雲雀恭弥
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 雲雀恭弥 について、笹川京子
~ 雲雀恭弥 について、城崎絵美
~ 雲雀恭弥 について、アスラン・ザラ
雲雀 恭弥(ひばり きょうや、5月5日生まれ 牡牛座)とは、学園ラブコメ漫画家庭教師ヒットマンREBORN!の最強のイケメンでありニート。若干だがツンデレも入っている。ワオスゴイね....
ニートに関しては本人曰く「・・・・・・・、黙れ。」
星座占いで牡牛座がせっかく出ても、「僕の運勢は僕が決める」とか言っちゃってるツワモノでもある。 このバカヤロウ!
ここのやつら
全員殺す!
目次 |
[編集] 武器
[編集] トンファー
雲雀のメインウェポン。並盛中の風紀を乱すものあらばこの隠しトンファーで相手を咬み殺す。このトンファーからはトゲや鎖やカギ等が飛び出す。
[編集] ポルコスピーノ・ヌーヴォラ
十年後の雲雀のボックス兵器。雲ハリネズミ。雲雀は2体所持。酔ったら可愛いんだコレが
[編集] CD
いったい何を考えているのか分からないが、何枚かCDをリリース(アドバンス召喚の為)している。彼のCDを買うことは並盛中学校内では規則で指定されており、またこの文を見たキミも雲雀恭弥のCDを買わなければならない。じゃないと咬み殺されるから。
[編集] 並盛校歌~雲雀スペシャル~
雲雀の嫁である並盛中の校歌を、SPLAYの全面協力を得て(というか脅して)、雲雀独自にカヴァーしたデビューシングル。彼の愛校心がヒシヒシと伝わってくる仕上がりとなっている。しかし雲雀本人は「いや、やはりオリジナルの並盛中の校歌には敵わないね。」と謙遜している。
[編集] Sakura addiction
憎きパイナポーとのまさかのコラボ曲。しかしアーティスト名は雲雀恭弥vs六道骸とVS表示されてる事からお互い腹の底では敵対心たっぷりのようだ。だが、予想以上に売れちゃったから本人はそこは満足なようです。 上納された元歌詞の一部である「冷えたビール持ってさ」は風紀を乱す為、「並盛を愛する心を持っていない奴は噛み殺す」の信念を元に「冷えた心持ってさ」に変更された。
[編集] 死ねパイナップル
ある日、学校の屋上で雲雀が空を見上げていると骸とのバイオレンスな過去を思い出してキレた。その勢いで3分で作詞作曲を済ませ校内放送を使い歌う。全校生徒は反応に困り昼のランチタイムはほぼ全員が無言で過ごした。 ちなみに、これを聞いた並盛中八百屋・スーパー関係の業者がパイナップルを扱っているとヒバリにぶち殺されると察知し現在、並盛にパイナップルは一つも売っていない
[編集] ひとりぼっちのzarame(さだめ)
憎き変態、パイナポーがサンバを歌い始めた事に対抗し、作詞者あべさとえ、作曲者上杉洋史を脅してつくった曲。この曲中の「モアーイ」という魔法の呪文が世界的に高く評価された。今ではクフフのサンバとタイを張るほどの名言である。 頑張って歌いすぎて、空耳がたくさん入っているとは本人には秘密
[編集] 孤高のプライド
とにかく、プライドなんかよりテンションとか声とかが高い。むしろプライドはない。なので、これはきっと雲雀さんとそっくりな人が歌ってるのではないかと思う。飛んでフライという腹痛が痛い的な歌詞が出てくる。 ちなみにキャッチコピーは理想のトイレ
[編集] 孤高の浮き雲
とりあえず、「何、まだいたの?」「何聞いてるの、咬み殺すよ!?」などといきなりキレだしてくる曲である。
[編集] バトル編~リング争奪戦~
ある日ヴァリアーがツナ達を襲ってきた、狙いはボンゴレに代々伝わるとされるボンゴレリングを奪うためだ。事態を重く見たリボーンはボンゴレ十代目沢田綱吉とそれを守護する六名のイケメン婿候補達にリングを渡し、迎え撃つ事に。雲雀恭弥は雲のリングを所持するボンゴレ雲のイケメンである。雲のイケメンの使命は「何者にも囚われることなく独自の立場からファミリーを救う孤高の浮雲」というものだったが、当の本人は、本当はみんなと群れて普通に遊びたいのにこんな指名を押し付けられたらもっとひとりぼっちになっちゃうじゃんかと言うことで最初は「ワオ☆そんなの僕には関係ないね」と必死に否定していた。
三日間の修行の末、嫌な胸騒ぎがして三回戦の嵐戦で並盛に帰ってきた。そこで雲雀が見たのは、獄寺隼人のダイナマイトによって無残に散った雲雀の嫁(並盛中学校)の姿だった。キレた雲雀はその場で仲間の獄寺隼人を咬み殺し、敵のベルフェゴールに勝利させる。
いよいよ雲雀恭弥VSゴーラ・モスカの雲戦当日、両サイドの最強対決は始まって終わった。試合時間はなんと0.8秒である。結果は雲雀恭弥の圧勝。ただでさえ最強だったのに下手に修行なんてするからこんな面白くない結果になる。D野さんはもっと良く考えて行動するべきだ。 ゴーラ・モスカ涙目。
ほら言わんこっちゃ無い。モスカで満足しなかったじゃじゃ馬雲雀恭弥は大ボスのXANXUSにまで喧嘩を売ってしまった。それに連動しゴーラ・モスカの八つ当たり、ツナの乱入、オカマの絶叫、風紀を乱す痴女クローム髑髏の暴走、赤ちゃんと触手祭in体育館、ケツの穴、極限太陽で体育館崩壊、なのなVSカス鮫、パイナッポー王国崩壊の危機etcとみんなやりたい放題となる。
最期は雲雀の「モアーイ」により全部丸く収まった。
ちなみに壊れた校舎は雲雀恭弥の依頼によりステファン・ジェバンニが一晩で復旧した。
[編集] 十年後編
十年後の世界では草壁に散髪してもらったところ、緊張のあまり手元が狂った草壁に前髪を変にされる。それにキレた雲雀恭弥(20代)は「モアーイ」で腹いせにボンゴレのアジトを破壊する。
実家に帰ってきたところ、並盛の地でムゥ・ラ・フラガに公開レイプをされている獄寺隼人と山本武を発見する。「ただでさえイライラしてたのに、その上僕の愛する並盛でレイプとは良い度胸してるね」と言いハリネズミを投げて一撃で刺殺する。10年後の彼はもっと最強になっていたのだ。
その後、死んだはずの赤ん坊(10年前)と時を越えた奇跡の再開を果たす事ができた雲雀は、あまりの嬉しさに前髪を変にされた事とか、僕の嫁(並盛)を汚された事とかもスッカリ忘れて大きくガッツポーズをする。上機嫌になったので普段なら断る所を、リボーンの頼みでツナの家庭教師として手取り足取り修行することに。と思いきや、めんどくさいので、即効でボックスから雲で作られた硬い球体を出し、ツナを閉じ込めて放置しようとする。このハプニングに嵐と雨のイケメン婿候補である獄寺隼人と山本武も黙ってられねぇと止めに入るも、もっと最強になっていた十年後の雲雀恭弥の暴走を止められる者は誰一人としていなかった。が、なんとかツナがXグローブをVer.B.Rに進化させ、自力で雲の球体から抜け出すことに成功し、事なきを得る。この事件によりボンゴレの3分の1の戦力が喪失した。
ある夜、雲雀が10年前のリボーンの寝顔をチェキりに行こうとコッソリ自室を抜け出して、リボーンの寝室に続く廊下をスルスルっと忍び足で進んでいると途中でボンゴレアジトに侵入していたミルフィオーレの部隊(ざっと100人)とバッタリ出会ってしまう。聞く所によるとミルフィオーレの部隊は白蘭の命により十年前の姿のリボーンの寝顔を写真に撮りにきたそうだ。一時はリボーンの話題で意気投合し盛り上るが、リボーンが男か女か、果たして自分達はショタコンなのかロリコンなのか というところで意見が食い違い、「ふぅん、まぁ、何にしても彼の寝顔を僕より先に見るなんて叶わないよ。キミ達はここで僕に咬み殺されるから」といきなり相棒のハリネズミまで出して殺る気満々になる。真夜中0時過ぎ、雲雀VSミルフィ雑魚(100人超)によるで壮絶な嫁争奪戦がボンゴレ内部で密かに始まっていた。
その頃、超直感でこの事態を誰よりも先に気付いたツナは雲雀に内緒で、獄寺隼人、山本武、笹川了平、ラル・ミルチと共に一足早くミルフィオーレに殴り込みに行っていた。
[編集] ワカメについて
サザエさんとのコラボ企画。アニメ五話にて登場した五話寺は有名だが、全体的な作画崩壊を見せた五話では雲雀恭弥もその犠牲者となっていた。そのころからワカメという変なあだ名が付きまとっている、あれはもはや人間の顔ではない。腐女子はアニメ製作者へ殴りこみに行った。