桂言葉
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 桂言葉 について、桂小太郎
~ 桂言葉 について、泉こなた
~ 桂言葉 について、富竹ジロウ
~ 桂言葉 について、鳥谷光一
~ 桂言葉 について、杉谷善住坊(黄金の日日)
~ 桂言葉 について、陪審員2号
~ 桂言葉 について、金物屋さんの店員
~ 桂言葉 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
~ 桂言葉 について、銭形警部
~ 桂言葉 について、目暮十三
~ 桂言葉 について、地球防衛軍
桂言葉(かつら ことのは)は、「リアルひぐらし」こと「School Days」の主人公であり、ブリタニア帝国が生み出した第7世代KMFである。さらに改良を施され第10世代KMFに進化した。その後はライザーソードで小惑星を切断、進化は止まらない。人呼んでヤンデレの女王、尊称は言葉様、その他にも和製サロメ・平成の阿部定・ヒグラシL5など様々な称号を持つ。スクイズの生みの親であるメイザーズぬまきち・特別顧問様両名はなぜか否定しているが、最強・最凶・最恐のヤンデレであることには間違いない(が、最近は我妻由乃がその座を虎視眈々と狙っており、言葉様も油断ならない状況が続いている)。
普段はおとなしい性格だが、覚醒するとHYPER KOTO SYSTEMを発動し、見境なく人を斬る。武器は主にノコギリ。有名なノコギリ使いでもある。日本の未来は二の次に、ブリタニア帝国の未来を背負って、言葉様は今日も戦うのである…
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[編集] 履歴
- 0歳 由緒ある武士の家・桂家の娘として神奈川県相模原市に生まれる。武田信虎の直系の子孫でもある。従兄のヅラこと桂小太郎は天然ボケも甚だしいサムライ。攘夷を目指して若くして旅に出てしまった。
- 5歳 このころ、妹の桂心(後の魔法少女マジカルハート)が生まれる。
- 6歳 桂雪路、桂ヒナギク姉妹、親が残した8000万円の借金を抱えて桂家に転がり込む。
- 10歳ごろ 従兄・小太郎や義姉・ヒナギクの指導のもと、一流の剣士として育つ。後の水滴斬り伝説の下地はこの頃完成。
- 13歳ごろ 才気を見せる目力を買われ、竜宮レナの門下生として入門。ダブルキャスト流殺戮剣を学ぶ。姉弟子に芙蓉楓。
- 15歳ごろ? 緋村バトーサイから「逝ッテルミツルギ スタイル」を習得。
- 16歳? 変態怪人伊藤誠に遭遇。よせばいいのに、なぜか惹かれる。しかし、園崎詩音の愛弟子・西園寺世界に妨害される。結局、姑息な手段を使ったが用済みにされた世界が逆上して変態誠を刺し殺すと、変態誠の首を取って持ち出す。変態誠はバッグに首だけで入れたため、エスパー伊藤と呼ばれる。その後、ビッチを放置した日本を潰すため、芙蓉楓と共謀し、信者と共に全国の警察署・自衛隊の駐屯地を壊滅させ世界中を恐怖に陥れたが光の国の新人と管理局の勇者王の合体攻撃で制圧され、初音島に移送された。(Nice boat.事件)
- 大人の都合により残留したセカンドシーズンで放置プレイを食らうという悲劇に。あろうことか、敵はなのはさんの守護神と魔眼の使い手という最強コンビで、言葉様は未曾有の危機に立たされている。
- とある2009年4月1日の奇跡で、桂言成(かつら ことなり)というちょっと機智のまわった名前がついた息子ができている。誠も好きだがきっと息子も溺愛するタイプの親になるのは確定的に明らか。ただし、苗字が伊藤になってない所を見ると誠死ねはどこかに逝ってしまったのだろう。
[編集] プロフィール
(10/9特別顧問プログ及び、10/12イベント等を基に修正中。乞う、ご期待。)
- 姓名:桂言葉(かつら・ことのは)
- バスト:推定102cm(約0.65hyde)→大人の夢が詰まっている!!
- 年齢:見かけはおよそ16歳。実年齢は禁則事項です
- 特技:芋弁当、殺戮(ジェノサイド)
- 家族構成:父(智正)、母(真奈美)、義姉(雪路、ヒナギク)、妹(心)、娘(柏木園子)、息子(及川宗佑)、従兄(小太郎)
- 義姉(雪路、ヒナギク)は伊藤誠との関係を諦められない西園寺世界が、せめてもと智正と浮気してつくった子供。ヘタレの実母(西園寺世界)の下からタイムマシンを使って過去の桂家に転がり込む。
[編集] 言葉様
確信を突く強烈な言動と物語の中での不条理な目に会う悲劇のヒロインぶりが一部のオタクに受け、『言葉様』と呼ばれるにまで至る。彼らは世界の熱狂的ファンである『世界信者』と対立し、関連スレッドでは百年戦争以上に不毛な戦いが日夜起こっている…言葉様信者はおしなべて変態怪人ヘンタインと寝取りビッチ、キラ・ヤマト、ミスターファイヤーヘッドが嫌いである。コウ・ウラキがニンジンを嫌う比ではない。ちなみに、義姉のヒナギクも信者のウザさでは言葉に劣らず、この信者たちが「ハヤテのごとく!」関連スレッドに争乱を巻き起こす原因となった。 なお、ヤンデレ大全においては『ヤンデレの女王』なる称号を受けている。これにより、信者は一気に増加。
[編集] 言葉様三大変化
- 白言葉:通常形態。軽度の男性恐怖症を除けば、おとなしく寛容な度量を持つお嬢様。
- 黒言葉:誠氏ねの性戯によって淫乱になった姿。秘めたフェロモンを開花させ、その肉欲に溺れた誠氏ねとビッチを着々と破滅へ導く。
- 言葉様:度を越したいじめっ子どもの迫害と、誠氏ね・ビッチの堕落ぶりが頂点に達した時、神の裁きを下すために見せる真の姿。詳細は上記参照。
[編集] 言葉様武勇伝で見るSchoolDaysあらすじと歴史
- (第1話)性獣・伊藤誠に盗撮された末、ビッチの陰謀により交際することになる。誠、世界絶命まで残り。11話
- (第2話)なんか世界が契約違反してるから、張り手で牽制しておいた。誠、世界絶命まで残り。10話
- (第3話)3バカ+1の名前をとりあえずデスノートに書いておく。誠、世界絶命まで残り。9話
- (第4話)最近なんだか面白くないビッチは、「モタモタしてると誠の童貞奪っちゃうよん♪」と冗談を言う。真顔で、誠、世界絶命まで残り。8話
- (第5話)世界本当に誠の童貞を奪うという暴挙に出る。誠、世界絶命まで残り。7話
- (第6話)言葉様、ビッチを最優先排除対象に認定。誠、世界絶命まで残り。6話
- (第7話)マフラーを完成直前まで編むものの、「愚作だ!!」の一言とともに清浦刹那から宣戦布告される。誠、世界絶命まで残り。5話
- (第8話)刹那の弱みを握る。言葉様の勝利フラグ立つ!誠、世界絶命まで残り。4話
- (第9話)言葉様、キラ・ヤマトにレイプされかけるも速攻殺害し目撃者の3バカを瞬殺。言葉様に立ち向かってはならない。その頃誠は(ry、誠、世界絶命まで残り。3話
- (第10話)前回からずっと澤永がハァハァしてる。言葉様、清浦刹那との決着をつけるべく、包丁4本を持参し決戦場に向かう。当時の得物はまだノコギリではなかった。結局、ビビった刹那がおフランスに高飛びしたため、言葉様の不戦勝が決定した。おめでとう! その頃誠は(ry誠、世界絶命まで残り。2話
- (第11話)ねんがんのノコギリをてにいれたぞ! 一方ビッチは引きこもりになった。ざまぁwww。言葉様はヒマになったので、携帯に自伝を書いたりして遊んでたら、なんか誠が泣き出した。どうでもいいですよ。誠、世界絶命まで残り。1話
- (第12話)もうじき誠が死ぬので、せめてその前に良い思いさせてやろうと慰めてあげる。そして遂に誠が死んだ。ざまぁwww。しかし、せっかく予約したNice boat.が勿体ないので、誠の首を切り取り、予定通り一緒にクルージングを楽しみましたとさ。めでたしめでたし。あ、あと、その過程でビッチの中身を確認してたような気がするけど、そんなの関係ねぇ!!!
- (後日編)畏れ多くも言葉様を襲った澤永レイパーが生きていたが、初音島クルーズお楽しみ中の言葉様に代わって、義姉のヒナ様が半殺しにしたあげく夢の大陸に送り、レイパーは解体処理されて将軍様のメタボ腹におさまったとか。
- (後日編2)澤永より先に言葉様を辱めたキラ・ヤマトもジオン・ザフト連合軍に追い立てられ、喉をかきむしって敗死。後見人のラクス・クラインも水銀党で処刑され、スフィア王国に安住の地を得た言葉様。
- (後日編3)携帯に自分の過去を赤裸々に書き綴った自伝小説は、ビッチを殺してから中断していたが、美嘉とかいうどこかの馬の骨とも知らないアマに捏造され、『恋空』とかゆータイトルのスイーツ(笑)となってバカ売れしていた。印税を根こそぎ取られたことはどうでもいいが、あたかも美嘉本人の過去であるかのように描かれた上に、自らの辛い経歴を都合よく美化されたことが、言葉様には許せなかった。結果、美嘉にはビッチ同様に天誅を加えておいた(美嘉は喪女なので、もちろん中には誰もいなかった)。
- (後日編4)誠との間に一児の男子(及川宗佑)、特殊配合で世界との間に一児の女子(柏木園子)を設けた。両名とも母の血筋を受け継ぎ、筋金入りの立派なヤンデレに成長する。
- (後日編5)2008年1月6日、埼玉県の戸田競艇で彼女の誕生日を祝う記念レースが開催された[1]。当日はテレ玉のアナウンサーにより祝辞が読み上げられた。「コトハちゃん、誕生日おめでとう。船が好きな君に、このレースを贈ります。誠君と、末永くお幸せに…」
- ゲーム版では、窪塚洋介・岡田有希子ばりにビルから飛び降りたり、白昼で世界を鋸でひき殺して高笑いをあげたり、様々な展開を見せる。なお、世界を殺すシナリオでは現行犯逮捕されるが、12人の陪審員の審議の結果、証言の「死んじゃえ」は実は「ジンジャーエール」の聞き間違いだったという結論に至り、お咎めなく無罪放免となった。
- なぜか漫画世界ではビッチにあられもない姿にされるという暴挙が発生。おそらく世界とキラ・ヤマト信者向けに創作されたifストーリーだろう。なぜなら桂言葉様が西園寺世界を殺害することは、もはや定説だからである。
[編集] 名言集
- 「はじめまして、桂です。ヅラじゃありません、桂です」
- 「…死んじゃえ」
- 「今宵のノコギリはよく斬れる…うふふふふ」
- 「二人を、幸せにはさせませんから。永遠に」
- 「Ahahahahaha!あははははははは!やっと二人になりましたね.....」
- 「やっぱり嘘だったんじゃないですか。中に誰もいませんよ」
なお、「中に~」を2007年の流行語対象にする運動は円谷プロダクション、セブン・アークス、防衛省の必死の抵抗により立ち消えに。ローゼン閣下も開いた口がふさがらないほどの暴挙だったという。どんだけ~。が、それももう昔話。
[編集] 警告
言葉様の思い人を奪ったり、立ち向かってはならない
[編集] 関連項目
- School Days
- コトノハサマ
- ヤンデレ
- ひぐらしのなく頃に
- 桂ヒナギク
- 機動戦士ガンダムSEED
- 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
- 機動戦士ガンダムOO
- SHUFFLE!
- D.C. 〜ダ・カーポ〜
- 銀魂
- 恋空
- 愛の戦士 スイーティー・ミリィ
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