消防団
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 消防団 について、磯野波平
消防団(しょうぼうだん)は消火と放火、シンクロ体操、買春旅行、飲み会を目的とした体育会系のエロ集団である。消防団があれば又吉イエスに投げ込まれなくても家ごと地獄の業火に焼かれてしまう。団員自身は交通整理などが多いのでバーベキューになる事は少ない。
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[編集] 概要
放火と消火、徘徊老人の捜索まで押しつけられる団体である。末端の団員は100年前の人のような格好をしているが、偉い人は自衛隊のような格好をしている。消防団は毎年世界に通用するエクストリームスポーツ放火プレーヤーを排出している。
[編集] 主な活動
- 放火と消火
- 消防団員はエクストリームスポーツ放火の有力選手育成機関である。他の選手との違いは消火まで行う事である。自ら放火した事は伏せておいて世間には英雄面をする。最大のライバルはくまぇりである。真面目な人達の辞書でマッチポンプに関する記述は消防団がマッチポンプの実例になっている。
- 規律
- 簡単に言えば回れ右、気をつけの類である。消火活動との関連性は確実にないが、北朝鮮では一般的なエクササイズである。
- 操法
- 消火器具の利用を北朝鮮のマスゲームのようなシンクロ的な動きで行う。消防車のドアを左右同時に閉めるなど、厳しい採点基準があり武富士ダンサーズになるよりも練習が必要だ。でも全国大会で優勝しても何の自慢にもならない。
- 夜警
- 年末に行われる飲み会と、風俗やスナックへのお出かけ、デリヘルを呼ぶイベントである。新入団員はチン毛に火をつけるなど出し物を披露しなければならない。
- 出初め式
- 1月の上旬に行われる式典である。年末の夜警で迷惑しているのに、わざわざ年の初めから式典に駆り出されて市長だの村長だのの話を聞かされ、放水ショーをさせられ迷惑極まりない。
- 鐘叩き
- 火災予防運動の時期に早朝から大音量で鐘を鳴らす迷惑行為。ドラマーに憧れていた暴走族出身の田舎者が大人になって早起きになった結果である。騒音おばさんのように、やるなら徹底的にやるべきで肝が据わっていない。所詮田舎の族出身という事だ。
[編集] 福利厚生
消防団には様々な福利厚生が用意されている。
- 風俗旅行
- 風俗に行く機会のない田舎の青年をバスに乗せて風俗に連れて行く旅行サービスである。消防団を通じ風俗格差問題解消になっている。一人で街に出ると一発で嫁に怪しまれる田舎の消防団員には大変ありがたい福利厚生である。何故か旅行に参加しないとお布施させられる場合があるのでホモでなければ、ホモだとばれたくなければ参加すべきである。
- スナック
- 近場で済ませる場合スナックを利用する。田舎の猿の集まりなのでお触りOKと勘違いしている場合が多くうざがられる
- デリヘル
- 慰安のため夜警の後は旅館にデリヘル嬢を招待する。消防団の集まりを名目に嫁の目を逃れハッピーな時間を過ごす。
[編集] 団員募集
一時期100万人異常の団員を抱えていた消防団の団員数は減少傾向にあり、自ら放火事件を起こし存在意義をアピールするなどの取り組みをしているが、広宣流布の実現にはほど遠いのが現状である。
- アル中募集
- タダ酒が飲めるため消防団はアル中のリクルーティングに熱心である。むしろアル中の方から自主的に入団してくる。
- 放火魔募集
- アル中でもないのに消防団に志願する人物は消防マニアの放火魔と決めつけて良い。消防団の必要性を世にアピールして、自作自演がばれてもマスコミには「一団員がやった事」「日頃の活動は真面目なのに」とコメントすればよい。
- 女性団員募集
- 団員不足のため単なる数あわせである。女性団員が居るとエッチなお店に行きづらくなるので男性団員は困るが、男性団員と女性団員が交わる機会は希であり、従って男性団員のアソコと女性団員のアソコが交わるのも希だろう。自ら消防団員に入る女性はビッチなので大歓迎だ。
- 消防団協力事業所と転職の強要。
- 企業に対して従業員を消防団に差し出す制度である。よっぽど仕事がない倒産しかけた事業所なのだろう。
- 仕事柄消防団に参加できない人には転職を強要する。消防団活動が盛んな地域では時間に自由が効く低学歴の農民や、過疎地故仕事が無く自宅警備員に就業している者が多い為に、普通の会社を理解していない為に起きる現象である。消防団は会社員を自宅警備員にクラスチェンジするダーマ神殿のような一面を持つ。
- 入団しないと非常時にバーベキューと恐喝
- 入団を拒む物に対する脅し文句は「おまえの家が火事になっても助けてやらん」である。放火事件を行う団体に言われては恐喝そのものだ。
[編集] 苦行と被害
消防団に関わると数々の受難と被害が発生する。
- 気が狂う
- 消防団の訓練は仕事が終わってから参加させられ、翌朝5時くらいからも訓練させられる。睡眠不足と疲労で気が狂い精神病院送りになるケースがあるが、この苦行を乗り越え強靱な精神を得れば最終解脱者になれる。
[編集] 消防団に関する報道
日本のマスコミは防災と名が付けば好意的に報道する。だってローカルニュースで流すネタに困ってるんだもん。 新聞の社説、コラムなどでは消防団員の減少を問題視する意見ばかりみられる。必ずと言っていいほど阪神大震災の時に活躍した事を書かれているが、地場産業の山口組の従業員や、幸福の科学のバカボン信者のボランティア活動があった事は何故かスルーされている。
[編集] 詰め所
簡単に言えばオウム真理教のサティアンのような物。小さい小屋が多数あるからエホバの証人の王国会館の方が近いかもしれない。殆どは放火にちょうど良さそうなボロ小屋である。機材の倉庫なのだが、消防団の飲み会やAV鑑賞にも利用される。家族が居るため中々アダルトビデオを視聴できないおじさん達のオアシスである。夜警の飲食にもっと広い公民館を使おうにもゲロを放置するなどマナーの悪さから利用を断られる為、嫌々すし詰めの小屋で寿司を食ったり飲んだりしている。
[編集] 主な人物
- 片山虎之助
- 財団法人日本消防協会の会長である。本業の方では偉かったようだが、SM女の姫井由美子に敗れてしまった。エロ河童集団の会長もアブノーマルなプレーヤーには完敗のようだ。