米原駅

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米原駅(まいばらえき)とは、滋賀県米原市(まいらし)の米原(まいら)にある駅である。この駅は、JR東海とJR西日本の境目に当たり、滋賀県唯一の新幹線が止まる駅である。 こっそりと、近鉄じゃない方の近鉄もいる。

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路線[編集]

東海道新幹線[編集]

11 下り 東海道新幹線 京都・新大阪方面
12 上り 東海道新幹線 名古屋・東京方面
13 臨時ホーム

新幹線の米原駅はJR東海の管轄下にあり、「のぞみ」以外の種別が止まる。ホームは2面3線となっているが、13番線は臨時だと称して使われていないので、実際は2面2線のホームである。この13番線が使われてない理由は、単純にJR東海が「トリスカイデカフォビア」だったりするからである。(分からない方は頭の固い方へどうぞ) 米原駅は三河安城駅や浜松駅などと同じく、「のぞみ」を通過させるための「ひかり」や「こだま」の置き場だ。所詮 「のぞみ」が止まらない駅はだいたいそうである。 新幹線のホームの方が在来線のホームより少し高いところにあり仕切りもついているので在来線のホームから新幹線はよく見えない。この仕切りは、JR東海は琵琶湖からの潮風を防ぐためと主張しているが実際は新幹線が見たい人達への嫌がらせであることは誰もが知っている。なお、新幹線を見たい方は、「便利で快適な新幹線をご利用ください。」しかし入場券を購入すれば... おや、誰かが来たようだ。


JR在来線[編集]

2・3 下り 琵琶湖線 彦根・京都・大阪方面
5・6 上り 北陸本線 敦賀・福井・金沢方面
7・8 上り 東海道本線 大垣・岐阜・名古屋方面

1・4・9・10番線は粛清されました

東海道本線(JR東海)[編集]

米原から東側の東海道本線は、JR東海の路線である。しかし、ホームはJR西日本の管轄。車両はいつものしかない。(噂によれば221系が来るらしい。) 日中は米原駅と大垣駅の間をずっと普通列車が行き来しているだけだが、時々ホワイトな詐欺名古屋から飛んできて金沢まで逝く。 また、朝・夕方は特別快速や新快速という名の岐阜まで各駅停車の列車が来たりする。しかし、JR西日本の案内形式上、どちらとも英語で“Special Rapid Service”で案内されてしまう。本来の英語の意味は「特別快速」なので、大変紛らわしいのだ。JR西日本の新快速は、この“Special Rapid Service”と呼ばれているから、さらに紛らわしくなっているのだが、JR東海の特別快速と新快速の違いは、大府駅に停車するかの違いなので誰も気にしない。 むしろ米原駅の駅員がJR東海の特別快速を「特快」と呼んでいるのに問題がある。なぜならJR東海はJR東日本と仲が悪いからである。自社の素晴らしい特別快速あっちと一緒にされるなどもってのほかなのだ。

琵琶湖線/東海道本線 (JR西日本)[編集]

当駅から山科駅までは、東海道本線は琵琶湖線という愛称で呼ばれる。 (というかこれ以上先からはもう二度と東海道線とは呼ばれない。) 琵琶湖線のホームはお隣さんと違って、新快速列車がたくさんやってくる。この新快速列車にずっと乗っていると、気がつけば姫路に逝っているので注意。また、大垣からきたJR東海の米原行きの列車は、3番線に入ってきてJR西日本に313系の良さをしつこく訴えてくる。

北陸本線[編集]

ここから金沢駅まで向かうことができる。ただし特急列車に限る。名古屋からのホワイト詐欺に乗れば、乗り換えなしで金沢まで行くことができる。それ以外の列車は、頑張っても敦賀までが限界で、中には3駅先の長浜までしか行けないやつもいる。 かつては富山まで特急列車は直通していたが、愛あーるな三セク鉄道達に線路を譲ってしまったので直通はできなくなってしまった。

近江鉄道[編集]

1 近江鉄道本線 貴生川・多賀大社前方面
2 近江鉄道本線 貴生川・多賀大社前方面

略すと近鉄なので近畿日本鉄道とよく間違えられる。しかも近江鉄道は西武鉄道グループなのでさらに勘違いさせられる。本線は、米原から貴生川で、途中多賀線に入る多賀大社前行きの列車もある。近江鉄道は、八日市から近江八幡までを結ぶ八日市線もあるが、米原から近江八幡に行く際、JR西日本は新快速で26分、運賃が500円かかる一方、近江鉄道は普通列車しかないので1時間4分(乗り換え時間を考慮しないとしたとき)で、950円かかるので完全に負けていることがわかる。もうどうしようもないことを、近江鉄道自身が認めている。その証拠に、電車が1時間に1、2本しか来ない。

しかし、近江鉄道は電車の魔改造に関しては自信があるそうだ。近江鉄道220系は車体、床下機器、台枠はあちこちの私鉄からもらったガラクタ車両をワクワクさん協力のもと切って貼り付け合体させた車両である。詳しくはこちらをご覧ください。

歴史 (JR米原駅)[編集]

米原駅は、1889年に東海道本線と北陸本線の接続駅として設置された。その頃は、東海道本線の急勾配な坂を登るための補助機関車や、北陸本線の蒸気機関車の置き場になっていたりと、いい加減な駅だった。また、現在とは異なりホームは3面5線 (現在は3面6線) であり、ホームと駅舎はそれぞれ地下道で繋がっているという謎構造だった。東海道本線 全線が電化されるまでは電気機関車と蒸気機関車の付け替えをする駅としても役立ったおかげで彦根駅ではなく米原駅に新幹線の駅が出来た。東海道新幹線開通の1964年のクリスマスプレゼントとして、12月25日には、北陸本線の特急「雷鳥」「しらさぎ」が運転を開始した。1989年からは、京都や大阪から来る新快速列車が乗り入れて超スピードで飛ばして来るようになった。さらに、1998年に改修を行い、自動改札機の導入や、ホームを造ったり廃止した。2009年にも、改修を行い、現在の米原駅が完成した。

歴史 (近江鉄道米原駅)[編集]

1931年に近江鉄道米原駅が出来たが、やはり誰も気にしなかった。 そして空気としての存在のまま現在 (2018年) に至る。

Nemurineko.jpg この節を作成した奴は中身を書く気が無いなんてことだ!
どなたかユーモアとお時間のある方精一杯頑張ってください。
m(_ _)m ごめんなさい(Portal:スタブ)

駅施設[編集]

米原操車場[編集]

JRお荷物の操車場。入れ替え線がいくつかあって、列車をつなげたり切り離したりする作業を行ったりするが、するのはJRお荷物ではなく、JR西日本である。この操車場は、鉛入りの土と石炭を入江に埋めて作った部分もあり、豊洲市場のように問題になったが結局はきたないお金で解決された。

米原保線所[編集]

プラレールのレイアウトを元に作られた、新幹線用の施設。13−1本 (もう一度言う、JR東海はトリスカイデカフォビアである。) の引き込み線があり、その先にはメリーゴーラウンドがある。また、新幹線のための変電所も作られている。

駅周辺[編集]

米原駅西側
スーパーマーケットや銀行があったりするなど結構賑わっているはずのエリアである。免許が取れる滋賀県運転免許センターもある。
米原駅東側
特にない。 まあ確かに山ぐらいしかないけど、一応警察署や高校だってあるんだよ...?

その他[編集]

  • 夏季、冬季の列車のドアはJR西日本ではボタンを設置して客に開かせる。JR東海は締め切りして客を閉じ込めさせる。
  • ムーンライトながらが運転された日は、大垣駅から関西方面へ逝こうとする18キッパーがやってきて他の利用者を腹立たせている。

関連項目[編集]


Gomen.jpg この「米原駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)