自由の女神像 (ニューヨーク)

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自由の女神像(じゆうのめがみぞう、The Statue of Liberty)とは、全世界を統括する愛すべきジョーク・訴訟・軍事国家の北部、世界一の素晴らしき大都市の沖合いのリバティ島に存在する神聖なるの偶像である。

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概要[編集]

空軍との合同演習。

ニューヨーク沖のリバティー島に存在し、世界遺産。近年アメリカ陸軍は9月11日の災害をうけて像を秘密兵器化し、有事の際には目からフォトンレーザーを、アメリカの覇権が7つの海、7つの大陸に及ぶよう願って取り付けられた(フランスが取り付けた時は意味は違ったのだが)7つの王冠の突出は熱感知型地対空ミサイルに改造され、左手に持つ銘板には爆弾、空高く掲げる右手からはパリオットミサイルの発射が可能となっており、エヴァンゲリオンの捌(8)号機と呼ばれても反論できない攻撃力を誇っている。なおこれは9.11後直ぐにリバティ島の立入を禁止し、2008年現在も像内に立ち入れないことからニューヨーク市民の間では周知の事実と化している。

モデルはウジェーヌ・ドラクロワの絵『御宅を導くコミケの女神』の中央の女神アキバの女神なので世界中のどこの神話を漁ってもこんな女神は登場しない。またこの像には数々のアメリカンジョークが含まれており、多くの知識人が本物とアメリカンジョークを勘違いしているが惑わされてはならない。

以下の表は勘違いされ一般に広まったアメリカンジョーク→正しい意味・意義の対応順で表している。

  • 自由の素晴らしさを表す王冠→大統領の絶対主権を表す
  • 人民を照らすたいまつ→右手に掲げるアイスクリーム
  • 左手の銘板の月日は独立記念日の日付→+100年でアイスクリームの消費期限を表す
  • 踏みつけた鎖は抑圧からの開放の意味がある→アイスクリームを食べ過ぎた罰からの開放

もうお分かりだろうが、この女神の本当の主題は弾圧からの開放ではなくアイスクリームである。

歴史[編集]

御宅を導くコミケの女神(1830年、アンサイクロメディア財団所蔵)中央右で看板を掲げる女性が、後の自由の女神である。

1884年、フランスはアメリカ合衆国に巨大な像を寄贈した。本来の理由は「1613年にインディアンを追い出し、その後1776年にもインディアンを騙して自分のものにしていたオランダ人も追い出したくせに、自由の国家とはよく言ったものだ」という皮肉だったのだが、アメリカ側に説明する時には流石にその説明だと不味いので「独立100周年のため」に変更された。そのため公式文章なども全てこの理由が記載され、頭の固いほうの百科事典でも独立100周年説が紹介されている。また名前が「自由の女神」となっている理由は「自由」という言葉に対するアメリカの歴史の残虐さ(黒人差別など)への皮肉をふくませるためであり、ニューヨークに配置したのも同様の歴史問題からである。

そして同年10月28日には除幕式が行われ、100万人の観衆が見守るなか顔にかけられたフランス国旗を製作者のバルトルディが除幕した。以後、ニューヨークを訪れた数々の移民が船旅の船酔いの最終段階の汚物を像の体に吐き散らしたため次第に体は緑色になり、メジャーな長距離の移動手段が航空機に移り変わるまで女神の緑化は続いた。なお現在はリバティ島に立ち入れない上、世界遺産として保護されているので、あなたの食べ物のなりの果てを女神の一部にしたくとも上陸許可がおりないかぎり不可能である。

世界遺産への登録[編集]

1984年、自由の女神像は世界遺産に登録された。登録理由は以下のとおりだが、フランスの圧力により裏向きの理由は発表されなかった。

  • 表向き
一国家の普遍的な象徴である。(国連本部にはアメリカ人が多いのでこの様な理由の公表が可能となった)
人類が制約されてきたイデオロギーに支配されない観点と芸術との融合。
  • 裏向き
一つの皮肉がこんなにも有名となったとは、次世代に引き継ぐべき財産である。
(体の色のルーツについて)一つの像にこれほどの多くの人間がかかわったのは記念すべき、かつ驚異的な事象である。

関連事項[編集]


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