淫夢

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淫夢(いんむ)とは、淫魔からの精神操作によって引き起こされる精神疾患の一種。

概要[編集]

そもそも淫魔とは近代になるまで存在が科学的に立証されていなかった生物であり、全長10数センチの小型哺乳類。常に物陰などに潜みたがる性質を持つため、視認は困難である。また体組織の軟弱さから死骸の発見例も少なく[1]、19世紀後半には「妖精」とよばれる架空生物の変種として図鑑に掲載されていたのである。

淫魔はより高タンパクで摂取しやすい食料を求めて進化を遂げ、そのターゲットとして選んだのは人間の精液愛液であった。それらを効率よく確保するため、生殖器周辺から分泌するフェロモンを使って人体を興奮状態にする能力を得たのである。しかし人間が意識を保っている間に興奮させるのは、彼らにとって生命の危機に直結する[2]行為でもあるので、専ら眠っている間に興奮させようとするようになっていった。その「睡眠中にフェロモンで興奮した状態」見るを、一般に淫夢と呼称する。

淫夢の種類[編集]

淫夢を見ている間に、彼氏の性欲処理に使われた女性。幸せそうではある。

基本的には男性の方が淫魔のフェロモンに弱い傾向があり、睡眠中に勃起している場合はまず間違いなく淫夢の最中である。これは淫魔のフェロモンが人間女性の性周期同調フェロモン(通称:発情フェロモン)に近い成分を持つためで、また男性器は摩擦刺激に極めて弱いため[要出典]勃起したまま下着やシーツに擦られて容易に射精するので淫魔にしてみれば「楽な獲物」な為人間男性に対して有効になるように進化したと思われている[誰に?]

一方女性の場合は陰角包皮や陰唇部分が比較的摩擦に強いこともあり、淫夢を見てもなかなか愛液を分泌してくれない。しかしフェロモンによる発情同調効果はあるため、眠りが浅くなったところで朦朧としたままオナニーし始めイッたあとそのまま寝オチしてしまう事が多い[3]。若干時間はかかるし危険だが、淫魔にとって人間が「ごちそうの元」であることは変わりないだろう。

なお、淫夢を見ている状態の人間は「意識がないまま発情だけしている」という都合のいい状態であり、周囲の人間から「人間オナホール」或いは「人間ディルドー」として一方的に性欲処理に使われてしまう事もある。人間にとっても「ごちそうの元」と言えるかもしれない[不要出典]

脚注[編集]

  1. ^ 他の生物に踏み砕かれたり、腐肉食生物に補食されるなどしてすぐに原形がなくなってしまう。
  2. ^ 言うまでもなく、彼らが非常に脆弱だからである。
  3. ^ 寝ぼけていなくても、ベッドでオナニーしてそのまま手も洗わず寝てしまう女子はそこそこ多い。…うん、多いはず。

関連項目[編集]