東方 (非エロ)

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東方(非エロ)(とうほうひ-)とは、東方Projectを題材とした同人誌の一種。違法アップロード無料提供された同人誌を好むオナニスト達(東方厨を除く)に嫌われている存在。ゴミ

概要[編集]

同人誌を電子媒体にて無料提供しているサイトは多数存在しており、そのほとんどがHな同人誌を提供している。そしてほとんどの利用者がHなものを求め、の数ほどあるネット上のサイトより、これもまた星の数ほどある同人誌より自分の好みの同人誌を夜毎探している。無料提供しているサイトも一度に何十冊といった数の同人誌を提供するわけでなく、日に一度5~6冊程提供するのみであり、その日提供された同人誌の中に好みのものが無ければまた他のサイトへと探しに行く。この「一日に数冊」といった限られた枠に紛れ込むゴミこそが、東方(非エロ)である。このゴミは非常に数多く存在し、またシリーズ物として作られることも多い為、場合によっては少ない枠を数日に渡り埋め続けることもあり、オナニスト達を腹立たせる。

おかずとしての東方(非エロ)[編集]

作者のオナニー、あるいは使用済ティッシュ。

まずおかずにならない。非エロとはつまり、エロでは無いことを指す。もちろん、エロくないものを使ってオナニーを行うものもいるが、その場合はエロくないものからエロいものを想像し、手淫を行うこととなる。東方(非エロ)においても同様のケースはあるが、想像という調理が必要であるため、これではおかずとは言えず素材・材料と言える。

また、東方(非エロ)は作家サークル自己満足、つまりオナニーであることが多く、自身のオナニーの為おかずを探しに来たオナニストが、他人のオナニーを見るハメになる。

同人誌としての東方(非エロ)[編集]

昨今の日本における同人誌と言えば、アニメゲーム漫画等に登場するキャラクターなどを用いたエロ本を指し、その卑猥度は年々増しており、同人界ではもう犯されていない穴は無い。また、その昔同人誌は「同じ趣味を持つ人が集まりオリジナルの作品を掲載した文学雑誌」といった意味合いで使われていた。掲載される作品は俳句短歌小説等といった文学作品であり、集まった者同士での競争意識や、他者に読まれることを意識して創り出されたものであり、そのクオリティは非常に高かった。しかし東方(非エロ)そのどちらでも無く、昨今の同人誌の様に既存のキャラクターを用いたものであるがエロ本では無く、かと言えば昔の同人誌の様なハイレベルな文学雑誌でも無い。つまり東方(非エロ)は同人誌と呼べるものでは無い。あえて既存の言葉(それでも造語であるが)を用いるならば萌えるゴミである。

有効活用法[編集]

媒体のものであれば、燃やす・ティッシュの代わり・鍋敷きといった用途にも使える。しかし電子媒体の場合それらの用途には使えず、Dドライブを圧迫するだけの存在となる。但し、として見れば上手に描かれているものもあり学べる点は多く、トレースインスパイアすることも可能であり、電子媒体の場合加工も容易であるが、これは東方(非エロ)でなくても出来ることであり、特段の価値は見出せない。また(非エロ)や電子媒体であることを活かした活用法として、エクストリームスポーツであるエロ本隠しinパソコンの際に奥深くしまわれたエロ本の上位フォルダに分かり易く格納しておくことで、ダミー・おとりとしての効果を期待できる。

東方(エロ)[編集]

東方(非エロ)とは違い、昨今の同人誌と同様に既存のキャラクターが用いられたHな同人誌である。但し、元作品の東方Projectのキャラクターは女性ばかりであり、東方(エロ)は百合50%,おちんぽがはえる魔法40%,その他10%といった割合となっており、その内容はマンネリとなっている。

関連項目[編集]


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