阪神なんば線

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阪神なんば線(はんしんなんばせん)とは、名前は阪神って付いているのに、実は近鉄に7割方くらい乗っ取られちゃっている悲しい路線であり、まさに「近鉄尼崎線」と呼ぶにふさわしい路線である。

待ち焦がれての開業[編集]

開業は2009年3月20日。起点は大阪難波で終点は阪神尼崎

6・8・10両編成の列車だけが走ると思いきや、実は4両編成の列車も走っている。知らぬ者共、さくらたんに怒られるぞおおおおお。

8・10両の車両は、阪神本線から走行拒否を食らうので、後ろの何両かが尼崎で捨てられるらしい。開業当日は、この増結or解放作業に手間取って、最大で18分遅れたそうで、切り離しが得意なはずの近鉄が大和西大寺駅以上のクソリティを引き起こした。

その他開業当日のフィーバーは恐ろしく、尼崎駅や難波駅には大量のヲタク共が押し寄せ、尼崎駅ではBトレインを転売するためか10セット買う者もいたそうで、風景はエクストリームスポーツさながらだったそうで、くわばらくわばら。一方で東花園から直通1番列車に乗車した者達は勝ち組だったそうな。朝4時の段階で3人しか並んでいなかったそうな。

位置[編集]

道頓堀やマニア街に近く、ちょっと乗れば亀田の巣窟=西成にも程近い大阪難波が起点。かつては近鉄難波が正式名称だったが、アンチ巨人電鉄によって改名させられたそうで、かわいそうに。どうせなら単に「難波」にしてほしかった。

隣駅はさくらちゃんハァハァ駅。ここで運転手と車掌が服を着替えるようである。だってここから先は名ばかり阪神電車なのだから(でも実態は近鉄さ!)。

その次は牛or虎の巣窟駅。ここの球場では、本拠地のチーム虎チームの、日本一やリーグ優勝決定戦をやる上で、不利になることが多いらしい。これも全て因幡ジャンプで地盤が沈下し、バッターボックスが変形したためであろう。

次は苦情。書くのが面倒くさいから当該ページ九条 (地名)を参考あれ。

その次の西九条駅で新線はおしまい。ここからはチンケな下町ルートをたどる。

千鳥足電報と過ぎると、洪水 or 大津波の時に封鎖される大阪の大河を渡る。列車が止まると、西九条から環状線へと流れるエクストリームスポーツが展開される試算であるが、今までになったことはない。渡った後はFu*k出来痔まを通過。大便駅を通り、終点の阪神尼崎へと至る。

人々[編集]

近鉄・阪神沿線とも、下町ばっかりであり、ガラは…あんまし良くないような気がする。早い話が良くも悪くも大阪民国の要素が凝縮されている路線である。

列車種別[編集]

快速急行[編集]

重要な種別だが、日中は1時間に3本しか来ないのでやや不便。大体10連で走るが、極稀に6・8連が来ることも。しかもこいつは、桜川駅を境に西側で水色、東側でに化ける。近鉄車は限りなく青に近い水色なので、青色だと思って普通と間違えて乗った場合、鶴橋までに気付かなければ大阪府内で降ろしてもらえないので注意。なお、線内ではこいつは特別扱いせねばならない。大体メインはコイツなんだからさぁ!ところが、めちゃくちゃ遅い。追い越しできる駅は有馬線しかも、本線の急行の通過待ちをする始末である。 なお奈良線を走っている急行は乗り入れてない。あと特急も乗り入れる噂もチラホラあるが現在は乗り入れてないが回送で桜川や尼崎で見かけたり、貸し切り扱いということで神戸や甲子園まで走ることがある。

普通・区間準急・準急[編集]

各駅に止まる。下町区間のホームの関係上、6連で運転されるがんなもん知るか。日中は神扱いされる快速急行よりも本数が多いので線内での反逆者呼ばわりされているかどうかは知らないが、ホームで待ってるとコイツばっかが来ることも…。尼崎行き電車でも各駅停車なのに何故か種別の案内をする、ハッキリ言って無駄。

将来像[編集]

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長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「阪神なんば線」の項目を執筆しています。

阪神なんば線という名の近鉄尼崎線だが、近鉄がついに兵庫県に進出しちゃったこともあるので、阪急阪神ホールディングスと山陽電車を飲み込み、近畿日本鉄道がさらに拡大するという誠しやかな話がでている。ホンマかいな総会屋。

東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「阪神なんば線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)