糸山英太郎
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
糸山 英太郎(いとやま えいたろう、1942年6月4日 - )は、日本の大金持ち、体を張ったお笑い芸人。エロいことが3度の飯より好きで下ネタのレパートリーは100万を超える実力者である。テレビ東京の影の会長である。
[編集] 略歴
- 1942年 日本で生まれる。
- 1969年 大日本帝国代表取締役に就任
- 1974年 参議院議員選挙に立候補し初当選。
- 1981年 オカマ塾学長・理事長に就任。
- 1983年 衆議院議員選挙に立候補し当選。
- 1996年 衆議院議員を辞職し、政界引退。
- 1998年 お笑い芸人への転身を発表。
[編集] プロフィール
現在でこそふでぶてしいオヤジであるが、子供の頃は意外にも萌え系路線の病弱っ子で女子小学校に入れられた。当時はまだ女装ショタという発想が無かったので、女の子やお兄さんに人気にはならず、いじめられた。ひ弱な彼は武力に目覚め、通販で売っている何とかを使って武闘派少年に成長した。力ずくで物事を解決する事を学んだ彼の人生は順調と思われた。
警察のご厄介となることしばし、冷たい監獄で彼は個人の力よりも国家権力の方が強いという事を身に染みて思い知らされることとなる。大半の不良少年はここで終了するところだが、彼にはパパんがくれた「マネーの力」があった。
俗に「選挙」と呼ばれる民主主義の縁日で、彼は大胆にもマネーによる権力の購入を試みた。この行為は成功し政治家として国家権力を弄ぶことが出来るようになった。ここで彼は悟りを開いた。国家権力よりもマネーの方が強い、つまりはマネーを制する者が社会を制するのではないかと。そう思うと政治家の職などどうでもよくなり、マネーを稼ぐことが至上命題となった。
マネーを増やすために株を売ったり、買ったり、転がしたりして、日本航空のようなゴミをうっかり買ってしまったりしながらも、彼の億万長者としての地位は不動になった。億万長者のたしなみとして、セックススキャンダルで一般市民に名前を売ることも忘れていない。彼は買収したテレビ東京を通じて衆愚にマネーの素晴らしさを布教しようとしている。なお、インターネットを通じてもザ・イトヤマタワーから配信される、先生のありがたいご神託をうかがうことが出来る。
有名なツッコミ「オマエが言うな」
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