横浜ビッグ・バン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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歴史的文書
横浜ビッグ・バンは、何故か見逃されていた記事として、アンサイクロペディアの創設に尽力し、歴史的な意義があろうと「面白くないものは全部消してしまえ」という乱暴な人たちと、全く面白くなかろうが、「歴史的に価値があるなら残してしまえ」という横暴な人たちとの、血で血を洗う醜い抗争を残した記事です。
どうかこの文書を汚さないで下さい。

横浜ビッグ・バンとは1995年頃からヨドバシカメラが立ち上げたビックカメラ包囲網の計画に対抗するべくビックカメラがもくろんだ爆破計画である。

電気屋戦争の足跡[編集]

ビックカメラは当時ヨドバシよりはるかに業績を上げており、新たに建設した建物に多量の装飾を施したため店内は、横幅50センチのエスカレータしか設置できず、帰るときは階段を使わなければならない。エレベータは、一般利用客になるべく使われないように大量のポスターで迷彩されている。

後にそごうVS高島屋でそごうがボロクソに敗れる様子を見て「駅チカ」の大切さを学んだビックカメラは駅の出口にパソコン専門店を立ち上げた。 しかしそのころにはヨドバシはすでに店舗を三つにまで増やしていた。

ヨドバシの決定打[編集]

2006年についにマルコシを乗っ取った。そのため超巨大な家電製品ショップとして徹底的にビックを叩いた。さらに最も古いケータイショップになりつつある旧本店を駅チカに持っているため攻略は難しい。

ヨドバシカメラゲーム館跡地[編集]

なぜかカラオケ屋とドンキホーテになっているが対面のかに屋がつぶれた理由にはなっていない。

マイカルサティビブレの援護[編集]

こうしてビックカメラは完全孤立状態となって横浜ビッグ包囲網の完成を向かえた。そして追い討ちをかけるようにドス屋やソフマップが現れたためビックパソコン館はピンチである。またビック本館は歩くのも困難という理由から顧客が激減。ビックカメラはとうとう爆破計画を企画化。

現在橋の幅を広げるという工事を装って横浜駅西口一体を吹き飛ばす工作が行なわれており、近隣の大手企業、三井住友銀行、ファックドラッグ、マイカルサティビブレ、ヨドバシカメラ、マクドナルドなどが爆破される予定。 なお、ビックカメラ西口店も被害をこうむるが「撤退工事の費用が省けていいじゃん」となかなかさっぱりした態度をとっている。

この項目「横浜ビッグ・バン」は、ハマっ子の執筆者がクラックをキメていた可能性もあるけど、今はまだクソの山じゃん。より愉快にしてくださる協力者を求めているべ。これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみようじゃん! (Portal:スタブ)