空を見上げる少女の瞳に映る世界

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空を見上げる少女の瞳に映る世界(そらをみあげるしょうじょのひとみにうつるせかい)とは2009年にテレビ放送されたアニメである。別名、「空上げ」。製作は京都アニメーション。監督・脚本・演出・その他は同社取締役である木上益治。放送は独立UHF局。なお、この物語は2003年OVAで発売された日本のアニメーション制作会社「京アニ」による独自制作アニメ群、別名「MUNTOシリーズ」の中の一作に位置される。

この作品は、2000年代後期からハルヒらき☆すた、そしてけいおん!といった大ヒット作を連発した京アニが制作したオリジナルのアニメーション作品である。そのため、テレビアニメ化に当たって大変にアニメファンからは期待され・・・あれ?いや、ちゃんと、期待・・・え?何ソレって、いや、だからあの京アニが独自に制作したアニメ・・・って、そんな作品知らない?おい喧嘩売ってんのk検閲により削除

なお、以降の記述において本作の呼び名は「空上げ」で統一する[1]

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概要[編集]

空上げは、2003年に、「京アニプロジェクト」と呼ばれる製作&販売&宣伝&それらの失敗の全てを自己責任でかぶる大変に素晴らしく無謀なプロジェクトとして計画された作品「MUNTO」シリーズの1作品である。なお、最初の作品であるMUNTO自体OVAで上梓されていることから、どれぐらい期待された作品であるかは推して知るべし。

この大変に意欲的かつアレな計画は、どこぞのウィキペディアンが叫ぶように『アカウント取得後にサンドボックスで編集の練習をする』という非常にめんどくs…いや、有意義な習慣がある!我々もこの『サンドボックス精神』とも呼べるこの習慣を取り入れるべきだ!的な、まあ要するに「社内の技術力向上のためのプロジェクト」の一環としてはじめられたものである。

つまるところ、この作品は若手の暴走で製作されたものである。なお、木上氏の初監督作品は1992年に製作されたテレビ番組ギミア・ぶれいくの中で放送された短編「呪いのワンピース」(内田春菊作)でそれなりに好評を得ている。その後、1998年に同じく短編である「おじいちゃんの花火」を監督した後、満を持して空上げの製作に突入。この段階では、まだ、若手のチャレンジの一環と見ることも可能である。

事実、2003年に完成された「MUNTO」と2年後の2005年には同じくOVA作品として「MUNTO 時空の壁を越えて」が完結編として制作された後、監督である木上益治は雑誌「ドラゴンエイジピュア」2006年3月号に掲載された作品「MUNTO〜ユメミぱらどっくす〜」の脚本を担当。自らの作品に3年も関わり続けるという、ある意味、制作者としては相当な幸せを体験している。売れたかどうかは別として、正直なところ、この段階で終わっておけば、若気の至りですんで、京アニも木上氏も笑い話で済ませることができたであろうに。

しかし、残念なことに2008年11月。このOVAシリーズの続編としてテレビアニメ「空上げ」の製作が発表される。そして、粛々と1クールに満たない9話の物語が放送された後、2009年4月に映画化。そして、追い討ちをかけるが如く、その翌月に月刊コンプエースでマンガ化。そして、粛々と10月で連載終了。およそ6年間、さほどぱっとしないまま映画化、および2度目のマンガ化にまで突き進んだこの作品は、京都アニメーションにおける公式ホームページですら、すでに放置される存在と化しており、2010年10月現在、2009年9月の更新で止まっている。

幸いにも、空上げの映画は2009年4月から思いっきり「けいおん!」のアニメ第一期の放送とかぶっており、幸いにも京都アニメーションの威光はぐらつくことはなかった。幸いにも。

アニメの内容[編集]

簡潔にこの空上げの内容を説明すると、それまでのOVAの作画を使い回したうえで、第1話から第3話までが「MUNTO」、第4話から第6話までが「MUNTO 時空の壁を越えて」の内容となっており、以降は新規に制作されている。京アニになにがあったかは誰も知らない。また、最終話では「続編を匂わせたラストシーン」ののち、なんかポケモン劇場版っぽいロゴで映画版である「劇場版MUNTO 天上人とアクト人 最後の戦い」の放映を予告。誰も何も反応しない。さらに、映画チケット販売の際に「てんじょうびととあくとびと」と読ませるところを「てんじょうじんとあくとじん」で販売される始末。これはチケットぴあが悪い。けど、京アニの営業力不足はもっと悪い。そして、映画もまた、大ヒット確定の東京の池袋と京アニの地元京都で後悔。公開ではない、後悔。そもそも、アニメ製作会社の企画力&営業力に期待するほうが悪い。が、それを実行した京アニが一番悪い。ちなみに、その内容は「TVシリーズで新規に描き起こされた第7話から第9話」の「ディレクターズカット版」。

ちなみに重ねて言いますが、この時期「けいおん!」が大ヒット中で京アニへの賛辞は鳴り止まない状況でした。

なぜテレビアニメ化したのやら[編集]

このように、ひっそりとこっそりと京アニの黒歴史と化したこの物語がなぜ桜草の咲く道をたどっていったかについては諸説ある。

  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱にょろ~ん ちゅるやさんなど、まあある意味どーでもいいコンテンツをやっていた時期だったので、そのついでに。
  • 京都アニメーション内部で急性中二病のパンデミックが発生し、中二シナリオに飢えたスタッフたちが「中二の塊」とも言える空上げ[2]を制作することを求めたため。
  • 無限ループを前にしたスタッフの憂さ晴らし。
これらの諸説はでたらめです。嘘を嘘と見抜けないとアンサイクロペディアの利用は難しい。

説明になっていないという苦情は受け付けない。あわせて、十分説明になってるじゃないか、という賛同についても受け付けない。なお真相は闇の中、である。

ストーリー[編集]

幼少時から空に島が浮かんでいるのが見える中学生ユメミの元にある日、赤い髪をした少年が訪れる。彼の名はムント。彼はユメミだけに見える島のひとつである魔導国から来たという・・・。

・・・この直後に、世界を救うことになり、いつの間にかセーラー服で戦闘することになる段階で、「あぁ、京アニのトップは度量が広い」と感じる仕掛けになっている。ようは、簡単世界設定簡単ストーリー、ついでに言うと世界を救うだのセーラー服だのといった実に簡単な客へのコビまでがそろった、若手制作者向けの要素に満ち溢れた、まさにOVA専用作品である。

まぁ、OVA&自社内でやるのなら、何の問題はない話だけれども。

けれども

あらすじ[編集]

以下の文章は、京都アニメーションの偉業を信じている人間のみ査読を許可する。

Quote1.png ユメミには悩みがあった。「他人には見えない"浮島"が見えること」。嘘つき扱いされたこともあったけど私はげんきです。その頃、幼馴染のイチコは悩むユメミに萌えていた。もうひとりの幼馴染のスズメはイケメンな上級生のカレシとイチャイチャしていた。いちばんのろりろりなのにリア充。ガッデーム!

ある日、スズメが突然「イケメンな上級生のカレシと結婚する」といいだした。慌てたユメミがカレシを問いただすと「この広い川をわたりきればきっと大人になれるはずだ!俺はこれで変わるんだ!そしてスズメと結婚するんだ!」とわけのわからないことを言いだした。こうバカップルではしかたがないので、ユメミはスズメを応援することにした。そしてイチコは幼馴染を応援するユメミに萌えていた。

そんなありきたりな日常を過ごすユメミの元に、ムント様を自称する怪しげなマントをはおった赤い男が現れた。ムント様は浮島、すなわち天上人の住まう天上世界の人間だという。そして、世界が滅びそうなので力を貸せとのたまい始めた。ユメミはあんまりな妄想だと断じ「やなこった☆」と一度はムント様を追い返すが、世界が滅んでなくなってしまっては元も子もないので、よくわからないけど万能の力アクト』を使ってどうにかしてみることにする。そしてなんやかんやの末、世界の危機を回避することに成功した。ユメミの大活躍にイチコはひとり萌えていた。

世界を救ってから1年が経った。自分が世界を救う力ともなる万能の力アクト』を行使する能力を持っていることがわかり、「フフフ…やはりな……。あの浮島が見えるということが、私がこの世の救世主であるという証だったのだ……フ…フハハハ…」とユメミは有頂天になっていたが、はた目には呆けているだけに見えたので、誰も気づかなかった。そして、再びムント様が現れ、ふたたび世界が崩壊するかも知れないと危機を告げる。ユメミはすぐさまムント様の元に行こうとするが、イチコに「お願い行かないで」と泣かれてしまい、仕方がないので諦めた。安心したイチコはユメミをデートにさそい[3]ユメミに食べてもらうための弁当を作ることにした。しかし、本当に世界の崩壊が始まってしまったため、ユメミは弁当を食べることなくムント様の元に旅立ってしまった。

ムント様と合流したユメミだったが、ユメミとムント様を待ち受けていたのは腰蓑装備、かつ半裸の変態仮面グリドリと彼が放った大量の白いアレや触手、加えてしもべの兵どもであった。グリドリはその白いアレと触手と半裸によるアーン♥♥を利用した世界支配をもくろんでいたのである。しかし、超サイヤ人なみの戦闘力に目覚めていたユメミの敵ではなく、大量の白いアレや触手や兵どもを一瞬のうちに処理することに成功する。この一撃を放ったことによりユメミは昏倒してしまうが、ムント様のライバルである、局外者ガスの尊い犠牲により、残ったグリドリも倒すことができた。これにより、世界が崩壊するまでのわずかな間、平穏が訪れることとなる。

ユメミが目を覚ますと、そこは柔らかく広いベッドの上で、アーン♥♥を意識したが、周囲に誰もいないことを確認しほっとする。しかし、自分が「着ているか着ていないかわからないくらいの薄布で出来たワンピース」に着替えさせられていることに気付くと、ムント様の趣味への共感と羞恥心からくる、えも言われぬ感情に苛まれてしまう。しかし、ユメミはそれらを受け入れ、ムント様と合流する。

ユメミと合流したムント様は、自らの検閲により削除である予見者リュエリにとある映像[4]を見せるように指示、自らは世界の崩壊を一時的に止めるために緊縛プレイに勤しむ必要があることを告げ、ユメミと自分とで世界を救うと約束し、去っていく。

残されたユメミは、リュエリに見せられた精神的ブラクラ映像により発狂寸前まで追い込まれる。一方、残されたイチコとスズメはユメミを追うべくアーン♥♥しようとするが失敗、生命の危機にさらされてしまった。さらに、実はドSであったリュエリが「とどめの一撃」としてその映像をユメミに見せる。しかし、幼馴染の危機が引き金となり、ユメミは覚醒。イチコとスズメを天上世界に召喚したうえでリュエリの罠を突破する。ユメミと再会したイチコは、もう隠すそぶりもなく存分にユメミに萌えた

罠を突破したユメミは、イチコとスズメを連れ、ムント様との合流を試みる。その方法は「アイキャンフライ」であったが、失敗。しかし辛くもムント様との合流に成功する。そこに現れたのは、グンタール若本であった。グンタール若本はムント様のやり方を否定する。「そのような方法では世界は救えない、ユメミやイチコやスズメを調教して洗脳して完堕ちさせた上で力を支配すべきである。ぶるぁぁぁぁぁ!」と「中学生相手になんということを!そんなことを言うとこわいおばh…おねいさんが飛んできますよ!」というようなことを述べ、さらに実際にイチコやスズメを捕縛したうえ、ユメミに対しても拘束を試みたのである。

しかし一連のプレイ…もとい修行により超サイヤ人2つまり悟飯なみの戦闘力を身に着けていたユメミにはそのような中途半端なプレイ…じゃない攻撃は通用せず、軽く一瞥しただけでセルあっまた間違えちゃったグンタール若本を吹き飛ばして見せた。イチコはそのカッコよさに惚れなおし悶えた。

この間ずっと施されていた緊縛プレイにご満悦のムント様であったが、グンタール若本が倒れると、これ以上楽しんでいては出番がなくなるという危機感から自ら緊縛を解き、ユメミに世界の行く末を問う。このままでは世界は崩壊してしまう。しかし、ユメミは諦めていなかった。護るべきものさえあれば世界は滅びずに済むのだと。そしてそれを聴いたムント様も、ユメミこそが自分の護るべきものであったのだと気付いたと告げた。もちろんイチコは嫉妬の嵐を隠そうともしなかった

そして、ムント様はユメミ、イチコ、スズメに「世界を救うための戦闘服」を与えた。月に代わって戦える、伝統的な戦闘服である。嫉妬冷めやらぬイチコは尋ねた。侮蔑の表情で。「これ、アンタの趣味?」ムント様は答えた。得意満面の笑みで。「そうだ。

こうして天上世界と地上世界はひとつになり、世界は救われたのである。
Quote2.png

以上、京アニの輝かしい歴史の一コマでした。

登場人物[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「けいおん!」の項目を執筆しています。

空上げはOVA2本とTV版とで、かなり中の人が変わっていたりする作品である。いかに、事前の根回しが足りなかったかを証明する話である。あわせて、この項目では京アニの作品とは到底思えないレベルで簡潔に説明されているウィキペディアの記述をそっくりそのままコピペして張り付ける。比較対象として、同時期に放映されていた作品であるけいおん悪名高きウィキペディアの登場人物紹介文を記述を一部コピペして張り付ける。

大変に読みやすく、すっ飛ばしやすい登場人物紹介文を整備したウィキペディアの書き手への賛辞を我々は忘れない。

地上界[編集]

日高ユメミ(ひだか - )
声 - 三間はるな / 三間はるな / 相沢舞
主人公。
小野以知子(おの いちこ)
声 - 里井佳代子 / 清水香里 / 堀川千華
ユメミの友人。
今村涼芽(いまむら すずめ)
声 - 佐々木彩乃 / 釘宮理恵 / 今野宏美
ユメミの友人。
高森和也(たかもり かずや)
声 - 松井尚吾 / なし / 高橋伸也
涼芽の恋人。
戸部タカシ(とべ -)
声 - なし / 下野紘 / 水原薫
以知子の友人。
日高望(ひだか のぞみ)
声 - 久里きなこ / 谷井あすか / 井上喜久子
ユメミの母親。
日高力(ひだか ちから)
声 - 浜田真瑞 / なし / 内田彩
ユメミの弟。
日高シゲル(ひだか しげる)
声 - 平松広和
ユメミの父親。

天上界[編集]

ムント
声 - 肥後雅一 / 肥後雅一 / 小野大輔
異世界の王の一人。ユメミと運命的な出会いを果たす。
ガス
声 - 島よしのり / 石井康嗣 / 稲田徹
イリータの師匠。天上国のどこにも属さず、時空を閉じた門を守っている。
イリータ
声 - 佐々木彩乃 / 増田ゆき / 土谷麻貴
ガスの弟子。
リュエリ
声 - 沢井則江 / 大原さやか / 田中涼子
盲目の巫女。
トーチェ
声 - 浜田真瑞 / 浜田真瑞 / 松元恵
リュエリの弟子。
ルイ
声 - なし / なし / 遠藤広之
ムントの補佐役。
グンタール
声 - 川島宏知 / 清川元夢 / 若本規夫
ムントと敵対する連合の軍師。
ライカ
声 - かわたそのこ / 柳沢真由美 / 斎藤楓子
ガスの好敵手。
グリドリ
声 - なし / 木村雅史 / 白石稔
仮面を被った強敵。
長老
声 - 竹房敦司、内田やすき、傘谷友 / 竹房敦司、斉藤次郎河合義雄 / 城山堅藤本譲西川幾雄松岡文雄
グンタールの上官たち。

けいおんの登場人物紹介文より抜粋[編集]

平沢唯(ひらさわ ゆい)
声 - 豊崎愛生
桜が丘高校在籍、1年3組→2年2組→3年2組
パート:リードギターボーカルコーラス
11月27日生まれ(射手座)、身長156cm、体重50kg血液型はO型。髪は茶色のショートボブヘア。2本の黄色いヘアピンで右の前髪を留めているこのヘアピン髪形は子供の頃から変わっておらず、小中学校の卒業アルバムの写真でも、ほぼ同じ髪型である。</ref>。若干くせ毛で、寝癖が付きやすい。冬季制服ではスカートの下に紺色のタイツを履く。
使用楽器
ギター:ギブソンレスポール・スタンダード(ヘリテージ・チェリー・サンバースト)
弦:ダダリオ XL Nickel Round Wound
アンプ:Marshall MG15CDR
音楽的感性・才能
軽音楽部に入部するまでは楽譜も読めず、楽器カスタネット(厳密にはミハルス)しか経験したことがないという音楽初心者だった。アニメ第1期第1話の幼稚園の回想シーンで流れたカスタネットの歌は、豊崎愛生によるアドリブ(NHK徳島にて2010年5月28日放送の阿波スペシャル「この声に心こめて 〜徳島出身 声優・豊崎愛生〜」および『けいおん!テレビアニメ公式ガ

インターネットラジオ[編集]

インターネットラジオ「空を見上げる少女の瞳に映る世界のラジオ 長いから略して空上げラジオ」が放送されていた。パーソナリティは相沢舞内田☆エッセンシャル☆彩と、本編には出ていないはずなのになぜかパーソナリティになった白石稔の3名である。

当初は非常に固く重いラジオであった[5]が、京アニスタッフの腐女子ドクターMをはじめとし、ユメミ・デラックスジャック・バウアーエルピー・プル織田信長に果ては本能寺などのゲストが現れるにつれ、時空の壁どころかキャラクターをも崩壊させることに成功している。これも失敗とセックスを繰り返した結果だと考えられている。

その他[編集]

スタッフだの放送リストだのが知りたい?やなこった☆

……たいした項目じゃないけどクソまじめな解説をみればいいじゃない。もっと頑張れよウィキペディアンよお。

評価[編集]

売上 [編集]

杉田博士甲児くん、おい甲児くん。劇場版のDVDが売れないぞお前」
モリソバ「えー!そんなこといわないでよ(´・ω・`)」
博士「あっ…あっ、いやいや、俺は買ったぞ」
ソバ「ホントですかぁ…?」
博士「小野だいすけさんにサインをもらう予定だ(`・ω・´)」
ソバ「…そうなんだぁ…」
博士「そうだ」
ソバ「……僕のは……?」
博士「とくにいらないかな」
ソバ「…そっかぁ……(´・ω・`)」
博士「うむ」
ソバ「なんだろう…(´・ω・`)」
スパロボOGラジオうますぎWAVE第145回にて。さすが杉田博士、俺らに言えない事を言ってのける。そこにシビれる!あこがれるゥ!

ファンの評価[編集]

「空上げ?シラネ。そんなことより中の人大丈夫かなあ。なんだかいろいろまずいよなあ。はぁ…ハルヒは大丈夫だろうか…。」
空を見上げる少女の瞳に映る世界 について、ハルヒ厨
「空上げ?どうでもいい!らき☆すた2期はまだなのかよ!カートで走ってる場合じゃないだろ常識で考えて!」
空を見上げる少女の瞳に映る世界 について、らき☆すた厨
…へんじがない ただのしかばねのようだ
空を見上げる少女の瞳に映る世界 について、最終回に沈むけいおん厨
「劇場版キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! …え?空上げ劇場版?なにそれ。そんなんとちがうし。ああああああずにゃんペロペロおおおおお!
空を見上げる少女の瞳に映る世界 について、劇場版に沸くけいおん厨
「なんだよ!お前ら全員検閲により削除よ!ハルヒもらき☆すたもけいおんも空上げで培った技術力が生かされてるんだよ!土台なんだよ!原点なんだよ!それなのにどいつもこいつも空上げをしらないだと!お前らどうかしてる!この検閲により削除どもがぁぁぁぁ!」
空を見上げる少女の瞳に映る世界 について、空上げ厨、魂の叫び

脚注[編集]

  1. ^ 「からあげ」である。「そらあげ」ではない。「そらあげ」じゃお気楽主人公がブーンするOPやコロニーによる肉弾戦が話題になった、オチが残念なアニメとかぶっちゃうからね。
  2. ^ この点については続くあらすじを通読、肌で感じていただきたい。
  3. ^ ただし、えっちなのはいけないので、クラスメートもさそう配慮は忘れていなかった。
  4. ^ AVじゃないよ!えっちなのはいけないとおもいます!
  5. ^ 内田☆エッセンシャル☆彩が当時新人であり、ラジオの勝手を全く把握していなかったところが大きい。

関連項目[編集]

  • 解説 - 空上げのより詳しい解説と書いて、京アニの恥部のさらし上げをご確認ください。詳しい人物紹介もあるよ!

外部リンク[編集]