百度

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偉大なる党総書記、習近平大人は見ている
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百度(ひゃくど)とは、日本の民間信仰にインスパイアされた宗教である。 21世紀初頭に開祖され、中国のネットユーザを中心に爆発的に信仰が広まった。

御旗

設立までの歴史[編集]

建前上が存在していないことになっていたが、様々な民間信仰が存在していた中国では、ネ申イム(とりわけ観音様)への憧れが強く、御神体の写真などが闇市場に多数出回っていた。

中国共産党は、当初宗教は麻薬としていたため、解放路線前は諸外国同様発見次第没収、死刑となることが多かった。

しかし、一人っ子政策によって性欲を持て余していた 人民の暴動が多発した。1989年には北京天安門広場で鬱屈した暴徒がところ構わず股間の大砲を発射し、64人の犠牲者が出た。この事件は世界に衝撃を与え、中国国内では黒歴史となる。 その後、信仰についても改革解放路線をとることになるが、一人っ子政策の影響で大量の毒男が存在していたため、 御神体の数が不足していた。当初は美しい国で採用されていたやらないか主義を採択することも考えられていたが、再度天安門の黒歴史に発展する危険があったため、見送られた。

21世紀に入り、中国でもインターネットが普及した。同時に、ある意味共産主義を体現するwinnyなども使用されたため、 全世界に散らばるネ申イムのご利益にあやかる事が可能になり、御神体不足が解消されるかに見えた。しかし、同時にブラクラ、グロ画像、山田ウィルスなどの偽の御神体が出回り、混乱を極めた。

この事態を重くみたロ・リーは、日本で行われていた百度参りにあやかり、「全ての人民にオカズを」を合言葉に、安全に御神体を探す宗教「百度(ひゃくど)」を立ち上げる。

参拝方法[編集]

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祈願の内容は、多くは個人的なものであり(例:息子が熱を出して大変)、その内容が切実なものである場合、一度の参拝ではなく何度も参拝することでより、心願が成就するようにと願ったものである。 参拝方法は、社寺に祈願内容(ま●こなど)を記入して祈り、期待した結果が出なければ、内容を微調整して祈ることを繰り返す。この課程は、俗に「お百度参り」、「お百度を踏む」という。

社寺の入り口の近くに、期待するもの目安となる、「欄王(ランキング)」が記された石柱が立てられており、これらを参考にして祈願することも可能である。参拝は人に見られないように行うとか、全裸で行ったほうがより効果があるなどともいわれる。

ちなみに現在、中国版で「ノーベル平和賞 劉暁波」と記入して祈ると、もれなく検閲により削除される。[1]

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