青森市

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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「青森マンセー!!!」
~ 青森県 について、キーボードクラッシャー
「よし、行くぞ!(青森へ)」
~ 青森県 について、吉幾三

青森市(あおもりし、Blue forest city)は日本の本州島の北端にある都市

目次

[編集] 概要

[編集] 言語

日本語はほとんど通用しない。住民の話している言葉は一般日本人には理解不能のため、テレビでは字幕を付けて対処している。津軽弁というこの特殊な言語は、古代ヘブライ語とも失われたルーン語ともいわれ、宇宙と交信できる唯一の言葉である。

[編集] 気候

街中で販売されているりんごがあまりに多いため、甘酸っぱい空気が漂っている。 厳しい寒冷地帯である。夏のわずかな数日「ねぶた祭り」の期間中以外、1年のほとんどは吹雪である。また、虹がモノクロである。住民はコートを着ずに外出できる貴重な8月上旬の日々を祝い、踊り狂う。この期間は別な意味でも活動が活発になるので、青森出身者には6月生まれの者が多い。冬は「こたつがかり」でも試してみてはどうだろうか?

[編集]

最近浪岡町と合併したが、東北で唯一区のある仙台市ほどの人口にはなっていない。にもかかわらず区が作られているのは、勿論見栄を張るためである。

[編集] 善知鳥区

読み方は「うとうく」。善知鳥神社という神社が青森市の発祥の地であることからその名が付いたと言われるが、「善」く「知」るという名前に似合わず、地元民以外は誰にも読めない。 もと「油川区」であったが、「あんな田舎と一緒にせばまいね!」という声で変更。

[編集] 浅虫区

青森市の数少ないアミューズメントパーク・ワンダーランド(2007年閉園)・浅虫水族館と、志々雄真実がムリヤリ開拓した浅虫温泉郷があるが、あまり盛り上がった様子はなさそうだ。そりゃそうだよ。駅から遠すぎて、バスで浅虫まで行くと600円以上かかるからねぇ。(土・日・祝日は1日乗車券使用可能)

[編集] 浪岡区

青森市と浪岡町が合併した際に作った区。だが、別に大したものはない。 分立するだとか何とか言ってたような気がするけど、現在もうどうでもいい様子。

[編集] 北区

「後潟」だとか言う町がある、北のほうの区。もうこの際名前なんてテキトーでいいんだよ。

[編集] 南区

「三内」だとか言う町がある、南のほうの区。「三内丸山遺跡」とか「県立美術館」がある。なんでまた駅から遠いところに。もうこの際名前なんて以下略

[編集] 高齢化社会の最先端

「とにかくおじいちゃんとおばあちゃんばっかりで、うんざりって感じ。」
~ 青森のおじいちゃん・おばあちゃん について、孫

青森夏の有名行事「ねぶた祭り」のとき以外、他の県の人はほとんど青森に来ない。その他の時期に来る人といえば、さびしそうで哀れなおじいちゃんやおばあちゃんの相手をしてあげるために行く孫(とその親)ぐらいである。
青森には高齢者が多いため、そのぶん孫もたくさんいる。この高齢者とその孫がこの青森を建前上盛り上げていると言える。「ねぶた―」の時期以外で青森の駅前やデパートに人がわんさか集まっているときは、100パーセントの確率でおじいちゃん・おばあちゃんの相手をしてあげてる孫とその親である。

ちなみに、青森県観光物産館アスパムにはけっこう毎日若い人がいたりする。

[編集] 性生活

青森市におけるセックスの状況は特徴がある。現在、日本で最も初体験が早い街の日本記録を所持している。原因については、寒いためだという都市伝説が流されているが、夏の「ねぶた祭り」の時期に性活動が盛んになるため根拠は無い。ちなみに少女に処女がいないため、女性も少女もみんな同じだと男達はみなしており、東京とは世界観が違う。つい先日、東京者に指摘されるまで、市内の小中学校では男女が同じ教室で着替えをするのが、おかしな行為だとは思われていなかった。何と言うかヤケクソ?いや価値観が違うんですよ。

東京の辺りの奴らの報道では一方的に「離婚率が高い」「寿命が短い」などバカにされまくりだが、あちらが東京中心主義で行っている報道であり、決して悪いところではない。

[編集] 交通

※赤リンクのとこはとりあえずWikipediaにでも行って調べてくれ。

[編集] 鉄道

[編集] 青森駅

東北本線奥羽本線津軽線津軽海峡線の駅。ボロい。現在、駅前や新町通りは寂れている(#新青森駅を参照)ため、再開発が進んでいる。駅ビルのラビナにはなぜかCDショップがない(過去にあったが閉店した)。アウガにもない(こちらも閉店)。先ほども申しました通り、にぎわうのはねぶた祭りの時期だけです

[編集] 新青森駅

奥羽本線の駅。将来的にはこっちのほうに東北新幹線の駅ができるらしい。そりゃそうだ、あんなボロい青森駅に新幹線は任せられん。で、当然青森駅前や新町通りは寂れ、店がつぎつぎと閉店し、シャッターが並ぶわ並ぶわ。一方、ますます賑わいを見せるあおもり健康ランド我愛羅ガーラタウン。ちなみに、東北新幹線が開通したのち、北海道新幹線なるものも作るとか作らないとか。もし作られたら、降りるのは地元の人だけになっちまうがな。

[編集] 油川駅

津軽線の駅。老人タウンの最初の玄関口で、これ以上北にはもうほどんど老人しかおらんのじゃ、フォッフォッフォ。

[編集] 空港

  • 青森空港 - "まずほじない"空港である。
  • 三沢空港 - 県庁所在地にある青森空港よりデカい!
  • 八戸空港 - てか三沢空港も八戸空港も青森市じゃないだろw

[編集] 道路

[編集] マスメディア

日本時間17:00に笑っていいともを放映。このことから、日本標準時+5時間が青森の標準時であることが読み取れる。

[編集] 放送局

青森市の全テレビ局に「青森」と名前がつくため、ムリヤリこんな名前になった。早くめんこくないテレビとも合併して、青森市民にフジテレビ系列見せてくれよ。
ずるい。八戸あたりの連中だけでフジテレビ系列見やがって、ずるいぞバカヤロー。青森市でめんこくないテレビが見られないのに、この項目にそういうこと書いたってしょうがないんだけどね。

[編集] 防衛組織

県立戦隊アオモレンジャーが存在したが、東映にみかじめ料を払わなかったため解散させられた。