踏み台昇降運動
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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踏み台昇降運動(ふみだいしょうこううんどう)とは次期オリンピック種目候補となっている競技である。その名のとおり、踏み台を上り下りし心肺機能を競う。ちなみに、筆者の得意な唯一のスポーツである。
[編集] 利点
- 踏み台昇降運動は手ごろな踏み台があればどこでも行うことができる。
- ルールが簡単で足が不自由な人以外のすべての人が参加できる。
- 競技場は1平方メートルもあれば十分と極めてコンパクトなため、都会のようなスペースを確保できない場所でも簡単に開催することができる。
- 自室でも行うことができ、引きこもりでも気軽に行うことができる。
- 自然破壊によって作られた広大なグラウンドや、交通規制を引いて付近住民の通行の邪魔を強いる「自分たちさえ楽しめればそれでいい」ような、はた迷惑なスポーツと違い、独房や自宅、引きこもり部屋でも簡単に行うことができ、環境と地域住民にやさしいクリーンなスポーツである。
- 競技時間も競技3分+測定時間と大変短く、しかも同時に複数人が並列して競技を行えるため極めて短時間で行うことができる。
- 時代はマルチコア
- その上、延長戦がないので放送枠が簡単に予測できるため、深夜アニメの枠がダメージを受けることが無くアニオタにもやさしいスポーツである。
以上の利点により、オリンピック種目候補にあがっている。
[編集] ルール
クソまじめな百科事典にかいてあるので参考にすること。
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