河原木志穂
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
河原木志穂(かわらぎ しほ、1976年4月29日 - )は、日本のメイドにしてショタである立派なヘンタイである。
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[編集] はじめに
当項目で紹介する河原木志穂は、「しーぽん」「しほしほ」「しほちゃん」「しほち」「しほぶー」「おしほ」等と言う通称を持つとされているが、当項目では人物像に最も合っている「きもらぎ」で統一するものとする。
[編集] 人物概要
きもらぎは多数の顔を持っていると言われている。当項目では、きもらぎの多数の顔を紹介する。
[編集] 中の人稼業
きもらぎのこの世界での活動は、勝田声優学院から始まったと言われている。この学院は、ロサ・キネンシスやら(自称)美人声優やらアニメ店長やらm(ryと言う、無駄に豪華な面々が卒業した事で知られている。
こうして始まったきもらぎの中の人稼業であるが、初期に在籍していたミューラス[1]解散時に除け者扱いされる等、待遇の悪さもあり代表作と呼べる作品には恵まれず、メジャーとなったのはとあるエロゲが発売された2004年夏からとされている。その後は、とある酒代官が出たがっている作品等と代表作にも恵まれ、『面倒なので、詳細は真面目を自称する百科事典で調べろ!』な状態に躍進となっている。
[編集] メイド稼業
きもらぎは、一言で言えばメイドである。メイド姿をしながら、「天地無用!」では「責任とってください!」と言ったり、「怪物王女」では「ふが。」と言ったりしている。最近は、吉祥寺あたりの喫茶店に出没したり、メイド姿でポエムを読んだりしているようだ。
メイドと言う事からお判りの通り、ハイエンドなMの人である。かさぶた剥がしが趣味だったり、「きもおやじ」と罵られると興奮したり、ビスケットを砕いた後のカケラが大好きだったり、やたら事務所流転の生活を送ったり、高校時代のジャージを着て買い物に出かけたりと、Mっ気たっぷりである。School Daysで、西園寺世界が想像妊娠して首をNice boat.られたり、中の人をNice boat.されたりしたのも、きもらぎがMだからなせる業なのであろう。きっとそうだ。
[編集] 弟愛稼業
きもらぎは小さい頃に、「私、大きくなったらショタコンになるんだ」と願いながら育ち、実際にその通りになってしまったと言う伝説を持つ。その時に、対価として頭の一部を差し出してしまった為、頭の一部が陥没してしまったらしい。
彼女の弟愛は、遠い所から存在を感知できる、例え電車内であろうと弟が乗り込めば分かる、弟が勤めている会社の下から電話をかけるといったものから、肩車をする、ベッドにダイブするといったものまで非常に激しいものである。こんだけ親愛ってことは、ぶっちゃけ検閲により削除ってるだろ?
なんてったって、「趣味:弟」って位だから。
[編集] ビッチ稼業
きもらぎがこの世界で成功した理由として、ビッチ稼業が挙げられる。此処では、きもらぎが担当したアニメを舞台としたビッチ稼業振りを紹介する。
- きもらぎの名を知らしめた作品。見事な外道二股振りに、逸汎人から
顰蹙好評を博す。
- 実質上の主人公。表向きの主人公が貧乏籤を引いたのは、当然こいつのせい。
- アニメオリキャラ。当作品のビッチ要素を一手に引き受ける重要な役回りである。
- 当作品のラスボス。実は、原作はとあるエロゲより前の発表だったのは内緒だっ!
- 主人公の先輩。親友Nice boat.疑惑を持つ御仁役である。
- 恐らく、当作品のメインヒロイン。当作品の物語内のトラブルの大半は、当然コイツが元凶である。
- 第二期からの変更組の一人。当然の如く、ビッチ度は格段にパワーアップ。
- 説明無用な、きもらぎの代表作品。
[編集] 彼女の生き別れの妹たち
あまりにも弟を愛してしまった為か、きもらぎは他に多くの妹たちがいたにも関わらず愛想を付かされてしまい、生き別れになってしまった悲しい過去がある。彼女の妹たちは、きもらぎと同じ中の人業界で多く活躍しているらしいが、多忙のためか再会を果たせないでいるらしい。
- 朝海ゆらら
- 荒井悠美
- うえおかあい
- 柚木かなめ
- 吉沢悠亜
- 田口くん
[編集] 脚注
- ↑ ナムコと結託前のバンダイが経営していた芸能事務所。きもらぎがとある酒代官が出たがっている作品に参戦しているのは、この時事務所にいたことが有利に働いたと言われている。
- ↑ 御丁寧にも、ドラマCD出演メンバーは殆ど入れ替わりとなっている。
[編集] 関連項目
| この項目「河原木志穂」は声優に関連した書きかけ項目です。この項目に加筆する場合は、あなたのお気に入りキャラの中の人の生態が連鎖的に暴露され、あなた自身が抱く幻想の崩壊や黒化を招く事を覚悟して下さい。 (Portal:スタブ) |