神田駅

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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神田駅(かんだえき)とは、東京都千代田区にある、JR束曰本東京マゾヒスト。両者は直接つながっていない。マゾヒストの駅番号はG 13(グレイトォ!・ザ・サーティーン)。神田朱未とは関係なくも無いらしい。

目次

[編集] 利用できる路線

  • 東京マゾヒスト
    • 銀座線-通称:グレイトォ!ライン

[編集] 歴史

1919年に、すでに国有化していた中央本線の駅として開業した。そのためこの駅は中央本線の扱いを受けている。1925年には東北本線のホームを設置した。今の山手線・京浜東北線である。

1931年には、東京地下鉄道というマゾヒストの前々身団体が銀座線を開業にこぎつけ、周辺道路に穴を掘った。いつしか国鉄がJR束曰本になり、東京地下鉄道がになりマゾヒストに変身したりしたのを経て、現在に至る。

[編集] 駅の特徴

[編集] JR束曰本

なぜか、次の駅が終点の東京なのに快速になっている。

島式ホームが3面、線路が6線並ぶ駅である。この駅は、新橋駅と並んでややこしい駅といわれている。

その理由は、中央線が特別快速も含めて、特急列車を除けばほぼすべての電車が停車するのに対し、京浜東北線の日中の快速電車がすべて通過するからである。

また、中央線の旅客案内もややこしく6番線の下りの案内は良いとして、5番線の案内が謎なのである。5番線の次の駅は東京駅で終点であり、その中央線ホームは行き止まりになっている。普通は種別を出さずに「東京行き」にしても済む話であり、実際新橋駅も東海道線の上りホームでは種別なしの案内をしている。この駅では横の画像にあるように、なぜかそれまでの種別をそのまま案内している。たとえ特別快速であろうと関係なくそのまま案内している。はっきり言って意味が無い。

山手線と京浜東北線は秋葉原駅に行けるが、中央線は目の前をそれて御茶ノ水駅に逝ってしまう。これは、中央線はアキバのカオス空間を見通しており、それを避けているからである。

仮に、あなたが新宿駅の8番線から中央線に乗ったとして秋葉原に向かおうとします。しかし御茶ノ水で黄色い電車に乗り損ねて神田に来てしまいました。でも、神田と秋葉原は1kmも離れていないので歩いていけます。

[編集] 東京マゾヒスト

1面2線の島式ホームがある。冒頭にあるようにJRの駅からは直接つながっていない。そのため、駅周辺に掘られた穴から入る必要がある。といっても、穴の入り口にはマゾヒストの看板があるし、穴は階段状になっているので使いやすい。2番出口はビル管理人の圧力により道路上ではなくビルに直結している。なお、JR中央線はグモに最適な路線に対して銀座線は線路から電気を供給するので、線路に落ちれば感電する。そのためグモには適切ではない路線である。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 周辺情報

周りには基本的に東京らしい殺風景なビルが広がっている。また、前述の通り秋葉原には徒歩圏内でもある。サラリーマンが多い街としても有名であり、飲み屋と酔っ払いが数多くある。ある意味新橋とは運命共同体な気がしないでもない。

[編集] ちなみに

この駅は、山手線においてアンサイクロペディアでは最後の開業となりました。都心の大迷路・東京駅と、カオスな秋葉原駅にはさまれた結果でしょう。

[編集] 関連項目

この「神田駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)