紀貫之

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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紀貫之(きの つらゆき)とは日本ネカマ。日本で最も釣りが上手だった男であり、身も心も女になりきっていた事から数多くの男を魅了した。また、彼の書いたつらゆき☆ぶろぐは最終的に5億hitを達成し、旧ブログの女王とも言われる。古今和歌集の編纂にも携わった。

目次

[編集] ブログ

平安時代に女性の間でブログが流行。その際に彼も憧れて女性に扮してつらゆき☆ぶろぐを執筆。序文の、 「最近、みんなブログってのをやってるみたいなんで、わたしも始めちゃいました(〃∇〃) きゃっ☆」 は有名である。中身は京都から土佐までの旅行についてや、日常の疑問や不満などを書き綴り、人々の共感を買いアクセス数は急増。書き始めて僅か2年半で1億hitを達成。彼が死ぬまでの総アクセス数は5億8682を記録した。 彼が男性であることが一般に知られたのは彼が死んでから8年も経った後であった。 彼は「ブログ之生み之祖(おや)」として現代のブログ流行の礎を築いた。彼は旧ブログの女王と称され、現代のブログの女王眞鍋かをり中川翔子にも大きな影響を与えた。

[編集] 短歌

小倉百人一首に、「人はいさ心も知らずふるさとは 花ぞ昔の香ににほひける」(訳・周りの人たちはみ~んなガラス細工のように繊細な私の心なんて知ったこっちゃなしに私を傷つけるけど、私は昔から花のいい香りがよく似合う女の子だったんだから!) と言う、己がおにゃのこであると言う事を暗に訴えかける歌を残している。 (別訳・他人はどうか知らないけど、ふるさとはいいなあ。いつもどおり好い香りがいっぱい。これは楽しみだ!) また、六歌仙に選ばれた時、小野小町だけ女扱いされたので、いつも嫌がらせをしていたとされている。

[編集] その他

  • 元々はただのエロゲオタだったのだが、土佐から京都までの紀行を自分が女であると妄想しながら書いている内に自ら自分の書いているその筆にのめり込んでしまい自分を女だと思い込むようになってしまった。
  • 彼のブログ内で使われていた独特の言葉は「つらゆき語」と言われ、世界一難解な語とされ現在も解読中である。さらにこの言語の派生語としてしょこたん語ルー語がある。
  • 彼のブログを書籍化したものは、その文学性から国語科の教科書にも転載されている。そのため現代にはネット上で性別を偽るネカマ、ネナベを見抜く能力を持つ者が増加している。この傾向は、紀貫之のように逆に女らしい文章で人々を楽しませるネカマブロガーの生育を妨げるとして、近年教科書の大規模な改編が行われつつある。

[編集] 関連項目

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