西早稲田駅

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駅出口。乗換駅ではないせいか寂れている。
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「Station Of The Wasedas, By The Wasedas, For The Wasedas.」
西早稲田駅 について、早稲田大学創設者、大隈重信
高田馬場駅二番煎じじゃゴルァ!」
西早稲田駅 について、しR束曰本ダセーブ鉄道社員

西早稲田駅(にしわせだえき)とは、頭が硬い早稲田大学の連中の為の東京地下鉄副都心線の駅である。駅ナンバリングはF-11。住所がなぜか西早稲田ではなくて戸山である。

概要[編集]

右側2文字だけなら稲田駅。ナンバリングは水戸線のMである。

東京地下鉄が2008年に頭の硬い早稲田大学の人らのため、副都心線東西線との接続駅を造らない代わりに作った駅と言われている。乗降客数は乗換駅なはずの東新宿駅より約7,000人多い。

  • 残念ながら、当駅に停車する列車は、朝も日中も8-9本に対して、クソ遅いことで有名な都営大江戸線は日中9-10本、朝は12-13本も走っている。急行通過駅だから仕方ないか。

乗り換えについて[編集]

東西線に乗り換えようと試みて当駅から高田馬場駅まで歩こうとすると料金が約1.6倍もかかり、痛い思い出になる。(例:北参道〜浦安の場合、素直に明治神宮前から千代田線経由で大手町で乗り換えれば270円なのに、当駅で乗り換えると、北参道〜西早稲田で160円と高田馬場〜浦安で230円で370円。120円も損する。)名前が似てるというだけで早稲田駅で乗り換えると、約15分かかり、高田馬場駅より悲しい思い出になる。都電荒川線との乗換えを試みても、都電の早稲田駅は相当遠くさらに悲しい思い出になるが、都電荒川線は料金が均一なのでお金は損しないと思われる[要出典]

立てた経緯について[編集]

マゾヒスト東京メトロは当初、高戸橋交差点の少し南に位置する場所に高戸橋駅を建設する予定であった。当初は高田馬場駅東京メトロ東西線との連絡通路を造る予定もあった。しかし、早稲田大学生ら53名が大きな反対運動、『西早稲田駅を造らなかったら新線池袋駅を爆発させる』などと東京メトロに言ったものだから、無視することは流石に出来ず、西早稲田駅の建設に予定を変更した。その後の早大生ら53名は、暴動が発覚して早稲田大学を退学させられたが、誰も気にしない

乗降客数[編集]

西早稲田駅が開業しても早大生は東西線の利用者の方が断然多く、乗降客数でいうと早稲田駅(71,147人/日)は西早稲田駅(23,202人/日)の約3倍である[テストに出るよ!]。ちなみに早稲田駅の乗降客数は副都心線と千代田線明治神宮前〈原宿〉駅(75,434人/日)と約4,000人しか変わらない。

プラットホーム[編集]

ホームの様子。
1 副都心線 新宿三丁目明治神宮前〈原宿〉渋谷方面
2 副都心線 池袋和光市森林公園飯能方面
  • なぜか島式なのに壁で両ホームの間に厚い仕切りが設けられている。雑司が谷駅にも木場駅にもあった気がするが、まあ気のせいだろう。
  • 発車するときにはブザーではなくメロディが流れる。これが大不評と言われている。曲名は1番線が「クリストフ」、2番線が「シルバーレール」と、全然早稲田大学に関係ない。

周辺[編集]

早稲田大学方面の出口。ここ以外は全然人がいない。

昔はこの辺りは兵士訓練場だったらしいが、誰も気にしない

頭の硬い奴らの早稲田大学や、皇族のための学習院女子大学、何故か2つに分断された戸山公園その程度だろう。西早稲田は学生街らしいが、当駅の辺りはそのような雰囲気はない。

利用可能な路線[編集]

隣の駅[編集]

副都心線
雑司が谷駅(F-10) - 西早稲田駅(F-11) - 東新宿駅(F-12)

関連項目[編集]

Gomen.jpg この「西早稲田駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)