筑波大学
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 筑波大学旧図書館情報専門学群 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
筑波大学(つくばだいがく)は、チバラギ共和国つくば市に存在する巨大人体実験施設。 この施設による数十年間にわたる人体実験の成果が、現代の科学の発展に貢献している。 だが、もしかしたら、チバラギ共和国内の最高学府かもしれない。
実は有事の際に臨時首都となる筑波研究学園都市の中核で、皇居となる。そのため防衛・応戦を想定した造りになっていて、そのための施設も存在する。
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[編集] 沿革
筑波大学の遠い祖先を辿ると、明治時代初期に国策によって作られた師範学校にまで遡る事ができる。その後、東京高等師範学校になったり東京教育大学になったり時代に応じて名前を変えた模様である。 そんなこんなで30年位前、東京の土地が足りなくなってきたり、当時の共産主義に理解のある学生がギャーギャーうるさくなったりするなど、とてもではないが講義するってレベルじゃなくなってきたため、しぶしぶ土地の余っているチバラギ共和国の原野を拓いて開学したものである。 21世紀になったので、筑波大学の隣にある(厳密には数百メートル隔てているが、あまりにも本体が広いので隣にあると思って差し支えない)図書館情報大学を吸収合併した。
本来はもっとたくさんの大学や国の機関を移転し有事の際に戦闘用臨時首都となる巨大な都市を建設する予定になっていたが、めんどくさかったり予算が無かったり地元の反対にあったりしたので実際に移転した機関は少なく、筑波大学のほかには国土地理院と防災研究所くらいしかない。しかし計画が縮小しても臨時首都の機能を確保する必要はあったため、筑波大学は当初の予定より大型・重装備になり単体で首都機能を代行できる要塞としての機能を併せ持つことになった。 このような目的のため、有事の際の迅速な移動のために東京都の間に高速鉄道を走らせる予定であったが、こちらも計画縮小の煽りをくらって長らく凍結されていたが、最近やっと開業した。でも何故か駅から大学までかなりの距離がある(一番近いところで500m、遠いところは5km)。
[編集] 特徴
筑波大学は、筑波山の麓、筑波山の上、さらに、筑波山の地下に存在する。筑波大学が筑波山の麓にしか立地していないという誤解が広がっているが、筑波山のにあるからこそ、「筑波」大学なのである。一般的に知られている筑波大学は筑波山麓にある人体実験用施設の一部でしかなく、大部分の施設は有事に対応するために地下に隠されている。中核である司令部は筑波山の地下にあり、山頂にはレーダー施設が設置されている。地下施設には鉄道が貫通しており、筑波急行線とは検閲により削除にある渡り線で連絡しているが、もちろん渡り線は巧妙に隠されていて分からない。 また筑波山頂にはレーダー施設を防御する目的も兼ねて学生寮があり、露天風呂の眺めは絶景である。但し、筑波大学だけあって「玄関に菊の花束が絶えない」、「向かいの女の子がいつも上を見上げていると思ったら首吊りしていた」、「壁が白い部屋は血痕を隠すため塗り直した」、「旧帝大死ね」、「誠氏ね」等の不吉なうわさが絶えない。なお、5月には五月病で死亡した学生の霊を慰めるための祭が催されるが、毎年死者と行方不明者が1名ずつ出ており、やどかり様の祟りと噂されている。
敷地面積は2.5T(テラ)平方hydeもある(地上部分だけでも約1.5Ghyde)上に後述のような迷宮構造であり、もし迷いこんだり新入生が道に迷った場合、「生きて帰る事は不可能」と言われる。教授が首を切られて怪死した事件が迷宮入りしたことや、教授が天皇制支持発言をして過激派によって教員宿舎に火をつけられたことすらある。さらに前述のように一般に知られる地上施設以外にも広大な(地上だけで十分広大だが)地下施設を持ち、これらは核戦争にも対応した重防御が施されている他、万が一敵が侵入し白兵戦となったときに備え戦国時代の城のように複雑な構造をしており迷宮と呼ばれる(地上の道路も十分分かりにくいが、それも敵の侵入に備えてである。)。一の矢と平砂にも開口部を持つその迷宮は宿舎の主と呼ばれる古参の住人に認められたものしか立入ることを許されていない。迷宮の内部には放射線管理区域やバイオハザードのマークが刻まれた扉が随所にあり、仮に生還するとこが出来ても後々精神に異常をきたすと恐れられている。また、宿舎内にも入り口に「放射線取り扱い区域」「医薬用外劇物・医薬用外毒物」「熊出没注意」「休憩室」等のシールが貼られた部屋があり,学生が連れ込まれて人体実験が行われている。
キャンパスが広大すぎるため、一般的に休み時間には自転車で長距離の教室移動が行われる。自転車があまりにも多すぎて渋滞が発生するなど、かつての某中国のような自転車大国である。一部の学生(と教授陣)などにいたってはいかに早く教室間を移動できるかを競うエクストリーム・教室移動(競技例:第二エリア~体育専門学群,距離500m)まで開催される。斯様な自転車大国であり、また周囲の環境やキャンパス自体の広大さから自転車大国になることが設計段階で予想できたであろうにも関わらず、何故か駐輪スペースは決定的に不足しており主に使われるキャンパス中央の自転車(と歩行者)専用道も敷地の広大さのわりに狭すぎるが、これは戦国時代の城同様、通路を狭くすることで敵の侵入に対処しやすくしているのである。その証拠に、切り通しのように狭くて急傾斜な箇所や、90度旋回を二度繰り返さないと抜けられない無駄にカクカク曲がっている箇所など、戦国時代の城のような隘路が通路の各所に見受けられる。毎日無駄な自転車渋滞を招き、とてもゼロから計画したとは思えない非合理的なgdgd設計だが、防御のためなのだからしょうがない。大学の正門は自動車の多い東大通りに面しており、もっぱら自転車を利用するため学生の9割以上が利用していない。ちなみに筑波大のイニシャル「T」をモチーフにしたサイコフレームが飾られている。
またキャンパスをぐるりと取り巻く環状道路も走っており、関東鉄道の路線バスが走っているが、この道路の歩道(というかこの道路に限らず)は木の根で波打ったり謎の陥没が発生していたりと、無駄に歩きにくいがこれも防御の(以下略。またこの道も狭いが(以下略。
またキャンパス内にはミステリーサークルも確認されており、宇宙とも連絡している可能性がある。多分国土地理院の巨大アンテナで連絡しているのだろう。近くの防災科学研究所では前述のように核戦争に対応するための研究が行われている他、土木研究所にはちょっとしたジェット戦闘機なら離着陸できるループ型滑走路をもち、高エネルギー加速器研究機構は有事の際にはポジトロンビームライフルとして機能することができるなど、日本の防衛の最前線であり要となる大要塞なのだ、多分。筑波大学はかなり管理的でやや右よりだが、このような事情を考えれば当然である。
尚一般的に知られている筑波大学のキャンパスは南北に4キロ、東西に1キロ程度の地上施設部分であり、ここでは主に後述する人体実験が行われている。 地上部分と地下部分をつなぐ入り口は、検閲により削除と検閲により削除の他、検閲により削除に貨物専用入り口、検閲により削除には要人専用入り口、検閲により削除と検閲により削除に地下直結ヘリポートがあるが、いずれも巧妙に偽装されていてまず気づかないだろう。
[編集] 実験の概要と結果
筑波大学は、新しい大学という建前で、数々の画期的な人体実験を行ってきた。 ほんの一例を以下に挙げる。
- 普通の大学が二学期制のところに、三学期制のスケジュールを実行することによる、学生や教員等の精神・行動の変化
- 普通の大学が90分授業のところに、75分授業を行うことによる、学生や教員等の精神・行動の変化
- 自己推薦(AO)入試による大学と学生の変化。日本の中でもかなり早い時期から導入しており、何故か名称はAO(アドミッション・オフィス)ではなくAC(アドミッション・センター)である。しかしAC入学者に留年者や成績弱者が続出。「日本の大学を代表して実験に踏み切った。AC入学者はモルモット」「ACはアホ・コレクションの略」という声が良く聞かれる。かく言う私もAC入学で,留年中である。
- 普通の大学にはほとんどない、名前が数字の学群やユニークな名前の学類を設置したことによる、受験生や企業の採用担当者等の反応(→「○○学類」と自己紹介すると「が狂い?」とか「夜学ですか?」と聞き返される事例が後を絶たない)
- 複雑な敷地と建物の構造によって引き起こされる来客者の行動
- ど田舎という、人類の居住可能なギリギリの環境で、親元を離れた学生に起こる精神・行動の変化
- 親元から引き離した若者を娯楽らしい娯楽のないド田舎に放り込むことで起きる、同棲や乱交といった性行動の変化
- 上記に関連して、ヒトは何時間性交を続けられるか、という人体実験が自発的に繰り返されており、「震源は筑波大学病院の西南西およそ300m、モーメント・マグニチュードの最大値はMw=4.8、その後余震は断続的に78時間継続した」とのHi-netの観測結果[要出典]が現在の所、人類の最長記録と見られている。
- またこの実験は壮大なる人為的交配実験なのではないかという説もあり、実際に禁則事項ですには検閲により削除があるといった話が聞かれる。[要出典]
- このような実験を行っているため、筑波大学に入学する際には「私は筑波大学において行われる科学的重要研究には全て全面的に協力いたします。」という内容の署名入り宣誓書を提出する必要がある。
このうち、学群・学類制の結果は、入学した学生が、自分の思っていた学問とは全然違うという苦情が殺到したため、2007年度から組織を再編することにした。 また、親元を離れた学生が、ど田舎に放り出されると、上記のように開放的になって同棲・乱交を始める他、孤独になって精神病や自殺に至る確率がやや高いことが判明している。但し、構造上の問題から、高得点が狙える筑波急行ではグモッチュイーーンは行われていない。
学内は花が咲き乱れているが、手入れされたものではなく、自殺者に捧げられた花がミトコンドリアの進化によりパラサイト化してそのへんに生息しているだけである。 影響は通称「5S」(ファイブエス)と呼ばれ、Sports(L1)→Study(L2)→Sex(L3)→Self-abuse(L4)→Suicide(L5)の順に進行していく。雛見沢症候群同様L5になると死に至るのが特徴である。学内には猫が多数生息している(猫)。同時に、スズメバチの被害も報告されている。スズメバチ。 その他、ど田舎であるがゆえ、することがないために、インターネットの某動画サイト利用者、投稿者の大多数を占めているという報告もある。
また、敷地全域の地下には広大なダンジョンがあり、謎の扉や教室の床ハッチなどの怪しいポイントをAボタンで調べることで入ることができる。一説には、このダンジョンは学生宿舎の女風呂にも繋がっておりうまく通れば易々と進入することができる、と言われる。
[編集] 組織
- 再編前の組織
- 第一学群(基礎科学)
- 第二学群(応用科学)
- 第三学群(発展科学)
- 第四学群(地下組織、研究内容は主に禁則事項ですの禁則事項ですや禁則事項です等)
- 医学専門学群(白っぽい巨塔)
- 体育専門学群(ハッスル)日体大をライバル視しているが過去のオリンピックメダリストは筑波大より日体の方が多い
- 芸術専門学群(ゲーセン)日大芸術学部をライバル視しているが芸能界入りは筑波大より日芸の方が多い クヤジイー
- 図書館情報専門学群(よそ者)ぬるい。ナウシカのビデオ見るだけで単位が来る講義すらある。
- 再編後の組織
- 二次元文化学群(秋葉原でフィールドワーク)
- 反社会学群(一橋大学のライバル、多分)
- 非人間学群(人生は虚しく散る)
- 生命環境学群(人生は儚く崩れ去る)
- 理工学群(男ばっかし。化学、社工は理工学群の他学類よりも女子が多いよ)
- 未確認情報学群(ヲタク率は他の追随を許さない)
- 医学群(頭いい)
- 体育専門学群(スポーツセンター)
- 芸術専門学群(毎日がコミケ)
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[編集] 関連項目
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| 大学 | |
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