珍々洞

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ウィキペディア専門家気取りたちも「珍々洞」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

珍々洞(ちんちんどう)とは沖縄県洞窟にあるオーパーツである。長らく自然のなせる神秘とされているがそんなことはない。

これが御神体だ

沖縄では名前だけアレな観光地なら漫湖が有名だがこちらは実体をともなう。 案内板には

*大雨などで洞内に流れ込む川の水の水量が増し、水は天井まで達して、つらら石が水没する。
*つらら石の 流れの方向(下流側)に、川の水に運ばれて来た粘土が付着する。
*水が引くと、つらら石は粘土を覆うように成長する。 これが繰り返されて、珍珍洞は現在の姿となった

などと説明しているが画像を見ればわかるとおり偶然でできたものというのは少々おこがましい。 沖縄海底ピラミッドのこともあることだし古代超文明の遺産と考えるべきではないか。


御神体[編集]

  • 珍々洞は子宝の神様として観光客に多く訪れられている。例のぶつは付近のボタンを押すとライトアップされるのだ。観光客は有り難く御神体を触りながら子供ができるように、お祈りするのである。長さは2hydeで、太さは大人の腕でも囲みきれないほどあり、かなり巨根である。黒光りしたフォルムは仕様ではなく、米軍火炎放射器によるものだという。アメリカ軍が御神体の威風堂々した姿に嫉妬したのか、オーパーツだと睨んでやったのかは不明である。

満々洞[編集]

  • 実を言うと珍々洞の近くに満々洞というのもある。こちらはまんこのほうがちんこよりもタブー度が高いのと同じ原理で現在立ち入り禁止である。一種の女性差別だが、姿かたちがどのようなものなのかはもうお分かりいたただけるだろう。

関連項目[編集]