立て看板

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

立て看板(以下「立て看」という。)は主に大学生が使うラブホテルの一種。そのため大学の近くに多く設置されている。

概要[編集]

大学生の仕事の一つがアーン♥♥である。役に立たない大学生もアーン♥♥をすることで人口の増加に貢献できる。しかし大学生は金銭的に困窮していることが多く、思ったほどホテルへ行ってアーン♥♥ができないこともしばしばである。そこで自前でアーン♥♥出来る場所を作ろうとしたのが立て看の始まりとされている。

使い方[編集]

大人数でアーン♥♥しても隠れられる

立て看の陰でアーン♥♥するのが基本の使い方とされるが、変態向上心の高い大学生が様々な使い方を考案していた。今日でも日々新しい使い方が特に性的な意味で過激派の手で考案されている。

主な使用法[編集]

  • 二人でアーン♥♥
  • みんなでアーン♥♥
  • 昼間でもアーン♥♥


担架として[編集]

度を越したアーン♥♥により意識不明になったり、死んだりする。この場合、救急車を呼ぶ必要があるが、大学自治の原則のため、構内への救急車の進入は大学当局の許可なしに行えない。そこで担架としてよく使われる。

盾として[編集]

公衆の面前でアーン♥♥をすると非リア警官が来るが、裏に鉄板を貼るなど補強しておけば、警棒で叩かれても気にせずアーン♥♥ができる。

製作[編集]

建設業者もある。
  1. 1m×2mぐらいの板を買ってくる。みんなでアーン♥♥用の大きい衝立は木材でつないでつくる。
  2. 四周を角材で補強する。
  3. 任意の場所に置く。いざというときすぐに使える、目立つ場所が良い。
  4. コンクリートブロックを括り付けて倒れないようにする。
New-Unbooks-logo.png
これだけでは満足できない人のために、アンブックスの物好きたちが「立て看板職人の朝」という本を執筆しています。

最近の動向[編集]

京都大学では、立て看が当局を撤去する!!
立て看を撤去する大学当局 について、ロシア的倒置法

京都大学は数多くの立て看が立てられており、国内有数のホテル街教育機関として少子化の抑制に取り組んでいたが、かねてから風紀の乱れを批判していた京都市の指導により、2018年5月から立て看の撤去に乗り出した。 これに対し、学生や近隣の住民からは「文化的なアーン♥♥景観を破壊している」「大学生のアーン♥♥が見られなくなるのは残念」などの声が上がっている。

関連項目[編集]