永井一郎

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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永井 一郎(ながい いちろう、1931年5月10日 - )様は、声優界の神様でございまする。ああ麗しの永井様、私は一生あなたについていきまする・・・・。

目次

[編集] 歴史

昔はよかった・・・・

1970年代頃の永井様は、あらゆるアニメでひっぱりだこにございました。あのころの広告代理店の方々は見る目があったのに・・・・。

今の永井様は、見る目のないクズ広告代理店のヤツらによって、アニメではサザエさんにしか出演できないという酷い目に遭われておられまする。ああ哀れなり永井様、よよよよ・・・・。

最近ではエイベックスの番組のナレーターも務めていらっしゃるが、隠せようの無い痛々しさを感じられる、嗚呼・・・・。

ナレーションやラジオ番組にはたくさん出演されていますが、やはり永井様はテレビでないと。

みなさまには、永井様のすごさが分からぬのでございまするか?何といっても波平の顔を見てもちっとも噴き出さない。これは永井様だからこそできる神業でございまするよ。なのにあなたがたは・・・・・え゙ーんえ゙ーん!

[編集] ユーモアのセンス

彼は、顔に似合わず、ユーモアを得意としていると自負しているが、そのことで、お偉い人々の絶大なる不興を買っているらしい。最近の、逆転自殺シュート発言としては、「疾風のごとくのナギさまってさあ、あれ俺の名前から来てるんだよね!つまりさっ、ながいさま → nagai sama → nagi sama → ナギさま ってわけっ!」という発言がある。ソウルイーターで、その発言が暴露され、言われた本人は、■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■という、こわーいことを、言ってました。

元々、彼は、出演する作品一つ一つが、誰の依頼であっても、必ず、日本の偉い人のいずれかのサイドの悪口のようなものだったので、過剰にユーモアを発揮することで、お偉い方々を、怒らせることで、かなり、立場は悪いのだ。

オレに逆切れする前に、御自重ください。

[編集] 永井様の名言

ゲゲゲの鬼太郎2作目(1971年)
  • おじさん「ぐェぐェぐェのきたろォォぢゃ!妖怪退治ができるのはぐェぐェぐェのきたろォォしかおらん!」(第23話より)
  • 長老「もォくもォくるェんぢゃ!」(第32話より)
国民栄養賞を取るのぢゃ!
  • 世の中で一番大切なのは食うことであるという当たり前のことを仰せられた。
アンサイクロペディアの奴、ワシをネタに使いおって、けしからん!
  • 地震雷火事ツンデレとなった昨今、親父の脅威は上位4位から今や289位まで陥落している中で、草薙柴舟と共に親父の威厳を保っていられる御仁として仰せられる。それを象徴する台詞である。
定めじゃ…
  • 大僧正にまで登りつめた名僧、錯乱坊の悟りの言葉。たとえ、せっかく買ったゲームがバグだらけのクソゲーやゲーム機から煙が出ても、それは全て「定め」であったことで割り切るという達観の境地は、ある意味、究極の思想である。
あかねたんのぱんてぃー!
  • とても同じ人が演じてるとは思えない…。
必殺、玉つぶし!
  • 漢の象徴である玉を潰すという史上最強の脅威である。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

  • 永井様のお顔を拝見 - 何ときれいなお顔をされておられる・・・・ああどうか永井様、是非ドラマにも出てくださいまし、よよよよよ・・・・・・。