氷川台駅

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氷川台駅(ひかわだいえき)とは、東京都練馬区にある、東京メトロ有楽町線東京メトロ副都心線の駅である。

概要[編集]

東京地下鉄の前進だった営団地下鉄は、1987年に有楽町線和光市駅池袋駅間を開業させたが、これと同時に氷川台駅は開業した。

氷川台周辺は1890年代から鉄道の敷設を強く求めていて、国鉄等に再三要求を繰り返したが国鉄の池沼などが氷川台のような畑が多いところでは利益が上がらないと思い鉄道を敷かず90年あまり経ちようやく有楽町線が開業、その後2008年副都心線が開業し、発展しようとしている。現在はまだたいした駅ではないが、2028年までに日本一の駅とすることを計画している[要出典]

しかし、東京メトロは氷川台駅に急行・準急は止めないという姿勢を示している。通勤急行は止まるけど。それに対して地域住民などは氷川台駅に急行を停めろ!!!!156回以上も抗議を続けている。その他の有楽町線準急通過駅利用者からも苦情がさんざん来たため、東京メトロは2008年11月のダイヤ改正で準急を減便、各停を増発し利便性を高めたが、氷川台の住民には納得されていない。2010年6月に準急を粛清し、地域住民は不満を残しながらもようやく納得された。

当初、2008年のサミット(主要国首脳会議)は当駅駅前に会議場を建設して開催される予定だった。 しかし、計画が頓挫し、サミットは北海道洞爺湖で行われることになってしまったため、建設予定地に、「せめて氷川台にサミット誘致計画があったことを忘れないで欲しい」という意味合いを込めて、「サミット」というスーパーマーケットが建設された。

利用可能な鉄道路線[編集]

氷川台駅の朝ラッシュ[編集]

氷川台駅は、出口が2つしかなく駅やホームも狭いため毎朝入場規制がかかりひどい。場合によっては駅についてから電車に乗るまで30分近く掛かることもある。 さらに電車に乗った後小竹向原まで超徐行運転になるので平日朝に氷川台から小竹向原まで一駅だけ乗るのであれば歩く方が賢明である。そのためこの事実を知らない人が引越しをしてきて始めての出勤の際80パーセントの確率で遅刻するので気をつけたほうが良い。対策としては氷川台~小竹向原駅間では1時間に最大35本が運転できるよう複々線化するべきだが今のところ実現の見込みは立っていない。

出来事[編集]

2010年9月、有楽町線の駅で初めてホームドアが設置された。そのため今は当駅でのグモはお勧めしない。有楽町線の他の駅もホームドアが設置工事中なので、有楽町線でのグモはお早めに。やるなら工事が立て込んでいて、ホームドア設置が遅れる千川駅豊洲駅がおすすめ。

しかし、ホームドアのある駅で上手く成功すれば、後世に名を残すことが出来るだろう。

ホームドア設置からしばらくして、ブザーがうるさいメロディに変わった。曲名は、1番線が「もう来ます」2番線が「ワクワク電車」。ちなみにメロディ化も、ホームドア設置工事と並行して有楽町線の各駅に拡散中。

関連項目[編集]