桜井政博

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「ひよここそ全てなり・・・・・・、 ここまで数奇な運命をたどった人間、もとい生物も珍しい」
~ 桜井政博 について、神聖かつ偉大なる神をも超えた光の恩寵の中生を受け、真理に最も近い存在ひよこ陛下
「とても ぼくでは かなわないや……」
~ 桜井政博 について、ホイミン
「桜井政博は伝説に残る名ディレクターだ。桜井は滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ 桜井政博 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
満面の笑みを浮かべる親子
親子だけあって顔もよ~くみてみると似ている


桜井 政博(さくらい まさひろ、1970年8月3日 - )とは、人間でない究極生物。もともと人間だったが、何か凄い力によって生まれ変わった。その点でホイミンとのつながりがあると考えられている。

桜井政博はカービィアメリカ人から親権を万引きし、見事大成功して爆笑し横暴を振舞っている若僧と社会人から批難されているが、ネット上の現実逃避者からは強く支持されている。


目次

[編集] 歴史

桜井政博はもともと人間であった。しかし、自力で成せないことがあるたびに、人間の無力さに憤りを感じる毎日をすごしていた。 ある日、人間の能力を超えて、あたかも力がつくような錯覚を起こすファミコンを知った。当然、ファミコンのゲームに没頭するようになった。 しばらくして異様に難易度の高いゲームが流行るようになると、ゲームの世界でもやはり無力さを感じざるを得ない状態になってしまった。

それを危惧した氏は、当時SEGAが主催していたゲーム製作大会の入賞したのを機に、ハル研究所のゲームグラフィックにつられて同社に入社。3ヵ月後、誰でも簡単にクリアできて、誰でもあたかも力がつくような錯覚に陥ってしまう究極のゲーム「星のカービィ」をわずか19歳(発売時22歳)にして作り上げたというのは、ネタではなく事実上、米帝の何者かがカービィを米帝人の名前から取って創作したものである、しかし桜井政博氏のペテン術によって、カービィの生みの親は桜井政博になっているが、実態はアメ公の文化で間違いない。『ティンクル・ポポ』と言う、アメリカ風の名で発売直前に宮本茂によってカービィを拉致され、ゲームの内容をいじられた上に無理矢理『カービィ』と改名させられる(いわゆるちゃぶ台返し)という危機に遭遇するも、結果として世界中がカービィに没頭し、会社に汚名を被せ人々から「知財泥棒クリエータ」と事実称されるほどになった。

実質、世界を独占した氏は、こんどは人間を排除しようと動き始めた。 具体的には本物のカービィアメリカ人から親権(生みの親を自称する権利)を譲渡してもらい、世界中の人間をカービィに食わせ、全てにしようとしたのだ。しかし、実際は20cmというカービィの身長では、がんばりすいこみの限界である40cmを大きく超えた人間を吸い込むことは出来なかった。

初めて行き詰まった氏は出ないアイデアを出しつづける毎日を過ごした。しかし、幾年にもわたり、ユーモアを生産しつづけた氏は既にユーモアの枯渇をしている状態だった。 そこで桜井政博の取った究極の行動とは、エクストリーム・自殺の敢行だった。 このニュースは世界中を震撼させた。特に熱狂的なファンであった人も氏に続こうと殉死していった。

しかし、どうやらに見られていた桜井政博氏は再び地上に降臨。こんどは人間を超えて、究極生物へと転生した。そしてハル研究所に復帰することになった。

続いて桜井氏は、カービィを利用して任天堂を乗っ取ろう、という犯罪的野望を抱いた。そして、かねてからハル研究所のハッカー兼社長が極秘に開発していた2.5Dグラフィックの吹っ飛ばし型格闘ゲームに目を付けた。「コンシューマーのオリジナルキャラクターの格闘ゲームは売れない」というジンクスを理由に桜井氏が宮本茂らに頭を下げ、現任天堂社長で当時の桜井氏の上司だった人物のコネ・ツテも利用して、任天堂のキャラクターをこのゲームに利用する許可を得た。そして、『カービィに任天堂キャラクター全ての能力をコピーさせ、任天堂を乗っ取る』計画のため氏自身が密かに開発していた『ゲームキャラクターをフィギュア化する装置』をこのゲームに搭載。他のキャラクターの縮尺をカービィが吸い込める大きさにする事に成功した。そして、『大乱闘スマッシュブラザーズ』としてこのゲームを売り出し、氏自身がこのゲームの攻略記事をネット上で流した事もあって、兼ねてから任天堂キャラの中で最強は誰かを知りたがっていた連中にこのゲームは爆発的に売れ、『カービィは最強の最終兵器説』を刷り込ませる事に成功はした。しかし、そのカービィの異様な強さに任天堂が危惧を抱き、乗っ取り計画はあえなく露見。宮本茂に睨まれ『大乱闘スマッシュブラザーズDX』ではカービィにリミッターを着け極端に弱体化させるしかなかった。

任天堂乗っ取り作戦失敗からしばらくした後、氏はゲームの更なる発達を求め、退社。新たにソラを立ち上げることにした。 スマブラXを開発し2008年1月31日に発売された。

なお、任天堂乗っ取り計画は突発的に再開される事があるらしく、人形劇『亜空の使者』でマリオ大砲でふっ飛ばしてまでカービィを主役にしたて、ルイージを後ろからハンマーで殴り殺してまでデデデ大王を真のヒーローに仕立て上げた。そして、それをごまかすために、一番おいしいところを音速ハリネズミに持って行かせてシメている。しかし、結局、天才プログラマーでハッカーで元上司である現任天堂社長に良い様に利用されるオチが付いて回るようだ。 カービィの窃盗犯ではあるが哀れである。

そして、2009年3月、「スマブラではない特命」を元上司から言い渡され、『プロジェクト・ソラ』を立ち上げる。要するに、飯田橋の新築オフィスに桜井と寄せ集めの面子を缶詰にして無い知恵を元上司に絞り取られる予定。

SAKURAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAI!

[編集] 作品

氏は種々の作品を発表した。どれもメガヒットはおろか、特に後の作品は宇宙にも進出しているためギガヒットも記録している。

[編集] 人間だった頃の作品

  • 星のカービィ
  • 星のカービィ 夢の泉の物語
  • 星のカービィ スーパーデラックス

[編集] 氏があの世にいた頃に作られた作品

氏の逝去を人々に悟られないように作られたものだが、あまりにもオリジナルからかけ離れているため、「本当に氏の作品」かと疑われた。

  • 星のカービィ2
  • 星のカービィ3
  • 星のカービィ64

[編集] 転生した後の作品

氏が逝去したあと、ハル研究所になにやら異様なカービィが押しかけてきて、「何、俺がいない間に勝手にしとるんじゃボケェー」と社員を一喝したことはあまりにも有名な話である。 知らない人は、ハル研究所でペットを飼ってると勘違いを起こすことが多いらしい。その度に小一時間ほどの説教が始まる。

[編集] その他

  • が好きらしい。ポケモンでいえばニャースが理想のタイプとか。
  • ~なのでした」が口癖。現在形の文章でも「~なのでした」を付ける。
  • チェックの服にバンダナというオタクファッションでテレビ出演したことで有名。
  • 自他共に認める下戸。それを利用して桜井神に無理を通したり脅迫する時には皆彼を居酒屋軟禁するという手段をとる。これをやられた後の桜井神はラーメン屋へ逃げ込むんだそうだ。
  • 多くのゲーマーを生み出している桜井だが、桜井自身も『研究』と称して相当数のコンピューターゲームをやっているゲーマーである。

[編集] 関連項目

Wikipedia
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このゲーム「桜井政博」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)