篠ノ井線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
篠ノ井線(しののいせん)は長野県長野市の篠ノ井駅から長野県塩尻市の塩尻駅までを結ぶ東日本旅客鉄道の鉄道路線であるが、一般庶民は『松本駅から長野駅までを結ぶ路線』と勘違いしている。一応『幹線』とされているが、カーブやら下り坂やらスゥイットゥィブァックゥやらで『これが幹線か?』と思うほどだという、ただ、眺めは結構いい。
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[編集] 歴史・概要
1892年に計画され、1900年に(中略)。その後順調に伸ばし、塩尻まで全通したのは1906年。一時期中央本線にされたこともある。その後電化や複線化をしてきたが複線化しているのは塩尻~松本と田沢~明科のみ。最近のこととしたら2007年3月に平田駅が開業したことや2008年の3月に羽尾信号場が使用停止した事であろう。そのイベント列車が走っ・・・・・・
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 運転系統
なんかのたたりか松本駅で運転方法が分かれている。 松本より南は名古屋や東京新宿へ行くしなのやあずさ、それから上諏訪や甲府、果ては立川まで行く中央東線や中津川まで行く中央西線の普通列車が走っている。あずさはここを始発・終着駅とするほか、大糸線にも直通している。 松本より北は長野方面へ行く列車が走る。松本~長野間の列車や中央本線直通の列車もある。特急はワイドビューしなのが走る。
[編集] 使用車両
特急あずさにはE257やE351が使われる。たまにボロイ電車が使われて鉄道教教徒を喜ばせる。特急しなのには(後略)。 普通列車は未だに115系が使われる。エクストリーム・スポーツようにかE127系が入った時もあったが今ではもうボロそうなやつをきれいな色でごまかしている。バリエーション好きな115系は3~6両とたくさんあるが長野行きは常に3両である・・ということでも無いらしい。一日に1本313系1600番台が長野まで来る。また、中央西線直通列車は313系2両が使われるらしい。
[編集] 列車の種別
[編集] 特急
特急はあずさとしなのがある。あずさは松本から新宿間を主とし、ワイドビューしなのは長野から名古屋・大阪を結ぶ。それとたまに『はまかいじ』がくる。
[編集] 快速・普通
日中はほとんど普通列車のみであるが「快速みみすず」という列車がある。この列車は長野と南信地区を結ぶための列車であるが、篠ノ井線内では快速らしい姿を見せることはない。それもそのはず、長野6:33発と11:23発の快速みすずは篠ノ井線では各停状態、15:03発の列車も篠ノ井線内では2つしか通過しない。下り列車は快速とかもってのほかで、篠ノ井線内はおろかJR東日本管内の路線に通過駅はない。これが『みみず』と呼ばれる原因でもある。路線バスの『みすずハイウェイバス』に完敗している。でも誰も気にしない。
また、上りは早朝、下りは夜にあの特急を使った快速列車がある。これに乗れたらラッキー!何時に運転されるかはお察しください。
[編集] 主な駅
- 塩尻駅
- 篠ノ井線を始めとする中央東線や中央西線の駅。でも当駅を発着する篠ノ井線の列車は1往復しかない。
- もともとは少し東にあったというが移転したので何か中途半端なところにヨーカドーや商店街がある。
- ホームにブドウ畑があるが鉄オタが撮影の合間に盗んで食うので、今では鉄格子に囲まれている。
- 広丘駅
- 塩尻の北っ端の駅で市街地よりにぎやか~な駅だが特急は無視
- 村井駅 (まんじゅしゅり)
- かつては田んぼだったが豊臣が革命していらジュペルアリフリーゾーンとなった。
- 平田駅 (ぽーしゃ)
- かつては田んぼだったところにいきなりできてしまった駅。でも開業の数日前から周辺は店がたくさん出店していた。
- たたたたたたたたたたたたぁ~!痛てぇわ!ぼけぇ!
- 南松本駅 (まはーけいまー)
- 開かずの踏切と貨物がたくさん並ぶ名物の駅
- 特に朝になると駅のすぐ南の踏切や付近の道路ではエクストリーム:渋滞が開催される。
- 松本駅(ぐる)
- 篠ノ井線の運転系統が2分される張本人。大糸線や松本電気鉄道もここから発着する。乗降者数は長野駅に負けるが、駅弁の数は昔からあった長野松本戦争の名残の対抗心からなのか長野駅よりも圧倒的に多い。東口はいつも騒がしく、西口はなんかさびしいものである。
- 北松本駅
- 無視
- 田沢駅
- 駅舎の「田沢駅」の文字が何気に江戸っぽい駅。駅前の道をずっと行くと大糸線の豊科駅に着くという伝説がある。
- 明科駅(あけか)
- 当駅発着の列車も設定されている。カラスが常駐していることが問題になっているが周辺の人以外は誰も気にしない。
- 西条駅(さいじょう)
- 西にジョーがいるから名付けられたという。
- 坂北駅(はんほっく)
- 北に坂があるの?
- 聖高原駅(せいたかはら)
- 麻績村の中心駅。昔は『麻績駅』だったのになぜか『聖高原』にしちゃった。周辺に高原がある気はしないが。
- 冠着駅(かんむりき)
- よく「かんちゃく」と間違える人がいる(実際筆者もそうだった)が、正確にはかんむりきである。ここから稲荷山まできゅ~~~勾配がつづく。
- 以前羽尾信号場というものがあったが、J(後略)
- 姨捨駅
- 篠ノ井線内唯一のスイッチバック駅。2面2線で、どうやって止まるかというと文が長くなってしまうし執筆者もいまいちわからないので省略。駅ホームから見下ろす風景はかつて『川中島の戦い』が繰り広げられたところでもあり、戦が始まるとなると多くのテレビ局がホームを陣取ったりカメラ回したり専門家呼んだり独自レポートしたりしていたので上りホームは罵声大会が催されていたという。
- 篠ノ井駅
- 一応篠ノ井線の起点駅、のくせに一部の快速が通過する。この駅を発着駅とする篠ノ井線の列車はない。
[編集] おまけとして
- 川中島駅(せんだいちゅう)
- 昔は川の中の島にあったが現在は近くに川などない。篠ノ井線の定期快速・普通列車は必ず止まらなくてはいけない厄介な駅。
- 長野駅(ながの~)
- 信越本線・飯山線・しなの鉄道・長野電鉄の駅。長野ということもあって特急が到着すると改札にはエクストリーム:満員電車が開催される。篠ノ井線の列車が何食わぬ顔で入ってくる。
- 昔は何か寺っぽいような銭湯のようなでっかい特徴的な駅だったにもかかわらず、「新幹線が来るから」という理由でスーパー銭湯は破壊され、どこにでもあるようなつまらない近代的な駅舎になってしまった。
[編集] 旧線
行き方、以下のやり方で行ってください。なお、安全な経路をほぼ優先
[編集] 備考
篠ノ井線には路線付け替えがあったのをご存じだろうか。1987年に行われたという。
| この「篠ノ井線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |
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