松本龍

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松本 龍(まつもと りゅう)とは、震災後の復興に奔走する日本政府の中で数々の迷言を残したことで知られる政治家、恐喝師。防災担当大臣として、本当に微力しか発揮できなかった。 東日本大震災後の被災者支援チームに、恥ずかしげもなく自分の名を冠した「チーム・ドラゴン」と命名してしまい、世間から大いに失笑を買った事でも有名。 2018年7月21日死去。

マグショット顔写真

クズッぷり溢れる 発言集[編集]

「九州出身なので、東北の市がどこの県とか知らねーよ」
東北の市町村 について、松本龍
「客に対して後から入ってくるとは何事だ!それでも防災担当相への態度か!
宮城県知事 について、松本龍
「知恵を出さない奴は助けない」
岩手県知事 について、松本龍
「そうしないと、我々は宇宙人だ何もしないぞ」
岩手県の漁業関係者の皆様 について、松本龍
「今のはオフレコ。書いたらその社は終わり。」
宮城県知事 について、松本龍
「村井知事は俺を3~4分待たせた」
宮城県知事 について、松本龍

なお、実際は1分27秒しか待たせていないし、知事はそれよりも前から準備していた。

村井知事はこの後どうするのだろう...

防災相時代の失言に対するお詫び[編集]

数々の失言を残し、非難を浴びてしまったために仕方なくお詫び会見を行った。 しかし、内容は要約すると、

九州出身でB型だから、語気が荒いのも短絡的なのも仕方ないの!

ということであった。[1] 当然、こんな内容で知事などが納得するわけもなく、野党は責任を追及する予定であった。 そこで松本大臣は、「東北は九州に比べて広いからという意味で『どこの県か知らない』と言った」と発言し、 東北の人たちの怒りを鎮めようとした。逆に九州の方から不満が噴出しそうだが。

その苦労も実らず、やがて辞任した。 自分では非を認めていなかったにも関わらず、突如として姿を消してしまったのには何か理由があるに違いないと考えられる。きっとあっちとかそっちから強い圧力が加わったのだろう。

が、防災担当相がこんなことになったのに首相はいつまでも総理の椅子にかじりついている[2]ので、人気がないのである。

野党議員「菅直人はやめるべき」

菅首相「一定のめどがついたらやめます。」

野「松本防災相の任命責任はどうなる?」

菅「責任は感じています」

野「だったら辞めるべき」

菅「一定のめ(ry

"ただの人"になってから[編集]

松本氏は、なんと"ただの人"になってから長野・新潟の被災地を訪問した。

長野・栄村の村長は、「岩手や宮城と同じ轍は踏まない」と言わんばかりの行動をとった。

なんと、到着予定の30分も前から村役場の前で待っていたのだという。[3]

しかし、「栄村がどこかしらない」などの発言もせず、無事会談は終了した。

この長野県の方や、新燃岳周辺の方は松本大臣の辞任を惜しんでいたよう[要出典]であるが、もちろん東北の人々がこうむった失言による被害も忘れてはいけないだろう。


また、入院の原因は震災後の対応による疲労だということだ。

家族に弱い松本氏[編集]

一部では、松本氏は家族に弱いという噂も立っている。[4]

前述の震災で、松本大臣が叩かれているTwitterを見て、子供が学校に行けなくなったと、松本氏がぼやいているのだという。

また、過去には衆議院の環境委員長をしていた際、家のトイレの電気を消し忘れ、子供に責められたのだという。 実際のところ、家族に弱いのではないかもしれないが、家族に対してたじたじであるのは間違いないようである。

姉婿はヤクザ

最後に、、、「ちゃんとコンセンサス得ろよ!!!」

脚注[編集]

  1. ^ 当然、科学的根拠はない。
  2. ^ 2011/7/12現在
  3. ^ サッカーボールが蹴られるのを楽しみに待っていたのかもしれない。
  4. ^ http://www.news-postseven.com/archives/20110708_25242.html

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「内閣府特命担当大臣 (防災担当)」の項目を執筆しています。
松本龍氏.jpg お客さんが来るときは、この松本龍を直してから客を呼べ。長幼の序がわかってる自衛隊ならしっかり加筆するぞ。いまのはオフレコ。書いた社はもう終わり。 (Portal:スタブ)