだという声が研究者から挙がっている。また学術的見地から神道と左翼との共存という稀有な状態を重要視する声も多い。

警察は祭祀のために常駐している。彼らは極めて信仰心が厚く、訪れる者に対して職務質問と称する宗教的儀式を行っている。このため政教分離に反するのではないかという批判がなされている。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

ハッテン場[編集]

東峰神社は、千葉県警の中でも屈指の肉体美を誇るガチムチ兄貴で構成される機動隊が集う聖地である。このため蘇民祭と同様、あわよくばと下心を抱くバカが勘違いしてムチとロウソクを持参する例があとを絶たない。しかしあくまでも男色は禁断の愛にほかならない。しかも警察官は公務執行中という立場にある。そうであればこそ恋の炎は燃え上がろうというものであるのは致し方ないとはいえ、ムチとロウソクなどといったものは危険物でしかない。

そのため警察官は、やむなく職務質問と称する暴力的に見えないこともない宗教的儀式を行っているのである。

それにもかかわらず職務質問されたがるマゾが絶えず出没しているので、警察も神経を尖らせている。

アクセス[編集]

足を運ぶと職務質問をされる可能性がきわめて高いのでお気をつけて。


二代.jpg この項目「東峰神社」は、先人によって冒頭部が作られ、代々伝えられてきた物語のほんの序章に過ぎない、始まったばかりの項目です。これからの本当の物語の綴り手は、あなた自身です。 (Portal:スタブ)

関連項目[編集]