霍青娥

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霍青娥
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基本資料
本名 霍 青娥(青娥 娘々) 
通り名 壁抜けの邪仙/無理非道な仙人 
身体情報 にゃんにゃん 
職業 仙人(邪仙)サンタクロース 
好物 人間(気に入られたい人がたくさんいます) 
出没場所 幻想郷 他人の部屋 
所属 霊廟
親戚等

霍青娥(かくせいが)は、幻想郷の性格の悪い仙人。 テーマ曲は『古きユアンシェン』。

特徴[編集]

中国から来た邪仙。「娘々(にゃんにゃん)」とは、道教の女神の呼び名である。 宮古芳香を死にそうなほど可愛がっている。ようするに親バカである。 夜な夜な芳香のもとへ行ってはアーン♥♥しに行っている。 豊聡耳神子と共に幻想郷に現れ、幻想郷を自分の大好きな人間大国にしようと考えた。 人間が大好きで、下手するとこっちが恋に落ちそうである。 でも、すぐに飽きられて泣きを見るはめになる。 見た目は美人なんだが、性格はめっちゃ悪い。 でも、美人だから何でも許されるぜ!

人物[編集]

性格はめちゃくちゃ悪い。 危険度は極高だが、人間友好度は極高(ただの人間が大好きな素敵なお姉さま)です。 美人な上に口がいいので、すぐに騙される。 人を気に入ってはすぐに飽きる。そのせいでまともな友達がいない。 (霍青娥は友達が少ない) スタイルもよく、見た目もきれいなので、飽きられてショックを受ける人間が後を絶たない。 その恨みだけが彼女へ残るのである。 でも、美人なので許したくなる。 さらに美人のため、行き過ぎてアーン♥♥しようとして、返り討ちにされる人間もしばし。 そんなことばかりしてるから彼氏も友達もできないんですよ。 そして天人にもなれ検閲により削除 早起きする芳香をよしよしするのが日課。 元は道士に憧れた人間。道教にはまった父に会うために仙人になろうとするなど父親想いの性格。しかし仙人になろうとするがあまり人前で憚れる事をしたため、邪仙になった。 まぁ、当然と言えば当然か。 こういう人に限って悪いこと考える人が多いんだよ。 美人というのを武器にしてやがる。 その武器に対して人間が近づきやすくなるため、彼女は仙人より詐欺師に検閲により削除

特技[編集]

特技は抜け。ベルリンの壁もすり抜けた。不法侵入が得意。

心のまで越えてくる。人の心まで簡単に盗まないで![1]

言語のも越えてくるので、人類分類学でもどう分類したら良いかで論争が絶えない。

厚化粧のも越えてくるのでプライバシーの侵害である。ファイアーウォールも越えたら不正アクセスである。

投獄してもをすり抜けるので意味が無く、もはや警察FBICIAも捕まえる事を泣く泣く諦らめ、仕方なく泳がしている模様。

交友関係[編集]

芳香以外は特に仲のいい人はいないだろう。 と言うか、芳香一筋ですよね。 ひとりでいいもん!!

脚注[編集]

  1. ^ "魔理沙は大変なものを盗んでいきました。". ioriio (2013年4月23日). 2018年10月23日閲覧。

関連項目[編集]

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  • 宮古芳香 - 芳香一筋なので致し方ない関連項目