特許
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
特許(とっきょ or とくゆる)とは、とりあえず発明した人を登録しておくシステムのこと。
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[編集] 概要
発明者の登録および登録者以外の勝手な使用をとりしまり無断使用が発覚しだい拷問に処する法律およびシステム。 複雑なシステムだがお偉いさんが適当にやっつけ仕事で作った法律のため誰でも簡単に理解できる。
特許をとりたいというあなた!それこそ今からこのページを目が充血するまで読むと分かります。
[編集] 登録方法
とりあえず東京特許許可局に出向き「特許ほしい」の一言を受付のきれい(汚い場合はいわないほうがよろしい)なお姉さんに申告する。 そうするともらえるのだが必要なものがたくさんある。ここに列挙しておくからこのリストは目にごみが入っても爆弾が入っても強い光が入っても瞬きしたくてもドライアイでも充血してもそしてゴミが入っても目を通しておくこと。
- 発明品
- 忘れがち
- 軽い靴
- 重い靴で走れなかったら誰かに先を越される
- ミサイル
- 先を越されそうになったら一発逆転アイテム[1]
- 156円
- バス代必要だろう
- 42円
- ガム代。きれいなお姉さんにあったら上がる人は必要だろう
- 発明品
- 忘れがち・・・
あと忘れてはいけない注意点もある。それもリストアップしておくから参考にすればあなたも特許マスター。
- 早めにいけ1
- 早寝早起き欠かさずな
- 早めにいけ2
- 早い者勝ちだから
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[編集] 問題点
正直言って申告順なのが問題。つまり早い者勝ち。[2] だから、あなたが早く発明したものを東京特許許可局にもっていっても誰かが早く持って言ってしまえば権利はそっちに言ってしまう。
チェック体制が甘いというべきなのか今後これが改正される可能性も高い。 しかし、チェックに使用される機械が特許関連の問題を抱えている。
- 156世紀ごろ
- タイムマシン発明。特許確認のためタイムマシンを導入。[3]
- その次の年
- タイムマシン特許出願確認。実は2世紀ごろに出されていたことが判明。
- その次の年
- 2世紀の生産レベルではタイムマシンを作ることはできないということで無効になった。
- が、2世紀で・・・
- 文明大移動で2世紀にてタイムマシンが作られる
- 156世紀ごろ
- タイムマシン発明。特許確認のために使用されるはずだったがタイムマシン自体の特許が取れないため無効に
[編集] 特許登録一覧
[編集] 登録済み品
- アンサイクロペディア
- この世 始まって一番の最高の発明品
- 地球
- 権利保有者は神様
- 窓(複数)
- 窓1つは登録されてないようなのでお急ぎください。
- 空気
- 権利保有者が神様
- イエローケーキ
- どこかのパティシエが保有している模様。
- ウィキペディア
- この世 始まって一番の最低の発明品
[編集] いろいろとまずいもの
- タイムマシン
- 上の「問題点」の後半を参照されたし
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[編集] 権利は誰が持ってるか分からない
- タイムマシン
- 誰が作ったんだろうね?
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[編集] 脚注
- ↑ バズーカでも銃でもハンマーでもPAC-3でもかまわない。身を守れそうなものを
- ↑ 注意:早い者勝ちにもいろいろ定義があるが、バスの中での「早い者勝ち」理論はどうやらマナー違反と呼ばれるレベルらしい
- ↑ どうやらこの年に光の壁をぶちぬく技術がでたようである。
[編集] 関連項目
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