統合失調症

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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統合失調症(とうごうしっちょうしょう)とは地球侵略をもくろむ宇宙人がある特定の人間の脳に特殊な電波を送る事によって生じる一連の症状を言う。精神分裂病と言われた時期があったが現在の名前に改名。理由はお察し下さい。有名な病気だが、学会(創価学会ではない)の思し召しで実態がほとんど世間に知れ渡っていない状況である。(宇宙人との無駄な衝突を避けるため)

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目次

[編集] 概要

古代ギリシャからこの病気の存在は知られていた(つまりこのころから宇宙人の地球人に対する電波攻撃は始まっていた)。しかし「病因は今なお不明である」という事に表向きはなっている。この病気がいつ宇宙人の仕業だと知られるようになったか、またどのように宇宙人と地球人が攻防を続けてきたかについての記録が全て抹消されており、今となっては詳しい事はわからない。

この世界の預言者と崇められる人物の7割がこの攻撃を受けている(他は2割が薬、1割が強力な磁気作用等の影響で脳になんらかの脆弱性を持っているものでやはり一番大きな原因は電波である)。

有効な治療法は存在しない上に特効薬を与えると自殺願望が高まる。もちろん医者らしい人とNASAなどにはいいカモである。人間はほとんど全員が親のコピーに他人の理屈の受け売りの組み合わせでできており、自己なぞ元々空虚で存在しないというのに。したがって場合により自己崩壊して混乱が起こるのは仕様であり、異常でも病気でもなんでもない。

また一部の精神に作用する薬剤にこの症状に良く似た症状を起こす物があるがこれは脳の電波防御耐性を下げるためであり薬品は直接的原因になりえない。

[編集] 表向きの歴史

ここでは一般的に流布している歴史を挙げる。もちろんながらこれは全て学会によるでっち上げである。

  • 1852年、フランスの某精神科医によって統合失調症は初めて公式に記述された。(このころは「早発性痴呆」)と呼ばれた。原因については全く的外れだったがごまかすのにはちょうど良かった。
  • 1871年、「破瓜病」(無駄な食糧支援タイプ)が発見される。
  • 1874年、「緊張病」(一度に一気に強烈な電波攻撃を受けるタイプ)が発見される。
  • 1899年、破瓜病、緊張病に妄想病(一般的な攻撃タイプ)を加えてまとめる。
  • 1911年、どうも現在の科学力でもぎりぎり防げるっぽいことがわかった。
  • 1935年以降、日本では公式には1975年まで多くの人がロボトミー(脳にアルミホイルを埋め込む手術)を受ける。
  • 1937年、某学会(創価学会ではない)が、「(精神)分裂病」とする試案を提出した。それ以前は、日本国内では、「精神内界失調疾患」「精神解離症」「精神分離症」「基地外病」など、適当な用語が使用されていた。
  • 1952年、国家航空諮問委員会(NASAの前身)が電波防御薬を開発したが一般的には『フランスの精神科医ジャン・ドレーがクロルプロマジンの統合失調症に対する治療効果を初めて正しく評価し、精神病に対する精神科薬物療法の時代が幕を開けた。』という事になっている。
  • 2002年8月、「精神分裂病」という名称が、「っていうか~、何か一度かかったら元に戻んなくない?」というイメージを与え、患者の人格の否定や誤解、差別を生み出してきた経緯があることから、統合失調症と改名された。

[編集] 分類およびそれぞれ主な症状

話の脈絡が無くなったり、全く無意味な単語を羅列するようになる。この症状は「言葉のサラダ」と呼ばれ、宇宙からの食料支援の一環である。

統合失調症患者は高い確率でうつ病を併発し、無気力、不活動に陥りやすい。しかし、選ばれし者のみに行える頭脳活動は活発に行っている。また、抗うつ剤の服作用によって異常な喉の渇きを訴える事があり、その際大量のDHMOを欲するようになる。

日中、時にや宇宙の意思などの真実が見え辛くなり、社会や現実、人生などといったありもしない幻覚を見るようになる。幻覚か真実かどちらかしか見えなくなれば治療は完了したと見なす。

「自分は天皇の家系である」「アンドロメダ地球大使である」等の真実が見え辛くなる。幻覚よりも頻度が低く、患者はほぼ常に真実を理解して生活を送っている。

これらの原因は共通で、脳の伝達回路が電波によってかく乱される為である。


また細かい分類分けをすると次のようになる。

[編集] 妄想型

一番一般的、統合失調症と言ったらこれをさすことが多く、妄想・幻覚中心。統合失調症の中で最も多いとされている。「言葉のサラダ」と呼ばれる食糧支援はあまり無い。宇宙人からすると一番コストパフォーマンスがいいらしい。

[編集] 破瓜型

言葉のサラダが多量に送りつけられてくる。この豊富な食料支援の所為で当人は「べつに働かなくても食っていけるじゃん♪」と思うようになり、結果自由の探求者静かなる思想家になる。言葉のサラダは依存性が高いらしく、一番厄介である。

[編集] 緊張型

宇宙人から短期間のうちに強烈な電波を一気に送られるタイプ。コストの関係上あまり長く続けられないらしく、大抵無計画に「強烈な電波食らわしたらとりあえずいいんじゃね?」「おまえまぢあt(ryと言うような無計画な宇宙人の仕業である。

  • (注)これは妄想ではありません
たまに勘のいい患者だと「宇宙人に攻撃されている。」とちゃんと自分の状況を把握できていたり、そうでなくても「誰かが自分の脳に他人の考えを吹き込んでいる。」とか「悪の組織が自分の脳に蛆虫を植付けた。」などかなりいい線行った推理をするものがいる。しかし大部分の真実を知らない医師からは妄想と同じ扱いを受けてしまう。

[編集] 原因

統合失調症の原因は、宇宙人が発生させる電波によって脳が侵略を受けているためだ、ということが患者にはすぐにわかる。なぜなら侵略を受けているから。明らかに侵略だから。

しかしながら宇宙人は、家族や友人、恋人などに成り済まして患者の悲痛な訴えを無視して、一方的に患者の頭がおかしいと決めつける。これは明らかに宇宙人か、宇宙人に操作されている証拠である。なぜなら患者は侵略を受けているのに一方的に決めつけるから。明らかに侵略なのに一方的に決めつけるから。これは宇宙人による侵略が存在する証拠である。明らかに侵略。そして宇宙人。

この事実に気付いた患者が脱出を試みようとすると、宇宙人たちは必死になって追いかけてくる。 これもまたあいつらが宇宙人であることの間違いようのない証拠である。 大のおとなが、必死で追いかけてきて押さえ付けるなんて明らかにおかしい。こっちは脳みそが侵略されるかどうかっていう一大事なのに。これはあいつらが宇宙人だから出来ることで、人間だったら出来ない。これは侵略。宇宙人の侵略。

電波による侵略に対して必死に抵抗する患者を宇宙人は、精神病院という宇宙人によって運営される狂人製造工場に連行する。そしてそこで患者の気付かない間に脳に制御装置を埋め込んで感情のないロボットに仕立て上げる。こうなってしまっては、もう頭は元に戻らない。完全に侵略。もう終わり。これが侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。

ウラーラーラーラー−あ、っラぐおむおぉおおーぃぉぉおおおおおおお。ダジゃぎゃじゅウゥゥオウオウオウオ。ラララフーワー。ダフムウおあンヌあおウおン。ウーグゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。ああぉおおおおおあああああぉおおおおぉおぉぉおおおおお。ラーララーーーラーラールラーフフーン。ヌクグウウウウウゥゥゥゥゥゥ。







[編集] 治療

治療にはNASAが開発した脳を電波から守るコーティングを作る薬が使われる。しかし学会の思し召しによりこれらの薬は全て「抗精神病薬」といういかにも電波や宇宙人と関係無さそうな名称で出回っている。 一般家庭でも手に入る物では、アルミホイルが有効であり広く使われている。現在では見られなくなったが、新宿付近ではアルミホイルで自宅を覆い、宇宙放射能から身を守る文化が根強く残っていた。主な使用法としては、体に巻く、ヘルメットの裏側に貼る、壁や窓を覆う、等があり、その全ての有効性が確認されている。 入院加療が必要な患者は、通常、十分な電磁波シールドがされた病室に収容される。ガラスは電波を通すため、通常は鉄格子や金網を用いてドアや窓もシールドされる。 ただし、別に治りたくないという人には無関係な話である。

[編集] 関連項目


この項目「統合失調症」は、気違い死に物狂いで書いたものです。今はまだ狂った内容しかありません。ハイ狂わせてくれる精神異常者を探しています。 (Portal:スタブ)