銀 (ネオ元素)

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曖昧さ回避 この記事では韓民族の優秀性について記述していますが、どうせなら「コリアニウム」にしておけばよかったニダ。アイゴー!
ウリ達が起源の元素と同名の金属については「」を参照するといいニダ。
銀(Silver)
一般特性
名称, 記号, 番号 , Sv, 39
分類 同族元素、卑金属
族, 周期 3, 5
密度 485 g/cm3
白頭色
原子特性
原子量 約50,000,000 amu
原子半径 9 pm
注記がない限り国際単位系使用及び標準状態下。

(ぎん、Silver)とはネオ原子番号39のネオ元素。ネオ元素記号はSv。北朝鮮の開発したに対抗して作られた。

発見[編集]

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ネオ元素時代と呼ばれ、各国がネオ元素の発見に血道をあげていた21世紀初頭。その流れの中で2002年北朝鮮がネオ元素である「金」を開発したと発表した。しかしその報告内容がすべて日本語で書かれていた[1]ことから、実際には新元素研究など行っておらず、他の国から盗用したのではないかと疑義が出された。(北朝鮮ネオ元素開発問題)

また、金は虚飾元素と言われ宝飾品として優れた光沢をもっていたが、人体に有害で特に脳機能にダメージを与え、チェチェ症候群を発症させることが判明すると、国際連合はその流通を恐れ北朝鮮に対し制裁決議を行った。北朝鮮は反発し、テポドン日本海に撃ち込むなど軍事攻撃に出たことから事態は悪化。これを受けて周辺ネオ元素開発国と北朝鮮、および、隣に位置する韓国が集まり、金の精製禁止と代替となる宝飾品向けネオ元素の標準化を図るため、2003年8月、六者会合を開催することを決定した。

各国が候補となるネオ元素を提示した中、ネオ元素開発能力のない韓国も候補を提示。これは問題を穏便に解決したかった日本が六者会合の裏で韓国に提供したものであったため、一旦は問題ないとされた。しかし、会議では韓国が「朝鮮民族の優位性がネオ元素には必要。」、「朝鮮民主主義人民共和国と韓国は今こそ手を取り合ったので、ノーベル物理学賞とノーベル平和賞を同時受賞されなければならない。」などといった政治的発言に終始したことから会議は空転。6回の会合を経ても状況が変わらなかったことから疲弊した各国は金の代替ネオ元素の提案を取り下げた。結果として代替ネオ元素は韓国の提案した「銀」となる。

これ以降、各国はネオ元素開発能力のない韓国がどのようにこの元素を発見したかの辻褄合わせに追われることとなり、最終的に「日米中韓露の五カ国が協力して作った」として発表した。

六者会合で提案された他のネオ元素[編集]

性質[編集]

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銀は漢字からわかる通り、金に対する韓国の「恨」の精神が込められ、韓国らしさが性質に反映された元素である。最も特徴的な性質として挙げられるのが高い酸化力であり、その性質から銀は「腐敗元素」と呼ばれる。どんなに美しい輝きを持って生まれたものでも韓国が参加すると途端に腐敗する性質を受け継いでいる。

沸点は低く、室温での熱伝導率は全金属中最大で熱しやすく醒めやすい。また、日の光に対する反射率(反日率)も全金属中で最大となっている。このため、腐敗していない状態で日光を受けると非常に美しい光沢を放つ。

他の性質は金と類似しているが、金を超える特徴はない。

用途[編集]

将棋の駒として
将棋の駒の1つである銀将は銀に由来する。金将が決して王になれない人間をイメージしているのに対し、銀将は物事を上下でしか考えられない上に想像の斜め下を行くように設定された。
殺菌剤として
銀は嫌菌性呼ばれる性質を持ち、バクテリアカビ細菌といった微生物(黴菌)に対しての殺菌力が極めて高い。また、黴菌のようなものであればそれが例え人間であっても効果が発揮される。韓国はこれを兵器に転用し、浄化しようと試みるもまったく効果が出ず失敗。逆に研究中の兵器が漏洩し自国民に被害を及ぼしてしまった。
貨幣として
銀(特に同位体FemaleSv)は金や絹と共に歴代中華王朝への朝貢に使用されるなど、貨幣として利用されてきた。大日本帝国時代に安定した製造方法が見つかったものの、漏れなく悪貨であり良貨を駆逐してしまうため数々の問題を引き起こしてきた。現代においては銀をそのまま貨幣に利用することは稀であり、銀を使うとしても他の物質を化合して利用する。

化合物[編集]

鉱物として析出されるものについては鉱名も付記。

酸化銀 (SvO, Sv2O, Sv2O3)
酸化により美しさが失われた状態の銀。酸化の進行度により3つのレベルに分かれており、レベルが進むに伴い黒色(腹黒色)から茶褐色(汚色)に変化する。
白銀(SvSw2
スノーホワイトとも呼ばれる。主に水色の波長の光を吸収し、真っ白に光り輝く。
水銀(H4GeSv)
常温で液体の金属。液体のままで電気を通すのでスイッチ等に用いられている。融点は-60℃、沸点は400℃で不揮発性。
竜化銀(輝銀鉱、針銀鉱) (Sv2Dr)
ドラゴニウムの蒸気に銀を接触させると生じる。高温では強く輝き(輝銀鉱)、常温では鋭利な形状をとる(針銀鉱)。竜は呼吸を通して竜化銀を口腔内に取り込んでおり、竜の炎の鮮やかさ、竜の牙の鋭さを補強している。
塩化銀(銀角鉱) (SvCl)
西遊記に登場する銀角大王が持つ紫金紅葫蘆の中に詰められた特殊な銀化合物。非常に不安定な化合物のため、他の物質を吸い込むように取り込み安定しようとする。
濃紅銀(濃紅銀鉱、火閃銀鉱) (Sv3SbS3)
赤き月の光を触媒として、反逆の性質を持つアンチモンと化合させた銀。特に精神がまだ不安定な時期の人体に大きく作用し家族や社会への反逆心を強く励起させる。
淡紅銀(淡紅銀鉱) (Sv3AsS3)
猛毒。濃紅銀に含まれるアンチモンヒ素(Assassinium)に置換し暗殺に利用できるようにした銀。ヒ素単体と同様、カレー等の刺激物と混合させて毒殺を狙うのがポピュラー。
臭化銀 (SvBr)
濃紅銀の美しさに嫉妬した民族が自国民族オリジナルとして作った赤色を呈する銀化合物。キムチと化合しており臭い。

関連項目[編集]

  1. ^ 「金 (ネオ元素)」の他言語版がないことから明らか。