武蔵小杉駅
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
武蔵小杉駅(むさしこすぎえき、MUSASHI-COSUGI STATION)とは、川崎市の中央部から外れたところにある川崎の副都心を自称する街の駅である。 南武線と東急東横線が交差しており、21世紀になる直前に東急目黒線が割り込んできた。横須賀線と湘南新宿ラインは隣接するNECから敷地をもらって2010年に突撃予定。更に東横線も副都心線と2012年に乗り入れ予定であるので、独立国家樹立を目論み(後述)駅周辺の工場の移転跡地や銀行グランド跡地へ鬼のように高層マンションを建設しまくっている。でも小学校はまだまだ足りない。幼稚園、保育所に至ってはお察し下さい。
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[編集] 歴史
国有化前の南武鉄道と強盗慶太占領前の東京横浜電鉄の路線が偶然小杉町で被ってしまったのだが、南武は「グラウンド前」と「(初代)武蔵小杉」、東横は「工業都市」と町内で別々に駅を設けた。第二次世界大戦中に南武鉄道が国鉄南武線となった際に東横線との交差地点付近にあったグラウンド前が(二代目)武蔵小杉を襲名(同時に初代は検閲により削除)、大東急成立後の東横線にも「国有鉄道と接続しないのは非国民である!」として新丸子から3.20hyde、工業都市から1.28hydeしか離れていない南武線交差地点に武蔵小杉駅がでっちあげられ、南武線の同駅と接続され乗り換え可能になる。町田駅や新秋津駅から見ればうらやましい限りだ。戦後、工業都市駅は検閲により削除されるが新丸子駅はそのままにされ、現在に至るまで東横線最短の駅間距離を保持している。2000年に目黒線が進出、翌2001年に乗り入れ先の南北線が埼玉高額鉄道と直通開始したことで、等々力陸上競技場が本拠地である川崎フロンターレのテリトリーを、宿敵の赤い悪魔のサポーターとラッピング電車が侵略するようになる。2019年には横浜国際総合競技場まで侵略される予定。
[編集] 利用可能な路線(予定分も含む)
[編集] 乗り場
[編集] JR
| 1 | ■南武線 | 鹿島田・川崎方面 |
| 2 | ■南武線 | 武蔵溝ノ口・登戸・府中本町・立川方面 |
横須賀線は完成するまでは心で止まろう。
[編集] 東急
| 1 | ■東横線 | 日吉・菊名・横浜方面 ■みなとみらい線直通 元町・中華街方面 |
| 2 | ■目黒線 | 日吉方面 |
| 3 | ■目黒線 | 大岡山・目黒方面 ■南北線・埼玉高速鉄道線直通 赤羽岩淵・ 浦和美園方面 ○都営三田線直通 西高島平方面 |
| 4 | ■東横線 | 自由が丘・中目黒・渋谷方面 ○日比谷線直通 北千住方面 |
[編集] 愛称について
中原区議会議員の圧力と裏金により武蔵小杉の愛称をMUSACO(むさこ)とすることが決定されたが、「武蔵小山の二番煎じだぞごるぁ!!」と武蔵小杉の住民が多摩川で捕獲した魚介類を投げつけるなどして反発したため、現在、この愛称は使用されていない。
[編集] 独立国家への歩み
竹中工務店や三井不動産などの有力企業と協力して高層ビルを大量に建設し、住民を大量に集めることで独立国家を設立することを目指している。毎年8月に行われる多摩川花火大会で打ち上げられる花火は、後の独立戦争の際に使用する弾薬を使用しているのではないかという指摘が出ている。
自衛隊久里浜駐屯地の公式発表↓(PDFファイル)
[編集] 名物
武蔵小杉駅から半径500メートル内に散りばめられたハトの糞は、平和の象徴からの贈り物とされ、住民の心の支えとなっている。駅ホームに取り付けられている金属の針状のものは、ハト避けのためにあるのではなく検閲により削除のハトのために用意された大人の玩具である。
[編集] 横須賀線の突入
2010年完成を目指し、横須賀線・湘南新宿ラインの武蔵小杉駅をNEC玉川事業所脇に建設中である。ただ同線の武蔵小杉駅は西府駅や西大宮駅と五十歩百歩だという人もいる。また、本家から300~400M近く離れている為、ワープトンネルを造っているが、完成した際はたぶん武蔵浦和駅の長い通路を思わせるきつい通路ができあがるだろう。
~ 横須賀線の停車 について、武蔵小杉駅利用客
~ 武蔵小杉に停車すること について、横須賀線
[編集] 関連項目
| この「武蔵小杉駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ) |