質量保存の法則
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
質量保存の法則(しつりょうほぞんのほうそく)とは、以下の等式に基づいてニュートンが18世紀初頭に論文を発表した、質量保存とは名ばかりのデタラメな理論である。今はもはやそれを信用し理論に組み入れる者は少なく、使うとしても気の狂った者の書くマッドサイエンスな世界の法則として、超能力バトル、SFサイコサスペンス物のくだらない漫画に、それっぽく捻じ曲げて使われる傾向にある。それを知り、この現状に異議を申し立てたニュートンだったが、アインシュタインの特殊相対性理論を前にあえなく敗退、それ以降反論の余地も許されない状態が続いたが、最近ではあまりにも哀れなので、せめて核反応を伴わない化学反応ではこの質量保存の法則を取り入れてあげようと言う運動も起きてはいるが、いずれも世界の法則が大きく乱れることから使用は難しいとされる。
なお、主に和食などに使われる味噌の製造原理などには例外的に使用されていると言う噂もあるが、詳しい事は不明である。それが真実だとしたら非常に危険なので食べる事は控えた方がいいだろう。
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[編集] 証明
- i)1=(1/3)*3
- ii)1/3=0.333...
- i)およびii)より
- iii)1=0.999...
これにより、
- すべての物質は0.000...1ずつ小さくなるため、やがて0となるだろう
とした。
また、その逆から、
- すべての物質は0.000...1ずつ大きくなるため、やがて無限となるだろう
とした。
[編集] 結論
以上をニュートンはまとめて以下のように質量保存の法則としたのである。
- すべての物質はどのような質量へも変化させることができ、その値は不定である。
[編集] ツッコミどころ
あのー、0.000...1って、どこかは知らないけど途中で終わっているよね? でも0.999...って、無限に続いているじゃん。これって何かおかしくね? 同じく無限に続けたら0.000... これって0じゃんか。
[編集] 関連項目
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