名探偵コナン
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
名探偵コナン(さまようたんていコナン)とは、工藤新一と言うちょっと頭の切れるカッコつけた痛い高校生が20歳にもなってないのに多数の女性と関係を持ったことを咎められて子供にさせられてしまった人。
その後、名探偵になってお茶の間の皆に織田信長一党の悪行を暴くために毛利小五郎を腹話術のようなもので操って事件を解くと言うまどろっこしいやり方で難事件を次々と解決してゆく推理漫画およびアニメである。
アニメ版の製作現場である東京ムービーは本願寺顕如一党に牛耳られており、番組内で織田信長を悪に仕立て上げる為のプロパガンダが行われている。
口癖は「エクソシストにならないか?」
主人公が出かけるごとに殺人が起こっているので、そろそろ登場人物も抹殺されそうである。
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[編集] 概要
名探偵コナンこと東の名探偵・工藤新一はかつて西の名探偵・服部平次とともに織田信長の目の前で「比叡山を焼き討ちしたのはアンタだよ、織田信長!」とその悪行を暴き立てたため、信長の怒りを買って追われる身となった。
服部平次の方は海外に亡命したが、コナンは逃げ切れずに追い詰められた。そんな彼を保護してくれたのが千利休であったが、利休は新一が童貞を卒業しているどころかバリバリのヤリチンであると見抜くと「この不貞の輩め、小学生からやり直せ」と彼を裁く事を決意して、黒ずくめの長身の金髪の凶悪犯とその腰巾着のサングラスのデブに謎の薬を新一に与えて飲ませるよう依頼した。凶悪犯の手で謎の薬を飲まされたコナンは見る見るうちに小さくなっていき、身長1hydeにも満たない永遠の小学生となったが、幸運にも小学生になってしまったお陰で織田信長の魔の手から一時的には逃れることが出来たのである。しかし、この凶悪犯は謎の薬を作った利休の弟子・宮野志保(現在は灰原哀と名乗っている)を口封じのために殺害しようとした。これを知った利休は志保に謎の薬を飲んで自決するように命令したが、志保も死なずに小さくなっただけなので逃走させた。この件に関して、利休は凶悪犯とデブに「志保は良心の呵責に耐えかね自決した」と言ってゴマかした。後に凶悪犯とデブは男女のスナイパー2人組とともに利休暗殺を企てるが比叡山に阻止された。
一説には新一は中二病患者であり、閻魔大王に唾を吐いたため、閻魔大王からお前のような中二病患者は一生中学二年生になってしまえ魔法を食らったが閻魔様が魔法の加減を間違えてしまったので小学生になってしまったとも言われている。この説は作り話だろうが新一が中二病患者であったことは事実である。
コナン=新一と勘違いする人が多いが、これは誤りである。実際には、新一は水をひっかけられてハリー・ポッターになっている。湯を浴びれば元に戻るが、体質の関係で摂氏200度以上である必要があるため、新一の体に戻るのは事実上不可能である。
余談ではあるが現在の工藤家は一般公開されている。しかし蔵書のほとんどはブックオフ行きなため、すっからかんである。残っているのは精液付きのエロフォンと工藤優作(新一の父)の卒業アルバムと禁則事項ですだけである。これらはマニアにはたまらない一品である。さらにこれも余談であるが、作中では明らかに数年の月日が流れているはずなのに、数か月しか経っていないことになっている。これはサザエさん時空の変形使用の一種であると推測される。
[編集] 没になった最終回
作者は最終回にはコナン自身を犯人にしようとしていたらしく、以下はその最終回予定であった回の一部分である。
『26日午後7時50分ごろ、米花市米花町のホテルアクアガーデンロビーで「眠りの小五郎」として知られる探偵の毛利小五郎さん(38)が頸部を針のようなもので刺されて死亡し、警視庁捜査一課が毛利さんと一緒にいた男子小学生(7)を重過失致死の疑いがあるとして補導していたことが分かった。小学生は毛利さんの知人の子供で、以前から毛利さん宅で一緒に暮らしていたという。
関係者によると、毛利さんが偶然居合わせた殺人事件の現場で警察の捜査に協力していたところ、小学生が突然毛利さんに向かって麻酔針を発射し、毛利さんはその場で意識を失い、呼吸困難に陥って間もなく死亡した。
小学生は警察の取調べに対して、「麻酔針は以前から何度も繰り返し使用していた、いつもは大丈夫だった。毛利さんを殺害する意思は全くなかった。」と説明しているが、一方で「自分は高校生探偵だ」などと訳のわからないことも話しており、警察では小学生の精神鑑定を実施するとともに、腕時計型麻酔銃の入手経路などについても調べを進める予定。』(日売新聞)
[編集] 登場人物
[編集] 主要人物
- 江戸川コナン(声:高山みなみ)
- このアニメの主役。仲間の前では音痴のフリをしているが本当は主題歌を歌えるほどの歌唱力を持っている。絶対音感を持つし。口癖は「真実はいつもバーロー」。
- メガネキャラではのび太と並べられるほどの代表格。
- 前世は魔女だった。
- 別世界では父親とは夫婦である。
- 東の高校生探偵。現在行方不明ということになっている。よく「工藤(くどう)」と苗字を誤植される。
- 別世界ではとある名探偵の孫になったこともあるが、ノートに名前を書かれて死ぬというマヌケな最期を遂げた。水をかぶると女になったりもする。最近ではハリウッドで宇宙一のヒーローになったはずなのだが、あまりにも似ていないためになかったことにされた。
- 新一の将来の妻候補。見た目と違って何も使わなくともチェーンロック付きのドアを蹴破るほどの力。髪の毛でできた角が生えている。グランドラインに旅行した際に元アーロン一味の幹部少女を麻酔銃で眠らせ、阿笠博士からもらった変声機で麦わら一味をだましたことがある。なお、中の人は同志社大学出身なので、関西(京都)弁もカスタマイズ可。
- 蘭の父。北斗神拳が使えるらしいが、普段はただのお調子者でもっこりスケベオヤジ。ベルモットの兄でもある。牛丼の売り上げにも貢献した。実は裏で怪盗だってやっている。
- そろそろ麻酔針で、中毒が来てもおかしくない。強力な麻酔を受けて廃人にならないことへの疑問点は真面目な百科事典にも書かれていることである。
- 2009年中に、「信義 仁」(のぶよし ひとし)なる人物のために変声機が改造(改悪?)され、ジャック・バウアーの声になった。こんなことになってしまって本当にすまない!
- コナンが新一である事を知っている中年科学者。
- 分量調整の効かなさそうな腕時計型麻酔銃や、歴代ライダーも真っ青の威力を放つ運動靴や、車より速くてデタラメに加速がすごい、慣性の法則やら何やらを完全に無視したスケボーや、振り込め詐欺に応用できそうな蝶ネクタイなど、それで一生食っていけそうなぐらい物凄い発明品をポンポン作れる割には「灰原と協力してアポトキシンの解毒剤を作る」という発想は思い浮かばない。
- 灰原哀(声:林原めぐみ)
- 本名は宮野志保。おそらく新一の将来の妻候補と思われる。コナンともども少年探偵団の中心メンバー。ミステリアス系ロリの代表格。84歳なのに18歳と年齢詐称している。お湯をかけると工藤新一になる。その為彼女の裸を拝めた者はいない。あ、でも水着姿なら見れるよ。正体はファーストチルドレン。黒の組織の一員だが、実態はロケット団の下っ端。黒の組織に潜入してまでAPTX4869を開発した真の目的は、
光彦ピ●チュウをゲットするためだけらしい。
- 円谷光彦(声:大谷育江)
- 小嶋元太(声:高木渉)
- 少年探偵団のウナギ大好きなデブ、体格が異常で体重は明らかに上から数えた方が速い。年上の人(知り合いだろうが初対面だろうが)にすら「お前」呼ばわりする無礼なガキ。それでも別世界ではガンダムの主人公の中では最も普通の人。
- 吉田歩美(声:岩居由希子)
- 服部平次(声:堀川りょう)
- 表の顔は西の高校生探偵で新一のライバル。だが、真の姿はセルをこき使うベジータ。
- 別世界ではファルコンパーンチ!をする人であり、また別の世界では0083の主人公。
- 遠山和葉(声:宮村優子)
- 平次の連れ。平次のことが好き。実はセカンドチルドレン。
- 工藤優作(声:田中秀幸)
- 新一の父親だが、口髭と髪の一部を除けば見た目は息子と変わらない。趣味は自分の書いた小説の主人公のコスプレと勇者の家庭教師。
- 学生時代はバスケ部所属。若き日の宮崎駿で、相棒はソリッド・スネーク。平次に代わりファルコンパーンチ!をする人になったこともある。
- 工藤有希子(声:島本須美)
- 新一の母親だが、ベルモットと同門だった過去を持つ。少女時代ロリコン伯爵の被害者になりかけた。特技はコスプレ。30代中盤だがお姉さんを名乗る。別世界でも某オタクの母親だが、すでに禁則事項ですに。
Don't worryそのほか、発明オタクの母親だったり、ボロアパートの管理人だったり、食パン運送業だったりする。
- 妃英理(声:高島雅羅)
- 新一のクラスメート。三千院家ほどではないが金持ち。今時の女子高生で、「早く戦争にな~れ」なんて言うわけがない。鈴木その子の様に顔が真っ白。もしかしたらねるねるねるねに登場する鈴木れい子とかいう魔女の孫かもしれない。
- 別の世界ではK1の母。
- そして最近は、けいおん!に出演していたのではないかと言われている。
- 小五郎のことを「死神」と呼ぶことがある警部。帽子の中がどうなっているかは秘密。別世界ではたまねぎ頭の嫌味な少年。
- エリート警部。南斗水鳥拳使ったりとかイチャイチャシリーズ読んでたりはしない。前世は救いのヒーローだった。佐藤刑事に思いを寄せているが、2代目の白鳥は劇場版4作目で佐藤刑事を銃で撃って殺しかけたことがある(あくまで中の人ネタだがな)。13年間ずっと恋人を間違えていた苦い過去を持つが、どうかお幸せに。
- 佐藤美和子(声:湯屋敦子)
- 警視庁捜査一課のアイドル。デートは千葉以外の刑事の大半が張り込む。
- 劇場版に初めて出た時、狙撃され生死の境をさまよう羽目になりすぐにフェードアウトしてしまった。
- 高木渉(声:高木渉)
- 最初は苗字のみだが、後に担当声優と同姓同名になった。今ではラブコメ担当の一人。
- 実際は全く喋れず、例のジャイアンに酷似した小嶋元太なる少年が常にオフレコをしているという疑惑がある。
- 煙草を一度普通に吸っていたのに劇場版では吸えないという矛盾点がある。
- 宮本由美(声:杉本ゆう)
- 交通課の婦警で佐藤の友人。警官版園子とも呼ばれている。警察のくせに詐欺まがいの手段でジュエリーを手に入れてたりする。
- 千葉(声:千葉一伸)
- 横溝参悟(声:大塚明夫)
- 名前通りのサンゴ頭。サンゴ頭なのに泳げない。双子の弟も刑事。
- 山村ミサオ(声:古川登志夫)
- 小五郎を通じたり直接眠らせたりしてコナンがよくコントロールするヘッポコ刑事。別世界では神コロ様。特技はルパン三世の物まねとガールハント。
- 劇場版で警部になったことが判明。本当に大丈夫かよ群馬県警・・・
- 祖母は謎の老婆だった疑惑がある。
- 元は『まじっく快斗』のキャラクター。別世界では攘夷志士だったり最後のシ者だったりもする。平次を散々バカにしていたが、泥棒=犯人の方程式が彼の頭の中にある為、こっちの方がアレである。
- キール (声:三石琴乃)
- 本堂瑛祐の姉で、表の顔はアナウンサーで、正体はCIA。初登場時にバイクの事故に遭い、2年も昏睡していた。
- 赤井秀一(声:池田秀一)
- FBIのメンバーだが、どうみても外見が悪党。実はシャア・アズナブルが時空転送装置の失敗により別の次元へ来てしまったので別の顔に変装した。連邦捜査局の赤い彗星。またの名を、ギルバード・デュランダル。デステニー・プランの実行をいつにするか悩んでいる。
- ポケットに手を突っ込んで歩いているのが原因で自分の彼女を亡くした愚かな人。
- ジョディ・スターリング(声:一城みゆ希)
- ジェイムズ・ブラック(声:家弓家正)
- 元アースレディースの一人。1巻から登場し続けている数少ない人物。
- 新出智明(声:堀秀行)
- ベルモットが変装してた人。中の人はジンの中の人の弟。
- 本堂瑛祐(声:野田順子)
- 世にも珍しい男のドジっ子。意外と切れ者。
- 京極真(声:檜山修之)
- 園子のためなら自分の腕にナイフが刺さろうと構いもせず、嫉妬心で吹雪の中でも園子がいる山奥のロッジに行き、いつ来るかもわかっていないのに群馬の山中の約束の場所でテント張ってずっと園子を待ってた呆れるほどにフリーダムな園子バカ。
- あのマコトもこいつくらい一本気なら致命傷負わずに言葉様と付き合えただろうに。
- ものすごくどうでもいい余談だが、アコーディオンみたいな本を書く作家から名前を取っているものの、彼の小説中では「真実はひとつ――なんと浅はかな言葉だろう」と、作品ごと思いっきり虚仮にされている。
- 鈴木次郎吉(声:永井一郎)
- 怪盗キッドを目の敵にする園子の父の従兄。金持ちの道楽をやりたい放題やった。正体は破戒僧であるともスケベな格闘ジジイとも言われるが、実際には頭に毛が一本残った普通のハゲオヤジである。
- 怪盗キッド(声:山口勝平)
- 元は『まじっく快斗』のキャラクター。原作では意外にも詰めが甘く間抜けだが、こっちでは普通にすごい怪盗。タネもしかけも整形手術もないのに見た目は髪型以外新一に瓜二つで、隠し子か双子かもしれない。父は赤いものに目がない人。
- 沖矢昴(声:置鮎龍太郎)
- 秋庭怜子(声:桑島法子)
- 劇場版12作目の事実上の主演人物ともいえる存在。いかにも殺されそうな性格の人物かと思えばかなりの重要人物であり、最後まで活躍して下さいました。良かった良かった。ただし絶対音感を持っており、それが原因で犯人にストーカーされた。オレンジジュース派なので、森林内で一度犯人が全力を挙げて見逃してくれたことがある。別世界では無表情で無口な幼女として登場している。後半ではまる子のお姉ちゃんと共に歌ってくれた。誰だね? 死亡フラグ声優と言ったのは? とても素敵な方だったではないか?
[編集] 黒の組織
- あの方(声:ZUN)
- 果たして、最終回にまで登場できるのか!?
- もはや、人の皮を被った悪魔と形容するしか無いほど危険な天才犯罪者。長身で長髪だが、顎も長い。Sなナルシスト。展開次第では組織のボスを殺して組織を乗っ取るかもしれないと思えるぐらい残酷で、本作のラスボス的存在。毛利小五郎を殺そうとしたために彼の声が変わってしまったという説がある。いつの間にか髪の色が銀に変わっていた。別の世界でこの方が子供と鼻のないハゲを追跡したところで物語が終わってしまった。
- ジンを兄貴と慕う、一目で職業がわかるぐらいのマフィアルックスのデブ。ジンの腰巾着だが、間抜けな一面がある(ジンがいなかったら、とっくに捕まっているだろう)。愛称はマダオ。職が見つからずに困ってる。別世界ではボディーガードだったりする。
- ベルモット(声:アラレちゃん)
- ジンと同格の「黒の組織」の女幹部。工藤有希子の親友だが、FBIに指名手配されている。毛利小五郎の妹であり、諸星あたるに惚れている数少ない女性。前世はコロ助。座右の銘は「シークレット・ウマウマ」。別世界では霊感ばあさん。実はタリア艦長。特技はコスプレ。ホントはこれナイショロボットよ。
- キャンティ(声:永遠の17歳)
- 腕は確かだが、短気な性格の女スナイパー。ジンに気があるらしく、ベルモットとは犬猿の仲。
- コルン(声:木下浩之)
- キャンティの相方だが、短気ではない。でもターゲットの頭を撃ちたがる殺人愛好者。一目で職業がわかってしまう不審者ファッションの痩せっぽち。
[編集] その他使い捨て
- 山岸栄一(声:一条和矢)
- 沖野ヨーコのマネージャー。イメージを気にし過ぎ。
- 落合(声:大木民夫)
- 50年の歴史を誇る米花美術館館長。ひげを蓄えたお爺さん。館内のすべての作品を愛している、そう我が子のように・・・。
- 窪田(声:藤城裕士)
- 米花美術館で働く。作品に対する愛が感じられなく、美術品に八つ当たりしたりする。その上、裏では・・・。
- 飯島(声:一条和矢)
- 米花美術館で働く。真面目に働き、館長からの信頼も厚い。
- 真中(声:小関一)
- 米花美術館のオーナー。前のオーナーから美術館を続ける約束で買い取り、約束通り美術館を大事にする。
- さらに事業拡大として客の性行為も見物できるようにしようとしたが、約束が違うと言いがかりをつけられて殺された。
- ディノ・カパネ
- イタリアの強盗団のボス。日本に来て捕まった。仲間に裏切られれば悲劇のヒーローになれると思っていたようだが、その前に自分が仲間を裏切っていたので全然そんなことはなかった。
- 高橋良一(声:加藤満)
- 浅井成実(声:折笠愛)
- コナンが自殺を止められなかった唯一の犯人。しかしながら家族の死因を探るために女装までして月影島にやってきて、その上3人も殺しておきながら最後に自殺なんかしといて、親が知ったら勘当されるぞ。
- 松本小百合(声:岡本麻弥)
- 帝丹中学音楽教師。あったかいレモンティーが大好きで授業中にも飲むほどだが、冷たいレモンティーを渡されると怒り狂うらしい。でも、その怒りのエネルギーで冷たいレモンティーも瞬時に沸騰してしまうので渡した人もすんでのところで命は拾える。
- 梅宮淳司(声:松本大)
- 元帝丹中学生徒会長で音楽部部長。蘭たちの一学年上。松本にゾッコンで卒業式にはギターを弾きながら「先生の別れの歌」を歌った。
- 高杉俊彦(声:水島裕)
- 高杉グループの跡取り息子。優柔不断で頼りなく、高杉グループは彼の代で終わりだと言われていたが、松本と結婚式を挙げる。でも、こんなオチだったら、また犯罪が増えるだろう。しかし彼の本当の正体は最後のジェダイ騎士だったりするのだ。
- 諏訪道彦(声:若本規夫)
- アニメ放映記念に実在の人物に頭を撃ち抜かれたこれまた実在するプロデューサー。
- 米原晃子(声:三輝みきこ)
- 自分のカツラで人絞め殺すってどーよ?
- 高山みなみ(声:高山みなみ)
- 永野椎菜(声:永野椎菜)
- TWO-MIXのメンバー。おいしい所をすべて高山みなみに横取りされるかわいそうな人。
- 長門光明(声:田中亮一)
- 串刺しにされ、有希と違って情報の連結を解除できなかったので死亡。
- 菊右衛門(土屋万吉)(声:辻村真人)
- 陶芸家で人間国宝。「風水丸」が新作。学園長だったりスターウォーズに出てたりはしない。
- ラムス
- ビック大阪の選手ポジションはリベロ。攻撃にも積極的に参加。
- 青島全代(声:久川綾)
- 道脇正彦(声:平田広明)
- 茶髪の女を惨殺したがる変態野郎。園子バカにボコボコにされる。
- 緒方志郎(声:浪川大輔)
- 千間降代(声:野沢雅子)
- 小手川峻(声:中井和哉)
- どこぞのZOROと魂を同じくするくせに真剣使っていながらあっさり高校生の平次に敗北した大学生。
- 剣崎修(声:江川央生)
- 「探偵左文字」で左文字をやっている俳優。
- 草野薫(声:渡辺明乃)
- 元アースレディースの一人。今は人気女優。
- 星野輝美(声:浅川悠)
- 元アースレディースの一人。年下男の新一に愛を寄せる。コナンの方に愛を寄せてるわけではないからショタコンではない。
- 出月映子(声:高橋ひろ子)
- 「桜三十郎」のファン。マンション住民に金を貸す悪徳ババア。花瓶でボーン。
- 平良伊江(声:皆川純子)
- 大神敬晴(声:関俊彦)
- フサエ・キャンベル・木之下(声:増山江威子)
- 「不~二子ちゃ~~~ん!!」の一言でいいわけがないのだ。
- どう見たって50歳前後には見えない有名ブランドのデザイナー。
- カルバドス
- 黒の組織の一員…だったはずなのに何もしゃべらないまま自殺したスナイパー。
- 羽賀響輔(声:山ちゃん)
- 絶対音感の持ち主でテレビドラマのサントラを何本も抱えている。おっシがフラットしちまった。
- ハンス・バックリー(声:ミック・ボンド)
- 「冬ニナルト紅葉ハ散ッテシマイマース。」
- 越水七槻(声:早水リサ)
- 南の高校生探偵・・・と思いきや、年齢詐称してやがったボク少女。
- 時津潤哉(声:三木眞一郎)
- ねらーの高校生探偵。小生は夕食をキボンヌ。了解しますた。
- 甲谷廉三(声:田口昂)
- 元執事。探偵甲子園では世話係をしていた。
- 槌尾広生(声:宝亀克寿)
- 日売テレビディレクターと見せかけ、実はコソ泥。
- サタン鬼塚(声:がっかりだよ!!)
- どうみてもデーモン小暮閣下です。本当にありがとうございました。
- 新一そっくりに整形して新一に成り代わろうとした奴。
- でも声がクドーはクドーでも眼鏡をかけてる先生が主人公のマガジンの漫画のクドーという凡ミスをやらかしたためその似方はミーア・キャンベル以下である。
- もちろん声はおろか整形なしで顔までそっくりな怪盗キッドの足元にも及ばないというのは言うまでもない。
- 森村警視(声:小西克幸)
- 名兄貴分刑事。魂を同じくする某兄貴同様死んでしまったことが惜しまれる人。
- 鍋井永貴(声:森功至)
- 15年前、親父が殺されるのを止めなかったのはなぜか?・・・・・・・・・坊やだからさ・・・
- 相園修(声:三木眞一郎)
- 逆側から毒入り寿司で敵を狙い撃つ・・・狙い撃つぜ!!
- 小嶋元次(声:野島昭生)
- 「サンピン」や「火事と喧嘩は江戸の華」などの言葉が日常会話で出てくるあたり、明らかに頭が江戸時代の江戸っ子。
- 元太の目上の人に対する口の悪さは親父譲りだったらしい。でも親父そのままだったらこれまでに元太はもっとボコボコにされていただろう。
[編集] キャスティングについて
アニメでは多数の有名声優が出演していることで知られる。スタッフロールで大物声優が出てきたら犯人フラグが立ち、時々死亡フラグが立つ。
- 鼻毛使いとか魔人とかの中の人だのツンデレで有名な人だの七色の声を持つツンデレな男性声優だの魔王様の中の人だのツンデレで有名じゃない方の理恵さんだの、声優が豪華な使い捨てキャラがかなり存在する。
- さらに声優の時点で死亡フラグ決定のはずなのに死なないキャラもいるし、コナンと灰原を超えた愛媛の近藤さんもいるし、ほとんど黙ってるキャラで有名になっちゃった人も白石WAWAWAもまーやも画伯もキョンも小野Dもマリ姉もルル山もホアー!もゾナーもちゅるやさんもニーサンもオレンジもゴトゥーザ様も趣味・セクハラもいるし、人を殺しても全く後悔しないアムロやアニメじゃないガンダムの主人公の中の人や「お前を殺す」と言っていないのに殺人事件を起こした人もいる。
- ついでに塚本姉妹が姉も妹もでちゃいましたぁ。…え?別の作品と間違えているんじゃないか?しかし誰も気にしない。
- ちなみに、サトシとかケイン・ブルーリバーが声を当てたキャラなど、何度も出てくるアニメオリジナルキャラも存在する。
要するに、スクイズとかのゲームが原作のアニメを除けば、現在のアニメではコナンに出たことが1度もない声優だけでキャスト陣固めてるアニメはないのである。
たとえそれがハルヒだろうとネギまだろうと銀魂だろうとみなみけだろうと絶望先生だろうとアイシールド21だろうと瀬戸の花嫁だろうとらき☆すただろうとケロロだろうとリボーンだろうとコードギアスだろうと2000年代のテレビシリーズ版ガンダムだろうとARIAだろうとデスノートだろうとアクエリオンだろうともやしもんだろうと。 ただし、タッチのヒロインや絶望先生とか主人公下ろされた人とか麦わら海賊団の船長とか、出ていないのが意外、という人も何人かいる。 デコビッチ・ゴットゥーザ様の姉貴(ギャグとして)とその愛人・ミノル…ではなくリョーコ・のだめ・カンださんとアイぽん・ピザ・サトリナなどは出ていないが全くおかしくなんかない。 みのりんは・・・やっぱり系統的には出てこないだろう。・・・林原がいなくならない限り。
[編集] 犯人逮捕を円滑に進めるべく最先端技術を駆使して開発された道具
- 腕時計型麻酔銃
麻酔針を射出する腕時計。一発しか撃てない。 その代わり、アンテナを伸ばして内蔵された小型マイク向かって指令を出すことで マ゛ッシと叫ぶロボットを操縦できる。
- キック力増強シューズ
電流や磁力、念動力によって足のつぼを刺激して、キック力を増強するシューズ。 強さは3段階に分けられ、蹴り出したボールは時速3万キロ、TNT爆薬10kg相当で飛ぶ。 しかし、あまりの威力でボールなどは砕け散るため犯人には高速で飛来する破片により大怪我を追う。
- 蝶ネクタイ型変声器
変態の使用する道具。振り込め詐欺に応用できる。
- ターボエンジン付きスケートボード
エンジン付きスケボーは原付扱いなので、そのうち無免許で捕まる。でもスケボーにエンジン付けるなんて国の偉い人も予想していないだろう。 本当にターボが付いてるかは永遠の謎。タービンなんて付いてないだろうから多分付いていない。おそらく速いことを強調したかったのだろう。
[編集] 小学生になるまでの手順
- とても安全な毒薬を飲む。失敗する事例も報告されている。
- 血を吐きながらどんどん小さくなる。骨が溶けて小さくなるのは安全面への配慮と思われる。
- 小学一年生くらいの大きさになれば完了。あとは死ぬまで小さいまま。
[編集] コナンに対する批判
[編集] 主な批判
基本的にコナン氏はどんな事件(ただし黒の組織関係の事件は無理)も解決してくれるが毛利小五郎か鈴木園子がいないと媒介に出来る人間がいないため、狼狽してしまい役立たずになってしまう。こんなコナン氏に対して「お前が自分で推理して解決すりゃあいいだろ!」と批判するものもいるが下手にでしゃばると織田信長に見つかってしまうので彼は迂闊に人前で目立てないのである。
コナン氏はどんな事件でも解決してくれるが事前に犯人の凶行を防いでくれた事は殆どないと言って良い。このことから彼は自身が目立ちたいがためにわざと犯人が凶行を犯すのを見て見ぬフリをしているのではないかとの疑惑も浮上している。事実、犯人に対しては強い恩義を感じている様子であり、自殺しようとした犯人のほとんどはコナン氏によって妨害されている。これは、コナン氏が殺人を未遂の段階で防いだ件数より、明らかに多い。この妨害に対して、大半の犯人は上辺では謝意を示しているが、実際は、この事を強く怨んでいる人も少なくない。結局、このコナン氏の執拗な妨害を潜り抜け、無事に自殺に成功したのはわずか数人である。
「犯人を推理で追い詰め、みすみす自殺させちまう探偵は、殺人者とかわんねーよ。」とコナン氏が述べている事からも、犯人を大切に思う彼の気持ちがよくわかる。ただしこれは、同時に名探偵「金田一一」を殺人者扱いしているということである。また、この言葉のおかげで平次が重傷を負った。この発言に対して「犯人を推理で追い詰めておきながら、結局犯行を見逃しちまう探偵は、殺人者とかわんねーよ。」と批判する声も多い。このため、一時期コナン自身が犯行をしていたとして逮捕されたことがあるが、自己弁護と証拠不十分により冤罪となり、逆に損害賠償金をせしめた。
この手の探偵とは、裏でつながっている警察関係者がつきものであり、下っ端では、警視庁の目暮十三警部や、静岡県警察の横溝参悟警部などが噂されており、列挙すれば数え切れないほどである。なかには、大阪府警察本部長といった大物クラスとの、つながりを指摘する声もある。
コナンの高校生から縮んで永遠の小学生になると言う設定は「一寸法師を否定している」と彼を非難するものもいる。
かつて本願寺顕如が打ち出の小槌を使ってコナンを元の姿に一定時間戻したことがあり、その時の話は2時間スペシャルとしてお茶の間に放送された。
青酸カリを舐めて「ぺロ…これは青酸カリ!」と確認する場面があり、これを真似した子供たちが次々と倒れる事件が起こった。この事件に対してコナンは「バーロー」の一言で済ませている。とんでもない外道である。また、単行本7巻に収録されている事件『ピアノソナタ「月光」殺人事件』では、麻薬を舐めて「ぺロ…これは麻薬!」と確認する場面がある。このことから、コナンは麻薬常習者である可能性が高い。にもかかわらず、コナンは警視庁の『薬物乱用防止キャンペーンポスター』にマスコットキャラクターに登場しているのはどういうことだろうか?このときの警視庁のキャンペーンポスターに採用された際のキャッチコピーは「好奇心 たった一度が 身の破滅」であり、新一の厨ニ病的行動を批判する意味も込められているようだ。
コナンの行く所で必ずと言っていいほど殺人事件が起こる為、コナンの存在が人間の奥に眠っている憎悪や殺意を助長して理性を失わせるのではないかとも言われている。ちなみにコナンには願望を実現する力があり、常に殺人事件が起きることを願っているために、毎回事件が引き起こされているという説もある。そのため、都心の大手ホテルなどは江戸川コナンと愉快な仲間達を立ち入り禁止にしたこともある。ぶっちゃけ、疫病神である。
コナン=工藤新一、グレート・ムタ=武藤敬司などと言われているが、当の本人達は否定し続けているため、視聴者を混乱させる行為だと批判がある。
セリフの語尾に…を使いすぎであり、あきらかに日本語表現として稚拙である。この事について、名探偵金田一耕助氏の孫である日本の国語学者 金田一秀穂氏は「句読点をしっかり使ってほしいですね。」と述べている。
[編集] 勇気ある批評家のコメント
多くの人は、コナン氏ら名探偵の横暴なふるまいを見て見ぬふりをしているが、一部の勇気ある批評家は、名探偵から報復を受ける危険を顧みず、次のように発言している。
大型貴金属類運送業者 1412号(K・K)氏[1] - ろくに事件を防げない名探偵を、端的ながら的確に批判した名言である。
- 「探偵は、その跡を見て難癖つけるただの批評家に過ぎねーんだぜ?」
警視庁関係者 J・M氏 - 内容の的確性だけでなく語感の面でも優れている、J・M氏の名言である。
- 「"たまたま"じゃなく"またまた"だろーが…。」
大阪府警察関係者 H・H氏 - 名探偵の姿勢を激しく糾弾した数少ない男の名言であり、シリーズ屈指の名シーンである。
- 「のぼせあがんのも大概にせぇ。わかってんのか? おまえが現場をいじくる度に、ワシら警察がえらい迷惑してんのを」
- 「邪魔ですわ、名探偵とちやほやされてええ気になってる馬鹿どもが」
- 「興味本位で遺体や証拠荒らして操作を攪乱してる、現場の毀損・破壊以外の何物でもありません。現に目ェと鼻の先で人が死んでるゆうのに、よー止めんかった」
- 「うっとーしい素人は消え!」
[編集] 大人としての楽しみ方
結論から言うと、なぜこの漫画とアニメが成人指定および深夜放映にならないのかわからないぐらい、問題の多い作品である。
- 小学生が毎週殺人事件に会う! 親はいったい何をしているのだろうか。
- 小学生が夜も出歩き、現行犯でないのに逃げようとしたというだけで容疑者に暴力を振っている。
- 男子高校生がクラスメートの女の子の家に居候している。記憶は一切消えていないのだから子供ではない。抱っこされたり、○×△されたり、うらやましい限りである。酒を飲み、麻薬の味を覚え、大人に暴力を振っている彼は、もう、非行の限りを尽くしていると言えよう。
- 灰原に至っては、親子以上に歳の離れた他人と同じ部屋で寝泊りしている。
- あと3年したら、コナンと灰原で成人映画を作っても児童ポルノとはならないはずである。ぜひ連載を続けてほしい。
- ちなみに戸籍上「江戸川コナン」という人は存在しないので、大怪我をしたら治療費全額を払わなくてはならない。
[編集] 逆コナン的生き方
21世紀に入ってから、『逆コナン的生き方』が日本でブームになっている。
外見と中身の違いが逆コナンの特徴。一言でいうと「外見は大人、中身はコドモ」という人物をさす。要はコナンの逆というわけだ。
[編集] 逆コナンの言い分
そもそも、人間は大人になんてなる必要はないのである。外見が大きくなるのは仕方ない。自然の摂理だ。しかし、中身まで大人になる必要はないのだ。
20歳すぎても純粋なコドモの心を持ち続ける。公共の場でのマナーはわきまえなくていい。コドモなんだから仕方がない。
この生き方がいまナウいヤングの間で大人気だ。大人になるなんてダサイ。生涯「ガキ」としての生き方を貫く。
昔はガキが背伸びしてタバコを吸ってみたりしたものである。いまはそんなものは流行らない。30歳になっても40歳になっても50歳になってもコドモ精神を貫き、不転向を通すのだ。
- 初級
- 自分から進んでキャラクターショーに行く。
- 自分から進んで子供向けおもちゃを購入し、それで遊ぶ。
- レストランでお子様ランチを頼む。
- 「それいいけ!アンパンマン」や「おかあさんといっしょ」などの子供向け番組を毎週欠かさず見る。
- 中級
- 「おかあさんといっしょ」に子役で出演を申し込む。
- 上級
- 「いないいないばあっ!」に子役で出演を申し込む。
- 最上級
- 幼稚園または保育園へ入園する(もち、自分から進んで)。
[編集] 関連人物
- 金田一一
- 怪盗キッドと肩を並べるコナンの好敵手。工藤新一に関して、一(はじめ)いわく「事件解決は楽しんでやるものじゃない、犠牲者の増加を防ぐ為に仕方なくやるものだ」とのこと。
- 喪黒福造
- 世界最強の詐欺師、すべての黒幕の可能性が高い。
- 究極の鬼畜、笑ゥせぇるすまんの異名を持つ。
- ルパン三世
- 50周年企画で登場した超大物。怪盗キッドなんかよりずーっとずーっと泥棒暦は長い大先輩であるが、キッドは彼に対する敬意を全く表さず、『平成のルパン』を勝手に名乗っている。赤のジャケットに黄色いネクタイが特徴。愛車はメルセデスベンツSSK。なお、ルパンにはボロンコという「大人顔負けの頭脳を持つ生意気なガキ」「いざ犯人に逃げられると、スケボーで追う」という江戸川コナンの元となったキャラクターが登場している。
- 本願寺顕如
- コナンを利用して日本全国の子供達に織田信長=悪の化身という価値観を植え込もうとしている。
- 千利休
- ある意味コナンの命の恩人だが、コナンは彼が手を組んだ黒の組織とか言う不味そうなコーヒーみたいな名前のテロ組織を撲滅せしめんとしている。恩を仇で返すとはこのことである。表向きは織田信長と友好関係を保っているが実は…。
- 豊臣秀吉
- 通称は猿。信長の腹心。コナン=新一ではないかと疑い、彼を抹殺すべく刺客を送り込んでくる。
- 明智光秀
- 千利休と正親町天皇が織田信長の元へ送り込んだスパイ。真面目で繊細な性格だが、キレると思考回路がオーバーヒートを起こして殺人鬼と化す。
- 磁石
- 「ぺロ…これは青酸カリ!」の原作者。知名度はかなり低い。
- エドガー・ダービッツ
- メガネ装備でキック力が異常に強いことから、コナンと同一人物ではないかと考えられている。先日のサッカーの試合でGKを気絶させた。
- シャーロック・ホームズ
- 原作者が名前の由来。
- 早川健
- コナンの先輩だが、探偵能力はほぼ同等でしかない。ただ、日本一の称号をいくつも持っているため、別の形での実力は高い。飛鳥五郎を殺した犯人が黒の組織に関係しているらしいことを突き止めて行動するが…?
- 青山剛昌
- あの方。彼は本当に2009年に『名探偵コナン』を終了させるのだろうか!? アニメの声優の高山みなみと「キャプつば婚」したが離婚。でもアニメは未だに続行中。
- 上沼恵美子
- 関西テレビは月曜19時台に快傑えみちゃんねるを放送しているため関西地方ではネプリーグと競合しないですんでいたため上沼恵美子は名探偵コナンの救いの神様だと崇められていた。しかし、上沼の努力の甲斐もなく土曜18時に左遷させられMAJORの裏番組になりサンデー作品同士競合させられることになったがMAJORは7月以降は恒例の再放送はない模様で2009年7月までは両作品のファンは2画面テレビで観たりW録画のDVDレコーダーを使うなどして辛抱すればいい。
[編集] 脚注
[編集] 関連事項
- 黒い人
- ビーイング(コナンの主題歌は本人分をのぞきここが制作)
- ANAL B'z(アニメの主題歌を歌っている)
- 金田一少年の事件簿
- サンデー・マガジン特別増刊 名探偵コナン&金田一少年の事件簿
- バーロー
- アレレー・バー
- コナン=新一
- 秘密探偵
- 麻薬
- ハリー・ポッター(登場人物の設定が本作のそれと酷似している英国の小説)
- 逆コナン
- らんま1/2 (キャスティングがよく似た漫画。)
| 俺だ。江戸川コナンだ。「名探偵コナン」の項目はまだ内容が不十分なんだ。 黒の組織を追い詰めるためにも加筆してくれ。奴らを追い詰めるためには必要なんだ。 探偵が諦めたら事件は迷宮入りなんだぜバーロー… (Portal:スタブ) |
あとは自分で想像しろ。真実は一つ!!
| 漫画作品: | イフリート〜断罪の炎人〜 | うえきの法則 | うえきの法則+ | 怪奇千万!十五郎 | 旋風の橘 | かってに改蔵 | ギャンブルッ! | 結界師 | GS美神 極楽大作戦!! | 金剛番長 | 金色のガッシュ!!| 最上の命医 | ジオと黄金と禁じられた魔法 | 聖結晶アルバトロス | 絶対可憐チルドレン | ハヤテのごとく! | 魔王 JUVENILE REMIX | マリンハンター | 名探偵コナン | MAJOR | MÄR | 行け!!南国アイスホッケー部 | らんま1/2 | LOST+BRAIN |
| 漫画家: | 青山剛昌 | 久米田康治 | 鈴木央 | 高橋留美子 | 畑健二郎 | 福地翼 | 若木民喜 |