皇位継承問題 (平成)

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皇位継承問題とは、平成の世に巻き起こった、天皇教の次の次の教祖を誰にするかという、お馬鹿な一般市民には理解できないようなハイレベルな論争である。

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おおまかな概要[編集]

天皇教の現在の教祖が御年であり、次の跡取りもそんなに若くないためさらにその次の教祖は誰かということが心配されるようになった。そしてついにその跡取りが生まれると聞き天皇教徒たちは沸き立った。ところが、なんとこれが女の子であった。天皇教はその聖典である皇室典範により「教祖は男でないとだめ」と決まっていたからである。そのため次代の妻であった雅子は病院送りになるという事態が起きる。ところが生まれた女の子を見たお馬鹿な一般教徒は「結構かわいいじゃん」とか「別に女でもよくね」「愛子たんもえー、女の子のほうが萌えるでしょう」といい始めた。これに対して「天皇は男だ男に限る!」と主張する人々が現れこの論争は始まった。

各派の主張[編集]

様々な派閥が様々な論点で意見を戦わせているが、ここでは教祖はがいいかがいいかということに絞って紹介したい。

天皇は女がいい派[編集]

天皇は女の子のほうが萌える」からという意見が大半である。それに「そんなのどっちでもいい、厄介ごとははやく片付けたい」といういわゆる「どっちでもいいやん派」が加わっている。そしてこれらのお馬鹿な一般教徒を「天皇を女にすることで日本を女権社会に!!」「今こそ女性が天下をとるべきだ」という危険なフェミ二ストどもが先導するという形をとっている。

天皇はやはり男だぁぁ派[編集]

天皇は男やはり男が一番」と主張する人たちである。その理由としては、「奴らは萌えを何たるか理解していない。男のほうが萌えるに決まっている日本人は昔から男に萌えてきた民族だぁぁぁぁ!!」と主張するような人々を中心に、「男じゃなきゃ追っかけしても楽しくない」という一部女性や「皇室に戻って、側室を復活し若い女の子とうふふなことしたい」と思う宮家が加わっている。

論争の経緯[編集]

「男のほうが萌える」という天皇はおとこだぁぁ派の主張は理解されず最初は女がいい派が押していた。宮家と呼ばれていた元皇族がガンに侵されつつも「死ぬ前に、一度でいいから皇室に戻って、側室を復活し若い女の子とうふふなことしたいんです!!!」と魂の叫びを訴えたが、左翼系のマスコミにより無視された。そこで男だぁぁぁ派は、万系一世の夢を訴えかけることで支持拡大を図った。この作戦は成功し徐々に支持者の獲得に成功している。

悠仁が生まれたが、これによって皇統は危ぶまれてしまった。なぜなら、旧宮家・元皇族の復帰の可能性がなくなったから。果たして悠仁は天皇に相応しいのか!!

こぼれ話[編集]

  • 天皇はおとこだぁぁ派の代表メンバー八木秀次は「男じゃなきぁY(ヤギ)染色体はけいしょうできない説」という、またまた自分の専門とは違う生物学の立場から提言を行った。その際の参考文献が自分の高校生時代の教科書だけだったことが発覚し国立大の生物学者から失笑を買った。このことは教育再生会議における国立大学教授抹殺計画やでっち上げていたバイオブームを終わらせた遠因となっている。
  • 小泉純一郎は女がいい派だったが、安倍晋三から「総理なにを言ってるんです。男に決まっているでしょう!!」と言われ曖昧な態度をとった。

関連項目[編集]

Wikipedia
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