機動戦士ガンダム00の登場人物
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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機動戦士ガンダム00の登場人物について記述する。外伝の登場人物については機動戦士ガンダム00 P・F・Vの登場人物を参照。
目次 |
[編集] 主要人物マイスター
機動戦士ガンダム00の人気を支えた重要な偉人達である!セカンドシーズンになってから評価がガタ落ちなのは新キャラの描写に時間を割いた結果彼等の出番が激減してしまった事が原因であるのはいうまでもない。
- パトリック・コーラサワー(中の人:切札勝利)
- 説明不要のガンダム00真の主人公。異論は全力で却下!スペシャルで2000回で模擬戦な元AEUエース。現在新婚ホヤホヤな幸せの炭酸飲料。なのに2ndでは8話で出遅れて登場して専用機もジンクスだけってふざけてるの?!
- Former character白石みのる
- グラハム・エーカー(中の人:早乙女アルト)
- ガンダム00もう1人の変態主人公。異論を唱えるとはナンセンスだなぁ!ガンダムに対する執着心からしてガンダム・コンプレックスであると云える。元ユニオンのオッパッピーフラッグス総長で後の謎に満ちた変態仮面。下のミスター・ブ●○ーも参照したまえ!
[編集] ガンダムマイスター
就職に有利な「ガンダムに乗る為の資格」であり、ソレスタルビーイング(以下それ☆すた)の「ガンダム」パイロットの総称である。 この資格は幼少からの戦闘訓練を受けていて実践経験もあり、さらに何かしらの重い過去(殺人経験などがあると素晴らしい)を背負っている者しか取得できないにも関わらず、試験の競争倍率は平均1000倍と非常に高い。一部では「特殊暗躍傭兵(エレメンタル・マックシング)」と呼ばれる。
選出はヴェーダ(後述)の一存。
現時点の主力メンバーは4人で、Wの5人から1人削減されている。ここで抜けた中国分を補充するつもりなのか、王留美、紅龍、スメラギ・李・ノリエガ等、中国系がやたら登用される。
前回と違って負債を抱えてない事もあり、「後から登場して主役交代」と言う超展開の心配は無さそうだが、シリーズ構成がスクライドで「アニメと別物のコミカライズ」をやらかしているだけに、別の意味で油断は禁物である。そして悪い予感が的中して最終話寸前の切羽詰った時期に月光蝶もどきで万事解決&形勢逆転劇をかましてくれました。
ハッピーエンドにしたけりゃ1話だけで十分。(黒田語録)
また、左翼プロデューサーは余裕で健在なので、やっぱり野菜は中国産がイチバンだよNE!油断は禁物だったりする。
別にするかしないかは個人の自由だけど……アレルヤは分割しては駄目だと思う。ノートも見てね?
なお当項目で紹介する、ガンダムマイスター達の名前は主人公の刹那以外、全てコードネーム…要するに偽名であり、それぞれ本名が別に存在する。
- 刹那・F・セイエイ(中の人:夜神月)
- 俺がガンダムだ→俺はガンダムになれない→俺たちがガンダムだ→俺がちょりーす→俺がイノベイターだ→映画につづく
- Former character泉こなた
- ロックオン・ストラトス(中の人:リュウセイ・ダテ)
- Former character柊かがみ
- 糸 色望に先を越されたものの、専用の項を得るに至った御二方。なお、二人纏めてなのは気にするな!
- アレルヤ・パプティズム(中の人:ヤッターマン1号(高田ガン))
- 「これは妄想だ。ボクの妄想だ」
- 本名、フィーロ・プロシェンツォ。吸血鬼の義妹と弟と二人の娘とホムンクルスの妻と不死者の弟がいる。沖縄で食堂「おもろ」を経営していたところにお呼びがかかった。ロシア系中国人。
- HN、ナイトハルト。ネットの世界では一目置かれる存在。
- ガンダム00の現主人公。知らない間に刹那から交代した。とても穏やかな好青年の彼だが、たびたび激しい頭痛に襲われ人格が豹変し始めるもその理由はお察しください。元々は何処かの国の皇子だったらしい。戦に負けて賞金稼ぎに殺されかけた所を助けられて、CBに参加。
- ガンダムシリーズ定番の仮面のキャラクターにされなかった事に心から安堵している様である。
- 普段はやさしい子だが、キレると手に負えない。19歳(物語内で20歳になっている)なので17歳より凶悪である。しかし、ガンダムが変形すればパイロットも変形するのは当然の摂理である。
- かつて人革連にいた。時々ソーマとニュータイプ的やりとり(ピキーン!「そうか、わかったぞ!」みたいなの)をしている強化人間被検体E-57である。但し、時たま別人格に話しかけている為、見た感じ痛い人である。
- ファーストシーズンの最終決戦の描写から、セカンドシーズンの告知で確認するまもなく、生存確定してた。
- ファーストシーズンの後にガンダムごととっ捕まって(ちなみにあげゃは知ってて見殺しにした)、人革連領内にある連邦の刑務所に収容されていた。面会に来たソーマたんを「マリー」と呼ぶが「私はマリーなどという名前ではない!」と言われて完全に拒絶されている。助けにきた刹那達の運んできた
GNニッパーアリオスガンダムに乗って脱出&出撃。ガンダム史上はじめてつなぎの服で出撃した。 - 今後の展開としてはZガンダムにおけるキリマンジャロのオマージュが待ってるのではと予想されたが、あっさりとマリーを取り戻して、ついでに親父(セルゲイ)公認の仲になりました。
- しかし、安心は出来ない。ZZガンダムにおけるダブリンのオマージュが待ってるかもしれない。←とか言ってたら回避しました。
- メメントモリ攻防戦では刹那が陽動、ティエリアがメメントモリの外壁破壊、ロックオンが光共振部の破壊を担当したが、アレルヤが担当したのは、トレミー加速のためのトランザム。そう……格納庫で一人寂しくアリオスをトランザムさせるのだった。
- ここで一句、「格納庫、一人寂しく、トランザム」 byニコニコ動画の視聴者
- 4ヶ月後のメメントモリ戦ではGNアーチャーのフォーローをすることに。"おめでとう!アレルヤは電池から支援機に進化した!"
- つうか、支援機を支援ってどんだけ……
- 余談だが、4機のガンダムの内損傷率が一番高いのはアリオスである。
- 損傷率と出番の低さが災いして、CBをやめて現在はマリーと傷心旅行をしている。
- その後のドラマCDでは、かなりの扱いのひどさを受けており、一人だけニックネームで呼ばれない、いろいろとハブられるなど扱いがひどい。愛されているゆえにいじられるキャラなのだろう。多分。
- Former character柊つかさ
- ハレルヤ(中の人:禁則事項です)
- アレルヤの裏人格。又の名を闇アレルヤ。もとい喧嘩番長どぅぁ!!!!好きな色はピンク。酒を飲むと出てくるなんて事は決してない。
- 『戦闘中は笑いっぱなし』『とどめの一発はジワジワ刺す』『敵が女だとわかると速攻で名前を聞き出そうとする』『良くわからないタイミングでアレルヤにバトンタッチする』等と性格はかなりアレだが、一応アレルヤのためを思って行動している。鬼畜三兄弟ことトリニティの登場ですっかり影が薄くなっていることを気にしている。
- が、二人の「兄弟愛」も、セルゲイ&ソーマたんの「親子愛」には勝てず、活躍したそばから命を散らした。教訓:ヘルメットはちゃんと被っておきましょう。
- とかいったら、4年ぶりに復活した。
- ☆祝!喧嘩番長再臨☆
- しかし、復活もつかの間、後述のハブラレルヤに封じ込められてしまった。でも最終決戦で封印解除された。
- ドラマCDにおいてスメラギを2秒足らずでアーン♥♥するほどのテクニックを持っていることが判明。アリスソフトがスピンオフ作品を作るとか作らないとか。
- ハブラレルヤ
- アレルヤの3番目の人格……ハレルヤとは違いアレルヤと似た性格だが、彼は無意識の内にアレルヤの意識と融合して、アレルヤの出番を減らして……これ以上は語るまい。
- マゼラレルヤ
- 1stシーズンはオールバック&フリチンでソーマたんを襲い熊のビンタで収容所行き。2ndシーズン最後には電池が炸裂して突如出現した一人芝居人格。「ファファファファファァァ!!」とカニバサミで暴れまくったが.....これといったオチはなかった、分をわきまえなかった為リボガンのファングの直撃で退場。「超兵!復活といこう.......出来なかったよハレルヤ」。
[編集] 三兄妹マイスター
マンネリ気味になりつつあった旧マイスター組を救うべく颯爽と現れたおかわり三兄妹。遺伝子操作されてるが、コーディネイターではない。ちなみに小説版によると、イノベイドの出来損ないと言うべき存在だった。みんな仲良く、長男ヨハン、妹思いな、次男ミハエル、自分が一番、長女ネーナ。 トリニティの武力はきれいな武力。「退屈しのぎでやった。けど謝らない」というところはSEED後半の強化人間トリオに通じる。一番年少のネーナが一番上に書かれているのは視聴者への配慮である。最後に一言。"一人になってもトリニティ(三人組)"…な~んて言ってたら全員死んじゃった。…結局、それ☆すたの暗部という暗部を墓場まで背負ってもらいました。
- ネーナ・トリニティ(中の人:三千院ナギ)
- 『這いつくばりなさい刹那、犬の分際でッ!! ごめんなさい言うのがキモチよくなるまでいぢめたげる!!!』
- 『五月蝿い五月蝿い!!!』 『死んじゃえばいいよ!!!』
- 『私はあんたが大っ嫌い!』
- 視聴者から「人じゃネーナ」と突っ込まれるために生まれてきた御仁。一番人気のガンダムマイスターにしておっぱいマイスター。主人公なのにモビルスーツ乗らなかったヒト。
- 本名、ステラ・ティンクル・ラベラドゥ。通称、シャナ、雌野獣。星の王子様がいつまでたっても迎えに来ないので、自ら参戦。胸部にスイカップ一対を急遽装備したものの、その虚乳のせいで極めてアンバランスな機体に仕上がっており、乗りこなすのは難しい。
- 身長は156cm。
- ルイズの家族と左手を奪った張本人。その行為は民間人の乗ったシャトルを撃墜したイザーク・ジュールより非道である(それにイザークはシャトルに乗ってるのが民間人だと知らなかった)。
- イザークの場合「ストライクの対決の邪魔されてムシャクシャしたから撃った、民間人が乗っているとは知らなかった、今はものすごく反省してる」
- ネーナの場合「自分たちは仕事(虐殺)で忙しいのにパーティーをしていて、ムシャクシャしたから撃った、民間人だと知っていて撃った、今も全然反省してない、くぎゅうううううううう」
- 裁判員の判定やいかに?←王の判決を言い渡す・・・死だ!
- 二人のにーにーを失ったのち、留美に拾われる。
- ファーストシーズンのラストではそれ★すたメンバーが新型ガンダムの開発に熱く参加する中で、一人
殺る気ヤル気満々の表情をしていた。留美のコネを使ってまで、セカンドシーズン開始までの間逃亡生活を続けていた刹那を追跡していたらしい。 - また、ガードの固い刹那のファーストキスを奪うという偉業を成した。刹那の電波っぷりに興味津々となり付け込んだのはおそらく彼女も電波だからと思われるが、刹那が1歳年下のためお姉さん本能が働いたともとれる。刹那とネーナを合わせて"せつねーな"。
- セカンドシーズンに入ってからは、とりあえず留美のパシリ2号をやってた。
- 4年経っても人の痛みを理解できるような殊勝な性格にはなりませんでした。フレイ・アルスターとは大違いだ。やっぱり腹黒女のもとで働いてるから、情なんてものは学べなかったようだ。最後まで自分の悪事を反省することなく悪役に徹しました。
- UFOからセイセイに「いい男になっちゃって!」とか言ったり、「女の嫉妬もみっともない」とババアに嫌味を言ったり、自分の世界全開中。
- 留美がサーシェスと手を組んでいるのが気に入らないのでこっそり裏で色々動き、ついには大方の予想を裏切り最終回を待たずに、まさかの留美と紅龍を……全然性格は変わってませんでした。
- この後は刹那達を振り回すのか、と思いきや気まぐれで一般人攻撃した時の生き残りだったルイズに石破天驚・ばぁぁぁくねぇぇぇつ!!ゴッドフィンガー!!でその命を神に返す事となった。合掌。ファングでプチプチされた後に「あたしは作られて、 戦わされて(略)」と言って自分のかわいそうな生い立ちを伝え(ステラ・ルーシェのように)視聴者の同情を買いたかったらしいですけど、この作品の(特に2期からの)駄目な部分である(視聴者の想像で補完してくれと言わんばかりの)描写不足、唐突展開(という名のガンダムクオリティ)が災いして彼女の悲壮感なんか全く伝わってきませんでした(まあ、自分のしてた事を悔やむ描写の一つでもあれば違ってたでしょうけど)。しかも直前に後先考えずに倒すべき敵よりも先に留美、紅龍をぬっ殺したおかげで死んで当然のクズ扱いされる始末。まぁ因果応報って奴ですがな(´・ω・`)…と言いたいところだが、事ここに至るまでにあまりにも両者の間に接点が無さ過ぎた(例・アムロvsシャア、カミーユvsジェリド、シンvsステラetc...)ので、むしろ、この場合はあえてルイスに敵討ちさせずに、他の第三者的存在にあっさり討たれる展開にした方が良かったのかもしれないという意見も多い。もしくはルイスに敵討ちさせるならば、何度か交戦させてからの方が良かったのかもしれないという意見もある。
- しかも最後の断末魔の叫びが「クソッタレがぁぁぁぁ!」じゃなくて「ちきしょぉぉぉぉ!」だった。にーにーズのお化けが迎えに来るかなと思ったが全然現れませんですた。天国にも地獄にも逝けず無になった事でしょう。よって劇場版で残留思念として登場は出来ません。
- 小説で中年サラリーマンにアーン♥♥でアーン♥♥でアーン♥♥な事をされていた事が発覚したため、そっち方面での活躍も期待されるようになった。
- ヨハン・トリニティ(中の人:カミナ)
- ネーナのにーにーその1。アレルヤと被っている。生脚担当。弟妹と比べたらまともそうに見えるが、短パンなのでそうとも言い切れない。
- 妹との合体技に「ライジングユニコーン」という名を付けている。
- こいつもかつてはガンダムそのものだった「ドリルはつけないようだなトローネ」。グラハムが言った「阿修羅」とはまさしく彼の事である。宝玉獣大好き。ひろしによって真っ二つにされ絶命花火になった。ただし数年前はひろしがかつて所属してた組織のトップだったらしい。
- ミハエル・トリニティ(中の人:アナキン・スカイウォーカー)
- 『EX!! TERMINAT!!』
- ネーナのにーにーその2。
ニックネームはアニー。三人の中で、性格が前々作や前作の三人組に最も近く、アブナイ奴である。兄妹がまだまともそうなので大丈夫かと思いきや、シスコンであるため余計にアブナイ。しかも、GUN道を身に付けている事から、アブナイ事この上ないと思われる。 - 主人公なのにモビルシーツ乗らなかったヒト。本名、アルフレッド・イズルハ。ちなみにこいつもかつてはガンダムそのものでティエリアの部下だった。
- 裏では日清カップヌードルの手先として活躍中。「地球はほんとにあるんだよ!」別の前世ではコバヤシ家の養子となり、パイロットとなるもDQNな事をしまくった挙句、マヌケな最期を遂げていた。
[編集] おっぱいマイスター
戦う女性陣の総称。
時が未来に進むと、いままで貴重だったものが普通になる事が多いのです。だから、彼女達のおっぱいの大きさは彼女たちの世界での基準です。つまり、20世紀の日本で同様な事態が発生していた様に、普乳が微乳に格下げされても、何の不思議も無い訳で……orz(貧乳教信者の方)泣かないでください。
- スメラギ・李・ノリエガ(中の人:キュアブラック)
- 「それは若さよ……」
- 自身の年齢を、正面から受け止めること……。それが真の女に至る為の第一歩。
- とてもおおきいおっぱい。
- ソレスタルビーイング作戦おっぱい部長。
- 2ndでやっと本名が判明リーサ・クジョウだそうだ。コードネームの「スメラギ・李・ノリエガ」の「李」はリーサの李から取った…はずだ。
- CBの半分は彼女の「戦況予測」能力、残りの半分は彼女のおっぱい。
- ガンダム世界屈指のおっぱい酒豪。お酒のつまみで得た栄養分は全て胸にまわってるらしい。ロックオンのセクハラ相手だったテッサに出世競走で遅れを取った腹いせから酒に嵌まったといわれている。
- ユニオンの技術顧問であるビリー・カタギリは、学生時代の知人。再会の時にビリーに年齢をばらされそうになる事から、年齢を知るレベルの関係であるらしい。
- 更に、部署へ帰還後のビリーの発言から、レイフ・エイフマンとも面識があるらしい。
- 公式サイトで年齢が晒されていることに気付いていない模様。
- 御年26だってさっ!!17歳教にもチーム30にも加入不可能である。
- 歴代ガンダムシリーズの艦長キャラで1番無能と言われてるが、そもそもお仕事が「戦況予測」という存在価値があるかどうか疑わしい代物である。おっぱいの大きさでは魔乳(マリュー)・ラミレスと互角の勝負をしている。
- ただの無能かと思われていたが最後の最後で艦の撃沈タイミングを正確に予測し、部下に火力支援をすると言い残して艦橋を去り脱出に成功している。この人もハンゲルグ・エヴィン同様「はしっこい」人なのだろう。
- 年齢を17ちゃいと公言していたのがリューミンちゃんの逆鱗に触れた為に、セカンドシーズンではトレミー弐号の存在を教えてもらえなかったらしい。「サバをよみすぎですわ!おばさんおっぱいのくせに!!!」。
- 4年間にとーてーもおーきーなーおっーぱーいがたれ気味になったことと、実年齢が臨界点を突破したのが……三十路でもいいじゃないこなれたおっぱいだもの。
- とか言ってたら、2年間ずーと酒と禁則事項ですびたり。仕事より快楽を選んだらしい。でも小説では清い関係となっている、ビリーは余程の奥手らしい。それに付け込んででビリーのマンションを2年間占拠。ところが「どーも創価学会青年部の石川で~す☆」という名のKYオレガンが聖教新聞の勧誘に現れそれ☆すたである事とポニテ17ちゃい&なまあし&頭がパーンをばらされ拉致された。彼女の言い訳「悪い、逃避して酒に溺れても」刹那「いくらなんでも毎日1升酒と酒代踏み倒しはヒドすぎだ!!コードネーム!乳ラギ・李・ノリエガ」。
- そんなこんなでセカンドシーズンでも戦術予想をするみたいだが、トレミー初号機大破の罰として、おっぱい丸出し衣装で指揮すべしと命令されると……ヘソ出しルックたぁびっくりだぜ!!。
- AEUに所属していた時にバーロ大佐と男を取り合い、自軍どうしを戦わせるという大失態を演じた。その結果即死のエミリオは目の前で瀕死.....そりゃ男が近づかなくなるわな。男運は最悪ですぅ!。AEUでもおっぱいで制服がはちきれそうだった、制服はすべて特注らしい。バーロが嫉妬してるですぅ!。
- 私服→へそ出し制服→まともな制服→AEU制服→患者服→女装(?)→S字Tシャツ&なまあし&ポニテ(17ちゃい)と王 留美の代わりにコスチュームとヘアースタイルを変えている2NDシーズンのコスプレ&おかず担当だったがピチピチ女性キャラが次々出てくるので30禁則事項です組になりました。
- 得意の戦術は力押しと敵軍に頼み事。最後は全滅覚悟のミッション.....戦術より運だのみですぅ!。
- 最近万能百科事典にて24世紀まで生きてる
妖怪池田せんせぇの教え子であることが暴露されたら、数時間後には跡形も無くなっていた。さすが戦術の天才!!不届ウィキペディアンをガンダム4機で瞬殺したらしいですぅ。 - 最終決戦後、ソレスタルビーイングを再結成し宇宙へ飛び立った。ビリーとはいい感じだったのに結局立ち消えになった模様。
- 勝ち組になったバーロ准将のブーケを踏み潰した。
呪いお祝いの言葉「アラサーでも負け組でも........いとうまい子にも負けたわよ!!!...でも!!誰にも負けないわよ!!乳の大きさなら!!!、カーーテーーィ!!....あんたなんか....祝ってやる!!...ぐっすん!!おめでとう...しょんぼり(;ω;)」。
- 王 留美(中の人:天王洲神楽)
- 「男が下がるわよ?」
- とてもおおきいおっぱい。
- 紅龍にお姫様抱っこされてる姿の可愛さに騙されてはいけない。
- ソレスタルビーイングの実質上のおっぱいボス。ヴェーダに頼れなくなった後は、「監視者」の存在を別にして(すでに「監視者」連中は始末されてたのかもしれないが)、それ☆すた現場組を仕切っているといっても過言ではないはず。
- 15の時に兄を差し置いてセレブの王家当主
王姓は1人しか登場してないから、わざわざ説明する必要なくね?になった。でも自分の意思で当主になったのかと思いきや、実は本人の望まぬうちに当主にされたことが終盤、唐突に明かされた。それならそうと、もう少し描写が必要だったのでは。←描写不足、それこそがガンダムクォリティである。 - 名前の由来はエアマスターの朴ロ美で、栗林みな実もビックリのおっぱいヒロイン。
- トレミー組の味方かと思いきや、手段は問わない性格ゆえトリニティにも肩入れしていた。
- 言動は妖しさ……もとい怪しさ全開で、戦争根絶の理念からかけ離れた言動が見られた。
- 「口先だけの女」とラクス教信者によるネガティブキャンペーンにより某大辞典でこき下ろされたるも、「頭の中がお花畑になってるプラントのピンクのゆとり姫よりはマシ」ともっぱらの世評。しかしセカンドシーズンで明かされたその真意はマシとか言うレベルではなかったのであった。
- 1stシーズンにこのロリおっぱいをネタにしていた同人誌作者はキレた。リボンズにぶん殴られた後アーン♥♥され放題といったネタは絶対出……てるやんけ!!いいかげんコリロリよ!妄想者どもよ。
- 某カード収集少女ばりに登場する度に違う服を着ている為、制作側の仕事を増やしている…が、製作側が飽きたのか、セカンドシーズンではファションショーを封印。
- その上頼れる兄貴紅龍を召使い扱いしてた事も判明、
脳量子電波でしかイン…もといイノベーターと渡り合えないという理由でそこまでするとは…… - 顔の劣化もひどく、どこまでも妖しさ爆発だった。無様に死ぬか、ラスボスになるかの二択しかないとの下馬評であった。
- どーでもいいが4年間で最も老けた。2nd8話のパーティーの唇アップが妖怪人間ベラ並に激しくケバい。設定年齢以上の老けぶりである。これぞガンダムクォリティである。
- 調子に乗ってリボンズに話しかけたら殴られました。ざまぁ。「殴ったわね!パパにも殴られたことないのに!」
- 「男の嫉妬はみっともないと言ったのよ!!」「あなたの老け方の方がみっともなくてよ」と多くの視聴者が思ってる。
- リボンズに殴られたにもかかわらず、メメント・モリ破壊で一矢報いようとしなかったばかりに、ネーナに裏切られるフラグを増やしてしまったのが、ある意味失策であった。
- ついにはリボンズから、美しさが劣化したとストレートに言われてしまい、内心ではかなり落ち込んでいる。
- さらにはヴェーダの場所をCBに教えて世界をさらに混沌にしようとしたら、ネーナに裏切られ艦を落とされる。負傷しつつも脱出するが、兄貴が駄目兄貴だから自分が当主をやらされたとグチグチ言ってるうちに追い詰められ、紅龍の身を挺した時間稼ぎも虚しくネーナによって灰にされ、今度こそその命を神に返す事となった。至近距離から確実に撃ったので今度こそ即死だった。アーメンwww
- 猛獣(ネーナ)を調教しきれなかった事と、刹那たちについていかなかったことが命取りとなってしまった。
- あの世で「私はただ、幸せになりたかっただけなのに・・・」と思ってるに違いない。閻魔大王の判定やいかに?
- まあ御当主様なんだから世界をめちゃくちゃにしなくても自分で好き勝手に生きればよかったのではとも言えるが。そういった点では「持たざる者」のネーナに嫌いと言われるのも無理は無いと言える。もっともネーナも人の事を批判できる資格はないのだが。同じ穴のムジナということです。
- 世界や駄目兄貴を変えたかった彼女だが、某天の道を往く人に「自分が変われば世界も変わる」と説教されることだろう。
- クリスティナ・シエラ(中の人:ルイスの弟子(沙慈曰く「子分」))
- 「朝飯前だぜ!!!」
- おおきいおっぱい。巷で噂のスーパーハッカー。
- 実は私服の露出度がかなり高い。気さくで明るい女の子と思いきや、その実態は今を時めくスイーツ(笑)。
- アレルヤに気があると思われていたがそんな事はなかったようだ。
- また、戦闘中に「死にたくない」とパニック状態に陥っていたような気がしたのだが…ビーム直撃で消し炭とまではいかなかったが、背中に破片刺さって吐血した後に死んだ。クリスチーナみたいに生き残れませんでした。
- 『スメラギ脱出劇』において囮として最後まで艦橋に残された捨て駒。
- フェルト・グレイス(中の人:ジャスミン)
- 「寝かせて……」
- おおきいおっぱい→4年後→大して変わらず・・・orz
- 若干14歳と言う、若さ溢れるプトレマイオスおっぱい要員。
- このまま正常進化を続けると、超弩級爆乳になり組織の実権簒奪の日も近いと言われていたが、4年経っても大きさは殆ど変わらなかった…orz
- ハロが好き(以前飼っていたフィリの如く)。
- 亡くなった両親がガンダムマイスターだったという設定がファーストシーズンではあまり生きなかった。セカンドシーズンではロックオンの後釜になるのではとファンの間で噂されたが以下略。
- 『スメラギ脱出劇』において捨て駒その2になりかけたが、スイーツ(笑)の機転で九死に一生を得た。
- 二代目
ロリコンロックオンにファーストチュー!を奪われ、ビンタひとつでマリアナ海溝に沈めた。当然といえば当然だが、乙女心は難しい思われた。まあ種死で負債が「勘違いの恋」とかほざいて視聴者を激怒させた事を教訓としてるのだろう。 - 死ぬ死ぬ詐欺にあったうえセクハラまでされたため、録音ブラザーズを又吉イヱスに訴えたが当人が資金集めに忙しかったので結局無視される。
- マリーが乗船したことで自分の出番が減ることを恐れ、初対面で彼女に嫌味を言った後1人で謝りに行くという地道な活動をしている。しかし、アニュー・リターナーが乗船して更に影が薄くなった。
- アニメ本編では、亡くなった両親にもこれ以上触れられないまま終わりました…つまり、外伝を読めということですね、わかります。
- 刹那に花を渡して「マリナさんに怒られちゃうかな…?」と言って、露骨なヒロイン補正がきてました。そんな伏線無かった筈。これぞガンダムクゥオリティ。
- 刹那に「死ぬな」と言ってるが、そう言う本人にも死亡フラグがかかりそうな気がした。だが、回避しました。
- ちなみに上の行動についてオフィシャルファイルでは「恋愛と言う感情ではない」と説明してたが、もう少し台詞を選ぶべきではと思う。誤解を生みやすい描写、これぞ21世紀ガンダムクヲリチィ。
- ルイス・ハレヴィ(中の人:
ギロロのオナネタ日向夏美) - 「よそ見すんな?!」
- すこしおおきいおっぱい→4年後→たくましいおっぱい准尉
- わがままでいつも彼氏を振り回してるウザギャル→家族親族左手一気に失った悲劇のヒロイン→ガンダムへの復讐に全てを掛けた戦乙女→ラスボスにギアスをかけられて反則じみた性能のMAに乗って破壊の限りを尽くす悪の女幹部→正気に戻って(?)サジと抱き合う乙女…と立ち位置がコロコロ変わり視聴者の感情を引っ掻き回してる00のトラブルメイカー。ってこんなキャラに誰がした!(←水島ブー二監督です。)
ファーストシーズン
- 沙慈……もといゼロの(自称)おっぱいガールフレンドで毎回(プロレス技で)振り回すのが日課となっている。
- 強力な新キャラが登場した事もあり、彼女のポジショニングにも可也の影響が出ると思われる。
- 悪い事に、その新キャラの逆鱗に触れた結果報復を食らってしまう。
- どう見ても、首から下丸ごと瓦礫に潰されてるのに……都合良くきれいに左手だけ失った上、ゼロの心に闇を作ってしまう。
- 病院で目覚めた彼女の第一声が『ヒィィィィィ、オ・レ・様・の・腕・がぁぁぁぁぁ!あ・ん・ま・り・だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!』『ふう・・・スッキリしたぜぇ!』と言ううのは余り知られていない。
- ドリル? 付けませんよ、そんなの。ネコミミも付けません。でも左手は義手になったから、もしかしたら……今後に期待しよう。←やっぱ駄目でした。
セカンドシーズン
- ハレヴィ家の莫大な財産を元手に「ソレスタルビーイング被害者の会」を設立しようとした矢先にファーストシーズンのラストでリジェネ・レジェッタに拉致されて下僕(専属メイド)と化した。簡単に言えば戦闘機人。
- ついには財産を軍に貢いでトリロバイトの開発援助を行ったあげく、薬物漬けパイロットと化す。見事にホストソーマのポジションに定着し戦いの権化となりました。金+リボンズの口添えでアロウズに入った可能性も。どうやら細胞障害が原因でひどい頭痛がするらしい。
- 戦闘中も戦闘後もフリスクを手放さないフリスクマニア、好きな味はもちヴァニラ&ニラレバ&サジ…だといいんじゃね。
- 初陣でのパニックが原因かしばらくの間、出撃させてもらえなかった。んで、また出撃したらしたで単身トレミー2に一直線しておやっさんに返り討ちにされた。
- ラグランジュ3での奇襲作戦では00ライザーのトランザムですっぽんぽんにされ、それ見て欲情しまくったCBの居候沙慈のび太に襲われアーン♥♥してアーン♥♥を責められアーン♥♥なモノをいじられてトドメにアーン♥♥をぴー検閲により削除。
- 心身ともにボロボロになった上、ガンダム馬鹿との合体を見て二人が5年前からアッー!な関係であることを即座に理解、その心情を顔芸で披露。この問題のシーンで全国の視聴者がドン引きした!
- しかし顔芸だけではイライラが収まらなかったのか、上官の小熊少尉の左腕をへし折ったり、何故かまだ持っていた携帯の写メを全削除した後地面に叩きつけて踏み潰し、「このヘニャちん野郎!!覚えてやがれ!!」とお下品な捨て台詞を吐いてどっか行った。この度重なる暴挙により13話を自宅謹慎して過ごす。皆勤ならず。
- この後、ハレヴィ家の遺産全額投与して開発した擬似太陽炉10個くらい搭載したMAサイコアルヴァトーレに乗るとか乗らないとか。と思ったらイノベー大将からおっぱいが発射するMAをプレゼントされた。
- あとエレベーターの破片落としの任務に1人だけ愚痴垂れながら参加してた。「ちっくしょう…破片の撃ち落としなんかかったるくてやってらんねーよガンダム撃ち落とさせろよウッゼ!」もうアロウズを私怨に使う気満々である。
- リボンズによって、人類初のイノベーターとなるべく
洗脳訓練を受けていることが判明したけど刹那・F・セイセイセーイに出し抜かれてフリスクの副作用オチで終わった。お嬢様が泣いています。 - しかも、やはり、あのフリスクがなければ生きられない体だったことが判明。ますます戦死フラグが立ってる。ついでに新しく支給されたフリスクが気に入らないのか、また小熊に八つ当たりする始末。トドメに大将からギアスをかけられて沙慈王子の熱~い抱擁で揺れる乙女心を踏みにじられた。
- ついに石破天驚・ばぁぁぁくねぇぇぇつ!!ゴッドフィンガー!!で家族の仇であるネーナを粉々にしたが、ルイスは可笑しく笑いくるっていたが、その様子は……おかしいですよ!
カテジナさん!ルイスさん!もしくは流れ星はもっとバァーッて動くもんな。どちらも黒富野作品である。 - 直接の仇討ってもまだ欲求不満が収まらず、イノベの手先として懲りずに00ライザーに八つ当たり。レグ南斗の電撃バイブで刹那&サジと心中を図るも、赤毛イノベ王ガガガ!ガガガ!ガオガイガー!の特攻食らってあっさり撃破(デカいくせに防御力は全MS中最低だった)。この後コックピット丸ごと取り出されて大型母艦それ☆すたのベッドルームに連れて行かれるも、(性的な意味で)身の危険を感じ金目発動。サジの首を絞めるが、股間にへにゃチンが当たっていたために泣きながら
欲情発狂し、目を開いたまま失神。ついに死亡フラグを回収……したと思いきや、ザオリクで復活した。そんなのありかよ!しかも細胞障害まで直ってフリスクなしでも生きていけるようにもなった。どんだけご都合展開やねん!この時点で彼女の最悪の結末を熱望していた皆さんはTV画面に飛び蹴り食らわしたのは言うまでもありません。ヒロイン補正ですねわかります。御大や負債では決してこういうことはしませんけど。大方の予想を裏切って正気に戻りカテジナ化もせずハッピーエンドで終わった。「今度こそチューしれ!」この後アーン♥♥に突入した事は言うまでもない。 - キャラクターとしては、前作のフレイ・アルスターがモチーフになっていると思われる。しかし同作においては「ナチュラルはモビルスーツに乗れない」という絶対原則があった為復讐を決意する場面と最期のシーン以外は上手に動かしきれなかったが、今作においてその縛りが無くなった為、プロデューサーの意向を忠実に反映出来るようになったと言える。
- ガンダムシリーズの強化人間が生き残って幸せになった希少な例・その1。
- ルイスの母(中の人:タチコマ)
- ツンデレ候補生の母親。本名は最後まで明かされなかった。隠された真実の名は火球皇女。
- その為、キャラが被る御仁が駆るトローネダーククリムゾンに旦那と親類共々灰にされた。
- なお、体は失われたものの、残されたゴーストがゼロの支援をする予定。
- かつてはアイドル防衛隊の5人姉妹の長女だった。
- 沙慈……もといゼロを毛嫌いしていたが、ルイスの策略がうまくいきすぎて沙慈にべたぼれ。
- これらの反応から、ルイスのツンデレは遺伝の可能性が示唆されている。
- 何処かでシステムボイスとして登場する、と思われたが出番はなかった。
- セカンドシーズンでバカバカ回想シーンに出てくるかと思ったが、ぜんぜんそんな事はなかったぜ。
- 絹江・クロスロード(中の人:シェリル・ノーム)
- 主人公でもないキャラクターの姉弟という時点で、普通指数限界突破。
- 普通に就職していて、普通に取材を頑張っている、普通に普通な普通の人。ジャーナリストからアークエンジェルクルーに返り咲きしたミリアリア・ハウは彼女を見習うべきである。
- それ☆すたとなんの接点も無く死亡フラグとは無縁に普通に終わりセカンドシーズンでも活躍できると思われた。しかしガンダムという作品はそう甘くは無かった。普通に取材をしていたら、何故か普通に殺されていた。さすがにオトメの力を失ってはどうしようもなかったようだ。
- 頼れるボディーガードもつけずに『海外で知らない人についていっちゃいけません』と言う教訓が組み込まれた結果と思われる。まあこの教訓は各種マズゴミに聞かせるべきものだが。
- 殺されたのは自己責禁則事項です。今後は、残された意志が普通にゼロの支援をする予定である。実は娘(後のデカピンク)がいて、取材で得た情報の一部は彼女に託された。が、娘はサムライワールドで殉職した為、その情報は失われた。
- ひかえめなおっぱい。バストも普通なので「マイスター」としての評価は低い。性的な意味が含まれるか不明だが、知識豊富なゼロのおっぱい姉君。
- JNNの記者として活躍していた。ちなみにJNNとはこれの事である。
- マリナ・イスマイール(中の人:でんぢゃらすじーさんの孫)
- とてもひかえめなおっぱい。貧乏のせいで一日三食まともに取れない事が原因と推測。
- 祖国の経済苦に小さな胸を痛めている元・王女。刹那のおっぱい相手有力候補
であるであった。 - 「刹那貧乳萌え疑惑」の犠牲者と思われる。
- 刹那からの遺書メール(笑)を見て、刹那を悼んでいた。
- ヒロインであるにも関わらず、刹那にとってはガンダムのほうが大事だったようだ。しかも、その回で撃たれる……寸前にクラウスが助けてくれました。しかしそのため回避した自身の死亡フラグがシーリンにふりかかり……
- 手の施しようのない瀕死の国を立て直す為に担ぎ出される程度の不幸体質。他国の貧乳萌えの指導者におねだりして金をせびる事を、議会から強要されている。そのうち禁則事項ですを余儀なくされそうである。
- 前世はもちろんリリーナ。ただし、正ヒロインとしての地位は危うかった。
- 17歳教に加入してることから最近のニックネームは マリナちゃん17ちゃい。テレビがないと暴れだす現代ッ子。4年たってもなーんもかわってないのはこの人だけ。
- ガンダム史上最年長ヒロイン?囚人服が似合うお姫様と思ったら、国がひろし一人に滅ぼされたのでお姫様でなくなった、どこまでも不幸が付きまとう。エンディングの髪が長いオバケがマリナに見えるような気がしないでもない。
- ババアとか貧乳とか
三十路28歳で処女だ!!、ある意味妖精さんだとかいってたら元首なのに「ソレスタルビーイングと接触した事がある」という理由でフツーに捕まった。「いつかソランがガンダムゥ白馬に乗って助けに来るわ!!」 - ギャグ要員&未来予想要因として資質もあるようで、ちゃんと刹那が00ガンダムに乗って助けてくれたよ。
- だが、ミレイナが「二人は恋人なのですか?」と聞いたときは真顔で否定した(刹那も同様)。
- アザディスタンが崩壊して国連軍が暫定政権を立ち上げたので、姫ですらなくなった。つまり…NEETになりました。
- NEETに嫌気がさしたのか最近は歌のお姉さんや無許可の保育園をやっていたが、園児が「ごはんを食べさせてもらえないよ~」と国連に訴えたため、また逮捕された。
- しかも14話でEDを乗っ取ってマリナリサイタルをカタロソのガキンチョ共と一緒に開演し、ひろしにトドメ刺す寸前のせっさんの邪魔をした(本当の原因はせっちゃんお得意の妄想幻聴だけど気にしないこと)。
- マリナ「ボエ~♪ボゲ~♪ホゲ~♪ホゲェ~♪ 」刹那「うるせー!!」ひろし「逃げるが勝ちってなぁ!とんずらー!」
- この件以降伝説のロック歌手剛田たけしさんとのコラボを求める声が挙がってるとか。
- 前作のラクス・クラインが(ディティールに多少問題はあっても)「思い立ったが吉日」的な大胆さと行動力のある積極的な人物として描き批判を浴びた事を教訓としてか、彼女の場合はそれとほぼ真逆の性質を有したヒロインとなっているところに、プロデューサーの意図が感じられる。
- 宇宙に上がってからは遠くから戦場を見ているだけで、完全に蚊帳の外に置かれている。下手に前に出てったら死ぬか某見てください娘のように誰かを死なす事になるから後方にいて正解であろう。
- 最終決戦後、再建された(所々継ぎ接ぎだらけだけど)アザディスタンの代表に返り咲き、ついでにNEETも卒業して、表情も男らしくなった。
- 国のことはとにかく、このまま行かず後家になってしまうのではと、一部の視聴者は心配してる、はず。
- 劇場版では彼女の歌をバックに刹那がラスボスにとどめを刺すかどうか予定は未定。
- シーリン・バフティヤール(中の人:タルホ・ユーキ)
- ひかえめなおっぱい→4年後→すこしおおきなおっぱい!
- ……と言うより尻な、通称カテジナ。
- 腹話術の天才&姫さんの側近兼護衛兼性欲処理機。
- 政治的感覚を叩き込む為、言葉によるスパルタ教育を行っている。行動パターンはドSそのもの。
- 前世ではミスリルに所属したり、ドム・トルーパーに乗っていたりしてた。
- やはり給料のいいところに引き抜かれてしまったのだろうか? もしくは周囲の嫌がらせが原因か? などと言ってたら、反政府組織
エゥーゴカタロンに所属してました。つまり男ができたからだったのね。 - 2期になってもマリナのことが気になっている。ということは今後検閲により削除
- そしてマリナとガキ共に「あなたたちは小屋で待ってなさい。私がこの先の様子を見てくる。」と言い、一人で先に行った。どう見ても死亡フラグですありがとうございました。
- しかし、結局死亡フラグは発生せず、宇宙に上がってからはクラウスと話した後は遠くから眺めているだけで、マリナ共々完全に蚊帳の外に置かれていた。
- 最後は国に帰らず、クラウスと共に連邦政府の議席に収まっていました。
- ソーマ・ピーリス→マリー・パーファシー(中の人:キム・ポッシブル)
- マリー(出生)→ソーマ(ファーストシーズン)→マリー→ソーマ→マリー(最終話)
- とりあえずソーマリーとでも呼んで良いでせうか?
- とてもひかえめなおっぱい少尉→4年後→すこしおおきいおっぱい中尉。ここで感動するか絶望するかはあなた次第。
- ガンダム世界の御約束故、強化人間の彼女は碌な目を見ない。フォウとかステラとかの前例がありますし。戦死を免れたとてカリスのように一生何らかの後遺症を抱えることになろう。などと言ってたけど、無問題でした。
- きしめんヘアーには謎が秘められている。
- アレルヤは何故か彼女の事を『マリー』と呼んでいた。まるでロランをローラと呼んでたグエンの様である。
- 戦後はセルゲイと静かに暮らしてったぽいが、アロウズ入りとなる。
- 過去話でアレルヤの名付け親であることが発覚。ちゃんと意味はあるのだがセンスが悪いと言わざるを得ない。つか過去話での目がヤバイ。でむぱでお話していた。
- アレルヤと森でロデオマシーンごっこをしてマリーの人格を取り戻しました。よかったね。
- GNアチョーのキット説明でアレルヤと出撃すると言う死亡フラグを見事確立したかに思え、視聴者をはらはらさせた。
- 「ア~ン~ドゥ~レ~イ~!!てめーはワタシを怒らせた…」
- 軌道エレベーター崩壊後は案の定目覚めたソーマが体の主導権を握り、復讐心もあいまって完全に柄の悪いキャラになってしまった。
- ついには「私の名前はマリーじゃなくてソーマ・ピーリス!」活動が功を奏し、ですぅには「クリぴーリスさん」と呼ばれている。
- その後00ガンダムの影響でアンドレイと
電通して電波でお話をして、マリーに戻りました。 - それ☆すたに居候後は給食当番を任されているのか弁当を運んでくるシーンが多かった。
- ラストにはアレルヤと一緒にそれ☆すたから離脱し、ホームレスになりました。
- 幸せになった強化人間・その2。
- カティ・マネキン(中の人:江戸川コry)
- ひかえめなおっぱい
- AEU軍のモビルスーツ隊作戦指揮官。
- 階級は大佐と、どこぞのヘンタイハム太郎(現・上級大尉)より高い。
- 遅刻してきて悪びれた様子もないコーラサワーを、バーローと二度もぶった少々危険な人物である。略して「カテキン」と呼んだ人間は「目を喰いしばれ!」という事になる。
- 中の人が違うとは言え、イメージ的には眼鏡をかけたナタル・バジルールである。
- 彼女がOPを歌えば某何でもかんでもやりましょうなガンダムよりは売れるだろう。
- この作品はガンダムWの焼き直しである為、「主題歌を歌ってたあの人を出さないと…」と言う事でこのキャスティングが決まった。
- 4年経ってもコーラサワーのことが気になっているらしいが、最近仕事でヘマばかりしているので怒鳴ってばかりいる。
- リーサ・クジョウとちょんまげを取り合った頃はそれなりに美人。だが今はスメラギさんと同じくいかz禁則事項です。
- 「月日とは残酷なものだなパトリック」「大佐のチューはレモン風味です!!!!」。
- 軌道エレベーター崩壊後は行方不明になっているらしい。それに伴いコーラサワーの出番も無くなった。
- と思ったら反乱部隊とコーラサワーを率いて颯爽と登場。ピザ男を消し炭にする手助けをしました。
- でもその後……コーラサワーが…(´;ω;`) ブワッ
- その後バーロー大佐からバーロー准将にランクアップし、最終話で生還が確認されたコーラサワーと結婚。ある意味、本作で一番幸せになった女性キャラ。てっきり嫁入りかとおもったら、コーラサワー姓を名乗りたくなかったカティさんの拒否でパトリックさんの婿入りということになったようです。なんで結婚後もフルネームは変わっていません(強いて言うならカティ・C・マネキンとでもなっているのでしょう)。
- ミレイナ・ヴァスティ(中の人:はるかちゃん)
ひかえめなおっぱいすこしおおきいおっぱいですぅ- 「あのオンナー!ボクの喋り方真似しやがって、許せねぇですぅぅぅぅぅ!!」
~ ミレイナ・ヴァスティ について、タママ二等兵 - イアン・ヴァスティの娘だけど全然似てないですぅ。
- 語尾に必ずと言っていいほど「~ですぅ」を付けるですぅ。
- 前世ではテンペラすみに変身していたですぅ。
- 頭部左右にGNドライブを2つ搭載しているですぅ。
- 刹那とマリナが恋人かどうかと訪ねたKY。サイコメトリー使えですぅ。
- けど刹那とマリナのカプスレではティエリア共々勇者と認定されているですぅ
- アレルヤとマリーにも恋人かどうかと訪ねた。どうやらサイコメトリーは使えないらしいですぅ。
- 彼女専用のMSが用意されているとかいないとか…。開発コードは「KEMEKO」らしいですぅ…。
- クリスのポジションについた上、彼女と同じセリフを口にした……ということは最後は誰か
父親に庇われて死亡なのかと思ったけど外れたですぅ。 - ティエリアと微妙にくっつきそうだったが、ヴェーダ愛に敵わないですぅ。
- というかティエリアがヴェーダになっちゃったですぅ。
- ドラマCD第3弾の内容は、彼女に考えられたもので、801などのネタが第1弾より多かったので、腐女子疑惑があるですぅ。
- リンダ・ヴァスティ(中の人木村貴子)
- おいしいおっぱい
- イアンの奥さんでですぅの母親ですぅ。金髪眼鏡熟女ですぅ。熟女といってもスメラギと1歳しか変わらないですぅ。でもイアンよりメチャ若いので犯罪ですぅ。ですぅに全然似てないですぅ。
- ファーストシーズンの最終決戦で、旦那が死ぬ思いしていた時に何処で何をしていたのかは永遠の謎ですぅ。
- アニュー・リターナー(中の人:綾崎ハヤテ)
- ふしぎなおっぱい
- 前世では時空管理局の冥王の姉だった。
- 髪の色からしてリヴァイヴと同じ遺伝子レベルのイノベーズの1人でそれ☆すた追加メンバーのおねーサン。
- 腹黒中華おぱいにスカウトされたらしいという時点で怪しかったとはいえ、本人は真面目にそれ☆すたクルーの一員として任務をこなしてた。
- 宇宙工学とMS工学と再生医療の権威持ち。オーライザーとGNアチョーもこのネーちゃんが開発したそうな。その保守整備とライルのチェリー強奪のためにプトレマイオス2の操舵士として現在に至る。 リヒティ涙目。
- 2クール目のOPからですぅと中華老婆と飲んだくれ熟女予報士を差し置いて全裸デビューしちゃいました。
- さらにエンディングだとまさかのロックオンとくっついている。
- しかし、そうは問屋が卸さないのがガンダムクオリティ。万能じゃない双子のリヴァ男に拉致されてMS「ガッテム」に乗ってダーリンと死闘を繰り広げるもせっちゃんに撃たれてしまい殉職。
アニュー・リタイアー。巨乳堕つ。 - 執事とお嬢様はガンダムの世界では共にメイドさんみたいにうまく生き残れませんでした。
- 最終回に彼女と同タイプのイノベーズが登場した。その人物が劇場版に登場するかは未定。
- ホリー・スミルノフ(中の人:ミッチリアン4号)
- ひかえめなおっぱい
- 荒熊の奥サマで小熊の母ちゃんでついでに故人。荒熊に
婦女暴行見殺しにされたらしい。小熊「おでの母ちゃんを返せー!」 - ソーマと言い、どうやら荒熊は大きめのおっぱいは怖いらしい。
- 髪型が某国連小物大使ジムマイスターに似てるのはなんらかの関係が…なワケない!
[編集] アースイズマイスター
地球を自分のものだと思っている迷惑な人達。結局、詳細不明な御仁達である。
- イオリア・シュヘンベルグ(中の人:ねずみ男)
「俺の財宝か? 欲しけりゃくれてやる。探せ! この世の全てをそこに置いてきた」
- 200年前にソレスタルビーイングを創設した謎の美食家。
- 「クルセイド・ヴァレンタイン」というコードネームを考えていたものの、朝日新聞の調査であっさりと面が割れてしまい、何の意味もなくなってしまった。
- 圧倒的なカリスマと資金力で組織を統括し、その権力はユニオン総帥をも超越する。
- 何を隠そう、太陽発電システム及びGNドライブを考案したのはこの人で、00の世界観は思いっきりこいつの影響下にある。時として彼が考案したものが紛争の元になったりする。種で言うところのジョージ・グレンに匹敵する。
- 彼の正体は秘密結社デラーズ・フリート総帥エギーユ・デラーズの腹心の部下として有名なアナベル・ガトーの親友、ケリィ・レズナー。
- かつては自らも最強のガンダムマイスターとして戦場で「MS1000機撃墜」などの武勲を打ち立てたが、戦闘中に誤って阿部高和を殺害して以降MS恐怖症となった。
- 親友のガトーはイオリア・シュヘンベルグの末裔に当たる。これが縁で彼もシュヘンベルグを名乗っている。
- 更に、容姿が親友の上官デラーズにそっくりなのは、MS恐怖症に陥った彼がガトーの為にデラーズの影武者になった名残。
- 戦争根絶を唱えてるが、実際は自分の手で最強の「ガンダム」を作ってそれにふさわしいニュータイプを覚醒させそれで世界を制し歴史に名を残したかっただけらしい。
- 案の定ヴェーダの中で生きていたが、ノリスケに銃殺される。後にノリスケが語ったところでは、あまりの臭気に思わず撃ってしまったとのこと。
- それもそのはず、シュヘンベルグは200年前の時点ですでに300年以上風呂に入っておらず、その後さらに200年上乗せで風呂に入っていないのだから。
アーユル=ヴェーダ(中の人:禁則事項です→ティエリア)- VEDA(Vanadium Electron Deta Analyzer)
- ソレスタルビーイングを仕切っているコンピュータ。イオリアさんの脳が移植されていると推測されていた。
- ちなみに作中でティエリアがよく入っていたのはVEDAのターミナルユニットであるVT100。
- ヒンドゥー教の聖典の名を冠しているようにCBにとっての
性聖典である。 - 月面に存在したが、ウサギ好きというわけではない。
- リボンズ・アルマークに乗っ取られ、世界のあらゆる場所を覗き見できる機能を応用し更衣室などの盗撮に使用されていた。もちろん盗撮写真は高額で連邦政府のお偉方に売りつけられてる。
- その実体は、200年前から建造が進められていたコロニー型外宇宙航行母艦「ソレスタルビーイング」のコアユニットであり、人類の宇宙進出と「対話」を促す為、「天上人」という名の「捨て駒達」を操っていた。
- 「ラストミッション」の末、その所有権をティエリア・アーデが握り、世界の行く末を見届ける為の永き眠りに就いた。もうプロジェクト的には用済みのブツであろう。(劇場版があるため、まだ必要になるかもしれないが)
[編集] おっさんマイスター
高河ゆんの本命。上の上の人達は大きなお友達を釣る餌でしか無いのは言うまでも無い。上の人達も含むナイスガイ達により構成されてたりします。権力者揃いによるいろんな意味での破壊による再生を遂行中。
- ラッセ・アイオン(中の人:ココペリ)
- プトレマイオスのガチムチ砲撃士。自他認める男の中の男である。シニカルな言動が目立つ。
- ソレスタルビーイングに入る前はマフィアッーに所属していた。
- 砲撃士を務めるだけにその御自慢のGNメガランチャーは隆々としていて検閲により削除である。
- 放送開始直後は全く出番がなかった。つーかプトレマイオスには火器が無かったので存在そのものに意味が無かった。
- しかし第14話で見せた、プールサイドで一人黙々とチン立て伏せに励む姿は多くの視聴者に衝撃を与えた。
- ファーストシーズン終盤ではGNアームズに搭乗。調子に乗って戦闘中に「突っ込むぞ」などと吠えながら刹那とドッキングしまくり、ロックオン(ニール)とは違う意味で兄貴キャラとして不動の地位を占める。
- セカンドシーズンでは火器が搭載されたプトレマイオスにおいて本来の役目の砲撃士としてアロウズの屈強な男達相手に大暴れする。
- その一方で自分以外のブリッジ要員が全員女性になってしまった事にかなりストレスを感じていたらしく、「全肛門を開いた」「まさに狙い撃ち」などブリッジでのセクハラ発言が目立つようになった。その為キレたアニューに射殺された.....ん....玉の使い方には馴れているのでなんともなかった様だ。
- また最近になってドッキングのしすぎが原因で性病を患い、病状がかなり深刻である事が判明した。南無三!しかし本人曰く、「騙し騙しやっていく」との事。すみませんが病気持ちはちょっと……。
- 愛がアイオン ホモ過ぎるって理解を拒み 肉シミに変わってゆく前にアッー!
- 「おやっさん、スゴイッすよ!」「スメラギさんの禁則事項です、ぶ禁則事項です度にメチャ禁則事項ですすよ!」、スメラギ&おやっさんで3禁則事項ですのところをみると両刀か?、いや禁則事項ですにぶ禁則事項ですとはやはりガチムチか?、万能なアニキ。
- 「あ、俺は予備のマイスターという設定があったんだよな」という事で、ちゃっかりオーガンダムに搭乗しました。
- ラストでは発作を起こして死にかけるが不思議な事が起こり病気が完治する。
- リヒテンダール・ツェーリ(中の人:ライディーン)
- プトレマイオスの操舵士。女の操舵には慣れていない。
- 実は昔宇宙船に乗っている時に宇宙人に襲われ死にかけてしまい、その時にサイボーグ手術を受けていた。
- スメラギの脱出時の囮にされて戦死。せめてもの救いは両親の待つあの世にクリスティナと仲良く旅立ち、「これが自分の彼女だ」と紹介できた事である。
- どうでも良いがあの水着姿はいただけない。
- ラッセ曰く「リヒティがいてくれたらなぁ~!!」、リヒティ「クリスとあの世で仲良くやってま~す!!」、ラッセ「自慢すんなぁ~!」てな展開はなかった。
- イアン・ヴァスティ(中の人:ネル・マーセン)
- ソレスタルビーイングのメカニック。この人が食中毒などでダウンしたら、それ☆すたの活動は確実に麻痺する。と思いきや彼が怪我した時も何とかなりました。
- メカニックなら誰でも一度は言ってみたい台詞No1「こんなこともあろうかと」を言う機会を虎視眈々と狙っている。
- 「罰は受ける」と言ってたが、別に死亡フラグでは無かった。
- 眼鏡っ子の美人な嫁とツインドリルの娘と幼女の弟子(シェリリン・hyde(156cm))とイノベイターらしき愛人持ちなのでなにげに勝ち組。
- 「悔しいです(´;ω;`) ブワッ」
~ イアン・ヴァスティ について、J・B・モレノ - 「犯罪ですよ。」
~ イアン・ヴァスティ について、アレルヤ・ハプティズム
- JB・モレノ(中の人:池田特派員)
- ソレスタルビーイングの医者。
- イアンとは親友。序盤は怪我人が出なかったので、全く出番が無く「え?そんな人がいたの?」としか言いようが無い。
- ロックオンとあぎゃの治療をした後、悪趣味MAの攻撃で宇宙に散った。
- ぱっとしない外見だが、外伝00Pではナイスミドルなおじ様だったり…月日ってやつぁ残酷だ…
- 紅龍(中の人:ロレンツォ)
- 王留美の
パシリ1号執事兼ボディーガード兼性欲処理機。 - 留美の命により権力者と寝ることもしばしば。がんばれエージェント
夜を往く。 - 残念ながら、撮影したモノが爆発する等の必殺技は持ち合わせていない様である。
- 実は素手ではCB最強。機体性能に頼り切りのガンダムマイスター達にも見習ってもらいたいものである。
- 生真面目な性格であり、この業界のお約束である美形仮面キャラが登場しないのに業を煮やしたか、自分で仮面を被ってしまった。が、後々グラハムが仮面キャラにクラスチェンジしてしまった為、仮面キャラの地位の独占に失敗した。残念。
- 留美をお姫様抱っこしていた事から「これって身分違いの恋なのか?」と深読みされたが。
- 実は留美のお兄ちゃん(オフィシャルファイルだと腹違い)だった。
- 人がいいことだけが取り柄で自分じゃ何も考えられないただの格闘バカじゃ当主の器になれない訳ですがな。「そうせい」「左様せい」な当主は王家には不要ということですな。
- 「兄より優れた妹など存在しねぇ!」いや優れてないから留美が当主にさせられてよ!
- 甘ったれた考えの異母妹なんか突き放して自分の道を生きてもよかったが、その「いい人」ぶりゆえに結局のところ執事プレイに甘んじてしまった。
- どうでもいいが、第2期8話のパーティーで着ていた服の左側についていた星はいくらなんでもセンスが悪すぎる。
- 最後は艦を落とされ、なんとか兄妹仲良く脱出し安心したのもつかの間、ネーナにめった撃ちにされ今度こそあの世に旅立つことになった。合掌。しかし、その死を妹である留美は悼みもしなかった(もっとも留美もすぐ後を追うことになるけど)。
- ビリー・カタギリ(中の人:オタコン)
太陽エネルギーと自由国家連合軍ユニオン軍MSWAD技術顧問→4年後→アロウズ技術大尉- ユニオンのモビルスーツ開発者。その正体は四次元人なんだ4。ガンダムなどレイプしてくれるわ~~
- グラハムに「実は俺、ポニーテール萌えなんだ。」と言われた次の日から髪をポニテにした。しかしグラハムは刹那に心奪われてしまう。どうする開発者!!
- ……と思いきや、本人はさほど気にしていない様子から、以外と寛大な御方と思われる。
- その時の対応から、両刀の可能性も示唆されている。
- 前世では悪魔族と人間の間に生まれた混血児だった。
- 本人にその自覚はなかったが、何と、スメラギ・李・ノリエガが送り込んだスパイだった!!
- 2ndシーズン第2話にして早くも絶望ビリーと化す。
- 想い人を失った為いろんな意味で真っ黒になった。但し理由は←と違い逆恨みに近い。
- 2年間憧れのクジョウさんと同棲生活を送っていたが、刹那によって衝撃(笑)の事実を知らされ(以前にアザディスタンで刹那に会ったことを忘れてる事からして、シン・アスカばりの健忘症の疑いあり。まあ4年前の事だしこの件に関しては全力で見逃してあげるのが大人の対応でしょう)、クジョウさんもかっぱらわれる。
- その後んまい棒で食いつなぐ日々を送っていたが、栄養失調気味「かわいそうです(´;ω;`) ブワッ」になってきたので、同じポニーテールのおじさんの事を思い出しコネでアロウズに就職。就職難の時代コネこそ一番という事実を視聴者に教えた。
- その後「グラハ禁則事項です」というパンドラの箱を開けたため視聴者によって出番を永遠に奪われた。またまたかわいそうです(´;ω;`) ブワッ。
- それ以前にも舞踏会の前の噴水広場でルイスと視聴者だけでなくちょっと離れた人にまで聞こえる位大声で刹那の正体をネタバレしたりしている。全く、この人は人の秘密をどれほどネタバレしたら気が済むんだろう。別名ネタバーレ・カタギリ。
- マスラオ完成後にやっとクジョウさんの写真を破り吹っ切れたよう…なわきゃないな!「クジョウこれでおまえをSATSUGAIしてぴーしてやるんだ!!!!」。その為にのこのこ戦場までやってきて「クジョウ…」と未練タラタラ。その未練がましさにおぢさんとても感動しました。
- マスラオはレイフマン教授の手書きのメモでビックリドッキリメカ(擬似トランザムでした。それもいきなり発動!!)が完成したらしい。性能は素晴らしい...が、デザインセンスはカトキハジメに弟子入りしろと言いたい。
- 西暦2300年代で手書き…って、レイフマン教授は自宅ではペン習字をしてたらしい。
- 最終決戦で恋人のオートマトンちゃんと一緒にトレミーにのこのこ乗り込んできてまたまた「クジョウ…」と未練タラタラ。その未練がましさにおぢさんとても大笑いしました。
- それでまたまたまた「武器を捨てて投降するんだ」と未練タラタラタラ。その未練がましさにおぢさんとても涙しました。
- んで刹那のおかげでスメラギと仲直りして、彼女と一緒にオートマトンと闘っている
さっき使ったチャンネル使えよ姿におぢさんとてもとても感動しました。 - その後結局スメラギとは別れてしまったが、研究室にツーショットの写真を飾るなどまたまたまたまた未練タラタラタラタラ。そのあまりに未練がまし過ぎる姿におぢさんとても反吐がでました!未練にもほどがあります。
- レイフ・エイフマン(中の人:アミバ)
- 「
おれわしは天才だ!」 - モビルスーツ開発世界のカリスマ教授。
- 特に、ファンロードでは熱狂的支持者が多い。
- 刹那のハートをがっちり掴みたいグラハムから、刹那との次のデートまでにフラッグを強化改造するよう依頼された。だが、時間が足りなかったので、とりあえずオーバーフラッグを黒く塗って渡した。
- ストーリー上、かなりセカンドシーズンにも出れる重要な存在なのではないかとエイフマン本人も思っていたが、ネットサーフィンで禁則事項ですに触れたばかりに、何処からか湧いてきた新人ガンダムマイスター兄妹によるメガバズーカランチャーの試し撃ちの的となり、地獄の業火に焼かれて蒸発した。彼の断末魔の悲鳴は「なぜ~っ!なぜ天才の俺がこんな目に~!天才のこの俺がなぜ~っ!あわ う うわあああっ!うわらば!!ふーんもっふ」。
- 自らが研究を進めていた真っ赤な粒子に包まれながら「一度で良いから、九条君(スメラギ・李・ノリエガ)とパフパフしたかったもんじゃな」と最後までクールに決めようと思っていたが、スローネ連中の攻撃力が想像よりも激しく、やられ役の一般兵並みに情けない最期を遂げた。
- 教授の死を知ったグラハム・エーカーは報復を試みたが、基地が壊滅し、さらにハワードが撃墜されたので踏んだり蹴ったりだった。むしろ、ビリーに怪我を負わせた事の方がグラハムにとっては許しがたい問題であった……かわいそうです(´;ω;`) ブワッ
- 最大の疑問はなぜ彼がえせトランザムの手書きのメモを残せる所までの研究が出来たかという事である(そもそも、トランザムはイノベーが知らなかったシステムであり、教授が死んだ時は未発動だったはずである)。これぞガンダムクオリティ。
- ジョシュア・エドワーズ(中の人:T.M.Revolution)
- 前作で登場したかませ犬の生まれ変わり。生まれ変わってもかませ犬であり、その口の悪さから全国の乙女座の男性全てを敵に回した。
- 小説版でやっとフルネームが明らかになりました。しかしずいぶんと扱い酷い。
- コミック版では名前さえ呼ばれなかった。
- わずか2話の登場でありながら地味に人気がある。
- ハワード・メイスン(中の人:戦国獅々丸)
- オッパッピーフラッグズのサングラス男。グラハム・スペシャルを成功させるが、すぐに
昆虫標本ミハエルに撃破された。GNフラッグができた原因。
- ダリル・ダッヂ(中の人:射場鉄左衛門)
- オッパッピーフラッグズの黒人。実はグラハムとハワードよりも年下。階級が上で年上のコーラサワーに対しタメ口で接した。
- かなりのKYで、ロックオンとサーシェスの戦いに割って入ってきた。しかも、その際サーシェスが搭乗していたのはハワードの仇のスローネツヴァイである。
- 最後はジンクスに乗りながらフラッグファイターだと叫び、ロックオンに特攻し散った。だが、サーシェスにチャンスを与えたのだから無駄死にではなかった。
- ブライアン・ステッグマイヤー(中の人:ウルトラマンジャック)
- ユニオンの国家元首、大統領。
- 利用価値ありと見たのか、(でもその内に叩き潰す予定で)CBの活動を黙認してた。後に天敵の人革連と手を組んだのもその為。
- アメリカという国の体質をわかりやすく視聴者に教えてくれた。
- 斉藤千和さんはこのキャラが好きらしい。
- デビット・カーネギー(中の人:
福田康夫) - ユニオン大統領補佐官。CBに強い不信感を抱いている模様。CBをアルカイダと同程度に見てたようだ。
- 次期ユニオン大統領候補に上がっていたみたいだが、「私は自分自身を客観的に見ることができるんです。あなたとは違うんです。」と言って速攻で辞退したらしい。
- アレハンドロ・コーナー(中の人:波野ノリスケ)
- ジムマイスター。小物王。
- ユニオンの偉い人であり、CBの「管理者」でもある。第一印象からして怪しかった。
- リボンズ・アルマークなる怪しさ大爆発な従者を侍らせている(二人はアッー!な関係だと邪推する視聴者もいたとかいないとか)程の偉さである。
- しかし、その仕事内容はほぼ一日中外を眺めているだけであり、単なる窓際族である。その為、素性がバレても「僕はいじめてません。遠くから見ていただけです」と言えば許してもらえると本人は思っているらしい。
- その行動が怪しさ大爆発なため、中の人が別人であるにも関わらずシャア・アズナブルの転生体と見なされている。
- 実は某スーパーコーディネイターの養父。だが妻が新興宗教の導師と不倫をしたことが原因で別居。野望の達成に専念することにした。
- 金色のガンダムだった頃が忘れられないようで、とにかく金色が好きで武器に黄金銃を使ったり、金色の
全自動卵割り機ジムで戦ったり、自分はそれまでMSに乗った経験も無い事を棚に上げて刹那を「未熟」と見下したのもそのためである。 - 世界を自分の大好きな金色に染めようとしていたが刹那に黒ひげ危機一髪にされ、リボンズに裏切られ誤って自爆スイッチを押してしまい死亡。ラスボスっぽかったけどハムの人が美味しいところを持っていったためラスボスになり損ねた。
- あまりの小物臭や金ジムなどのせいで00のネタキャラのひとりとなっている。
- エミリオ・リビシ(中の人:
南佳高カンクロウ) - AEUの初代エースだったかもしれないミス・スメラギのダーリン。バーローとクジョウの女の戦いに巻き込まれて同士討ちを食らい、命を落とした。その運の悪さ故に付いた渾名は「即死のエミリオ」。
- 彼の性的な意味でのテクニックにくらべりゃビリーはほんのおつまみらしい。
- 後のエースとなるコーラが彼から運を吸い取ったに違いない。
- 彼が生きていれば1期におけるAEUパートが設けられていた…ハズだ。あ、でも試作イナクトでエクシアにボコられて「模擬戦なんだよォ!」なんて言ってほしくないから短命でヨカタかもしれない。
- しかし彼の損失が1期におけるAEUの空気化とミス・スメラギのCB入り兼飲んだくれ化とビリーの逆恨みの原因になった事は避けられない事実である。
- セルゲイ・スミルノフ(中の人:アイムザット・カートラル)
- 人類革新連合軍中佐→4年後→地球連邦軍大佐
- 「
白い風ロシアの荒熊」の異名を持つナイスガイ。 - しかしソーマたんの前では本当に本当に良い親父。はたから見ると本当に親子のようである。
- 七三分けにはこだわりにこだわりぬいている。自分のティエレンを七三仕様に改造しようとした位である。更には、赤のあの人の立ち位置のキャラのシンボルを仮面から七三分けにしようと密かに画策しているらしい。
- セカンドシーズンに入ってから、実の息子にソーマ・俺の嫁=ピーリスたんをとられた、おまけに「養子なら、」とは!!年の差が……さらに
サイかませ犬候補に「母親殺し」の汚名まで。あまりにもかわいそうです(´;ω;`) ブワッ。 - でも結局はソーマたんと幼馴染の男との仲を公認する親父的なポジションに収まったけどね。
- 連邦軍内の良心的人物。スパロボ出演時には「説得」の対象になるはずだ。
- 眼面トモリのレーザーの爆風に巻き込まれて死亡フラグが立ったと思ったら、かすり傷一つ負ってませんでした。
- でもアンドレイに殺されちゃったよ……グスン。巨星堕つ。
- ご先祖様も国を守る人だったようです
- キム
・ジョンイル司令(中の人:幸せのコーラサワー) - セルゲイの上役。空気。
- ある意味、セルゲイが死ぬ原因を作った人物。彼がきちんと現場のアロウズに連絡をいれていれば・・・
- ミン中尉(中の人:小日向雄真)
- 人革連MS部隊副官でフルネーム不明の超かませ1号
- たった2話の登場にも関わらず「いつかお前たちは報いを受けるときがくる! 我々がry」という名ゼリフを残してる時点でアラスカのジョシュアなんかより印象に残る。でも最後は喧嘩番長に串刺しにされてかわいそうです(´;ω;`) ブワッ。
- しかも「敵討ち、願います!」と言って親熊とソーマんを逃がしてやったのに当の2人は光の速さで彼の犠牲を忘れ、2期ではソーマんが殺した相手と駆け落ちしてそれを親熊が見送りやがった…無念です(´;ω;`) ブワッ。化けて出てやる( `・ω・´)クワッ。
- あ、でも喧嘩番長の人格は消えたから仇討ったって事になるのかしらん?でも無念です(´;ω;`) ブワッ。ハレルヤが復活したのでやはり無駄死にでした。今度こそ化けて出てやる(゚Д゚#)グワッ。
- 残念なことに化けて出ることはありませんでした。某陰陽師によって成仏させられたのかも。
- アリー・アル・サーシェス(中の人:野原ひろし)
- AEU側に所属するヘンタイ戦争屋。ヤザン・ゲーブルやギム・ギンガナムとトリオを組めば最凶に。
- 名前が難しいので、皆から「ひろし」又は「スペース☆ホランドさん」と呼ばれている。
- 「戦場のクルジス共和国で流れていた放送の声の主」として初回で初登場。
- 3話ぐらいで敵味方の関係が逆転する2クール目においては、「ストーリーわかんね」「キャラも腐女子向けだし」と言う不満の声が上がる中で、一貫して悪役であり続けた厨房の味方。
- 勧善懲悪があいまいな物語(そもそもガンダムシリーズは勧善懲悪の概念が薄いのであるが)の中で明確な「悪」だったが、ロックオンに悪事を指摘された時に「それ★すたは自分と同類」と言い返した。悪役だけに悪の何たるかがわかっている。ラクス教信者に対しても言ってもらいたいものである(ラクス教は決起時の時点で黒幕の計画・野望が既に九割方達成されている状況にあり、「黒幕」のいなかったこのシーズンとは比較しにくいが)。
- しかし、実際は同類どころか、「それ★すたこそがすべての諸悪の根源(イノベイター(イノベイト)絡みの設定より)」であった。事実は小説よりも奇なりとはこの事である。
- 死亡フラグ立ったら30分以内に執行するスピード判事。戦争でご飯食ってるだけあって生身でもMSに乗っても「何回やっても倒せない」ほど滅茶苦茶強い。そんな男がガンダムゲットしちゃったもんだからさあ大変。
- だが、実際の戦いを見てみると自分より明らかに弱いパイロットや負傷したパイロットばかりを撃墜していたり、刹那との戦いで不利になると人質を取るなど、実際はただのチキンである。まあ戦場では卑怯もラッキョウもないわけだが。
- せっちゃん・アニキ・遮那・ゼロを敵に回すシスプリもびっくりのフラグビルダー。エンディングがいくつあっても足らないので追加ディスクが発売される模様。そして近年、息子の通っている幼稚園で働いている女性教員の彼氏(とある紛争地帯で化石の発掘と医療行為に従事していた)の仇なのではないか!?という説が浮上している。
- でも、日本の埼玉という地域に妻子が居る。画面に映らないところでは妻にまったく頭が上がらなかったり家族思いだったり見ていたアニメの終了を嘆いたりする、かも?
- だが、最近ホイホイついて来たびじんのおねいさん&ニュースキャスター(みwikiさん)を殺してしまったためか、その話題を夕食の一家団欒時に息子に振られた時、明らかに様子が変だったと後に彼の妻は語ったそうな。
- かつてはトランスバール軍に所属してた。また、デストロンからサイバトロンに鞍替えしたこともある。
- 更に、とあるエクストリームスポーツの名手でもある。
- ロックオンと相打ちになった、と思いきや不可能を可能にしてファーストシーズンのラストでちゃっかり生きていた。大人の事情で助かり、その後ジャンク屋に拾ってもらえたようである。しかし最近は埼玉に残した妻子が恋しいのかヤケ酒をあおっていた。
- 00Fの「あげゃ」とはテロリストとしての知識を教えた関係。
セカンドシーズン
- オープニングの映像からまたMSに乗ってせっちゃん達とやりあうらしい。
- しかも予告映像やOPから見て乗ってる機体はよりによってスローネツヴァイの改修機。ロックオンの死が…
- アザディスタンを一人で壊滅させるという、悪役街道まっしぐら……悪役ってレベルじゃねーぞ!!!
- 「そうよ!そのまさかよ!!」刹那「えーと、誰だっけ?とりあえず逃げとこ!」「こらまてー!!クルジスのガキー!!!」
- 「ところがギッチョン!」が口癖のようだ。
- ファーストシーズンの最終決戦で体の半分が
ギッチョン消し炭になったそうな…不死身かこいつは!? - 「再生治療のツケを払いな!」刹那・ティエリア「とりあえず4対1で戦おう」「こらまて!卑怯だぞお前ら!」
- 今はリボンズがスポンサーらしく、彼の命に従って色々ちょっかいをかけている。
- 人生最大のピンチを自分が滅ぼしたアザディスタンの(元)姫君に助けてもらうという、とんでもない強運の持ち主。
- 最終局面でリジェネを射殺、またロックオン(ライル)とタイマンを張った。
- 前回の強運が祟ってか、今度は自分が殺したリジェネ、自分が殺そうとした刹那、自分の大将が殺したティエリア、のせいでMS戦に負けて、アニュー(幽霊)の言葉で油断したロックオン(ライル)を、近くに置いといた銃で殺そうとしたら、反対に射殺されました。MSも生身もなんつーか蜂の巣? 今までたまりにたまった恨みを一息に晴らすがごとき、ぶっちゃけなぶり殺しにされますた。
- 最後の言葉は「ところがギッチョン!」ではなく、「あの黄色いスーツは戦艦並みのビーム砲を持っているとでもいうのか?」でした。エイメン。巨悪堕つ。
でも劇場版で「ところがギッチョン!」とか「さあ、また始めようぜ、とんでもない戦争を!」とか言って復活してきそうで怖いです。 - スパロボだったらデビルガンダム細胞で復活してもおかしくない。
- ラグナ・ハーヴェイ(中の人:ホシイナー)
- ひろしの上司で重度の鉄道オタク。
- 収入のほぼ全てを鉄道模型に注ぎ込み、ハーヴェイ鉄道なる脳内鉄道を経営している。
- 模型を買う為に会社の金を着服しようとしたが、重役連中に警戒されひろしに抹殺された。ちなみに、集めた模型はひろしがヤフーオークションで売り払った。
- 人革連の国家首席様(中の人:ホシイナー)
- 部下からの報告とかを聞いて一喜一憂してたおっさん。
- 中国系のようだが、300年後まで中国が(ry
- (ガンダムが)2機は欲しいとか言ってたが、結局2期が決まっただけだった。その上自分の出番はなかった。
- マスード・ラフマディー(中の人:ホシイナー)
- アザディスタンで保守派のリーダーやってる爺さん。
- ガンダムの乗り心地は良くなかったらしい
- セカンドシーズンまでの間にスタッフの都合で死んだ事にされました。合掌-人-
- パング・ハーキュリー(中の人:さくらヒロシ)
- 突如、セルゲイの前に現れたおっさん。地球連邦軍情報作戦室大佐でセルゲイとその奥さんの友人。
- パッと見髭以外特徴のない地味なおっさんだが、登場からわずか3話目でクーデターを起こしてアフリカの軌道エレベーターを占拠、光の速さで死亡フラグを立てていった。
- っていうか、いくらそれ☆すたとカタロンに気を取られてるからって、あっさり重要施設を占拠される地球連邦ってどうよ!
- 彼の行為がそれ☆すたとカタロンにチャンスを与える、かに思えた。しかし、そうは問屋が卸さないのが、ガンダムクオリティ。
- こいつとサーシェスとティエリアが会ったら、日本の三大ヒロシが鉢合わせるのか……残念ながら出会うことはありませんでした。グスン。しかもファビョった小熊に瞬・殺!
- でも軌道エレベーター倒壊のきっかけを作っておいて「取り返しのつかないことをしてしまったぁ」とか小物大将リボンズの前世の泣き言をパクってビビりまくってたこの親父は立派なへなちょこです。見通しが甘すぎましたね。
- 天の声(中の人:アムロ・レイ)
- 映像としての登場は無いが、この番組の人気キャラの一人で裏方。
- モデルはカーグラフィックTVからだと思われるが、感情がこもってなく怖いと感想を漏らす歴代ファンが多数。
- 元祖ガンダム主人公の化身(ちなみに負の部分が分離してリボンズになったらしい)。
- 「わたしはあなたの娘になりたかった…」名台詞じゃなぁ~。
[編集] カタロンマイスター
いまいちその正当性が見えないレジスタンスな方々。ぶっちゃけテロリストなのに「警告もなしに攻撃してきた」などといってアロウズを批判する寝ぼけた皆様。エゥーゴとカラバを足して二で割ったような感じ。ただしアナハイムに相当する後ろ楯が無いのが難点。質も量もどちらも連邦に負けてるので、せいぜいCBの弾除けがいいところである。 一期で人気のモビルスーツ達(と言う名の雑魚メカ)は全部こっち側。なかなか汚い商売しますね磐梯さん… 最終決戦後はちゃっかり連邦政府の議席獲得。なんか汚い。 結局このへっぽこ集団の真の目的は連邦議会の議席ゲットするためにそれ☆すたをダシに使っただけであったのさ。
- クラウス・グラード(中の人:波多野憲ニ)
- カタロンの引き篭もりでシーリンをアーン♥♥でゲットしたモミアゲ。
- CBは味方と思っている。
- シーリン「その根拠は?」クラウス「根拠は―ない―!」シーリン「ないの!?」
- 黒田ならやりかねない。
- 連邦&アホーズへのストレスを机叩きで発散してるだけの役立たず。その点は沙慈といい勝負である。
- そしてあからさまな死亡フラグを立てたが、マシンガンぶっ放し放題で無事生還…でも宇宙に行くのは危険だよ!。宇宙でもマシンガン。
- あんだけ「連邦め~!」とか言ってたくせに最後は自分が「連邦め~!」の議員に昇進してるってどうゆうことよ。「モミアゲめ~!」
- 池田(池田特派員)(中の人:ダイナソー・アーム)
- 元JNN報道局のアナウンサーだったけど地球連邦設立で報道規制掛けられて失業、つまりあの連邦のサザエさんみたいな髪型した女子アナに取られちゃったのね。その復讐のためカタロンの諜報員に再就職。
- さっそく報道時代のコネを使ってスイーツ国王との会談を実現したけど、アホーズのコロニーレーザーのせいで水の泡になっちまったよトホホ。以後カタロンの幹部としてレギュラーキャラに昇格。
- 今後の池田の逆襲に乞うご期待!なのにブレイク・ピラピラ以降そのまんまフェードアウト……
- アロウズ崩壊後はサザエさんみたいな髪型した女子アナがクビになって、JNNに復帰でき………たらいいね。
- マハル支部長(中の人:ハイマンス・ブレダ)
- えーっと覚えてらっしゃるでしょうか?
ラピュタの雷メメントモリのスイーツ王国がゴミのようだ事件で消滅したあのメガネの親父を…え、忘れた? - 一応マリナに「もうアサディスタンなんか存在しねーココで保母さんとして働くしかねーんだよわかったか三十路目前皇女様よぅ!!」なんてひでー事を吐いたからピザ良男の天罰を食らったんだと思う。
- このダルマ支部長亡き後はクラウス・モミアーゲが支部長の座をちゃっかりゲットしていた。
- エディ・ミヤサカ(中の人:チョイ役担当)
- コロニープランドの技師でカタロンの内通者で沙慈をハメた張本人。公安に撃たれてその後どうなったかは知らん。まあ、負傷した状態でさらに拷問を受けてそれが元で死亡したと思えますが。沙慈ファンにとってはどうでもいいらしいが。
- カタロンの子供達
- 正式名称『ダビッド小隊』
- カタロンの私設クソガキ傭兵部隊。連邦議会、アローズ上層部には内密に編成責任者をマリナ・イスマイールとして2nd第9話くらいに設置した。
- 任務は破壊工作、諜報、警護、暗殺、皇女ナンパ、ご飯催促など多岐に渡り、召集後24時間以内に世界中どこへでも「ゴロゴロ死体ソング」を流すことができる。部隊員は作戦の漏洩を防ぐ為、作戦時に身分を証明する物品を携帯しない。ていうか最初からそんなモノ持っていない。部隊員は以下の6人。
- ダビッド(バロ太)、ヤエル、ヨセフ、リアン、アベド、モシェ
[編集] アロウズマイスター
- ティターンズとクロスボーンバンガード足してそのままな皆さん。
- しかし結局はいのべーたーとそれ☆すたにいいように振り回されてる烏合の衆アル。
- 戦死者があまりに多い為、就職難のご時世に随時隊員募集中。時給1.500ペソ歩合制+特別危険手当あり+まかないあり+かっちょいいけど上着を踏んでこける制服無料配布+社会保険完備+殉職で2階級特進+葬儀屋格安斡旋+年金が通常の3倍。
- 最終的にはいのべーにも用済み扱いで捨てられ、数々の悪行も暴露され、デコホーマー指令が打ち首獄門の刑に処される形で事実上解体。デコ指令の犠牲のおかげで乙女座仮面とちょんまげ童貞と小熊と乙女准尉は無罪放免になりましたとさ。
- アーサー・グッドマン(中の人:冷凍星人グローザム)
- 准将だけどピザで艦長。いわゆるメタボ。『グッドマン』とは和訳すると『ウホッ!いい男』という意味だが、こやつは「ウホッ!」というより「ブヒッ!」といった方がいいような体型である。そもそも『いい男』ではない。よく見ると一期最終話にいたような…?え?違う?まあどうでもいいか。
- 非常に濃い顔で一人だけ浮いてるPizza屋。一日三食だけでなくおやつや夜食にピザを食いまくってるせいで、体の半分がこんな感じ(体脂肪率50%)なので、自分でも生きているのか死んでいるのかわからないらしい。実家はピザチェーン店「ピザグッド」を経営している。
- 通称『金髪豚野郎』。もしくは『良男』。肉体的にはもちろん、精神的にもかなりの豚野郎である。
- ラジオでもいわれていたが、グッドマンなのにぜんぜんいい人じゃない。『ピッツァマン』『ピッグマン』『ブタメン』などに改名すべきとの意見も多い。
- その言動と名前のギャップから良くネタになる。
- きっと過去にゴミの不法投棄や宇宙ステーションに人工衛星を衝突させるテロ行為を働いていたためだろう。
- メメント・モリ攻防戦でまるこげPizzaになって、客から苦情が殺到しピザグッド倒産となる予定だった…かわりにオカマがキャーとシンダ気がするが…どーでもイイけど。
- 生存記念として、ピザグッドはテラデラックスカキアゲチャーシューチーズリングスペシャルPIZZAを発売中。ピザにますます磨きがかかる事に。
- 一番上に書かれてるけど一期最終話でバーロの隣にいるよこのピザ。ちなみに下のちょんまげハゲは影も形も無い、すごいよ!良男!!!歴戦の勇者だよ!良男!!!、ピザから最重要人物に昇進。
- 「わしのMS部隊は108機まであるぞ!!!」
- ついに無能なライセンサー3人組に堪忍袋の緒が切れた途端00ガンダムの攻撃で燃えカスになりました。南無。
- とうとうピザグッド倒産!!全米のみならず日本中に展開していた店舗はラーメン二郎にかわりました。
- なお、倒産後に再就職先の無い一部の店員が自主営業を行ってたが、血迷ってようつべにお下劣ピザを作る映像を流した為、自主営業も終わりを告げたそうな。
- なお、天に召された後は、天国にて「ぐっどパンや」を経営してる。しかもなかなか評判で、本人も作中では見せなかったいい人っぷりを発揮している。
- リー・ジェジャン(中の人:J・B・モレノ)
- ランス・ギーレンもしくはニー・ギーレンみたいな人。
元ミン中尉。 - 結構イケメンなのだが良男やいやぁぁぁぁぁん!少佐に比べてネタ成分が少ないのと、出番の少なさのせいでアロウズの空気キャラと化している。出番の少なさに嫌気がさして欠伸してたら急にooが来たので宇宙の塵になりました。
- 突然の死に驚いた人も多いと思うが、実は彼の死はこっそりと暗示されていた。それはスメラギの本名。スメラギの本名は「リーサ・クジョウ」言い方を変えてみると、リーサ・クジョウ→リーサクジョウ→リーサクジョ→リー削除(死亡)。
- つまりスメラギの本名はリー・ジェジャンの死を暗示していたんだよ!Ω ΩΩな、なんだってー!!
- さらに彼には病弱な妹がいたんだよ!な、なんだっ(ry
- 若いときはアニューに惚れていた。
- アンドレイ・スミルノフ(中の人:
プリン伯爵無常矜持) - 荒熊の息子で少尉。通称小熊。エディプスコンプレックスにて、ギリシャ神話のエディプスにあたる人物。正直いらない子。親子関係悪いみたいだが…まあ母親関連で揉めたなんて2秒で想像出来る。…外れてたらごめん。←やっぱり当たっていた。サイ・アーガイルの生まれ変わり。キラ・ヤマトに復讐すべく時空を超えた。
- KY。とにかくKY。ソーマとセルゲイが仲良く平凡に過ごしていた時にソーマにアロウズへの招集をかけたり、アレルヤとソーマが2人で話しているときに割って入ってきたりと事あるごとにソーマの邪魔をしている。この分だと父にはまだ遠く及ばないだろう。
- だが、ルイスを「乙女」と称するあたり、やはり父親のセンスと性癖は受け継がれているようだ。
- KYと性癖をのぞけばルィースーを気にするいい奴、でもその為に腕をへし折られたり、「あんなヘニャちん野郎は忘れました!!」と罵詈雑言を浴びせられた。
- KYなタイミングでハーキュリーと父親を殺した大馬鹿者(しかも後者については明らかに公私混同)、アホドレイ・スミルノフに改名すべきだ。「いい奴」の前言は取り消しだ。一気に00のカツと化した。つうか「あんたって人はー!」とかほざいてたが、貴様はどこぞのアスカか?ゴルァ!っていうかシンに謝罪しる!
- 日本人からだけでなく欧米人からも「SI-NE SINE 死ね」と言われまくった。
- 中尉になって、ルイスも(ほぼ一方的だが)手に入れるが、思い人の名を言うシーンでは、「母さん」と言っていた。所詮は、マザコンか。それって死亡フラグですから(結局は回避できたけど)。
- なんか精神がガキのまま大人になってしまった感じである。この手の人物が多いのがガンダムクオリティ。
- 「やっとアッー!ヘッドに乗れるか」。戦死者が多いだけだよ!!、そのアッー!ヘッドがキミの棺桶になることを皆が望んでるって!!。
- 19話のタイトルは「イノベイターの影」で暗躍者が恋路を阻むとか言っていたが、この回で恋路を阻んでいるのはどう考えてもこいつである。しかも調子に乗って沙慈を殺そうとか考えているとんでもない馬鹿。無様に死ねばいいのに…つーか00ライザーに思いっきり跳ね飛ばされてた。どうやらコーラ先生から恋の手ほどきじゃなくてギャグの手ほどきを受けていたようですた。
- 完全にルイスのおまけに成り下がっていて、人の恋路を邪魔して馬に蹴られて地獄に落ちる感じがぷんぷんとしていた。
- そんでパパ殺しの報いとしてマリーに説教され、准尉を「沙慈とか言う男(本人談)」に取り返されて、半壊のアヘッドで彷徨ってる所を外伝00Fのあげゃ・スパークに蹴り飛ばされて地球圏まで落下の刑に処された。
- しかもアロウジュ解体後は涼しい顔して、連邦正規軍に転属しやがって「オレ、アロウズなんかと関係ないもんね~♪」と口笛吹きながら中東地区で食料支援を行ってるが、実際は未練タラタラで准尉の行方を探してる今日この頃である。
- しかし人の結婚式の直前に軍の報告をするあたりそのKYっぷりはあいかわらずのようであった。
- 結論。前世と同様に女運が悪いですぅ。でも親殺しの報いで殺されなかっただけましですぅ。
- バラック・ジニン・オード(中の人:
りょ…呂布だー!!トロンベ兄さん) - ユニバアアアアアアアアアス!
- 髪の毛がタワシっぽい。
- アヘッドに乗ってたムーンレィス。明らかにローラに引きずられて来た。文句タラタラの割りにルイスをちゃんと連れて帰ってる。…いい人じゃね?
- だ~れにも~♪や~さしく~♪あ~いに生きる人ぉ~♪
前世はオルグだったり地獄の番犬だったりした。 - 奥さんとのツーショット...死亡フラグだぁ!!やはりooライザーとのおっかけっこ中先行してたのに追い付かれて真っ二つ...いい人程先に死ぬのがガンダムゥ。
- で、肝心の准尉は00ライザーに乗ってた「沙慈とか言う男(小熊談)」と駆け落ちしてしまい、ミン中尉同様彼の無念は完全に忘れ去られてしまいました。( ;∀;) カナシイナー
- ミスター・ブシドー(中の人:
クレジット非公開皆本光一) - 謎の乙女座武者仮面。しかも左利き。謎なんだってばさ!!!
- 正しい紹介の仕方
- 「彼は誰ですか?」
- 「彼はミスター・ブシドーです」
- 専用機持ち。専用機も仮面付き。「気合で居合い!」「わたしはワンマンアーミー!いわばたった一人の軍隊だ!!」何だコイツ…正体がわからん!!。
- 00と初対面での第一声が「なんという僥倖!!」。いずれ体を改造されてしまうのではないかと心配されている。
- 1人でいることが多いのは軍の許可が下りているからであり、アロウズで1人はぶられているからではない、それゆえ「興がのらん!!」と戦線離脱もおk。一体誰なんだ!!。
- 「生き恥を晒した甲斐があったわ!!」ってゆーかその仮面と衣装と名前と言動は生き恥じゃねーのか??ますます正体がわらないぜ!。
- 「望むところだと言わせてもらおう!」「歯ごたえがない、手をぬくか、私を侮蔑するか!」「引導をわたす!」「肩に動力 -中略- のガンダムゥ -中略- 干渉、手助け、一切無用!」「あえて言うぞ少年!覚えてやがれ!ちょりぃぃぃぃっす!」
- 「ごたくばかり言ってないで」まともに戦え!!またしても正体が誰だか以下略。
- 正体がわからn…バレバレだが、ネット上で「グラハム派」「兄弟派」「新人派」「キラ・ヤマト陰謀派」「アルト派」と無駄な論争が繰り返されてるらしい。もうミスター・ブシドーとして生き恥さらしてんだから詮索はこの辺でやめましょう。
- でも、これで刹那あたりに仮面をパカッと割られたら生き恥じゃ済まない気もするが。で、提案なんだけどミスター・ブシドー、略してミスドってどうよ?
- ミスター仏像ってのもおもろい…いや最近出番がないため番組の視聴率が30%も下がってるらしい、この番組のVIPなんだからイノベーのアホ達より目立つ事を大いに期待せう。
- おひさで出てきたら、擬似トランザムで吐血…せっ太郎はケガでも大丈夫なのに!体弱いんかい!なぜ…?正体が…もーどーでもいいや……。
- 奥義に磨きをかけた?「名もいらぬ、光もいらぬ、我が望むは、ガンダムとの勝負!!」はぁ? 「我がマスラオ→スサノオに一片の悔いなし!!!!」とか言ってたら奥さんが死んで育児放棄のやさぐれおとうさんとなってた。次回のやさぐれ攻撃が楽しみ。
- そして21話でついにとうとうやっと今頃になって…いや今更自分から正体を明かしやがったぁぁぁぁぁ!!!
- 「この私、アレハンドロ・コーナーは君との果たし合いを所望する!」
- 結局果し合いは3分でTKO負け、最愛の娘まで死んで世界の終末になった。「ブシドーとは死ぬことと...」とか言ってたら家族を取り戻して、番外編にまで出て忙しい為、最終回に間に合わなかったから犬死というより生き恥に磨きをかけたらしい。
- 案の定、半壊したスサノオで地球まで泳いで帰るのに必死で、最終決戦では完全に蚊帳の外でした。最終回にはビリーの研究室のドア付近に立つ人影として登場、どうやらビリーの嫁になったらしい「あなた、ご飯よ!、それともわ・た・し?」もはや生き恥どころではない。「劇場版で本気出す!!」
- アーバ・リント・いやぁぁぁぁぁん!(中の人:
やーってやるぜ!藤原忍、もしくは邪道ジュドー・アーシタ) - 冷酷残忍極悪非道ジュドー(じゃなくてただのへっぽこだった件)(いやぁぁぁぁぁん!)
- OPでバーロー大佐の横にいる若白髪おまけに刈り上げ、ちなみに階級は少佐。髪型でキノコ、中の人の影響でジュドー、最後のセリフでいやぁぁぁぁぁん!少佐とも呼ばれる。ぶっちゃけて言えばピザ艦長がバーローに付けたお目付け役であるいやぁぁぁぁぁん!。掃討作戦が得意、すなわち大量殺戮大好きの小悪党であるいやぁぁぁぁぁん!。
- セカンドシーズンの小物王候補…いやアレハンに匹敵する☆ヘタレ小物確定☆「へやぁっ!」「いやぁぁぁぁぁん!」。
- 虎の威を借りる狐ならぬ、デコ&ピザの威を借りる小物である。「いやぁぁぁぁぁん!」。
- 4話でトレミー2をのしイカにしようと追い詰めるが失敗し、00に襲われそうになった時はめっちゃびびってた。いやぁぁぁぁぁん!。
- ヤオも堕ちるとこまで堕ちたモンである。仕事エラベヨ マジデ。世の中セチガライネ。バーロに嫌味を言ったり、荒熊をビンタしたりと死亡フラグを立てまくったため、上官侮辱で100%いやぁぁぁぁぁん!となりました。
- 13話で大好きな殲滅戦を行うが、ライルにメメント・モリを狙い撃たれ、爆発した破片が戦艦に当たってやっとくたばってくれました。いやぁぁぁぁぁん!。
- 最後の最後でもヘタレ全開だった。いやぁぁぁぁぁん!。
- いや体が半分消し炭になっても生きてた人がいるんだから、全身消し炭でも。「いやぁぁぁぁぁん!あたいの体がぁぁぁぁぁぁ!!あしゅら男爵に改造されてるぅぅぅ!!。」
- ホーマー・カタギリ(中の人:暗黒魔鎧装アーマードダークネス)
- バロウズの司令官でちょんまげビリーのおじさん。それ☆すた復活に焦って乙女座仮面やバーロー、ソーマを追加メンバーとして急遽収集。不死身のコーラさんを 最後の切り札として投入、と思ったらコーラさん自ら志願してきたらしい。つまりデコとしては眼中になかった。
- デコはどうやら人を見る目がなかったようだ…けしからん!ついでにイノベー太の派遣社員リヴァ・リバさんも加えて打倒それ☆すたを目指す。ちょんまげビリー同様ポニーテールでおでこがヤバイ。いわゆるデコッパチである。何気に2m近くもある大男。ただでさえでかいビリーよりもさらに大きい。どうなってんだよカタギリ家・・・。
その正体はスーパーヒッポリト星人である。
- 免許をたくさんの構成員に与えるよい上司。文面例「
ぴんぷるぱんぷるろりぽっぷん!!どくだんせんこうをゆるしちゃう!!そーれ!にゃうーん!!!byほーまー☆かたぎりDA-YO!!」 - ミスドとコラ沢の最強コンビを使わない上、部下はPIZZA豚、殲滅戦と防衛戦の違いが解らないオカマと組織は崩壊寸前。ストレスで下痢ピーの上、丸ハゲも遠くない…その前に行方不明?....どっかに行った?.....スタッフに忘れられた....自宅で孤独死←ここまで当たり....ミイラ化で発見。
- 日本文化に関心が有るらしく、自宅には般若を始めとした面が飾られていた。その関心が祟って、最終回でアロウズの悪行を全部擦り付けられた上、「アロウズの首魁は腹を斬って死ぬべきである。」と世間の風当たりが強いため切腹しました。
- アラッカ(中の人:ジョン・タナカ)
- 記念すべきセカンドシーズン最初の☆死亡キャラ☆。ガンメンにびびってしまい、攻撃…回避できませんでしたね~…
アーノルド・ノイマンみたいに。 - よく考えたらカタロンの名も無き一般兵達がコイツよりも先に死んでるよね…セカンドシーズン最初の☆名有り死亡キャラ☆
[編集] イノベイターマイスター
イオリアが用意したもう一つの「ソレスタルビーイング」であり、世界統合を企む悪の秘密結社ショッカー。何か黒幕っぽい集団。取り敢えず名前がどいつもこいつもふざけ過ぎだと思います。
人間の生命を何とも思っていない所から、実は珪素系生命体によって造られたのではないかとの声も。イノBETAなのかもしれない。 ――『人類を無礼るな!』
正確には彼らは「イノベイター」ではなく、人類のニュータイプ覚醒を促す為にイオリアが設定した敵役「イノベイド」であり、ミッションを終えた後はそれぞれのトラウマが発現し勝手に滅ぶ予定だった…が、何らかのミスでトラウマは発動せず、普通に人間社会に溶け込んで生活しているらしい(最終回参照)
- リボンズ・アルマーク(中の人:蒼月昇)
ファーストシーズン
- 「そういう物言いだから、器量が小さいのさ。」(そっくりそのまま貴方にかえしますよ、ズンボリさん!)
- アレハンドロの付き人であるショタっ子。
- 第1話で登場した時は喋らなかったので、名前がついてるだけの背景キャラかと思われたが…
- 案の定アレハンドロを利用し世界征服を企んでいた。
- 実は元祖ガンダム主人公の負の部分。ライバルの赤い彗星がデスディニープランを実行しようとしたことに対抗して今回の事を起こしたらしい。
- 劇中における役割が前作の変態仮面や議長とまったく同じである(世界の流れを陰で操る黒幕)。ソレスタルビーイングの行為や存在が正当化される過程も、また前作と同じである。
セカンドシーズン
- 「この人間風情がああああ!!」(そういう物言いだから、器量がry)
- イノベイターの大将&セカンドシーズンラスボス。しかも後ろにまだキャラ設定が決まっていないのバレバレなかませ犬たちを従えている。(当時アニューもヒリングも男扱いだった件)
- 2期になってからスッゲー偉そう。実際、地球連邦の偉い人とも普通に話してた。
- おっぱいマイスターの底辺ことヒリング・ケアと同タイプの遺伝子を持つ。ヒリングの胸を見ればリボンズが極度の粗チンであるという事はだいたい予想がつく。短小・包茎であるばかりか、毛の一本すら生えていない。
- やはり黒幕ポジは荷が重いのか、アレハンドロ化が順調に進行し、結果的に小物王Ⅱ世(小物大将)を襲名するに至る。
- ヴェーダをレベル7まで掌握してたが、ツインドライブは知らなかった模様、いきなり器量が小ささ炸裂なラスボス!
- 「イオリアの計画は僕らしかできない」と小物王と同じようなこと言ってる。ノリスケの亡霊がとり憑いたか?「ハハハ!!
マスオリボンズ君!詰めが甘いよ~!!一杯どうだい?」。 - 敵船が行動不能に陥っているのに別動隊を出さない奴。「ハハハ!!!リボンズ君!本当に詰めが甘いよ~!!!」
- 00ライザーを超える機体を造る…んじゃなくて盗むだと!窃盗団マイスターの仲間入りの日も近い。「そろそろその機体を返してほしくてね」「僕が一番00ガンダムをうまく使えるんだ!!」「こんなにうれしいことはない…」「とうちゃん!オレはやるぜ!!」「ガン・キャノン発進!」ズバーッ センチメンタル&ダイナミックな大将。
- ラスボス・ストレスからか「僕は創造主...」とか言い出した。そのうち外山恒一みたいに選挙演説で「私もビビる!」とか言い出すよ。
- 中の人の特権なのか知らんがイノベイターの中で唯一絶対遵守の力が使えるズルい奴、同タイプじゃないアニューを遠隔操作したり(そういう事が出来るなら、ティエリアやリジェネを遠隔操作しろと言うのは禁則事項です)ルウィースを下僕にさせたり他のイノベイターの思考を読み取ったり出来る(つまりは他のイノベイターのプライバシー侵害である)とてもとてもズルい奴。そのうち「リボンズ・アルマークが命ずる!世界よ、我に従え!」とか言い出すよ。つまりは、リボンズ>>(越えられない壁)>>その他のイノベイター、ということである。
- 最後は裏切ったサーシェスに射殺されそうな気が汁…と思ったらサーシェスではなく粛清しようとしたリジェネに射殺された。と思ったら、何喰わぬ顔で次回予告に登場してるので意味無し。ヴェーダに記憶を写してるらしく、肉体はただの器だそうである。「多分僕は…2人目だと思うから…」
- ついに出たリボンズキャノン、小物王もビックリだ!。「ハハハ!リボンズく~ん、表裏一体とは趣味が悪いよ!」、すごく強いけど.....リボーンズガンダムの名前はどーでしょう?
- 愛機はソレスタルビーイング(戦艦)→リボンズキャノン→リボンズガンダム→Oガンダム。たかだか一・二話で乗り換えすぎである。
- 「ついに念願のオジリナル太陽炉を手に入れたぞ!」オリジナル太陽炉をゲッチュしてフラフラ彷徨ってる途中にたまたま見つけたOガンダムを見て前世の記憶が甦ったのか、感無量な表情で「あぁ…これは…運命だ。まだ僕は戦える!こんなに嬉しいことはない!」とかほざいてた。で、火事場泥棒して
ゲッチュした太陽炉はエクシアのものだった為、Oガンダムにマッチせず爆散OガンダムでエクシアR2との新世界の神争奪戦を挑むが、相手がランバ・ラルでなかったのでGNソードⅢに貫かれて機体は爆散。今度こそくたばった…かと思いきや今度はマリナをフリスク漬けにして再起を企てるつもりだが劇場版ではこの展開は却下される予定。 - ネーナ所有の黒ハロはスローネドライが爆発しても無事だったので、そちらに意識のバックアップを移してる可能性もある。
- その正体は本当にアムロ・レイの生まれ変わりであり、ある男に言われた「今すぐ人類全てを導いて見せろ」という台詞を実現する為、宇宙世紀到来前の24世紀に転生、イオリア計画に乗っかり外宇宙進出前の人類を糺そうと計画していた。
- 中の人はアムロの中の人の変名で当初超大型新人と言う触込みだった。所謂大人の事情である。
- リジェネ・レジェッタ(中の人:ロラン・セアック)
- イノベイターの参謀で大将の揚げ足取り担当。MSに乗らずにいつも屋敷に引き篭もってリボンズから散々釘を刺されてるイノベーハウスのロイヤルニート。ファーストシーズンのラストより登場。ティエリアにそっくりだったので、もしかしてお兄さん、とか物議を醸し出してた。結局のところDNAが同じだった。
- ルイスたんを拉致して偽イノベイターに改造した主犯。
- リボンズのお仲間みたいでため口をきいてる。悪戯っ子だと…?他人を鼻で笑う癖がある。
- ファーストシーズンのラストで他のイノベと別枠で登場したのは伏線だった。
- リボンズのパシリとしてルイスをA-LAWSに送り込んだり留美を秘密基地に案内したり、ティエリアを勧誘したりと大忙し。あくまで本人的には。
- 最終局面で白いお髭の機械人形に乗る予定、は無かった。ヒゲガンダムはALIVEの黒野時夫に渡してしまったようだし。
- 前世ではネーナと兄弟だった。最終的に留美を見限ってネーナとつるんだのもその為らしい。
- 「フフフ……ラスボスはわたしよ、間抜けなリボンズ!hahaha!!」とか考えてるうちに禁則事項です。……っあれ?リボンズ?
- ラスボス目指してやっと自宅警備員を卒業、21話でついに働く気になりました。
- そしてラスボス候補だったリボンズを射殺しラスボスの地位を手に入れた、と思ったら当人が次回予告に堂々登場しているので意味なし。
- しかしこれは「ロラン(∀)がアムロ(ファースト)を殺した」ってことか?
- 隠れていたひろしに撃たれてしまった…(余談だが、あそこでひろしが息を殺して隠れていたと考えると妙に笑える)
- なお、彼の最期の台詞は小物王と同じであり最期の出番で小物王を超えた逸材でもある。
- 結局のところ、かませ4号になったわけだが、MSの戦闘で死んだのなら救いはあるが、あっけなく射殺だから、ブリング、デヴァイン、アニューよりも悲惨な扱いのかませだった。
- でもヴェーダの内で生きてるっぽい。
- リヴァイヴ・リバイバル(中の人:麗人サイガー)
- イノベイターの八つ当たり職人。専用MS「ガデッサ」のパイロット兼紫頭の鉄腕アトム。階級は大尉。アルォォゥズの助っ人としてイノベーズ代表として参戦した。下手するとイノベー組のかませ1号になる予感…と思いきやブリングが死んだため1号になることは免れた。
- 無想転生を発動したooライザーに接近戦でメガランチャーを撃つなど小学生以下の反応をしたために、ガデッサは やめて!とめて!やめて!とめて!とめった!!!と爆散…イノベー無能説が生まれる原因となった。脱出の際パイスーが溶けてスッポンポンになったが、宇宙環境に適応したイノベーのため死なず「裸でなにがわるい!!」「シンゴー!シンゴー!」「アイャァァ!!!」「こら!バーカ、バーカ」と叫んで八つ当たりしまくりとんだ生き恥をさらした。
- だが油断してはいけない、ブリングはセラフィムガンダムのかませ犬になった。つまりリヴァイヴもGNアーチャーのかませになる可能性が残っている…つまり…かませ2号になるのかな?と思いきや今度はデヴァインが死んだため2号になることも免れた。しぶてー野郎だぜ!
- つーかコーラサワー閣下を差し置いて2クール目のOPに出ちゃってるよ!イノベイベーの中で一番ふざけた名前のくせに!
- トレミーに拉致された時、尋問中にカツ丼を頼んでもらえなかった腹いせにアニューとオーライザーを奪って脱走を図ったけどハロにオーライザーを奪還されるしまつ、やはりイノベイターは万能ではないようだ。ハロ>>(越えられない壁)>>リヴァイブ。
- アニューとは同型なので思考が繋がってるとかどうとか。…ということはアニューがライルとアーン♥♥している事も…。
- アーン♥♥している妄想が拭えない為、今度こそは、かませ3号になるはずだ!!!…と思ったら(またかよ)今度は同タイプのアニューが死んだため3号にもなりませんでした。コーラサワー並の強運の持ち主。
今度こそ4号になります!………………………………今度はリジェネがひろしに殺されたから4号になるのも免れた……次こそは……次こそ…時間差で5号にもならず、結局普通のイノベ組では一番最後にライルに蜂の巣にされた。ついに念願のかませ犬6号の称号をゲット!「わが生涯に一片の悔い…あるわ!ブリングのせいで1号になれなかったよチキショー!」これがリヴァイヴ・サヴァイブ・リバイバル・サバイバル・レイ・ザ・バレルの辞世の句になったけど尺の都合で本編では見事にカットされた。- あと千葉進歩が出たらガンダムf(ry
- ブリング・スタビティ(中の人:トレーズ・クシュリナーダ)
- イノベイターの
ムッツリスケベニール・ディランディ。略してぶり☆すた - 異世界ではグラハムの恋人の父親である。
- 専用MS
色違いのガデッサガラッゾのパン屋のオヤジパイロットだったが、ooライザーに邪魔と蹴飛ばされたうえ蜂の巣にされ、悪趣味なUFOに乗って脱出した。機体が4足でなかったのと、ヘルメットが虎ガラでなかったのが敗因と思われる - 大勢の視聴者の予想を裏切り、イノベイター初の死亡者となりました。南無~。イノベー組のかませ1号はこの人に決定。
- 偶然か否か、こいつが死んだ日の数時間前には、沙慈とリジェネのそっくりさんが出ている某番組で同じ声の奴が死んだということがあった。ドンマイ置鮎。
- つうかこいつティエリアと戦ってるときに「同類を撃つのは忍びないが」と言っておきながら、自分がやられそうになった途端に「撃つというのか!同類を!」と言うなど……こいつ…小物じゃね?しかも台詞とBGMが某小物大使とカブってますよ。
- 外伝の00Fにも登場、本編と比べると喋りすぎで、若干違和感が…。
- ヒリング・ケア(中の人:ドロッセル)
- とてもひかえめなおっぱい
- イノベイターのスイーツ(笑)。OPでクビレを強調してる。親玉リボンズと同じ緑髪(こっちの方が色濃い)。登場早々リボンズの暗殺を阻止した。
- 免許持ちで階級は大尉。舌なめずりをする癖はやめましょう。
- 名前の割りにそれほど癒されない。
- 遠距離専用のガデッサなのに前に出て戦うおバカな子。砲撃用のバスターで前に出てしまうようなものだ。だが!それがいい!!
- あとイノベ同士で色仕掛けはやめましょう。「寂しいなら慰めてあげるけどぉ?」「そのペチャパイじゃ私のぴーは満たされんわ!(byデヴァイソ)」
- 気付いてない人もいるかも知んないけど、いつの間にかガラッゾに乗り換えてる。そして2回も撃墜されてる。おまけにパーソナルカラーも用意......でも全敗....本当に戦闘用か?。
- そして最後はよりにもよって喧嘩番長が操る、GN電池ことアリオスガンダムのカニバサミによって真っ二つにされ、かませ5号になった。断末魔のセリフが「リボンズたっけて~いや~ん!!」だったのでどっかのにーにーズの末っ子の「ちきしょーおんどりゃー!!」とは違うカマトトぶった最後でした。
- でも、操縦してたときの人格がアレルヤじゃなくてハレルヤだっただけ幸いだったかもしれない。
- デヴァイン・ノヴァ(中の人:アンドリュー・バルトフェルド)
- イノベイターのライル・ディランディ
- 存在感的な意味でハブラレルヤのライバル。
- 2クールでやっと顔を出した。専用MA「エンプラス」の運搬係として。見た目は髪を短くしたブリング。誰だきのこブリングって呼んだのは!
- ブリングが先にあの世逝きになって「弱ぇんだよボケ!」と舌打ちしてヒリングに八つ当たりしてた。
- なんだかんだでブリングを大切に思っていたツンデレだった。その後お亡くなりになりましたが、その回はセルゲイの死が衝撃的だったので、あまり注目されませんでした。
- 結局のところただのかませ2号であり、イノベイター赤毛コンビが両方死亡という憂慮すべき事態を招いただけだった。
- イノベイド(中の人:ウサミミ仮面)
- 量産型イノベイターで、髪の色はブリングとデヴァインに似てる。
- 整列の途中で階段で将棋倒しになった、収録中にすかしっ屁をかます奴が居た、などの楽屋ネタがある。
- ガンダム無双シリーズにガデッサやガラッゾを大量に出す為のバンダイの布石であると考えられる。
- 現在は量産型イノベイター全員に回せるほどMSの機体数がなく、いい加減に造った特攻兵器・ガガに乗っける羽目に陥った。イノベイターの量産は計画的に。
- こいつらが全員同時に喋ったら置鮎過労死するぞ、「トランザム!!」「トランザム!!」「トラn」...これしか言葉を知らないらしい。
- 「俺達はとんでもない思い違いをしていたようだ…(中略)つまりブリングとデヴァインはΖΖでいうプルとプルツーのポジションだったんだよ!」
- 「な、なんだってー!!」
- 圧倒的な数で何をするかと思えば、乗った機体は特攻兵器…悲し過ぎる……まぁ開発したのはビリーだし仕方ないね。
- 「「「「「「「「「「「トランザム!!」」」」」」」」」」
- ラストミッションにて、作中に登場する「イノベイター」は全員この同類であったことが発覚(ファーストイノベイターの刹那は除外)。結局はみんな捨て駒だったのである。
- リボンヌ(仮名)
- リジェネの謀反に備えて用意していたリボンズの影武者。リボンズの身代わりとなって命を落とし、使命を果たした。ヴェーダを奪還されたから、もう影武者は創れなくなった。
[編集] ガンプラマイスター
諸君、私はガンプラが好きだ 諸君、私はガンプラが好きだ 諸君、私はガンプラが大好きだ……本当はガンプラを紹介することでもらえるギャラの方が大好きだ 毎週土曜日夕方6時30分頃に、全世界の全てのチャンネルでガンダムのプラモデルの宣伝を行う謎の家族。
主にソレスタの機体のプラモを中心に紹介してる為、フェレシュテとは別系統のソレスタルビーイングをサポートする一員である可能性が高い。おそらくプラモの売上はそれ☆すたの活動資金として生かされてるのであろう。
セカンドシーズンではこの家族の代わりにガンダムマイスターの影武者と思しき面々が目撃されている。但し、数々の平行世界で同じような行動を取っている家族が確認されている為、これも別の独立した団体であると予想されていたが、パパとママの再登場より同一の団体である事が確認された。
なお現時点でのバンダイとの関係は不明である。
- ゆう(中の人:禁則事項です)
- ゆうこの弟。父親の影響でガノタになってしまうが、顔がいいので問題無し。
- パパ(中の人:禁則事項です)
- ゆうことゆうの父親。50過ぎてもガンダムから抜け出せない駄目親父だが、美人の妻と娘を持っているので勝ち組。
- CM中のクイズで「HGガンダムエクシアの『HG』とは何か?」の質問に対し一世一代のボケをかますが、娘に速攻禁則事項を喰らってしまう。…え、HGって
銀様水銀でしょ? - セカンドシーズンではよく似た人間がネコ部長の部下として登場する。
- 当初は別人かと思われたが、馬マスクの正体を知った時のリアクションから、パパと同一人物である事が判明した。
- ママ(中の人:禁則事項です)
- パパの妻。多分ガノタと思われるが、現時点では詳細不明。
- セカンドシーズンでは、馬のマスクを被った謎の覆面キャラとして、終盤まで正体を隠していた。
- ネコ部長(中の人:禁則事項です)
- 新たに立ち上がったバンダイの手先。イマイチ売上が伸びないハイコンプロの良さを伝えるためにネコながらも懸命に広報活動をする。
- 得意技はトランザム発動によるプラモの早作り。
[編集] 普通マイスター
別名お荷物マイスター。刹那とのW主人公だと水島ブー監督が豪語してやまなかったけど結局誰も彼を主役だと認めてくれず。出番の多い一般人脇キャラでした。結局ガンダムで主要キャラになるには戦わなければ認められないという事です。よって、ここでの扱いも一番最後になりました。
- 沙慈・クロスロード(中の人:小狼)
- それ☆すたの居候。ルイス依存症でイノベから彼女を取り返したかったから仕方なくおぅライザーに乗ってアロウズの准尉に粘着ストーカー行為を働いていたオトメン(笑)結局せっさんのおかげで万事解決したためただのお荷物で終わった今をときめくオトメン(笑)
- もっとも彼がそれ☆すたの居候にならなかったら、ルイスはそれ☆すたの敵として処理されてたともいえる。
[編集] 関連項目
| ガンダム(カテゴリ) | |
|---|---|
| 作品: | 1st - Ζ - ΖΖ - ZZZ - CCA - 08MS - 0080 - 0083 - AOZ - V - G - W - EW - X - ∀ - 種 - 種死(原作) - 00(人物・外伝) - OO - UC - ALIVE - SDGF - vs. - 0079 - 戦場の絆 - SGV - ROG |
| キャラクター: | アムロ・レイ - アスラン・ザラ - エライヒト - カツ・コバヤシ - カテジナ・ルース - ガルマ・ザビ - ギム・ギンガナム - キラ・ヤマト - グラハム・エーカー - 沙慈・クロスロード - シャア・アズナブル - シロー・アマダ - 刹那・F・セイエイ - ティエリア・アーデ - 東方不敗 - ニルス・カタヤイネン - ハイネ・ヴェステンフルス - パトリック・コーラサワー - パプテマス・シロッコ - ブライト・ノア(祭典) - ララァ・スン - リオ・マリーニ - ロウ・ギュール - ロックオン・ストラトス |
| メカニック: | ガンダム - ガンキャノン - ガンタンク - ガンダムハンマー - ガンガル - ゲルググ - コアファイター - ゴッグ - ザクII - ジム - ズゴック - ダイレクトドライブ - デストロイガンダム - ドム - ビームサーベル - ビームライフル - ファンネル - フェイズシフト鎧 - ホワイトベース - モビルスーツ |
| 団体・組織: | ザビ家 - ジオン軍 - 地球連邦軍 - ネオ・ジオン帝国 |
| 関連人物・企業: | 富野由悠季 - 落合博満 - カトキハジメ - ガンダムオタク - 高松信司 - hyde - バンダイ - 矢立肇 |
| 用語: | 黒歴史 - 弾幕 - 自由 - 良い壺 - 通常の3倍 - 統合整備計画 - ガンヒロ萌え映画 - ガンダム戦争 |