青木さやか
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
青木 さやか(あおき さやか、1973年3月27日 - )は、ワタナベエンターテインメント所属の元・お笑い芸人、現・毒にも薬にもならぬタレント。愛知県尾張旭市出身(瀬戸市生まれ)。身長165cm。血液型:O型。
[編集] 概要
かつては、つまらない毒舌一人芝居コントをしていたが、完全に封印した様子。また、かつては毒舌家で性格も非常にキツかった。
競争が非常に激しい芸能界に生き残るべく、胸元を隠して「どこ見てんのよぉ!」というギャグを発案。男性芸人に冤罪をかけて、ライバルを芸能界から追放しようと目論んでいた。しかし、これは「この人痴漢です!」と同義語であり、ギャグにしても非常に悪質なものだと非難が殺到し、当然女芸人に無効化なのは勿論、ライバルを抹消する効果も全く得られず、結局はそれもやめちゃった様子。けど、見るのがダメなら、揉めばイイじゃないか!!
花電車の名人。テレビ以外のステージではまんこを使って風船を割ったり、まんこでバナナを切断したり、まんこをチョキでくぱぁと拡げて「どこ見てんのよぉ!」と言ったり、三点倒立大開脚をして「どこ見てんのよぉ!」と言うネタを披露したことがあったが、青木のまんこは別に見たくない。お願いだからやめてくれ。
かつて、コージという恋人がいたが、後に破局。この時のショックは、毒舌を吐く気力も失せる程大きなものだったらしい。しばらくは失意のどん底にいたが、2007年10月24日、3歳年下のダンサーと入籍した。以来、性格も丸くなった事で好感度も上がった。まぁ、結婚後も相変わらずキツイ性格だったら、本当にいかがなものかと思われた。
現在、ダジャレタイトルで内容もくだらない『美しき青木ド・ナウ』だけが冠番組(ヨハン・シュトラウス2世に失礼だ)。けど、レギュラー番組は、いっぱいあるから良いか。
[編集] エピソード
- しかし、当の青木さやかが『ウチくる!?』番組内にて「ウィキペディアに親友と書いてあって友達ゲストとして呼ばれたが交友関係はほとんどない」と発言。放送直後に光の速さでウィキペディアの記事が訂正された。親友でないなら、きっと心の友なのであろう。だから、矢口真里と青木さやかは「心友」。青木さやかと矢口真里は「心友」。
- 青木は「2ちゃんねるに書くぞ!」「ウィキペディアで……」等の発言でわかる通り、ネットチェックに日夜励んでいるようなので、恐らくこの記事も見るであろう。よって、もしこの記事に青木の悪口を書いたら、間違いなくテレビでネタにされる危険性があるので、要注意。それ以前に、ユーザーによって削除される可能性もあるので、それにも注意。
- 嫌いなものは、女子アナ。特にテレビ局の若手女子アナ相手に激しく罵声しているが、これは自身もかつて女子アナを目指してテレビ局のアナウンサー採用試験で不採用となり挫折した為に、現在活躍する女子アナに妬みを持っている事が原因とされる。特に、テレビ朝日の武内絵美アナとは最悪で、『愛のエプロン』では青木が作った料理が「しわを出すほどまずい」という評価を竹内が下すと「絶対こいつ追放してやる!!!!!!」激怒し、2007年5月7日放送の『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』では、「お前なんか死んでしまえ!」と、マジで冗談とはいえないような発言をした。武内も青木のことをよく思っておらず、結果として罵倒合戦になることもしばしばだったが、現在は和解した模様。