笑いかわせみに話すなよ

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「そんなwwwwwwwwことwwwwwwwwwwでwwww笑わwwwwwなwwwwいにwwwwww決wwwwまってwwwいるwwwwでしょww」
笑いかわせみに話すなよ について、わらいかわせみ


笑いかわせみに話すなよ(わら-はな-)とは、動物たちが騒音防止を呼びかけた看板の『ワライカワセミにご注意を!!』のテーマソングである。

こいつが毎回笑っている


概要[編集]

作詞はサトウハチローというと、作曲は中田喜直というニンゲンが作った歌で、なぜか童謡と間違えられることも多々あり、みんなのうたで1962年にカラー放送されたが、あくまでテーマソングなので注意してもらいたいが、この曲を作って欲しいと頼んだ依頼人は、童謡でもいいとのこと。

また、変換ミスすると「笑い川蝉に離すなよ」と意味のわからない言葉になってしまうことがある。 みなさん。気をつけよう。

曲の誕生[編集]

これは、わらいかわせみの泣き声の騒音被害からはじまった。 それは1948年、日本中で「ハハハハハハハハ・・・」という騒音みたいな笑い声による死亡者がでたからだ。

それで動物たちはその原因を調べたらわらいかわせみがタヌキのお腹のしもやけで笑っていたのだ 。そこで動物たちは、『ワライカワセミにご注意を!!ワライカワセミに誰かが損する恥ずかしいウワサを話してはいけません』という看板を立てた。そうすると、一匹のと一匹のニンゲンが現れた。

そして、前にワライカワセミが笑ったうわさを元に歌を作ったのだ。


  • タヌキの坊やのお腹にしもやけができたからその事をワライカワセミに話すな!とってもうるさいぞ!検閲により削除
  • 象のおじさんが風邪防止にに筒はめたからその事をワライカワセミに話すな!とってもうるさいぞ!検閲により削除


という内容で、歌詞をちょっとポップにしたら童謡に間違えられたというお話。

その後[編集]

その後も騒音被害の報告はあるが、年に156回だったのが年に12回に減ったそうだ。

そしてみんなのうたで放送され、童謡になっている。童謡では笑い声が「ウウウアッーア」と表現されている。

今ではその看板は無くなったが歌は人類が滅亡するその日まで残ると思われる。

「ハハハハハハハハ・・・」

関連項目[編集]