爆撃機
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
爆撃機(寿司ボンバー)とは、ポットンする航空機である。
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[編集] 概要
爆撃機が誕生したのは第一次世界大戦がはじめだといわれている。カラスのフンを1日に数十回も喰らい「空から落ちてくるのって、よけにくいな…」と思ったところから歴史は始まった。
一口に「爆撃機!」といっても、種類はたくさん。高空からフンを落とすヤツや、急降下してフンを落とすやつなど…おかげで攻撃機との区別がしにくいんだよ!!!
[編集] 性能
フンを落とし、敵に心理的&物理的にダメージを与えるのが主な任務となる。そのため、様々な性能が要求される
[編集] お腹がおっきい!
どうせフンをばら撒くのならば、たくさんぶっ掛けてやりたいところである。B29による、絨毯脱糞は日本の脅威であった。絨毯脱糞は現在、世界中で使われる非常に有用な脱糞である。
[編集] 便器の真ん中にきっちりと落とす能力
せっかくたくさんあっても、便器の外に落とせば、意味が無い。そのため、高高度からでも狙った位置にポットンできる能力が求められる。また、自力で自分の位置を知ることも重要である。
[編集] より遠いトイレに出向ける能力
いくらおなかが大きくて真ん中にポットンできても、家のでしかできないようでは、汎用性が無い。遠く離れた街中でもしっかりとポットンできる能力もまた大切なのである。第二次世界大戦時は日本の便所にポットンするのはさすがに本土からじゃ無理!となったので、アメリカ様は沖縄や硫黄島などの便所から奪っていった。
[編集] ばれずにポットンする能力
高高度を飛んでいても安全というわけではなく、当然迎撃機が作られたりしたため、ポットンを確実に果たせず苦しい思いをしたりしてしまう機体が出てきた。そこで考え出されたのが「夜ポットン」である。夜なら敵も気づかないことが多いのだ!そこで夜にポットンする爆撃機が必要になった。しかし夜ポットンもまた朝帰り迎撃機にやられたため、現在はポットンしにきたことが分からないようなステルスポットンが重視されてきている。
[編集] 代表的なポットン機
- B-52 (爆撃機)
- アメリカを代表する爆撃機。でかいぞ!後継機が便秘に悩まされたため開発から数十年たった今も運用され続けている。スタンダードとはすばらしきものよの~と教えてくれる。
- tu-95
- ソ連を代表する爆撃機。時速800km出る。プロペラポットンタイプである。こちらも現役。
- アブロバルカン
- 核ポットンに使われるために開発されて、結局便秘のまま「スク♪スク♪スクラップ♪スクスクスクスクスクスクスクスクスクラプ♪」(クレラップのリズムで)にされる予定だったが直前で便秘解消!フォークランドにポットンした。