松本潤

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「潤!潤!松本潤!」
松本潤 について、グループ魂

松本 潤(まつもと じゅん、MJ=マツケル・ジュンソン)とは、和製マイケル・ジャクソンであり、のメンバーの一人であるマーベラスな人。顔が濃い事で有名。姉と殴り合いの喧嘩をしていたらしい。メンバーで一番真面目で完璧主義だと言われている。また、顔が濃い。主な名言は「ソース!これはステーキソース!」「服、みちゃおっか」などがある。

人物[編集]

ドラマで沢田慎道明寺司など、ありえないっつーのな金持ち役をやった為か、王子様(笑)キャラなイメージを持たれることもしばしば。特に道明寺役は、日本中に花男旋風を巻き起こした[要出典]。ちなみに顔が濃い。 その後、ボクサーに転身。2013年には猫と恋をし、2014年、妄想癖のあるショコラティエに。2016年、ダジャレ好き弁護士へと転身し、道明寺からのイメージチェンジをするタイミングをついに獲得。その後、一度は禁断の恋に落ちるものの、2018年にダジャレ好き弁護士として見事復帰を果たした。ちなみに顔が濃い。

ジャニーズには、松本の写真を見たジャニー喜多川に気に入られ、「YOU、来ちゃいなよ。」とオーディションも受けずに入った。 その為二宮にはエリートと言われている。

Jr.時代、一時期ずっと女装担当だった。セーラー服にロングのヅラで収録していたところ、顔が濃いため音響さんにうっかり性別を間違えられた。

初対面では「怖い」「冷たい」「話しかけるなオーラが出てる」など、第一印象は最悪な事が多い。ちなみに普段もテンションが低ければ低いほど怖く見えるらしい。自分一人で自分自身にキレる事もしばしば。その理由の一つに、東京ドームの回転ドアになかなか入れなかったから」と言う若干まぬけなものがある。

余談ではあるが、本人曰く、自分は「人に優しくしたのが恥ずかしくなって、後にツンツンする」デレツンだとのこと。ちなみにメンバーや共演者にはさりげなくちょっかいを出している。

案外知られていないがKinKi Kidsの魚の方には初出演ドラマだったり金田一少年だったりバック時代だったりお世話になった。 嵐となってからは同じく色々とお世話になっているメンバーの櫻井に愛を叫んでいるよう。

また、器用そうだがとても不器用であり、眉毛が太く、顔が濃い。

実は目が悪く、時々めがねをかけている。かけたり、かけなかったり、顔が濃かったりする。

また、顔が濃いため帽子やマスクをしてもすぐバレる。どれぐらい濃いかは、朱美ちゃん3号メイクを見ていただくとお分かりになるだろう。

マーベラスな活躍[編集]

嵐の冠番組内で度々ミラクルを起こしている。「VS嵐」では、クリフクライムでグリップにぶら下がったまま足でボタンを押すという技を披露、櫻井「松本スイング」と名づけられかけたが、「いや、いいっす。」と丁重に断った。

そんなマーベラスな活躍をする松本を全面に出そうと、「嵐の宿題くん」にて不可能を可能にするというキャッチフレーズで「松本潤のちょっとマーベラス」がいきなり開始される。初回はテーブルクロス引きにチャレンジし、見事成功する予定だったのだが検閲により削除してしまい、そのコーナーは現在、無かったことになっている。

しかし視聴者を含め皆が忘れかけていたころ春日とアメフトでタックル勝負する際、リーダーがダメなら俺もダメだろという松本に対し櫻井は「そこはマーベラス松本は違う」あまり思い出したくないことを言い、実際大野ではビクともしなかった春日に片膝をつかせることに成功した。それでもやはりマーベラスのコーナーが復活することはなかった。 ただし「嵐の宿題くん」公式サイトでは最終回間際まで"マーベラス松本にやってもらいたいこと"を募集していた。

番組が終了してもマーベラスな活躍は続き、2012年の愛で地球を救う番組では至近距離から打ち込まれたバレーボールを股で挟んでキャッチするというこれまたマーベラスなことを深夜の生放送でやってのけた。ただし本人が1番驚いていた。

嵐として[編集]

コンサートの構成を中心になって考えるという、アイデアマン的一面がある。一方で、メンバーをいじったり、ちょっかいを出したり、こっそりいたずらしたりと、二宮とそろってSな行動を取ることもしばしば。

そんな感じで今のドS番長キャラを確立させた松本であるが、デビュー当時は何を思ったかお笑いリーダーであった。その当時は上島竜平出川哲朗がやるようなリアクション芸を番組内で度々やらされ、だだすべっていた。また、プライベート写真であろうが、メンバー4人は普通の顔であるにも関わらず、1人だけ変顔するなど、その真面目さ故かその職をまっとうしていた。当時のキャラについては、黒歴史的なところもあると思われる。

そんなこんなで、今では嵐5人の移動車の中では、一人のびのびと足を伸ばして座っているらしい。結局はキングであった

関連項目[編集]