脳科学者

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「脳科学者は腹を切って死ぬべきである。
また、脳科学者はただ死んで終わるものではない。
唯一神又吉イエスが脳科学者を地獄の火の中に投げ込むものである。」
~ 脳科学者 について、又吉イエス
「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この脳科学者は。
顔見てご覧なさい。目はつり上がってるしね。顔がぼうっと浮いているでしょ。
これ気違いの顔ですわ」
~ 脳科学者 について、塩爺
ウィキペディアの専門家気取りたちも「脳科学者」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

脳科学者(のうかがくしゃ)とは人の脳を穿ったり、頭蓋骨に穴を開けたりしてほくそ笑む人たちである。

[編集] 主な脳科学者

養老孟司
脳科学者ではないが、脳ブームの火付け役であるのは間違いない。批判や公開質問状は黙殺、もしくバカの壁があるから理解しえない、などと言って逃げる。実際は奇をてらっているだけなのだが、東大医学部名誉教授であるため何やら深遠な事を言っているような気がするのであろう。
川島隆太
現在日本で最も成功している脳科学者である。学内からの批判は12憶、学外からの批判はゲーム産業がそれぞれもみ消している。脳トレブームで最も活性化したのは川島家と東北大学の財政であるのは言うまでもない。
森昭雄
ゲーム産業にケツを振る脳科学者が多い中、唯一ゲーム産業の陰謀と闘っていると公言する清潔な男である。実際は相手にされていないだけなんだけれど。森喜朗は遠縁の親戚、ゴルフ脳の罹患者でもある。
茂木健一郎
よく誤解されるが実際は農家学者である、幸検閲により削除シ会の行う特講に参加したところ自身のクオリアの感受性が極めて高まり、新緑が目に沁みた。それ以後同会の研鑽研究に勤しんでいる。一部マスコミで「ノーベル賞に一番近い男」などとも言及されているが真実性を無視した過度な演出と言えよう、類概念として超能力捜査官などがある。
澤口俊之
極めて斬新かつ飛躍的な脳理論で知られる気鋭の脳科学者である。著書『平然と車内で化粧する脳』、『公然と学内でセクハラをする脳』またミラーマンを脳科学的に考察した『敢然と車内で痴漢する脳』など多数。川島批判の急先鋒であったが、ゲーム産業にネガティブキャンペーンを貼られ大学を放逐された。
久保田競
川島、澤口の師。大学では生きた猿の頭蓋骨に穴を開ける研究で学内を震撼させた。研究には大変厳しく、院生の胃に穴を開けたことも有るとか無いとか。趣味は速聴。
大島清
脳科学者ではないが脳科学の一般向けの本を多数書いている。愛読書は失楽園、趣味は速聴。
高田明和
彼も脳科学者ではないが脳科学の一般向けの本を多数書いている。趣味は座禅瞑想、速聴。
苫米地英人
機能脳科学者を自称するが、正直聞いたことの無い学問体系である。機能心理学くらいなら聞いた事があるが、その著作はスー検閲により削除グや神経検閲により削除グの焼き直しなのでは無いかとの批判がちらほら。
池谷裕二
気鋭の脳科学者、モーツアルト効果賛美やθ派で勉強能率アップなど正直、結構検閲により削除だが批判は全くない。
正高信男
脳科学者ではない、ただの検閲により削除である。「検閲により削除が本を書けるか?」などと突っ込まないでいただきたい私は彼の論理に従っているだけなのであるから。
品川嘉也
Mr.右脳として大変有名、信者に児玉光雄、河野貴美子、七田眞などがいる。
伊藤正男
日本脳科学界のラスボスであり、最後の良心として知られる、この男はリアルに本物である。

[編集] 備考

日本の脳科学者はこんな感じである、正直暗検閲により削除、まあ海外も、エックルスワイルダー・ペンフィールドなど結構アレな御仁が沢山…脳科学に未来はあるのか?