第33回主要国首脳会議

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第33回主要国首脳会議(だいさんじゅーさんかいしゅよーこくしゅのーかいぎ)とは、2007年6月6日から8日にドイツハイリゲンダムという謎のところで開催された主要国の選ばれし者たちの井戸端会議である。開催地に因みハイリゲンダムサミットとも称されることもあるが、日本人は殆どしらない。というかこのサミットの存在は日本では殆ど知られていない。

目次

[編集] 概要

アベ・ハートが「ちょっと聞いてくれよ、俺の子分北朝鮮にさあ…」という一言で始まったものである。だが実際はアベ・ハートがテポドンHeart〜ある日のケンカ、いつもの恋心〜を歌いたかったとの説もある。ちなみにアベ・ハートが開催前日に行った他の首脳との道端の会話で歌っている動画は検閲により削除されている。又、懐かしのトニー・ブレアがまだ首相だったころでもある。

[編集] 結果

お察し下さい。

[編集] 日本の出席者の突然の変更

当初、日本からはアベ・ハートが出席する予定だったが、開催前日に胃腸を痛めてしまった。残念ながら当時は「腸にまで?!」で有名な某CMの新三共胃腸薬は発売されていなかった。よって変わりに急遽農林水産大臣赤城徳彦が出席することになった。その際に赤城徳彦は顔中に絆創膏やカーゼを貼って出席するという前代未聞の奇怪な行為を行ったが、他の首脳には大うけで「絆創膏王子」というあだ名をもらった。 なぜ赤城氏だったのかは定かではないが、単純にナントカ還元水を世界に売り込みたかったという説が有力である。その結果はお察し下さい

その後、赤城の野郎じゃ話にならないということで小泉純一郎氏がポケットマネーで現地に殴り込み、赤城氏を引きずりおろした。首脳たちも小泉氏の突然の登場に大いにわき、赤城氏はナントカ還元水もろとも忘れ去られた。小泉氏の登場は環境問題の討議を風刺した漫画が『Newsweek』にも載せられている。

[編集] 日本人の認知度

現在では殆どの人が知らないだろうが、当時も誰も知らなかった。というか誰も気にしないという状況だった。そのため、全然認知度がない。ドイツというどこにあるのかよくわからない国で行ったのも要因だと言われている。

[編集] 関連項目


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