脇チラ

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ウィキペディア専門家気取りたちも「脇チラ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

脇チラ(ワキチラ)とは、男のロマンである。[不要出典]

概要[編集]

見事なり。

3大チラリズム(パンチラ・胸チラ・脇チラ)のうちの一つで、最も嗜好性が高い。また、難易度も非常に高いため、「キング・オブ・フェチ」とも呼ばれる。女性の脇はガードが堅く、狙って観られるものでもなく、偶然に左右されるので、常に注意深く観察することが必要である。また夏季の極めて短い期間のみしか観ることができない。

手法[編集]

一番簡単な方法は、満員電車である。

  1. 通勤型電車のロングシートの中ほどに座る。
  2. 前に女性が立って、吊り革につかまるのをじっと待つ。ただそれだけである。

評価[編集]

評価項目は下記の通りである。

容姿[編集]

若さと美貌が評価対象となる。
主観が入るため、各人の判断により評価が分かれる項目である。

ワキアセ[編集]

女性が他人に観られるのを極端に嫌がる項目のため、観られた場合のポイントは高い。
着衣に付いたシミの大きさにより評価する。

ワキ毛[編集]

ノーメンテナンスでボーボーは、評価に値しない。
あくまで、「手入れをした後の状態」を評価する。(下記項目参照)

そり残し[編集]

重要評価項目である。
「努力をしたが、残っている」、このミスは、しっかりと観賞しなければならない。

カミソリ負け[編集]

重要評価項目である。
顔をゆがめながら、安全カミソリで手入れをしている姿を想像するのも、また一興である。

ゴマシオ[編集]

最重要評価項目である。
上級者は、ポツポツのゴマシオを観ただけで、手入れをした時間、手入れの方法など、全てが分かってしまう。

主な脇チラリスト[編集]

中には、社員全員にこれを強制させる優良企業も。

ここでは、脇を自ら進んでチラ見させている痴女の一覧を取り扱う。勿論彼女たちはファッションでやっているのではなく、いわば「見せパン」ならぬ「見せ脇」の要領で脇を露出し、男をからかっているけしからん女どもなのである[1]

脚注[編集]

  1. ^ なお、ビキニアーマーなどの姿で動き回っている変態共はキリが無いのでカットさせていただいた。また、襟が広いだけの服も脇が見えづらいため除外させていただいたのであしからず。

関連項目[編集]