武井壮

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武井壮とは、百獣の王であり、タンクトップファイターであり、リアルハリーポッターである。

概要[編集]

1973年東京都葛飾区に生まれ、幼き頃から「強くなりたい」と思っていた王であるが、小学校・中学校・高校と無事に卒業する。中学・高校では成績がトップで入学金の免除、奨学金の支給がされていた。つまりめちゃくちゃ頭が良い。大学では陸上に専念していたが、「プロアスリートでも他の競技をやらせたら素人同然。それならスポーツやってるのを活かせてない。意味がない」と思うようになり、『100m走』『110mハードル』『400m走』『1500m走』『走り幅跳び』『走り高跳び』『棒高跳び』『槍投げ』『円盤投げ』『砲丸投げ』を連続で行うというとても難易度が高い競技、『十種競技』を始める。

そしてわずか2年半練習しただけで日本1位の座に君臨する。その時の100m走10秒54という記録は18年以上破られなかった大記録となった。その後は大学卒業後に陸上を辞め、『タイガーウッズ』に憧れてしまった王は海外にゴルフ留学をする。2年以上練習を続けてプロ候補生まで行ったが惜しくもプロには慣れず、27歳で日本に帰ってきてしまった。

王は幼い頃に両親が離婚し、何かをしても全く褒めてもらえることがなかった。だから多くの人々に褒めて貰う為スポーツを始め、チャンピオンになったが、町を歩いても誰からも見向きもされず、全くの無名だった。タイガーウッズのように褒められる為にゴルフ留学をするがプロになれず、27歳という良い歳して日本に帰ってきてしまった…孤独、まさに孤独そのもの。そんな王を1つの素敵な好奇心が動かせた…!「強くなりてえ」と。

百獣の王になるまで[編集]

王は強くなるためにまず足を縛り、手だけで高尾山を登る。「高尾山余裕だな」と思った王は、次は富士山を手だけで登り、7合目まで行ったが高山病になって救助される。しかし次の日には完璧に回復する。王曰く、「回復力半端ないんで」とのことである。

王は更に強くなるために初島までを海を泳いで辿り着く事を決意。しかし位置がずれてしまい、凄まじい体力と精神力で6時間以上泳ぎ続けるが、一向に辿り着かず、体力回復のために浮かんでいたら初島より更に遠い場所に辿り着いてしまった。王曰く、「最強なんで。元々思っていた物より大きい物になって帰ってきた」とのこと。

更に食生活にもかなり気を使っており、「馬は足が人間の倍は速い。だから馬を食えばチャンピオンだろ」と思った王。高校時代は毎月馬を6kg以上食っていたらしい。なので王の足はほぼ馬の肉でできている。王曰く、「痛みには猛烈に強いんで」とのこと。

ここまでだけでも超人だが、「まだまだ強くなれない」と思い、サバンナに行くことを決意。サバンナでは足で歩いたりせず、常に逆立ちしながら移動するという修行をし続けるが、そこでライオンに遭遇してしまう。王は一瞬ビビりそうになったが、頭がめちゃくちゃ良いので倒し方を瞬速で考え、ライオンを撃破する。その倒し方は右腕に噛みつかせて噛みついた瞬間に顔面直撃ストレート連発という大胆な物だったが、王は常人とは比べ物にならないパワーを持っているためライオンを倒すことができた。

その後、世界各国を巡って家無しでサバイバルを続ける。国から国へ移動する際はすべて逆立ち移動か海を泳いできたことは言うまでもない。その間に遭遇した猛獣達を余裕に倒し続け、いつしか王は2万戦無敗という誰も文句の言えない百獣の王になっていた。

そして現在はその猛獣を倒す知識をテレビなどで披露し、日本国民に護身術を教えるという活動を積極的に行っている。45歳を越えても日々トレーニングはかかさず、45歳になっても4×100mリレーに出場して金メダル獲得、日本記録更新、世界記録にかなり近付くという偉業を達成しており、不老不死に最も近い人間ともなっている。

猛獣の倒し方[編集]

ゴリラワニ、カバ、サイ、ライオン、グリズリー、キリン、大蛇など様々な猛獣と実際に戦って勝利を納めてきた王であるが、その範囲は猛獣だけに留まらない。乃木坂46などの『普通の人間の倒し方』『巨人の狩り方』なども余裕に発見しており、それどころか、夢の国の鼠の倒し方』や『ピカチュウの倒し方』、地獄の番虫『ベルベロス』、地獄の番犬『ケルベロス』、神殿の守護獣『マンティコア』、デーモン閣下などもはやこの世の生命体では無い物の倒し方も余裕で発見している。更には『吉田沙保里』や『和田アキ子』などの人知を越えた怪物の倒し方なども発見している。 その上、もはや猛獣の範囲を越えて「将棋の駒の倒し方」や「機械生命体『キングナソード』」の倒し方なども発見している。

しかし吉田沙保里にはレスリングでは勝てないらしいが、サバンナでサシなら負けないとのこと。そんな王にも倒し方が見つからない生物は多数存在しているようであり、1匹目は室伏広治、2匹目は室伏重信と公言している。

最初は室伏広治など眼中にも無かったが、室伏広治の人間を超越したパワーを間近で見てから「こいつやばくね?」と思って何回も戦いをシュミレーションしたが勝てず、室伏広治について調べまくった結果、数々の伝説を知ることとなった。それからは200戦以上やっているがすべてドローに終わっており、数々の番組で室伏広治の恐ろしさを伝えている。その次の室伏重信に関しては、70歳を越えているとは思えない猛獣のようなボディと大きすぎる拳にガチでビビって遭遇しただけで「勝てない」と悟った。

その他にも内村航平はオリンピック2連覇を果たした上にライバルからも尊敬されているため、王も尊敬の念を抱いて『倒せない生物』に認定している。

他にはアベンジャーズ(キャプテンアメリカアイアンマンハルクソー)も倒し方が見つからず引き分けに終わっている。キャプテンアメリカはどんな攻撃も効かない無敵の盾を持っているため、その盾を奪うという作戦を立てたが防御ばかりでは攻撃ができず戦いが終わらないので引き分け、アイアンマンはどんな攻撃も効かないスーツを着ているのでかなり悩んだが、「女好き」という設定を活かして以前王がアメリカに住んでいた頃の友人・リサちゃんとデートをさせて予備のスーツを借りて反撃という作戦を立てたが、これもどちらも同じスーツなので決着がつかず引き分け。ハルクは航空機に拳をめりこませるほどの怪力の持ち主だが、ハルクは怒りによって博士が変身するので、武井壮は血圧を低くするつぼを知っているので博士のつぼを押して怒りを沈めれば倒せると公言。しかし変身した状態のハルクには「3年間猛烈に鍛えないと勝てない」とのこと。ソーは神なので無理。

だが、アベンジャーズは1匹ずつでは無く4匹全匹でかかってきたら勝てるらしい。まず3年間猛烈に鍛えてソーのハンマーを持てるぐらい強くなってから挑み、ソーのハンマーとキャプテンアメリカの盾で全匹をぶちのめすという方法らしい。

その他には固定されたリングでのアフリカゾウ、レスリングルールでの吉田沙保里には勝てないと公言している。

本気[編集]

2018年現在の目標は不老不死と体脂肪率0%であり、45歳にも関わらず100m走を10秒台で走れたり、鍛えすぎていて体力が有り余っており、1日の睡眠時間は45分でも一般人の7時間に相当するなどまさに不老不死に近い人間である。鍛えすぎていて常に息切れだが、疲れを感じることや眠いと思って寝ることは全くないらしく、普段の生活が一般人の睡眠と同じぐらいの回復力とのこと。そして家がない。

武井壮は完全に百獣の王と呼ぶのにふさわしい生物であろう。

サバンナなら最強はオレ、しかし限定されたリングならアフリカゾウが最強。。競技場なら室伏広治。。レスリングなら吉田沙保里。。沼の中ならカバの可能性も出てくるがやはり地球上での総合力で最強は武井壮一択。。
最強 について、武井壮

関連項目[編集]