熊井友理奈

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熊井 友理奈 (くまい ゆりな、1993年8月3日 - ) は、アジアを代表するアイドルグループであるBerryz工房のメンバー。通称「熊井ちゃん」。

概要[編集]

モーニング娘。の妹分」としてデビューしたハロー!プロジェクト・キッズの中では、身長はそんなに高くなかったが、「にょきにょきチャンピオン」という儀式を日本列島各地で行うことによって身長が伸び、ついには「熊井ちゃんはホモ・サピエンスなのかどうか」に関する科学的解明に関心が集まることとなり、これを解明した科学者はノーベル賞の受賞が確実とされている。

Berryz工房の他にも、ガーディアンズ4、またフットサルチームのリトルガッタスにも参加している。その高身長から、多くのバレーボールバスケットボールチームから勧誘されるも、「私はアイドル道をとことん極めたい」という理由で断っている。ただし本当の理由は、ホモ・サピエンスであることが証明できないために競技に参加する資格がないからではないかとうわさされている。

特徴[編集]

身長が高いので、ファッションモデルへの転身もうわさされているが、世界中のデザイナーが熊井ちゃんの身長のあまりの高さゆえに似合う服が作れないと述べ、ファッションモデルとしての活動は不可能とみられている。

その前代未聞の女性アイドルとしては非常に高い身長によって、その信徒から崇拝されている。熊井ちゃん信徒はももち(嗣永桃子)信徒と対立関係にある。ももちは自ら発布した「嗣永憲法」で、「集合写真を撮る時は背の高い人の隣に立つ」と定めているが、熊井ちゃんの身長があまりに高すぎるために、ももちは女性の平均的身長であるにもかかわらず非常に身長が低いと誤解されるはめとなった。

身長は公称17.6mであったが、つんくブログで身長18m以上あることをばらしてしまった。そのため、女性アイドルとしては初のガンダムとのプロレス対決が期待されている。

その美貌にもかかわらず、身長が高すぎるため、大多数の男性信徒は神を下から見上げることとなる。本人がラジオ番組で語ったところによると、理想の男性は「かっこよくて♪ 話しやすくて♪ スポーツ万能♪」であり、「暗いのはやだ」と発言し、多くのオタク信徒を絶望の淵にたたき落とした。

意外なことに、熊井ちゃんの両親はホモ・サピエンスとしてごく普通の身長である。そのため、熊井ちゃんは聖霊によって受胎した救世主なのではないかとの意見もある。その場合、十字架刑になったうえで3日後に復活することが必要になるが、熊井ちゃんを張り付けることのできる十字架を制作することが可能なのかどうか、疑わしい。いずれにせよ、女性であるにもかかわらずガンダムやウルトラマンと対抗することのできる可能性をもった唯一の存在であり、熊井教の絶対的存在であることに間違いはない。

なお、今日時点で、熊井ちゃんが好む「かっこよくて♪ 話しやすくて♪ スポーツ万能♪」な男性はまだ存在していないようで、信徒たちは神の処女を信じている。

関連項目[編集]

Wikipedia
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