松来未祐

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

「ゆみちゃんのおっぱいの発展と途上を願って。」
ゆみちゃんのおっぱい について、金田朋子
松 来 未 祐でーす!!未 祐でーす!!!何で覚えてくれないのー(泣)」
金田朋子の上記の発言 について、松来未祐
「私先輩だから敬って?」
阿澄佳奈 について、松来未祐
「あーはいはい先輩先輩、えらいえらい」
松来未祐の上記の発言 について、阿澄佳奈
「私もおたふくソースを飲みながら育ってきました!」
広島お好み焼き について、松来未祐
でゅるわぁあああああぶるわっひゃあひゃひゃひゃひゃどぅるわっはあああああああああぎゃあああああうわああああああああ
阿澄佳奈の入籍のニュース について、松来未祐

松来未祐(まつらい みゆ、1977年9月14日 - 2015年10月27日)は、日本を代表する三十路の○。主な仕事は声優(801プロデュース所属)。音楽ユニットmarble社長。奇跡の丸顔&幼児体型はファンのみならず、世界中から賞賛の声が絶えない。また人類史上2人目のプロ金朋通訳兼トレーナーだった。日本カントリーマアム保存協会会長(ほっぺの中部門)。

人物[編集]

愛称はみゆみゆ。他にもまつらいさん、みえこさん、松来サーティ、マンネリロリータ、お茶目なベビーフェイス、HQNDQNなど様々な愛称を持つ、とても愛されている声優である。本項目に記載されている阿澄佳奈からの人物評を見ても分かる通り、後輩声優達からも非常に慕われている。 KO大学スーファミ学部出身であり、実は才女であるとの噂もある。金田朋子取扱免許を所持している数少ない声優としても知られる。

顔の丸さに定評がある。 、丸い、楕円ではない。だがそれがいい。彼女の丸さは社会に、ひいては世界に大きな影響を及ぼした。例えば、日本の通貨になったのは、みゆみゆの顔が○だったからである。さらには、地球が丸いのも、みゆみゆが○だったから。太陽が丸いのも、みゆみゆが○だったから。が丸いの(以下無限ループ)。

動物のような習性が確認されており、食料を見つけ辛い冬に備えるため、常時ほっぺにカントリーマァムを溜め込んでいる。2008年2月10日に行われたM3(丸顔まんまる祭)ではカントリーマァムが観客に大放出された。さらに、夏季には全裸で行動するとの報告がなされており、今後より詳細な調査が必要であると思われる。

ちょっとずれたファッションセンスが好評を博している。パフスリーブ(ちょうちん袖)を代表に、ピアノの発表会スタイルなど。このスタイルは松来流と呼ばれる。正装する際にはスーツの下には下着しか着ない。下着は水色。これも松来流である。

漫画『ときめきトゥナイト』の登場キャラクター・真壁俊を溺愛していることで有名。独特の恋愛観が失笑を通り越して、1つの芸として完成されつつある。

自己申告によれば、ブラックマヨネーズの小杉の裸は自分の体に激似だとされている。はっきりしていることは、外見は30歳にしてはかわいいといわれるにも関わらず、その独特かつもはや手のつけようのない内面によって相殺されている。要は、「天は二物を与えない」の典型的形態である。なお、 鳴き声は「みゅうみゅう」ではなく「ぎゃーす」である。

旺盛な食欲&猫欲&女欲から公式ブログは混沌を極め、実家の父親を中心に不安の声がささやかれている。

人物評[編集]

浅野真澄曰く、トップオブ幼児体型。胸と胸のあいだにバイパスが通っており、日々4tトラックの往来が絶えない。「蚊に刺されたような胸」とも言われる。また、岩田光央に「“だっちゅーの”をやろうと、どう頑張ってもU字溝になってしまう」と同情される。ラジオを中心に総誘い受け声優M型百合系声優として名高い。植田佳奈生天目仁美能登麻美子とあわせて百合声優四天王と呼ばれることも。[1]

名前を間違えられやすい声優として定評があり、ファンや親しい人物の間ではあえて名前を間違えることが暗黙の了解となっている。Wikipediaでも誤変換の例として取り上げられるほど[2]。でも「松未祐」はひどいと思います(『ぱにぽにだっしゅ!』第24話、ならびに[3])。2008年2月10日に行われたM3(丸顔まんまる祭)では会場入り口にあったチョーク書きされている看板に「松木未祐」と書かれ、暫く後に3画書き加えられた。あまりの間違えられやすさから、彼女の名前はわざわざ打ち込んで変換するより、ひらがなでググってコピーしてきたほうが早い。

エピソード[編集]

  • 2007年頃は胸に「Sexy」と書かれたTシャツがお気に入りの様子。『ハヤテのごとく』の現場では「セクシー」と呼ばれることも少なくなく、共演したレニー・ハートに「アイ・アム・セクシー」と自己紹介した(『ハヤテのごとく! Radio the combat butler』第28回)。
  • 『三十路祭』でヘソ出しを敢行したが、パンチラに注意した一方、スカートの上から黒いパンツが見えてしまっていた。
  • 溺れた記憶があるけど思い出せないなぁと考えていたら、『ときめきトゥナイト』の主人公・蘭世が溺れたエピソードと混同していたことに気づき、愕然とする(『ロミジュリ×レイディオ』第19回)。
  • 「彼氏が出来る待ち受け画像」(犬を正面から撮影した写真)を広めるも効果なしとのクレーム殺到。もちろん自分にも効果はなかった。
  • メールで同じ人に2回告白し、振られた。しかも「好きです」と言っただけなのに「君とは付き合えません」と理論立てて言われてしまう。バレンタインチョコを贈った際には「美味しそうなチョコをありがとう」と疑問の残る返信をもらう。
  • 自分の名前「松来未祐」を入力するのに「まつくるみゆうこ」と打鍵している。
  • 「魔性の女」「悪女」と呼ばれ大喜び。
  • 生命保険の営業に「お婿さんを探してあげる」と言われ、思わず契約しそうになった(『ぷるるん大作戦』第4回)。
  • 藤吉晴美役で出演しているアニメ『さよなら絶望先生』では、第7話で「女は三十から…!」なる直筆が登場し「張り紙協力」としてクレジットされた。その上原作漫画の方でも第118話(2007年11月21日発売、週刊少年マガジン51号に掲載)6ページ2コマ目の背景で、「猫と食べ物の店」「松来 TEL30-」「ブログあり升」とネタにされる。
  • 10代男子の心に刺さるトークとして「トイレに行ってパンツを下ろしたら、パンツの中からヘアバンドが出てきた」というエピソードを語る。「途中で落とさなくて良かった(笑)」(『(有)チェリーベル』第230回)
  • 温泉などに行ったときもタオルで体を隠したりせず、タオルは頭に載せるという。理由は「すぐに汗が拭けるから」(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第16回)
  • 斎藤千和がパーソナリティーをしている『ぱにらじだっしゅ!』ではぴーの「こんにちわちわ」を使って斎藤をブチ切れさせる真似をし、第三次世界大戦の危機を招いたことがある。即座に「謝罪声明」と「斎藤への降伏声明」を発表したことで斎藤と和解し、世界大戦の危機は一時的に免れたのであった。(第25回)
  • サンフレッチェ広島のサポであり、アジアの空砲……じゃなくてアジアの大砲のファンであった。なお高木琢也がサンフレで活躍していたのは1997年までなので(ry。ということで久しぶりにたまゆら聖地経由でビッグアーチ改めエディオンスタジアムにいらっしゃいませんかまつらいさん。エミネムさんも心配していますよ。
  • 2013年の年末にあたり「2013年の自分を100点満点で自己採点して」と問われ「95点」。内容は「結果はともかく、これ以上どうしようもないというところまで頑張った(だから100点)。だけど結婚できなかったな、の(マイナス)5点」。これを聞いた阿澄佳奈だけでなくリスナーの誰もが絶句し、「結婚できないのが5点だけって…」と心の中で静かにツッコミを入れた。対する阿澄は当然100点。やはり5点分・・・。(『寝起きにポテトチップス』第38回目)

「食」関連[編集]

声優の中でもとりわけ食へのこだわりが強い人物として知られる松来は、食事に関しても多彩なエピソードを持っている。

  • 携帯電話で撮影した料理の写真を眺めながら、その時の幸せを思い出しつつ眠りにつくのが日課。電車の中などで眺め、食べたときの味を思い出すこともしばしば。その食欲はテレビゲームをプレイしている最中にも発揮され、『ダービースタリオン』をやっていると、馬(オスはテッペイ、メスはテペコ。由来は勿論、小池徹平)が調子が悪くて餌を食べないでいるのを見ると、ついつい自分が食べてしまいたくなり、『モンスターハンター』をやっていると、クエスト終了後のご飯のグラフィックを見ていると、ついつい食べてしまう。
  • 朝からカレー2杯を平らげるほどの食欲を持ち、この食欲からキレンジャー体質などと呼ばれたりする。
  • 食欲旺盛が過ぎて食べたことすら忘れてしまうらしく、ある日、朝起きたら台所にすでに洗われた食器があったという。どうやら夜中に空腹を覚え無意識のうちに食べたカレーの食器を洗ったようで、本人は何も覚えていなかったとのこと。
  • プレッシャーがあるときは普段以上に食べてしまうという。また、すでに食事をしていたが物足りなさを覚え、何か取り出そうと冷蔵庫の前でかがみこんだ瞬間、胃の内容物を吐いて戻したこともある。
  • 食べ物の絵(落書きでも可)を見たり話を聞いたりするだけでよだれを5Lも出てしまうくらいの特異体質で、床によだれの海を作って溺れてしまったことも。
  • 2006年のバレンタインデーにチョコブラウニーを焼くも誰にもあげず自分で完食。本人曰く「食べたいから作る」(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第95回)
  • 彼女が出演している『おしゃべりやってま~す。木曜日』でお菓子を貪り食うのは、お約束のギャグとなっている。ゲストの鹿野優以に自分のお菓子を食べられて半泣きになったり、逆にゲストのお菓子を勝手につまみ食いするなど、エピソードには事欠かない。無言のままメガマックメガテリヤキ、長さ1mの巨大ロールケーキを背景で食べ続けたことも。
  • 子どもの頃は貧乏だったせいか十分な食事にありつけなかったようで、栄養失調による腹痛で一度だけ救急車の世話になったことがある。そのためか実家に帰省する度に何故か「美愛子は食が細い」と言われ、無理矢理暴飲暴食させられて夜中に腹痛で苦しむ。ちなみに年末は家族ですき焼きを囲むのが年中行事と化している。
  • 一方で、体型維持のためのダイエットも極端であり、阿澄佳奈曰く「ほとんど絶食」。本人は「だって太るんだもーん」と言って『断食しなくても太らないようになる』を目標としたが、上記の通りとにかく食べるので、実践以前に計画倒れが既に確定。

「尿」関連[編集]

  • 頻尿として有名。生放送でトイレに行っていたためコーナー出演に遅刻したことがある(『こむちゃっとカウントダウン』第250回)。
  • また頻尿をネタにいじられることもあり、番組中にトイレ退席する羽目になった(『おしゃべりやってま~す。』第66回、公録録音第2回)。
  • 3時間に及ぶ『三十路祭』のトイレ対策として当日は飲まず食わずで挑むも、アンコールでのサプライズケーキに感動し泣いてしまい、激しい嗚咽により思わず漏らしそうになった(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第122回)。また観客席にいた阿澄佳奈によると「泣きすぎて吐きそうになっていた」とも(『帰ってきたひだまりラジオ』)。
  • 頻尿なので遠足や修学旅行でのバス移動、長尺のアフレコ、長時間にわたる映画鑑賞などが苦手。映画のクライマックスに物語そっちのけでトイレのことばかり考えていることも。
  • 小学校中学年くらいまで、トイレが怖かったため、扉を開けていないと用を足せなかった。これは家のみならず学校でも同じだった(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第28回)。

「女」関連[編集]

  • 新婚当時の西村ちなみから家族旅行に誘われ一緒について行った。その夜は夫を部屋から追い出し、西村と同じベッドで足を絡め合いながら寝た。(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第53回など)。ちなみに松来が西村家にやって来て彼女と一緒に寝ていたところ、夜遅く帰宅してその光景を目の当たりにした西村の夫から「この泥棒猫が」と言われる破目になったことも(おとボク聖應女学院放送局』第64回)。
  • いろいろな女性声優に「下着の色は何色?」「下着の上下は揃えているの?」と聞いて回っている(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第121回など)。
  • 隣に座った女性の乳を愛でるのが癖。水沢史絵と初めて顔をあわせたときも、隣にいた女性声優の下乳をずっと触っていたという。
  • 斎藤千和の愛犬「ティッシュ」が桑谷夏子のスカートの中に潜り込むという話を聞いて「うらやましい」と大興奮(『ぱにらじだっしゅ!』第25回)。
  • ストロベリー・パニックアストラエア合同入学式』(2006年4月2日@池袋豊島公会堂)において、アニメ中の印象に残ったシーンの再現として、隣にいた桑谷夏子の手を取り自らの胸を触らせるという暴挙に出た。桑谷は抵抗するも、されるがままだった。そのシーンのやりとりは「どうだい?」「暖かいです」「だろ?」というもの。
  • 声優切ってのセクハラ女王・豊口めぐみと一緒にレギュラー番組を1年間持っていたが、その最終回で冒頭から自分と1文字違いの「なつきみゆ」というAV女優の話を振ったり、企画で豊口に胸を揉まれても嫌な顔一つせず、そればかりか「揉みに来て! 揉みに来て!」と大はしゃぎし積極的に揉まれるのを喜んでいた(『めぐみゅうの神楽坂ハッピーチューナー』第52回)。[4]
  • 千葉紗子に好きな女性のタイプを聞きまくり「ペットみたいに可愛いタイプ」と言われるや欲情&発情、「紗子ちゃんのペットになる」と言い放ち、千葉とカップルつなぎ(手をつなぐ時、指を絡ませ合う)の状態で番組を進行する(『D→A Dream Radio』第27回)。その後、別番組において千葉から「松来が自分のことを狙ってる」とまで言われる始末(『ダブルdeふぁい』)。
  • アフレコスタジオのロビーにて生天目仁美に突然抱きしめられた時、甲斐田裕子が「私のよ!」と走り寄って来て2人を引き剥がし、松来を抱きしめるという事件があった。その時の感想は「生まれてきてよかった」(『麻衣&愛の電撃G'sラジオ ストロベリー・パニック! ~お姉様といちご♥そうどう~』第38回)
  • 桑谷夏子や(『サマーデイズないと』第1回)豊口めぐみに(『めぐみゅうの神楽坂ハッピーチューナー』第6回)裸エプロンの話題を振りまくった。
  • 透明人間になれたらどうする」という話題で、一緒にパーソナリティを務めているゴトゥーザ様に「ゆうこたんを1日ずっとつける。ショートパンツに足を入れるとこも見てるよ」と軽くセクハラ(『おとボク聖應女学院放送局』第3回)。流石のゴトゥーザ様も、以後彼女に対しては最大級の厳戒態勢を取るようになったとか。
  • 樋口智恵子と横浜のホテルに泊まりに行ったとき、一緒にバブルバスに入って「泡で洋服を作るごっこ」まで行った(ヒグチ風味、チエコ味。2006年11月21日)。
  • 神谷浩史から少しでも目を離すと女性声優を餌食にしようとしてると言われた際、「してないよ……あ、してるか(笑)」と自爆(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第135回)。
  • ラジオドラマ『仮面のメイドガイ』では、ヒロインの全裸シーンを撮影すべく浴室をビデオカメラで覗こうとしたり女子更衣室に忍び込んでヒロインの下着盗み出そうとしたところを阻止されて半裸のまま放置プレイされる16歳女子高生の田原坂沙希役を熱演。あまりのグッドキャスティングだったが、アニメで放映された際には流石に大人の事情なとこもあってか甲斐田裕子に代えられた。
  • 鍵姫物語 永久アリス輪舞曲』第1巻発売記念トークショウ(2006年5月14日@社会文化会館三宅坂ホール)の楽屋において、狩野茉莉のピンクのキャミソールからブラ紐が覗いていたのを直してあげようとしたところ、狩野のマネージャーから「セクハラはやめてください」と注意された。
  • 『おしゃべりやってまーす木曜日』では事あるごとに共演する茅原実里の手を握り締め、なかなか離さない。しかし、ちょっと残念で魔法の国在住の茅原は意味がわからなかったようである。最終的に茅原は貞操の危険を察知したAVEXに強制的に降板させられた。
  • 『D.C.』のラジオにて田村ゆかりに15分間イジラレた挙句「こないで」と言われ、「また来るもん!」と言い返し田村のお決まりのツンデレ行為を受けた。D.C.の公式サイトでは田村の髪をかんだりして怪しい雰囲気である。
  • 2007年に阿澄佳奈から三十路痴女呼ばわりされるも、それに快感を覚え翌2008年に事務所の後輩になった阿澄へのアプローチをかけていた。そのため彼女が結婚入籍した際のヒウィッヒヒーにおける意味不明な供述は、レジェンドにまでなった(後述)。
  • 2009年4月、超ひだまつりZ水橋かおりに乗せられる格好で、ウメス猫耳をつけるタイミングを見計らって唇を奪おうとしたが、阿澄から突っ込まれた挙句公衆の面前で鼻血を出す。
  • 這いよれ! ニャル子さんw』第5話で風呂を思いっきり破壊した罰で阿澄演じるニャル子共々松来演じるクー子も首から札をつけられて反省させられたのだが、その札の反省の文句(どちらも中の人の直筆)でクー子の発情しませんの下に小さな文字でできるだけと書いてあった。中の人がホントに発情せずにいられるかは不明。なおクー子もニャル子とアーン♥♥したいってのが原作からの設定で、これは素晴らしいグッドキャスティング。

少女期のエピソード[編集]

  • 高校生の頃、修学旅行で私服を着なくてはいけないとき、普段は制服しか着ていなかったので加減が分からず、白のGジャンに白のホットパンツという残念な格好をして浮いてしまう。現在のファッションセンスのルーツが垣間見えるエピソードである。
  • 中学生の頃、クラス替え後の自己紹介で「サムライトルーパーが大好きです。好きな人は友達になって下さい」と言った(『おしゃべりやってまーす木曜日』第50回)。
  • 小学生の頃、男子から地獄のからくり人形というあだ名で呼ばれていた(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第105回)。
  • 小学生の頃、好きな異性と自分を主人公にした漫画を描いていた。作中では二人の関係はすごくうまく行っていたという。しかし、人物の顔を左向きにしか描けなかったため、二人が向き合うことはなかった。(『こむちゃっとカウントダウン』第220回)
  • 広島にいた頃は「夜叉」と呼ばれていた。(『めぐみゅうの神楽坂ハッピーチューナー』第21回)

晩年のエピソード[編集]

  • 28歳の抱負は「普通の服装をしたいと思います」。
  • 29歳の抱負は「このままだと一人で死んじゃうので何とかしたい」。
  • 2006年七夕の願いは「面長と細面」。
  • 2006年の年明けは『どうぶつの森』で迎える。
  • 2008年の抱負は「下着は上下セットで」。

父親からの心配[編集]

  • 『ロミオ×ジュリエット』のキャストと「ロミジュリ美食倶楽部」と称し旨いものめぐりをする日々をブログに載せたところ、父親から「良いものを食べすぎだ」と怒られる(『ロミジュリ×レイディオ』第23回)。
  • 父親に「どうして恋人が出来ないのか?」と尋ねたところ、「あれだけブログに猫の写真ばっかり載せてれば普通の男は引くよ(笑)」と言われる(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第98回)。
  • 酔った父親から電話で「お前は猫ばっかり!」と怒られた(『ぷるるん大作戦』第4回)。
  • インターネット上で「松来未祐=百合」と書かれているのを見つけた父親から心配の電話が掛かってくる(『ぷるるん大作戦』第1回)。
  • 上京してきた父親に「こんなに部屋が汚いんだから、まだ彼氏はいないな」と安心される(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第34回)。
  • 2012年年末休みで兄夫婦の赤ん坊をつれて実家に来た時、赤ん坊をかわいがる松来未祐に対し「可愛がるなら産めやっ!」と怒鳴る。見送りまで色々追い込まれると語る(寝起きにポテトチップス22回より)

同業者の結婚時の反応など[編集]

「私はいつまで一人きり?」
いやいや、貴方の周囲には同じ境遇の方々がうわなにをするやめr

そして…[編集]

  • 2015年7月、肺炎で休養に入り、Twitterで「声優の松来未祐」がトレンド入りするものの、あの松来未祐もついに結婚するのか、と勘違いした人が大多数を占めていた。が、願い叶わず慢性活動性EBウイルス感染症による悪性リンパ腫により10月27日に逝去。
  • あまりに早すぎる別れを悼む声の多さに、まつらいさんは全人類の嫁だったという事実が発覚。
  • なお、あっちの世界では結婚式(仮)と称して美味しいものをたらふく食べており、深刻な食糧問題が発生する前に返品が検討されている。
  • また、本人が生前企画部員として勤務していた『有限会社チェリーベル』について、営業部長の櫻井孝宏と宣伝部長の鈴村健一が11月6日付けで13年間続けてきた事業の継続断念を発表。同社は11月19日付けで清算結了となり、正式に解散した。

語録[編集]

  • (なぜ食べ物の話を聞くだけでよだれが出るのか)「絶対、前世で餓死してると思うんですよ」「ご飯を食べてる以上に幸せなときってありますか?」(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第97回)
  • (逆に食欲がなくなったと感じるときは)「お腹が痛いとき?」(『おしゃべりやってま~す。木曜日』第97回)
  • (バレンタインのお返しに欲しいものは?)「食べるもの」
  • (恋愛について)「傷つくくらいなら、何もしないほうが良い」←「重いよ松来さん!」by神田朱未(『おとボク聖應女学院放送局』第45回)
  • (石川五右衛門の斬鉄剣の唯一斬れない物は?)「愛?」
  • (自分の胸について)「揺れないですね。波打つ感じはするんですけど」(『(有)チェリーベル』第224回)
  • 「権力者になったら、毎日叙々苑に行きます」
  • 「自分の稼いだお金なんだから、昨日だってうどん2杯食べてやった!」
  • 「……待っても待っても来ない幸運っていっぱいあるよね」←「がんばれドM! by斎藤千和」『ぱにらじだっしゅ!』第25回)
  • 「おもしろいは正義」(『ハヤテのごとく! Radio the combat butler』第29回)
  • (ウナギ)は正義だよね」←「そんな『苺ましまろ』みたいなことを……」by高橋美佳子(『美佳子@ぱよぱよ』第330回)
  • 「食べるってことは、生きるっていうこと」(さよなら絶望放送DJCD第二巻後半)
  • 「後輩に 先を越されて 一人鍋」(『松来未祐のアルカナの扉』)
  • 私、この病気が治ったら、本気で婚活するんだ…!」「私は、私に生まれて幸せです。」(『松来未祐日記』2015年9月14日
  • 「若干、まいせんのヒレカツサンドのPVにもみえるという、すごい映像!」(『松来未祐日記』2015年9月14日 最後の言葉)
  • 「史絵ちゃん、戻っておいで。こちらはね、凪だよ」(『美佳子@ぱよぱよ』第743回)

歴史[編集]

  • 1977年 広島県呉市にて産声を上げる。
  • 1998年 この世のありとあらゆる物を食す為、声優という職業に就く。
  • 2007年 新宿初台にて『三十路祭』開催。
  • 2008年 新宿初台にて『三十路半祭(M3=丸顔まんまる祭)』開催。
  • 2015年 入籍。しかし鬼籍だった。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「松来未祐」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「松来未祐」の項目を執筆してくれています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「松来未祐」の記事を執筆しています。


Hayami.jpg この項目「松来未祐」は声優に関連した書きかけ項目です。この項目に加筆する場合は、あなたのお気に入りキャラ中の人の生態が連鎖的に暴露され、あなた自身が抱く幻想の崩壊や黒化を招く事を覚悟して下さい。 (Portal:スタブ)