長野自動車道

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

長野自動車道(ながのじどうしゃどう)とは、長野県岡谷市千曲市を結ぶ高速道路であり、民営化のあおりを受けて大糸線と同じ運命をたどった路線。

[編集] 概要

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岡谷市の岡谷JCTから千曲市の千曲JCTを結ぶ高速道路であり、正式名称を「中央自動車道長野線」というらしいが難しくて執筆者もいまいちわからないので省略。まあ一般の人は長野県を縦断する高速道路と考えてよいだろう。それ以上考えると頭がおかしくなるから。 いつか分からんがとにかく20世紀のいつかに全通して、その時は日本道路公団が管理していたが2005年にそのJHがゲシュタルト崩壊して、豊科ICという中途半端なところで北は東日本高速道路、南は中日本高速道路に分裂してしまった。 でも車は続けて通ることができるので大丈夫。

しかし、長野自動車道という名前でありながら長野ICまで行かんというのは、どういう事だろうか?更埴JCT~長野ICは上信越道なんですけど?まぁ一部長野市を走っているから良しとするか!

更埴JCTで上信越自動車道、岡谷JCTで中央自動車道に接続する。将来豊科ICの北に大糸線の敵が開通する予定である。

[編集] インターチェンジとサービスエリア

少ないから全部あげちゃおう!

No.21 岡谷JCT
中央自動車道に接続する。名古屋方面の道はよく事故る。
No.1 岡谷IC
岡谷市の中心部へ行く時はこのICで、とされる。しかし実際は花火大会の際は弾幕見物の車で埋まるため降りられず、見てるだけである。
PA みどり湖PA
PAはみどり湖の中にあり、水しぶきをあげて飛び込む車の姿がよく見られる。
No.2 塩尻IC
高速を降りると、おかまだ公園と呼ばれる道の駅がある。中心部より少し遠い。
No.3 塩尻北IC
松本空港とトイザらスを使う人がよく利用しているといわれる。実際は、松本でも有数の「お城」の名所であり、たくさんのお城が軒を連ねる。その奥には巨大スーパー銭湯があり、静岡と甲府にタダで行けるらしい。一部のお城には、屋上にルーマニア国旗が掲揚されているが誰も気にしない。
No.4 松本IC
松本の中心インターと言いながら中心部から遠い。近年、松本市が安曇村他を滅ぼして領土拡大したため、地図上では松本の中心部となった。下りランプウェイ付近はハッテン場として知られ、よそ見をしているとガチで前車を掘るはめになる。
SA 梓川SA
その名の通りすぐ近くに梓川がある。下り線のランプウェイはエクストリーム・スポーツに最適。実はオフ車なら禁則事項です
No.5 豊科IC
大町・白馬へ行く時はここで降りる。入口あたりに肥だめがあるらしく、窓を開けていると独特のファンキーな臭いがする。ここで会社が分かれる。
明科トンネル
上りも下りもトンネル出ると突然右カーブ。特に上りのトンネル手前はガチで膝擦れるかもしれない。
下り線には田代砲も設置されている。トンネルからずっと下ってバス停を過ぎた右カーブのあと上り坂になったあたりだが、田代砲は巧妙に標識に隠れて設置されている。砲口が見えた時には既に撮影されているのであきらめて下さい。
立峠トンネル
長野方出口あたりの時空はゆがんでいるので注意。明科から来たはずの国道が、なぜか逆方向からやってきてオーバークロスする不思議な構造である。
PA 筑北PA
何もないなぁ・・・。
No.6 麻績IC
麻績村がある・・・ぐらい?
一本松トンネル
トンネルを出たらそこは雪国だった。冬は出口ユキ出没注意。
SA 姨捨SA
名前の由来の姨捨山がある。川中島の合戦のとき篠ノ井線姨捨駅上りホームを陣取れなかったテレビレポーターや新聞記者はこの上りSA駐車場に陣取った。

現在はスマートICとかいうものが設置されて便利になったため、老人保健施設が大増殖している。

No.7 更埴IC
更埴JCTのすぐ近くにある。上り方向で来ると、ここを境に突然上り坂になりスピードが落ち、アクセルベタ踏みした直後くらいにだだっ広い空地が見え、田代砲とご対面する。なお、長野道沿線ではトンネルが多いためGPSは不正確であり、付近に設置された田代砲はいずれも怪電波を出さないため、運転者がキチガイでなくとも電波探知機は役に立たない。
No.12 更埴JCT
上信越自動車道と接続している。市名は千曲になったのになぜか更埴のまま。魔のカーブで有名。

[編集] 速度制限

いずれも異常気象などがない場合の速度である。大雨や大雪の場合などはもう少し速度が下がる。

  • 岡谷JCT~塩尻IC 70km/h
  • 塩尻IC~豊科IC 無制限である。
  • 豊科IC~更埴JCT 知らん。


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