櫻井翔

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「翔!翔!櫻井翔!」
櫻井翔 について、グループ魂

櫻井 翔(さくらい しょう)とは、日本を代表する画伯の一人であり、ヌンチャク使いであり、キャスターであり、船長であり、港区のシジマールであり、変態ピアニストであり、変態コナンであり、運動音痴である。5人の中で日本語が一番得意であるため説明を担当。子供の頃のヒーローはチェンジペガサス。お線香や墨の匂いがする。慶應義塾経済学部卒のインテリヤクザ。全日本なで肩協会副理事。理事長のタモリは遠縁にあたる。


人物[編集]

NEWS ZEROで月曜にキャスターを務めている。その為か、知的で爽やかなパブリックイメージを持たれている。と同時に、運動音痴の残念キャラ。そして日本を代表する程の粗チン。大切なのでもう一度言う、粗チン。バック転は、できないしない上に前転をするのですら危うい。その他、キャッチボールでの汚いフォームや違和感満載なジャンプしてのポージングなどといった姿を冠番組などで晒している。例外的にジェスチャーとヌンチャクは得意。チェスト櫻井である。カッチカチの筋肉を誇る。大きさは、ハムスター一匹分ぐらい。その自慢の筋肉も最近は柔らかくなったと自身のブログで語っており、今後キャラ設定が変更される可能性がある。

キャスターでラップ担当だが、NHK紅白歌合戦のリハーサルでは櫻井は噛む事は無かった。しかし、本番で噛みに噛み倒してしまった。櫻井本人もショックが大きかったとか。松本潤曰く「本番に弱い」。

高所恐怖症[編集]

翔という名に反して極度の高所恐怖症である。 嵐の冠番組「VS嵐」のクリフクライムの時には「上に向かうモチベーションがない」と公言、上がってもなかなか降りられない。ある時には、尻から落ち、カメラマンにぶつかることも。番組企画でスカイダイビングをした際には、アイドルらしからぬ素敵な顔面を公開した。

コンサートにおいてもリハーサルであればリフトを上げないなど、高所を避ける努力を怠らない。 しかしメンバー揃って宙吊りになる演出に反対していたところ、松潤に「嫌なら一人で下に居ろ」とハブられかけたので泣く泣く承諾。それでも本番では鬱血してでも動かぬという意志を貫徹し、一人だけただただ吊るされていた。 吊るされている時の顔は、メンバーの相葉曰く「ジェットコースターから落ちているような顔」。本人的にはめちゃくちゃカッコつけたつもりである。

ただし、宙吊りでくるくる回る他のメンバーに多少なりとも憧れはあるらしく、舞台裏でちょっと浮いた状態のときに真似をして回ろうとした。が、怖くて手をついてしまうので逆立ちが限界だった。そしてやっぱり本番では回らなかった。

アルバム「Popcorn」の初回特典である絵本でもその姿が晒されている。

ファッションセンス[編集]

自身の絵にも見られる独創的なセンスは、ファッションにも見られる。

嵐の冠番組「ひみつの嵐ちゃん!」におけるコーナー「マネキンファイブ」では、コーナー開始から二回連続で売れ残るという記録を樹立、お笑い芸人にも負けるそのセンスは多方面から賞賛を受けている。

また、グレーのパーカーの上に更にグレーのパーカーを羽織るという斬新なスタイルを生み出し、ファッション界に衝撃を与えた。そのスタイルは「ダブルパーカー」と名づけられ、ねずみ男になれる、寝袋代わりになる、無人島に誰かと行った時に貸すことができるなどの利点をもつ。その日の対決では気持ちいいぐらいに見事売れ残るが、大野に「キット流行ルトオモウヨ」と高評価をされており、このスタイルで街を歩けばみんなの視線を一人占めできることは間違いないだろう。 更に最近では、「ダブル襟」なるファッションも考案し、売り出し中である。 ちなみに当時のお題は赤いファッションであったのだがそんなことがどうでもよくなるぐらい強烈なインパクトだった。

なお伝説のダブルパーカーは「マネキンファイブ」2クール目に突入後、殿堂入りしバックに飾られている。

船長としての活躍[編集]

驚きの嵐の実験で恒例となった船実験では船長を務める。

昆布などといった実現すれば歴史に名を残すであろう斬新な素材の船に乗り込み、メンバーの相葉に加え、破壊王武田、体力不足酒井などのゆかいな仲間たちと共に目的地(主に初島)を目指すコロンブスマゼランもびっくりな大後悔大航海を繰り広げる。

状況が悪くなってしまった場合には大抵、船やゆかいな仲間たちと共に海へ身を投げる。

今では残念な結果になるのが恒例となっているが、深夜の頃に行なわれた船実験の原点ともいえる「折り紙船」の際にはなかなかの頑張りを見せ、日本中が感動に涙した。(もちろん結果は検閲により削除

また、昆布の船の際には航海中に昆布づくしの昼食を持ち出し和やかな昼食会を開いたり(しかし、この時間のせいで昆布が・・・)、塩だけのはずの船に塩という文字が入ってるからということで耐久力の高い塩化ビニルを使ったりするなど細かい機転を利かせる姿はさすが船長といったところ。現在そういった配慮も空しく、すべての船がまるでかちかち山に出てくる泥船のように海、もしくは川に還っていった(還らない物は回収)がこれに懲りず謝罪とリベンジ宣言を繰り返し、船シリーズを「ホントにホントの最終章」にするべく努力を続けている。

なお、最新作の塩の船は航行距離30mというギネスに乗りそうな記録を叩き出している。

櫻井翔の異世界同位体[編集]

画伯とか言われてたら本当に美大に行ってしまった。ちなみにこれは成功した映画版での話である。 大失敗のドラマ版とは何の関係もない。

この世に悪は栄えない!・・・が、いつも「ぜ~ろ~」でこの世の悪をばっちり報道している。

  • 中込フトシ(木更津キャッツアイ)

通称バンビ。ものすごいピッチャー・・・だが所詮はCG。

  • 神山悟(ザ・クイズショウ2009)

ザ・クイズ翔の司会者。昔の記憶がない。・・・が最終回でやっと思い出す。

  • 田村勝弘(特上カバチ!!)

残念ながらものすごく不評。行政書士になるのか?!

  • 御村託也(山田太郎ものがたり)

実年齢25歳の金持ち高校生。名前は何か事務所の先輩っぽい。

  • 宮本時生(トキオ)

嵐なのにトキオである。しかし父はリアルにTOKIO

  • 栗原一止(神様のカルテ/2011年公開)

残念な天然パーマであり、撮影中ロケ地を歩くも誰にも気付かれることはなかった。共演者には「お母さんみたい」とまで言われた。

  • 影山(謎解きはディナーのあとで)

「神様のカルテ」の原作は2010本屋大賞2位、こちらの原作は1位を獲得。

  • 白浜正平(ブラックボード~時代と戦った教師たち~)

ついに!!ファン待望の教師役が舞い込んできた。終戦直後の軍国主義と民主主義の間で悩む社会科教師役である。30にして右腕がないらしく、ご愁傷様としか言えない。 しかもヒロインはあの大島優子。2人が忙し過ぎて地方ロケを取りやめたとか取りやめてないとか。

  • 鴨川忠(ピカ☆ンチ)

 八塩団地十九棟居住。八塩限定原付暴走族「鮫州一家」で二十五代ヘッドを張る札付きのワル(?)

  • 吉本荒野(家族ゲーム)

口癖は「いいね~」。言い方には、さまざまなバリエーションがある。

  • 鳴海涼介(先に生まれただけの僕)

勤めていた会社の陰謀で、廃校危機のバカ高校の校長にさせられる。

関連項目[編集]


Hito.png この項目「櫻井翔」は、手抜き状態のため発狂寸前です。正気に戻すかもっと発狂させてください。 (Portal:スタブ)